淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

2014年04月

両足の匂いを嗅いで、ストッキングを脱がし、おまんこには触れないようにゆっくりと内腿を舐めた。

俺が27歳の時、由衣(41歳)ちょいぽちゃのGカップで童顔。

老舗高級和食店の娘でお嬢様。

俺のセフレになってからキレイになったと評判で、浮気するタイプではないが流されやすいほんわかした性格もあるので、常にパイパンにさせている。

以前投稿したような事情で、ピルを服用しているので常に中出しOK。

週1ペース美鈴(34歳)バツイチで中2の娘がいる。

スーパーマーケット経営者の娘で、初見で大学生かと思うくらい若くて清楚な感じ。

小顔でEカップ、くびれもありスタイル抜群だが、マン毛が濃いのは俺しか知らない。

出産後妊娠しづらい体になり、常に中出しOK。

普段はしっかり者でお姉ちゃんのような存在だが、セックスの最中は俺の言いなり。 
週1ペース千秋(20歳)美容系学校の学生。

切れ長の目にショートカットで猫っぽいDカップ。

処女を頂いたのがきっかけでセフレに。

肌のキメと水弾きは最高。

最近は自ら腰を振り、自分勝手にイク。

月2ペース福山(30歳)会社の同僚、事務員。

最初は犯したような感じ。

しかしドMで物のように扱うと興奮するみたい。

由衣の高校の後輩で、会社帰りにラブホ専門。

月1ペース福山だけは由衣と俺の関係を知っているが、他は全く知られていない(と思う)。

仕事柄出張が多く今のペースになっていた。

マメに連絡を取っているのでそれぞれ満足してくれてた。

しかし、出張中に俺自身が性処理に困る(笑)

酒でも飲めたらいいのだが、仕事が終わって18時にホテルに戻っても、飲めない俺はコンビニ弁当か?

ラーメン屋やどんぶり物を食って、後はテレビ見るか?オナニーするか?

