576 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:23:06.36 ID:upv9JhEI0

そのおばさんに最初に会ったのは
駅前の小さな居酒屋だった。
俺は男友達と二人で飲んでいたが
しばらくすると、その横に
おばさんと若い外人の女の子が座った。
おばさんは40くらいの年齢、外人の女の子は
まだ、若そうで20くらいに見えた。
577 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:30:37.73 ID:upv9JhEI0
最初に話しかけたのは
留学経験がある俺の友達で
女の子はメアリーという名前でアメリカから
日本に旅行にやってきたらしい。
おばさんの方は綾さん。
綾さんはメアリーの両親と知り合いで
その関係で今日会ったらしかった。
578 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:34:06.16 ID:upv9JhEI0
綾さんも英語はあまり得意でないらしく
俺の友達が通訳したので
「ありがとう、やっぱり、ちょっと伝わないことが
あるのよね」と感謝してくれた。
『俺も英語が出来たらカッコ良かったのに』と
思ったが、そこはしょうがない。
友達がメアリーと会話している時
俺は綾さんと会話したが
すごい美人って訳でもないが
優しいお母さんといった感じの人だった。

586 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:01:41.79 ID:upv9JhEI0
2時間くらいその店にいて 
話も弾んだが 
俺の友達が帰る時間になって4人で店を出た。 
俺と綾さんの家はこの市内だが 
俺の友達は自宅へ、メアリーはホテルへ 
電車に乗って帰らなくてはいけない。 
俺の友達がメアリーを途中まで一緒に送ってやることになり 
二人を改札口で見送り 
   「バイバイ、メアリー」と手を振ってわかれた。 
579 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:44:44.81 ID:upv9JhEI0
二人と別れると
綾さんに「今日はありがとうね」と
お礼を言われ
「いえ、こちらこそ楽しかったです」と答えた。
「これから○○君は家に帰るの?」
「そうですね」
「近いの?」
「歩いて10分くらいかな」
「そうなんだ」
その瞬間、なんとなくだが
綾さんが、まだ帰りたくなさそうな
そんな空気を感じた。
580 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:49:29.92 ID:upv9JhEI0
酔っていたせいで、
勝手に俺がそう解釈したのかもしれないが
「俺のうちでまだ少し飲みます?」と誘ってみた。
「えーいいの?」
「俺はいいけど、時間、平気なの?旦那さんとかは
帰ってないの?」
「今日は旦那遅いから平気。でも、こんな
おばさんとでいいの?」
「大丈夫です」
流れで、俺の部屋に行く事になったが
俺も感じの良い綾さんに
好意は持ったけど
40過ぎのおばさんを連れ込んで何かしようなどとは
その時は考えていたわけではなかった。
583 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:52:54.39 ID:upv9JhEI0
俺は小学校の時に母親を亡くしていたせいか
マザコンの所が多少ある。
付き合っている彼女も5歳上だった。
だから、後で考えてみると、その時
綾さんと母親が重なったのかもしれない。
584 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:54:40.28 ID:upv9JhEI0
駅前のコンビニで酒を少し購入して
俺のアパートへ向かった。
向かう途中で、綾さんの子供の話になり
そこから
綾さんは「私バツイチなんだ」と告白してきた。
前の旦那との間には息子が一人いて
すでに大学生になっているらしい。
「そんな大きな息子がいるように見えませんよ」
と俺は言った。
585 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 20:57:20.15 ID:upv9JhEI0
それから、今の旦那の事を聞くと
今の旦那とは
2年くらい前から同棲していて
籍を入れたのは半年くらい前らしい。
「じゃあ、新婚ですね」
「中年同士の結婚でしかも籍を入れただけ。
ラブラブとかそういうんじゃないわ」
「そうなんだ」
「○○くんは彼女はいるの?」
「いますよ」
俺は正直に答えた。
「どういう子?かわいい?」
「そうですね。まあまあかな」
俺もなんて言ったらいいかよくわからなかったが
そんな会話をしながら
俺の部屋へ着いた。

587 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:04:40.11 ID:upv9JhEI0
あらためて
ビールを開けて、話を始めたけど
しばらくして座っている
綾さんの黒いスカートの中から
パンツらしきものがチラチラ見えるのに気付いた。
ストッキングをはいているので若干見にくいが
それでも、パンツの色までわかる。
『誘ってるのか?それともたんに酔って
だらしなくなってるだけか?』
気が付くと
チンコが反応してしまって
それを悟られないように、ズボンのポケットに手を入れ
チンコをずらしたりしてごまかした。
588 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:05:44.72 ID:upv9JhEI0
『もしここで手を出したら、綾さんは抵抗するかな?』
今日初めて会ったのに部屋までやってきたのは
好意を持たれたのは間違いないけど
まさか、自分の息子と変わらない
こんな若い男が自分を襲うとは
綾さんも想像はしてないはず。
589 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:06:45.91 ID:upv9JhEI0
「あの~綾さん」
「なに?」
「今日、どうして部屋までやってきたの?」
「どうしてって?」綾さんは怪訝な顔をした。
「いや、危険を感じなかったのかなあって」
綾さんは手を口に当てて笑いながら
「いやだ。だって○○くん、こんなおばさんを女ってみないでしょ?
