淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

2014年03月

父は母を四つん這いにして後ろから舌を差し込むように舐めあげます。

私には妻を淫乱な女にする歪んだ願望がありました。
私の前で男と交わり歓喜の声をあげ続ける淫乱な女・・・だが、現実は願望だけで20年が過ぎていきました。
娘が全寮制の学校に進学し妻と二人暮しに戻った今、夢を叶える時がきたのです。

まず、私がなぜこのような願望を持つようになったのかを理解して頂きたいのです。
私が中学生になった頃でした。
セックスに興味津々で父親のエロ本を盗み見てはオナニーに耽っていました。
ある夜、深夜に目覚めトイレに行った時の話です。
部屋を出た時、静かな家の中に微かに声が聞こえました。
私は惹きつけられるように声がする両親の寝室の前にたちました。
中からは父親の声と母親の泣くような声が聞こえます。

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先が柔らかい肌に当たったかと思うとそれを裂いて一気にヌルヌルと湿った寛子さんの中へ入った。

これは僕が高3の時の話。

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
既に他のコンビニは何軒かあったけど通学路からは離れていて、そこができてからはや登校の途中や学校帰りにほぼ毎日寄っていた。
道沿いで便利っていうのもあったけど、一番の理由はその店の店長さんに会うのが目的だったから。

名前は寛子さん、当時32歳。
イメージとしては木村佳乃(髪はセミロングで緩くウェーブがかかってた)を
想像してもらえたらピッタリだと思う。
朝買い物に行くと大抵彼女がレジにいて、控えめににっこり笑って接客してくれる。その薬指にはシンプルな銀の指輪がはめられていた。
僕の密かな楽しみ。
彼女は制服の下にTシャツは胸元のゆったりしたもの、Yシャツは開襟のものが多かった。 お弁当を買った時、彼女は専用の茶色の袋をカウンターの下の方から取り出す。
前屈みになる彼女の胸元が緩み、期待通り薄暗い服の中にたわわな胸の膨らみとブラジャーが見える。
(大抵はブラジャーの一部、カップとカップをつなぐ部分とそこについたリボンが見えた)
僕はそれが見たいがためにお腹が減ってなくても弁当を買い(じっくり見られるようにできるだけ客の波が切れた時を狙って)別の店員がレジにいるときは彼女に交代するまで待ったりした。

寛子さんと関係をもつキッカケは向こうからだった。
ある時、弁当を買った僕に彼女は周りに聞こえないように
「いつもありがとう、これ良かったら食べてね」
とコロッケを添えてくれた。

常連だからサービスしてくれたんだと結構嬉しかった。
それ以前は話もしたことがなかったのに次の日からはレジの間に少しずつ会話するようになった。
彼女の僕に対する接客は声や態度が明らかに他のお客さんとは違っていたと思う(少なくとも僕はそう思った)。
随分仲良くなり夏休み直前だったと思う。レジで商品と一緒に小さなメモをもらった
「突然ごめんなさい。他の場所で会えませんか」
携帯番号と時間と場所が書いてあった。


メモの指定はその日の夜、コンビニから自転車だと20分くらい走ったところ。
峠道の手前にあるトイレと駐車場だけの小さな休憩所だった。
僕は全速力でアパートに帰るとすぐに着替え、まだ何時間も余裕があるのに必死で自転車をこいで行き、落ち着かずウロウロしながら彼女を待った。

辺りが暗くなって時間を少し回ってから一台の軽自動車が駐車場に入ってきた。
いつも制服にジーンズを履いてるところしか見たことなかった寛子さんがブラウスとロングスカートの私服姿で降りてきた。

「ごめんね待たせて。ありがとう」
僕は大した言葉も返せないまま、寛子さんにうながされてベンチに座った。

「ここまで来るの大変だった? ごめんね」
話しかけてくる寛子さんに僕は短く答えたり相槌を打つくらいだった。 
普段レジの合間に話すような無難な話、学校の話、店の話とかしたと思う。
暗くなっても延々そんな話が続いたけど一瞬間が空いて会話が途切れた。 しばらく2人とも黙ったまま。
そして寛子さんは何も言わずに僕に抱きついてきた。


「おばさんなんかキライ?」
僕は寛子さんをおばさんなんて思ったことはなかった。
そんなことない好きだと言い、僕も寛子さんを抱きしめた。
駐車場には照明があったと思うけどベンチの周りはほとんど真っ暗。
その真っ暗の中で寛子さんの顔が近づいてきて、キスした。
軽くキスした後、彼女が舌を入れてきたので僕も負けずに舌を絡ませた。
(舌を入れてのキスは初めてだった)
キスが終わっても寛子さんは僕に抱きついたままで、僕も固まったように彼女の体を抱いていた。
寛子さんが手をほどいたので僕もそれに習った。
彼女は僕の手を取って立ち上がるとトイレの方へと導いた。


寛子さんに導かれるままに僕は障害者用の広いトイレに入った。 立ったままキス。股間に彼女の手が触れ、そのままズボンの上から僕のモノをしごきだした。
優しく握られた僕のモノはあまりの気持ちよさにすぐ硬くなった。
触っていいのだと理解した僕は彼女のお尻をスカート越しに撫で回した。
「気持ちいい?」
寛子さんが聞いてきたけど僕は返事ができなかった。
寛子さんの手が止まって僕の耳元で囁いた。