たまにパチンコ行っても、毎日行きたいとは思わない。

毎日セフレとは連絡するが、それぞれと5~10分程度。

今日も暇だな↓↓と思ってた時に、仕事用の携帯にメールが着た。

「俺君、ごはんちゃんと食べましたか?」

それは39歳の外交員S子なんだけど、形成外科医の旦那が居る働く必要の無いタイプの女性。

子供は3人居て全員小学生、大学時代に学生結婚して代々医者の旦那の実家近くに一戸建てに住んでいる。

回りからは天然扱いされてて苦労してない分、可愛い熟女って感じ。

ただ、暇潰しの仕事の割りに周りがお金持ちなので、友達が買ってくれて成績はそこそこ良好。

「わぁー凄い!!俺君のお陰で今月こんなに給料もらえた~♪」

と喜んで、お礼にと俺の好きなブランドのネクタイとか財布とかプレゼントしてくれる。

全く興味ない一回り歳上の女なのだが、旦那は忙しいし、子供は手を離れているので何かと連絡してくる。

それなS子を俺は友達みたいにS子ちゃんと呼んでいた。

「もう食べたよ。ホテルでボーッとしてる」

「エッじゃあ暇?ちょっとドライブ付き合ってよ~♪」

「ってか19時半だし…S子ちゃん家大丈夫なの?」

「主人の母も居るし、ごはんも食べさせたから大丈夫」

そんな会話をしながら、車で15分くらいで迎えに行く言われ、着替えてロビーで待っていると一台のワゴン車がクラクションを鳴らした。

「お待たせ~乗って♪」

ドアを開けて助手席に乗り込む。

「で、どこ行くの?」

「うーん、決めてない…」

「じゃあファミレスでも行って」

「わかった~♪」

そう言って、10分くらいでファミレスに到着。

「ドリンクバーでいいよね?」

俺用のアイスコーヒーと、S子用の紅茶を入れて席に戻った。

「なんかあったの?」

「…ううん、暇だったから付き合わせただけ!!」

周りから見ると、金持ちの奥さんと不釣り合いな俺…何か落ち着かない。

「あのさぁ、俺明日早いし部屋で話さない?」

この時点で下心はゼロ。

「そうだね、俺君疲れてるしね」

S子が支払いをしてくれて、またホテルに戻った。

狭いビジネスホテル、何も話さないS子だが一緒にテレビ見てるだけで嬉しそうにしてた。

21時を過ぎた頃、

「そろそろ帰った方がよくない?」

俺がそう言うと、

「だよね…」

S子は立ち上がる。

《今日はなんだったんだろ…》

S子の後ろをついていき、ドアを開けて

「じゃあね♪」

そう伝えると、こちらに向き直ったS子が真っ赤な顔で、

「おっ俺君…可愛い…好き…」

そう言って抱き付いてきた。

「ちょッちょっと待ってッ!!落ち着けって」

抱き付いて離れないS子が、

「おねがい…抱いて…おねがい…」

そう言いながら、ベットの方へ押してくる。

「ちょっと、S子ちゃん家帰らないとまずいって!!ねッ!?ねッ!!」

完全に押し倒された俺はS子に言うが、抱き付いて離れない。

そんな目で見た事なかったS子がベットに押し倒された俺の股間に覆い被さり、じっとしていた。

オナニーするか?と迷ってた時に連絡があったのもあり、軽く勃起してしまった(笑)