そしたら心配ないんじゃない?」
「いや、女と見ない事もないですよ」俺は答えた。
「本当?」綾さんは目を大きく見開いた。
「女って感じた部分もあります」
「そうなんだ。じゃあ、ちょっとあぶないわね」
「帰ります?」
「どうしよっかなあ~」
ちょっと失敗した会話をしたような気がして
内心へこんだ。
591 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:07:25.57 ID:upv9JhEI0
しばらくして
「ちょっとトイレ借りるね」
綾さんが立ちあがってトイレに行った。
『チャンスだし、たぶん1回切りの関係だろうし
ここで手をださないでどうする?』
欲望がぐるぐる頭を回っていた。
593 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:10:28.97 ID:upv9JhEI0
綾さんがトイレから出てくると
俺は決意をして立ちあがって
綾さんの方へ向かった。
「あれ、○○くんもトイレ?」と綾さんが
俺に聞いてきたが
俺は首を横にふると
そのまま綾さんの両肩を抑えて
廊下の壁に押し付けた。
「え?」と驚いたような表情をした綾さんだったが
俺はそのまま身体を強引に引き寄せて
唇を重ねた。
「ちょっと…」と綾さんの喘いだような声がしたが
さらに力を込めて抱きしめた。
594 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:11:48.81 ID:upv9JhEI0
綾さんは急な出来事に
身体を固くして
俺を押しのけようとしていたが
しばらくすると、その抵抗も収まった。
すると、綾さんが力を抜いて口を半分くらい開けてくれた。
1分くらいキスをしていただろうか。
唇を離すと
お互い目を合わせた。
595 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:13:19.96 ID:upv9JhEI0
「お酒臭くない?」と綾さんが聞いてきたけど
「お互い飲んでるんだしわからないよ」と俺は笑った。
「そっか」
「もっと、していい?」
「うん」
再びキスをすると
今度はかなり濃厚に舌をからめあった。
しばらくキスしながら
綾さんの胸やお尻をもみまくった。
綾さんもだいぶその気になってきたのか
呼吸が荒くなり、このままベッドへ行こうとしたとき
最悪のタイミングで俺の携帯が鳴った。
596 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:14:33.31 ID:upv9JhEI0
「ちょっと、ごめん」と言い綾さんの身体を離し
携帯見ると彼女からで、一瞬取るのか迷ったが
綾さんに「ごめん、彼女から」と正直に言って
電話に出た。
「もしもし、あのね、今からそっち行っていい?」
と彼女の声がすぐに聞こえ
俺は心臓が破裂するかと思ったが
平静を装い「何分後くらい?」と聞いた。
「20分くらいかな」と彼女が答え「わかった」と俺はいい
急いで電話を切った。
597 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 21:15:26.42 ID:upv9JhEI0
電話を切った後、綾さんが
「彼女?大丈夫?」と心配そうに聞いてきた。
「ごめん、大丈夫だけど、彼女がもうすぐここへ来るらしい」
「嘘!あとどれくらい?」と綾さんも驚いた様子で
「20分後くらい」と俺は答えた。
「じゃあ、急いで帰るね」
「ごめん。この埋め合わせは必ず…」と俺は言ったが
「いいのよ。別に気にしないで」で綾さんは
笑いながら帰り支度をしはじめた。
601 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 22:03:10.56 ID:upv9JhEI0
「やっぱり、お互い悪い事はするもんじゃないわね」
と綾さんはそう言いながらバックを手に取って玄関へ向かった。
「そうですね。でも、残念だった…」
俺は言った。
「でも、良かったんじゃない?今日は酔ってるし
もし、そうなったら逆に後悔したかもよ」
「う、うん」俺は元気のない返事をした。
玄関まで見送ると
名残惜しむ感じで俺は
「また、会えますか?」と聞いた。
「電話する」と綾さんは笑顔で言い
急いで部屋を出て行った。