「好きにしていいよ」
寛子さんは僕を洋式便器に座らせると前に立ち、直立不動の状態で天井を仰ぐように上を向いて目を閉じた。
大人の女性が完全に無防備な状態で立っていた。
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俺の体を濡れタオルで拭いてくれ、俺のモノも綺麗に拭いたり、フェラしたりしてくれた。

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、
経理の津田さん(39歳)に「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから
このバイトやめずに来てたんです。」と正直に告白した。社員休憩室で、
津田さんは黙ってしまったが、「ありがとう。うれしいわ」と言ってくれた。
「就職祝いでもしないとね」と言ってきたので、「津田さんがいいです」と
童貞のくせに言った俺。津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶ
ったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。そしてデートの
日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。車に乗ったらコー
トを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。昼食を終
え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。帰りの国道沿
いにラブホテルがあり、津田さんは「私が就職祝いで、本当にいいの?」と
助手席から言う。「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」と
言った。車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さん
は気を使っていたようだ。部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれ
た。フェラですぐ元気になり、「ここで出しちゃダメ」とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。その後、3回も中
で出させてくれた。とても気持ちがいいアソコだった。
彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で
風呂場に行く。俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出し
てしまった。津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。

津田さんと別れて3年ぐらいした時、街でばったり会った。
お互い仕事中で銀行からの帰りだった津田さん。
よく見た制服の後ろ姿だったので、すぐ津田さんとわかり声をかけた。
久しぶりな顔に何かドキドキするものを感じた。
昼前だったので昼食を一緒に食べた。変わらず綺麗だった。
変わっていたのは、津田さんが離婚していた事だ。
1年前に離婚、原因は旦那の浮気癖が直らず、10年前から我慢していたが限界だったようだ。
その間、俺と初めての浮気を経験し、その後転勤でやってきた6歳年下の同僚とも浮気。
その同僚には、結婚しようと言われているそうだが・・・。
離婚してから、やけに結婚を迫ってくるらしいが、どうもそこまでは踏み切れないらしい。
俺も彼女と別れたことなどお互いの近況を話した。
時間もなくなり「また会いたい」と言うと津田さんもOKで、その夜会う約束をした。
昔のように色々な話をした。懐かしいのに自然に話せる。
最近SEXしてないことも話した。
津田さんも同僚は淡白らしく、月に1~2回程度で「欲求不満よ」と笑いながら話してくる。
津田さんから「久しぶりに、する?」と言われたので、俺は即答で「したいです」と言った。
いつも行っていたホテルで、いつものようにお風呂に一緒に入り、そこでいつものように立ちバックで一回。
ベッドに移って津田さんが上で一回。その後少し休んで正常位で一回。
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何となく手が舞の胸を抱えてオッパイをつかむ格好になり、舞のオッパイがムニュと手のひらに感じる

すごい罪悪感ありますね、友人とは学生時代からの付き合いで、

家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔見れませんでしたよ。


奥さん(舞31才)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出たときに、

2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんが来てて

「かずさん(俺)久しぶり!偶然ね」

「舞ちゃんも来てたの?」

「うん、高校のクラス会なんだ、旦那にチビ見ててもらって久しぶりの息抜き」

「俺は会社の飲み会のながれ」

「そうなんだ、また後で」

とその場は別れた。帰り際、入り口付近で友達に抱えられてベロベロの舞ちゃんがいた。

舞の友達が「この子酔っちゃってて、誰が送るか相談してたの」

と少し困り気味な顔して言うので、俺は仕方ないかなと思い

「じゃ、俺が送りますから心配しないで」

と言うと、助かったて顔して

「じゃあお願いします」

と舞を置いてさっさと行ってしまった。俺は同僚ともそこで別れ、さてタクシーでも拾おうと舞を抱き抱えて出ようとすると、舞が

「誰あんた?わたしをどうする気よヒック、レイプでもヒックする気?」

「舞ちゃん俺だよ、しっかりしてよ」

「う、誰?アッかずさんだ、良かった!」

といきなり俺に抱きついて来た。俺は困った人はジロジロ見てるし、若い奴らには冷やかされるし、

取り合えず抱えて歩き始めた、何となく手が舞の胸を抱えてオッパイをつかむ格好になり、舞のオッパイがムニュと手のひらに感じると、舞が

「ウンッ」

とか言って肩に頭乗せて来て、

「かずさん二人だけの秘密作らない?」

「エッ!」

「今夜だけのひ・み・つ」
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僕の体に倒れこむ彼女から逃れられず、中に発射してしまいました。

出会い系サイトで38歳の人妻さんと出会いました。
もちろん援ですが。
食事をした後、彼女が「このままお別れじゃ寂しいわね」と言うので、夜景の綺麗な場所に車で向かいました。
丘の上にある駐車場には、数台の車が停まっていました。
僕たちも夜景を楽しんでいたのですが、すぐに僕は彼女の手を握って肩に手を回しました。
彼女はビクっと体を震わせましたが、抵抗はせず、キスも受け入れました。
何度も唇を重ねているうちに、どちらからともなく舌を絡める激しいキスになり、求めるように吸い合いました。
僕はキスをしながら大きなおっぱいを揉みました。
服の中に手を入れてまさぐると、固くなった乳首が手の平にコロコロと転がりました。
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