何もしなければ帰らないだろうし、オナニーの代わりに使う感覚でやってしまおうか!?と俺の中の悪魔が囁いた。

少し体を動かし、ベルトを解いてズボンとパンツをおろし、半勃起のチンポをS子のクチにねじ込んだ。

「んッ!!ンッンッ…」

「俺、こういう荒いセックスが好きなんだ。S子が嫌ならもう帰りな!!したいなら受け入れろ!!」

そう言って、S子の頭を両手で押さえて喉の奥を突き刺す。

1度会った事があるS子の旦那は優しそうで頭が良さそうなひ弱タイプ、こんな事は多分してないだろうな。

「おぇ~ハァ…ハァ…ハァ…」

1度抜いてやると、えづいて吐きそうになっていた。

「大丈夫か?」

「…はい…」

後で聞いたら、旦那しか経験が無いそうだ。

毎回同じように抱かれ、同じ時間でイク。

変化の無いセックスに暇を持て余した主婦が、冒険心で他の男とのセックスに憧れたらしい。

身の回りでS子の眼鏡に叶うのが唯一俺だったらしい。

こんな強引なセックスは誤算だったらしいけど。

今度は俺がS子をベットに押し倒し、四つん這いにしてスカートを捲り上げ、パンストとパンツを一気にずり下ろした。

「エッ…ヤダッ!!痛いッ!!」

まだ濡れていないアソコに一気に突き刺した。

3人も産んだ女の緩いおまんこでは遊びようもない。

それに浮気はダメだって教訓の意味も込めて、道具のように扱う。

「アッアッ…ハァ…ヤダッ…アッアッ…」

さすが人妻、痛いとか言ってたのは最初の10秒くらいで、後は中も濡れてきて感じ始めている。

「アッアッ…気持ちいい…いい…」

旦那以外とセックスしてる事に興奮してるんだろう。

この状況を受け入れている。

丸出しになった大きめのケツを両手でパシッと叩くと、おまんこがキュッと締まる。

しばらくして、俺はチンポ抜いて服を全部脱ぎ寝転んだ。

ボーッとするS子に、

「何やってんの?早く脱いでしゃぶれよ!!」

そう言うとゆっくり服を脱ぎ出した。

俺のセフレ達とは違い、Cカップのオッパイの乳輪は大きめで乳首はちょっと長い。

ただ、巨乳じゃないので垂れてはなかった。

しかし、お腹周りは妊娠線などはなく、同級生の中なら若い部類になると思う。

ビショビショに自分の液がついた俺のチンポを見て、ティッシュに手を伸ばすが、

「拭くな、そのまま!!」

ちょっと嫌そうな顔をしながらも、いつも旦那にしてるフェラを俺にしてきた。

「どうだ?美味しいか?」

「エッ…変な…変な味がする…」

「それはS子のおまんこ汁の味だろ?チンポはどうだ?」

「…太くて…固い…」

「そうか。そりゃよかった。じゃそろそろイクからケツ出せ!!」

そう言って、四つん這いにさせバックから高速ピストン。

キスもしないし愛撫もしない。

レイプみたいなセックスで俺は興奮した。

「ハァ…ハァ…出そうだ…中に出すぞ!!」

「ダメッ!!中はやめて!!」

「じゃあ飲め!!」

S子の身体を反転させ、

「クチ開けろ!!」

ハァハァ言いながらS子はクチを開けて待っている。

ピストンを早め射精感が高まって

「イクッ!!」

そう言ってチンポを抜いて、クチの中へぶちこんだ。

後で何か問題になると嫌なので、数枚写メを撮った。

ベットに座ってタバコを吸う。

隣には犯された後のようなS子が肩で息をしている。

「満足したのか?」

聞いてやると、S子は泣き出した。

「わかんない…自分から言ってこうなったのに…犯された気分…」

だって犯したもん(笑)

「そう思うって事はS子ちゃんには、旦那や子供達が1番なんだよ」

「…そうなんだろうね…俺君まで巻き込んでしまって…ごめんなさい…」

「俺は別に…ただ、また前みたいに普通に接して欲しい。S子ちゃんと仕事するの楽しいから」

そう言うと、またワーッと泣き出した。

しばらく頭を撫でたり、肩をトントンして宥めた後、落ち着いたS子は、

「俺君…ありがとう」

そう言うと立ち上がってティッシュで身体を拭き、服を着始めた。

しおらしさに興奮してもう1発出したかったが、これ以上やると関係が壊れるので、

「じゃあまたな♪」

そう言ってドアを開けてS子を見送った。

夜にS子からメールが着て、

「野獣のような俺君、怖かったけど男らしかった♪単調な生活が嫌になったらまた野獣に会いに行くかも知れません(笑)極力そうならないように自制して、仕事も頑張ります♪またご指導お願いします♪」

俺は

「りょうかい♪」

と短く返信しておいた。

その後、さっき撮った写メをもう1度見て、M字に開いた写メのビラビラのおまんこを拡大してオナニーして寝た。

あれから半年に1回くらいの割合で、野獣に会いに来てましたが(笑)、その都度泣いて、ストレスを発散していたみたいです。相変わらず由衣・美鈴・千秋・福山の4人のセフレを、週1~月1のペースで抱いている。

自宅に近い中出しOKの由衣と美鈴の2人は何度抱いても飽きないし、出張の度にしか会えないが、千秋とデートしてるとすれ違う男が振り返るくらい綺麗になってきた。

福山は会社の同僚だから、帰る間際に携帯に待ち合わせ場所をメールすると、余程の事が無い限り時間通りに来て、お茶も食事もしないままラブホへ直行。

毎回会社で下着を脱ぐように指示してるので、ホテルに着いたらすぐバックからぶちこむ。

既に濡れている福山のアソコは、抵抗なく入る。

由衣とはあれから更に仲良くなっていて、毎週会っているらしい。

しかし、俺の話題になるとドキドキしてしまうそうだ。

前回みたいなセフレまではいかない出張中のセックスが月に1人くらいのペースであった。

お酒の飲めない俺は、出張中の夜の過ごし方に困る。
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美人人妻熟女に指を入れてクリを弄りながら愛撫をつづけたあと、一気に水色のパンティーを脱がしました