602 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 22:04:03.73 ID:upv9JhEI0
その後、俺は急いで部屋の窓を開けて
女性の匂いを消し、今度は窓を閉め切って
煙草を吸って綾さんの痕跡を消した。
彼女がやってくると
浮気がばれるか内心びくびくしたが
彼女に気づかれる事はなかった。
ただ、綾さんとの興奮が残っていたせいか
その日はかなりの早漏で
彼女に「あれ、早くない?たまってたの?」なんて
言われたけど。
603 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 22:04:55.59 ID:upv9JhEI0
翌日、
綾さんから連絡がくるかどうか心配だったが
電話をかけてきてくれた。
「大丈夫だった?」と綾さんが聞いてきた。
「なんとか、無事に」
「彼女がいるのに他の女の人に手を出したら駄目よ」
「そうですね。でも、ちょっと残念だった」
「でも、何もしない方が良かったでしょ?」
「あそこまでして何もしないのは逆につらい」
「まあそうね、男の子だもんね」
「あの後、彼女が来なかったらエッチokでしたか?」
「そうね、しちゃったかもね、酔ってたし」
「そういう言葉きくと、余計残念」
「彼女がいるんだから大事にしなさいよ」と念を押された。
604 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 22:07:13.07 ID:upv9JhEI0
あきらめきれない俺が「昨日のつづきは、やっぱり駄目ですか?」聞くと
「やっぱりシラフになると駄目ね。色々考えちゃうし」
「どうしてもだめですか?」
「結構押してくるのね(笑)私おばさんだよ。バツイチだし、旦那いるし。
会ったら○○くん、絶対エッチなことしようとするんでしょ?」
「だって昨日はOKだったでしょ?」
「昨日は酔っていたから…。お茶飲んで話するとかだけじゃだめ?」
「それはつらいなあ~」
「やっぱり、お互いまずいでしょ?」
「それは、よくわかってるけど…でも、俺、綾さんと
旦那との関係を壊すつもりとかないですよ」
「・・・」
「絶対秘密にするし」
「・・・」
「とりあえず、もう一度だけ会ってよ」と俺の熱意に負けたのか
最後は綾さんも「会うだけよ」と言ってokしてくれた。
605 えっちな18禁さん[sage] 2013/11/13(水) 22:09:12.29 ID:upv9JhEI0
約束の日
朝から興奮状態で綾さんとの待ち合わせ場所へ向かった。
現れた綾さんは帽子を深くかぶり
大きなサングラス姿でちょっと笑った。
会うとなんだか
恥ずかしいような感じもしたが
サングラスを外した綾さんが
「大丈夫?私だってバレない?」と聞いてきた。
「それだけ変装してれば、知り合いとすれ違ってもわからないよ」
「じゃあ、大丈夫ね」
「うん」
綾さんがサングラスをかけ直したので
俺は綾さんの手を取ると歩きだした。
611 576[sage] 2013/11/14(木) 18:51:33.58 ID:/ArxP0cb0
「どこへ行くの?」と綾さんが聞いてきたが
「決まってるじゃん」と俺は手を引きながら
ラブホへ向かって歩き出した。
綾さんはうつむいたまま、戸惑っている
様子だったが、俺はかまわず、
狭い路地をどんどん歩を進め
そのままラブホの前にやってきた。
「ちょっと、待ってよ。今日はそんなつもりじゃないし」
「俺はそのつもりだから」
「○○くんちょっとおかしい」
綾さんに多少抵抗されても
強引に事を進めようとする勇気があったのは
前回、酔ってはいたが
キスまではしていたせいもある。
612 576[sage] 2013/11/14(木) 18:52:43.63 ID:/ArxP0cb0
「入るよ」
俺は綾さんの手を強く握ると
そのままラブホの中に入って行った。
綾さんは俺の手に引っ張られるように
ついてきた。
中へ入ると、二人してベッドへ腰をかけた。
綾さんは帽子もサングラスも取らずに無言だった。
緊張のせいで握っている手から汗が出てる気がした。
「これ取っていい?」
俺はそう言うと綾さんの帽子と
サングラスを取った。
一瞬目が合ったが、すぐに綾さんは下を向いた。
俺が綾さんの腰を持って引き寄せると
綾さんは俺の肩に頭を乗せた。