今年大学に入った18歳です
先月ついに中学からの友達の母親と関係できました。
彼女は夏子さん44歳の優しそうなごく普通の主婦です。
友人も地方の大学に行き、姉は一人暮らしで旦那さんとの二人暮らしです。
 
中学から友人とは気が合いお互いの家に行き来していました。
高校に入り夏子さんを一人の女として意識しだしました。
友人には内緒でメルアドの交換もして、普段からメールのやり取りもして今割
いた。
夏子さんも子供に内緒でドキドキすると楽しそうでした。

大学に合格してメールのやり取りで合格祝いをしてあげるとのことになり、1
日だけ夏子さんとのデートの約束を取り付けました。

その日親の車で夏子さんを迎えに行き、彼女が普段行けないホームセンターな
どを回りながらドライブを楽しみ、夕方になって彼女を家まで送りました。
「全然デートじゃなかったね。買い物につき合わせたみたいでごめんね。夕飯
ご馳走するよ。どこか食べに行く?」
「簡単なものでいいから夏子さんの作ったものが食べたい」
じゃあそれならと、夕飯は夏子さんの家で作ってもらうことになりました。
旦那さんが出張中とのことでOKしてくれたみたいです。

車を家に置きに帰り、シャワーを浴びながら、どうやって夏子さんと関係を持
つか頭の中はそれだけ考えていました。
途中スーパーに寄り缶のカクテルを色々買い込み友人の家へと向かいました。
夏子さんは普段着のワンピースに着替えており、食卓の上には料理が並んでい
ました。
「急だからこんなものしか作れなかったけど」
夏子さんは申し訳なさそうに笑っていましたが、僕にとっては大感激です。
乾杯をして色々話をしながら、夏子さんに買ってきたカクテルを勧めました。
あまり酒が強くないのを知っていましたから、甘い飲みやすい物を買っておい
たのです。
「これ美味しいわ」
「顔が熱くなってきたわよ。こんなおばさん酔わしてどうするの?」
少し酔ってきたのか顔が少し赤くなり始めています。

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「いいよ」と妻が言うとさらに激しく腰を動かし「あっ」といいながら 妻から抜くと妻のお尻に精子を出しました。

始まりは結婚4年目の2年ほど前のことです。
妻・・・40歳(当時)150-40 C~Dカップ
よく幼く見られますが精神年齢も低いです(笑)
もと塾の先生でした。
私・・・43歳(当時)自営業(カフェバー)ビジネス街に店を出しているので
サラリーマンと同じく土日が休みです。
我が家は大阪市内まで電車で1時間以上掛かる
大阪といっても田舎の町にあります。
昔ながらの大きな家でコの字型に母屋と離れが建っていて
20坪ほどの中庭があります。
間取りは玄関を入って左がダイニングキッチンとそれに繋がるリビング
玄関を右に行くと客間
玄関を突き当たると中庭を囲うようにコの字型の廊下があります。
廊下を左に行くとトイレとお風呂
右に行くと客間を過ぎたところで左に曲がり私たちの寝室、私の書斎があり
そこでまた左に曲がると2階にあがる階段があり
それを過ぎると押入れ代わりの和室と
妻が使っている和室を改造して洋室にした部屋が繋がってあります。
廊下の一番奥はトイレと両親が居た頃に作った大きなお風呂があります。
結婚4年で子どももおらず、母親は10年前、父親は2年前に他界し
大きな家に嫁と二人暮らしです。
嫁は独身時代は小中学生相手の塾の先生をしていました。
結婚を前に退職したのですが平日に家で小学生を相手に少人数の塾をはじめました。
元々は嫁の兄の子の勉強を見てもらいたいというのが始まりでした。
月曜日と水曜日に5年生(当時)甥っ子まさし君とその同級生けいいち君が来ます。
その他の日も火曜日と金曜日に6年生の3人組が来ています。
元々両親が使っていた一番奥の和室に学校のものと同じ机といすを買って並べています。

2年前の夏まえに風邪気味で店を社員にまかせ帰ってきたことがありました。
すぐに近所の医者に行き薬を飲んで寝ていました。
のどが渇いて目が覚めてキッチンに行ったのですが妻がいませんでした。
玄関を覗くと男の子の靴が2足あったのでまさし君とけいいち君が来る日だと思い出しました。
時間は7時前で勉強の時間は終わっているはずなのですが
まだ部屋から出てこないので邪魔にならないように勉強をしている奥の和室に向かいました。
部屋に近づくと3人の笑い声が聞こえてきました。
妻の「そこ触るのは反則だよエッチ!」と言う声に立ち止まってしまいました。
3人が居る部屋は応接間に改装した際に廊下側を壁にしたので
ドアからしか入れないのですが
隣のもの入れ代わりの和室とは一枚だけ残したふすまで繋がっています。
「まさし君そこは駄目だってば」とキャーキャー言う妻の声が気になり
となりの物置部屋に入りました。
ふすまがきっちり閉まっているので覗くことは出来ないのですが
声がハッキリ聞こえました。
「よ~い、ハイ!」とまさし君の声が聞こえけいいち君と妻の「ううん~」と言う声が聞こえました。
少しして「先生の勝ち~」と妻の声
「先生は左手は強いよね」とけいいち君の声が聞こえました。
腕相撲をしていたようです。
「まさし君お尻から降りて重いから」という妻の言い方に2人とも寝そべって
腕相撲をしていることがわかりました。
「じゃぁ月曜日はまたプロレスで勝負ね」というけいいち君に
妻は「いいけど、今度はおっぱい触ったりしたら反則ね」と妻が言っていました。
「おっぱいを触ったら・・・」その言葉になんとなくゾクッとするものを感じました。

そして、水曜日「おっぱいを触ったら・・・」の言葉が忘れられずに
夕方前に店を任せてそっと帰ってきました。
2人が勉強をしている時間にそっと帰りドキドキしながら家に入りました。
幸い部屋にこもったきりのようなので見つからないように廊下をすり足で走り
隣の物置用の和室にに忍び込みました。
出かける前にわずかに隙間を作っておいたのですがそのままになっていました。
ドキドキしながら覗いてみるとまさし君とけいいち君の後姿と
その向こうにホワイトボードを背にした妻の姿が見えました。
3人はまじめに勉強をしていてなんとなく肩透かしだったのですが。
妻の「今日はここまで」という言葉と同時に
ふたりが「今日はプロレスだよ」とうれしそうに大きな声で言い出しました。
「しゃあ机といすを片付けて」と妻が言うと2人は机といすとボードを
こちら側に運び出しました。

ビックリしたのですが物置に入ることはなく端に寄せただけでした。
ところがせっかく作った隙間の前にボードを置かれたので
床から1メーターくらいまでしゃがまないと見えなくなりました。
3人でのチーム分けはじゃんけんで最初は妻とまさし君がチームになり
2対1で戦ってよいというルールらしく、ものの数分でまさし君妻チームの勝ち
その次は自動的に?つまとけいいち君がチームとなりました。
まさし君も頑張ったのですが2人掛りで抑え付けられてあっけなくまえました。
そして次に妻対まさし君けいいち君チーム
そのときの妻の格好は白いTシャツにふんわり目のスカート
Tシャツにピンクのブラがうっすら透けて見えていました。
試合が始まると妻はまずけいいち君を抑えつけてスリーカウントを取る作戦に出たのですが
上にのしかかると同時にまさし君がその上に後ろ向きでお尻を落として
逆えびの態勢に入りました、足をばたつかせて阻止したのですが
片足だけをとられて片足の逆えび固めの態勢になりました。
たちまち妻のスカートがめくれ上がり白にピンクの小さな花柄の付いている
パンツが丸見えになりました。
この時点で私のおまんこはびんびんになっていました。
まさし君は「ギブアップ?」と聞きますが
それほどきっちりと決まっているわけではないので
妻も「ノーノー」と言って逃げようとしています。
しかし、けいいち君が下からしがみついているのでロープ代わりの壁まで届きません。
下からしがみついているけいいち君の顔がちょうど妻の胸あたりで
わざとなんだろうなと思えて仕方ありませんでした。