613 576[sage] 2013/11/14(木) 18:54:52.77 ID:/ArxP0cb0
「私とHしたいの?」綾さんが聞いた。
「うん、したい」
「こんなおばさんでも?」
「年は関係ない」
「旦那の事は?○○くんも彼女いるし」
「それを言われると、なんて言ったらいいかわからない」
「でも、したいんだ?」
「うん」
「あーどうしよう…」と言いながら、突然、綾さんが
顔を両手で洗うようにゴシゴシこすりはじめ
髪をかきむしった。
615 576[sage] 2013/11/14(木) 19:14:39.38 ID:/ArxP0cb0
「俺とはしたくない?」
「・・・」
俺は綾さんの手を取り大きくなったチンコを
ズボンの上から触らせた。
「もう、こんな大きいんだけど」と俺が言うと
綾さんの手のひらが
俺のチンコをさするように動き
かすかに握ったような感触がした。
617 576[sage] 2013/11/14(木) 19:58:23.40 ID:/ArxP0cb0
「この状態のまま帰れないよ」俺はそういうと
綾さんの顔を引き寄せてキスをした。
もう、ここまで来たら、後には引き返せないと
思ったのか、綾さんも
俺の首の後ろに手を回して唇を吸ってきた。
「だめよ…」と小さな声を出しながらも
舌を俺の口の中にぶっこんできた。
背徳感っていうのか、お互いパートナーがいるのに
こんな所に来ている状況が
よけいに燃えるというのを初めて
知った気がした。
唇を離し、綾さんの首筋をなめ、
さらにもう一度キスすると
「だめよ…だめよ…」と
綾さんがまた小さな声をだした。
618 576[sage] 2013/11/14(木) 19:59:56.27 ID:/ArxP0cb0
「お風呂入ろうよ」と俺が誘うと
ようやく、セックスする覚悟を決めたのか
「うん…」と綾さんが言った。
二人して、全裸になって
裸の綾さんの両肩を後ろからつかみ、押しながら
浴室へ向かった。
俺が最初に綾さんの身体を洗ってあげた。
「まさか息子みたいな年齢の子に身体を洗ってもらうとは
思わなかったわ。○○くんの彼女と
違って、私の身体はもう全然衰えているでしょ?」
確かに、身体の張りとかは彼女の方が当然あったが
でも、綾さんも肌が汚いとかそんな事はないように
思えたので
「大丈夫、綾さんの身体、若いよ」と言うと
「お世辞でもうれしい」と返事が返ってきた。
619 576[sage] 2013/11/14(木) 20:00:59.10 ID:/ArxP0cb0
胸を泡だててスリスリしてあげると
感じた綾さんの乳首が充血して立ってきた。
「ああん。やだ、感じちゃう」
「気持ちいい?」
「うん、とっても。胸が感じやすいから」
「そうなんだ」
俺はシャワーで綾さんの胸の泡を落とすと
その乳首を口に含んだ。
「あ~ん、ぃぃ…」と甘えたような声をだす綾さんの
エロい姿に俺のチンコも破裂しそうなほど
立っていた。
620 576[sage] 2013/11/14(木) 20:02:32.91 ID:/ArxP0cb0
綾さんの身体を洗い終わると
俺も身体を綾さんに
優しく洗ってもらった。
チンコを泡立ててもらってる時
「やっぱり、若いわね」と俺のチンコの感想を
綾さんが笑顔で言った。
「旦那さんよりも大きいですか?」
「う~ん。大きいかも」綾さんはチンコの先に顔を近づけて言った。
「そっか、じゃあ、少しくわえてみて」と頼むと
綾さんは泡をきれいに流した後
俺のチンコをくわえてくれた。
ゆっくりとしたフェラだったが
経験豊富というか、彼女のフェラより
数段うまくて、気持ちが良かった。
舌がにょろにょろ口の中で這うような濃厚フェラだった。
622 576[sage] 2013/11/14(木) 20:28:01.40 ID:/ArxP0cb0
「フェラうまいんだね」
「なんかそういうの褒められるの
ちょっと抵抗がある…」綾さんは俺を見上げた。
「旦那さんにもHの時してあげてるんでしょ?」
「えーどうだろう?」
俺のチンコを口に入れながら綾さんは首をかしげた。
623 576[sage] 2013/11/14(木) 20:29:22.84 ID:/ArxP0cb0
浴室でいきなり挿入しようとしたら、綾さんに
「ちょっと、まだ早くない?」と笑われてしまったので
シャワーを浴びて2人で浴室をでた。
身体をふいて
綾さんをベットの上に寝かせた。
俺が「足を開いて」と言うと
綾さんは俺を見つめながら股を広げた。