妻が逆えびからどうにか逃れるとまさし君の腕を後ろ手に締め上げたのですが
すかさずけいいち君が妻のモモあたりにタックルして妻をまさし君から引き離そうとしますが
妻も必死で「ギブアップ?」とまさし君に聞くのですがまさし君も堪えます。
ついにけいいち君が妻の片足を持ち上げました。
パンツを丸出しにして妻は手を突いて転びました。
けいいち君はそのまま妻のお尻の上に座り、また逆えびの状態になりました。
妻と一緒に転んだまさし君も起き上がり妻の背中に乗りあごを両手で持ち上げます。
向きが反対なのでゆがんだ妻の顔を見ることは出来ませんでしたが
けいいち君が脚を持ち上げているのでパンツは丸見えです。
けいいち君の逆えびは妻のひざ辺りを持って持ち上げているので
痛そうではありませんでした。
妻のひざ辺りを持って顔をモモに付けるようにしているけいいち君を良く見ると
必死そうな声を出していますが視線は妻のパンツに注がれていました。
しかし妻はまさし君の責めについにギブアップしました。
「よ~し」と二人が喜んでいるのですが妻は真剣に悔しがっていました。
汗だらけになって二人が帰っていくのを興奮覚めない目で見ていました。

その次の週は店が忙しく戻れなかったのですが
次の週の水曜日は口実を作って店を抜け出しました。
家の前に止まっている自転車が1台しかないので今日は一人のようです。
前のようにそっと隣の物置部屋に忍び込んで隙間から勉強部屋を見ました。
生徒はけいいち君だけでした。
まさし君もけいいち君も妻との勉強を始めて1年近いのですが
最近はとても成績が上がっているのだと妻が自慢していました。
今日の妻はポロシャツにバーバーリーのミニスカートで
40には見えないかわいさを感じました。
問題集の計算問題をほぼパーフェクトでこなし妻にほめられて勉強の時間が終わりました。
「ひとりだとつまらないかな?」と妻に聞かれて「全然!」と頭をふっています。
「今日はチーム戦ができないね」と妻に言われて
「1対1の方がいい勝負かも」とけいいち君がうれしそうに答えています。
まさし君がいないので今日は遊びはなしかとけいいち君(私も)は心配していたようです。
机と椅子とボードを端に寄せると妻が「今日のスカートは大事なものだから」と言って
部屋を出て行くとロンT姿で帰ってきました。
下にはショートパンツを穿いているようでした。
すぐにプロレスが始まったのですが1対1だと妻も強いです。
上下何度かわかった後妻がけいいち君の片足を持ち上げたままスリーカウントを取りました。
「暑い~」とひっくり返った妻の足元にけいいち君が行き突然「2本目というと
妻の両足を取り起用に四の字固めをかけました。
赤い顔をして「痛い、痛い」と言う妻にこちらが興奮しました。
まさし君と違ってけいいち君は力をセーブしています(妻もですが)
「痛い」とは言っていても芝居も半分のようです。
そのままでは決まらないので四の字固めを解くと
けいいち君はさそり固めの入るように妻の両足を抱えました。
妻はされましとけいいち君にずり寄り足をつまみました。
ずり下がった拍子に妻のTシャツがめくれて水色のブラが見えています。
バランスをくずしてけいいち君が妻の上に転んでしまいました。
すかさず掴めると妻はけいいち君の顔をおっぱいで窒息死させるように頭を抱えて
自分の胸に押し付けまじめました。
「ギブアップ?」と聞く妻にけいいち君は顔を真っ赤にしてもごもご言っています。
暴れるけいいち君の手がTシャツにかかり妻のお腹が丸見えになっています。
半回転して妻が上になるとTシャツの背中も背中も完全に上に上がり
ブラの線が丸見えです。
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妻の唇から溢れる唾液のぬめりや友人のごつい指が差し込まれたおまんこからいつもよりも大量の白濁汁が溢れているのが丸見えです

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮しているワタクシでしたが
つい先日現実になってしまいました。興奮したのも事実ですが同時に
不安がつのって落ち着かない毎日なのです。 
電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。
友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうであまりの懐かしさに
ワタクシは家に誘いました。ワタクシは50歳、妻は41歳、子供はいません。
家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。友人は出張の疲れも
有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。
友人には毛布をかけてやってワタクシたちは2階の寝室へ。ワタクシも妻もかなり飲んだので
すぐに寝てしまいました。
翌朝ワタクシが目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。
ワタクシも起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。
というのでワタクシは食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると
本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。と言うのでワタクシは家を出ました。
易に向かう途中何か気になって胸騒ぎが。友人は学生時代女関係で友達とトラブルを
起こしていた事が気になりました。もしかして二日酔いでもないのに家に残りワタクシが出社して
から妻に手を出すつもりなのかも?考え出したら気になってとても出社するどころでは
有りません。10分ほどの道を戻りながら妻に電話しますが出ないのです。
会社の同僚に体調が悪く遅れて行く旨連絡を取って小走りで家に戻りました。
玄関から入ろうと思いましたが取り越し苦労だと恥ずかしいので知られないように
ガレージへ出入りするドアからこっそり家の中に入りました。
入った時点でもう妻の喘ぐ声が聞こえてきました。2人はリビングに居るようです。
ドアを少し開けてのぞくのですが位置が悪く2人を見ることが出来ません。
ワタクシが家を出るとすぐに妻に襲い掛かったのでしょうもう既に挿入されているようです。
指を入れられているのか?ワタクシは家の外に出てチャイムを鳴らしてみようかと思いましたが
とりあえずもう一度電話をかけてみました。「又××から電話だよ喧しいから電源切っておくよ」
「ダメ止めて、やっぱり止めてくださいうちの人に気付かれちゃいます。今日はもう帰ってください
お願いです」友人は妻のいう事には耳を貸さず「奥さん今だけ、これっきりなんだから僕も
こんなになってからは出さないでは帰られないよ」などととんでもない話をしています。
ワタクシは心臓が破裂しそうと言うか口から飛び出しそうなくらいドキドキし、口はカラカラに渇いて
頭の中も正常でなくなっていました。数歩歩いてリビングに入り友人をたたき出せば出来るのに
若いときのように元気になった一物を握り締め2人の姿が見える位置へ移動しました。
ドアを半分くらい開けて二階へ行く階段から見ると丸見えでした。
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舞子さんのおまんこにおじさんのドロドロの精子出すよっ射精しても大丈夫と言われ生出し

50歳の人妻熟女。名前は舞子。年齢は全然違うがどことなく綾瀬はるかに似ている。
裏庭の草引きをしていると「誰も居なくてネジが固くて困っている・・・」と頼まれ、行く。
前屈みになり収納ボックスを持ち上げ固いネジを指指す胸元はユルユル。
更にブラのサイズが大きく、干しブドウも!
40歳と言っても良いくらいの舞子だけにチラ見てしまう自分。
本当に硬いネジ。全く動かず。
ネジは動かないし、胸元は気になるし。こんなにスタイルのよい奥さんがいるのに旦那はひどいね。
それでも最初はどうこうする気持ちではなかった。
寂しいなら旦那のかわりになってもいいよ、なんて冗談をいうことはあったが、
困っている女性に優しい、いつもの自分がいただけだった。
視線が胸に行った瞬間、「汚い物見えてごめんね」と言われ。
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