M字の体勢を取らせると
俺はその股間の間に顔をうずめて
少しの間、指でクリをちょんちょんしながらマンコを
観察した。
624 576[sage] 2013/11/14(木) 21:22:35.27 ID:/ArxP0cb0
俺が「なめていい?」と聞くと
「いいよ~」と甘えた声を出したので
俺は綾さんのマンコをなめはじめた。
時々、大きく息を吐くような声を出して
綾さんが感じていくのがわかった。
「綾さん、気持ちいい?」
「あっ…うん、とっても…あっ…あっ」
俺は尿道、クリ、マンコさらには肛門まで
舐めはじめた。
「そこは…だめ…汚い」と綾さんは俺の頭を両手で押さえたが
「シャワー浴びたばかりだし汚くないよ。平気。
だから、俺の自由にやらせて」と言うと
「もう~○○くんすごすぎる」と綾さんは
恥ずかしいのか
両手で自分の顔を隠した。
625 576[sage] 2013/11/14(木) 21:23:48.61 ID:/ArxP0cb0
「じゃあ、俺の自由にするよ」
「うん、いいよ~。もう、好きにして…」
俺が綾さんの太ももをガッチリ抑えて逃げないようにして
さらにマンコをなめまくると
「いゃぁ、ぁぁん」と喘ぎ声が高くなった。
しばらく強弱をつけながら30分くらいなめまくっていると
呼吸が荒くなった綾さんが
「もう…いぃ…お願い、許して…ちょっと休憩して…」と
頼みこむように言ってきたので
俺は顔をあげた。
「どうだった?」と俺が顔をのぞきこむようにして言うと聞くと
「やばい…」と言って綾さんは横向きに倒れた。
全裸で股間を濡らしまくった後の綾さんの身体は
妙にエロかった。
626 576[sage] 2013/11/14(木) 21:24:30.84 ID:/ArxP0cb0
しばらく休んでから
俺がまた胸を揉み始めて身体を刺激しはじめたら
「もう~やだ…」と言いながらも綾さんは
それに反応するように
今度は俺の股間の間に身体を入れて
両手と口で俺のチンコを愛撫してきた。
「綾さん、気持ちいいよ」
俺が綾さんの頭をなでながら言うと
「これはどう?」と綾さんは
さらに頭を上下に動かし
左で玉を右手で竿をしごきながら
亀頭の先を吸った。
627 576[sage] 2013/11/14(木) 21:26:12.24 ID:/ArxP0cb0
「綾さん、こっち見て」と
チンコをくわえさせたまま
俺の方へ顔を向けさせると
綾さんは楽しそうに微笑んだ。
「綾さん、俺もまた舐めたい」
「舐めたいの?」
綾さんは身体を反転させて
俺の顔の上にまたがった。
濡れたマンコを俺の頭上に近づけてきて
そのまま俺の顔の上にゆっくり
マンコを押し当てた。
628 576[sage] 2013/11/14(木) 21:27:10.32 ID:/ArxP0cb0
俺が指や舌でクリや膣を刺激してやると
綾さんは「あっ…あっ…」と泣きそうな声をあげながら
俺のチンコを右手で握って上下に動かし
チンコの先を口にほおばって
夢中でしゃぶった。
「綾さん、気持ちいい…」
「わたしも…」
綾さんの膣から愛液がドクドク流れてきて
俺はそれを吸いまくった。
629 576[sage] 2013/11/14(木) 21:28:04.35 ID:/ArxP0cb0
「あっ…。もう…」
時々、綾さんが口からチンコを出して声をあげた。
「大丈夫?つらい?」と俺が聞くと
「大丈夫…あっ…」と答えながら、また俺のチンコを
飲みこんだ。
綾さんの唾液が俺のタマの方まで垂れてきてる感触がして
俺は身体中が熱くなっていた。
10分ほど69すると綾さんは
俺の上に乗った身体を起こした。
ちょっと休憩みたいな感じで
ベッドの上に2人とも座って
何度もキスをした。
630 576[sage] 2013/11/14(木) 21:29:27.01 ID:/ArxP0cb0
そろそろ、中へいれようと思い
俺は綾さんの身体を
仰向けに戻して股を広げた。
「待って。今日は危険日なの…」
「え?じゃあ、ゴムしないと駄目ですか?」
「う~ん、どうしよう…。大丈夫だと思うけど…
中で出さないなら」
「わかった。もし、途中でやばくなったらすぐ抜くよ」
「うん」
632 576[sage] 2013/11/14(木) 21:58:33.64 ID:/ArxP0cb0
最初に
クリをチンコの先でスリスリしてやると
「あぁぁ~ん」と
綾さんは感じて、腰をいやらしく動かした。
そして、しばらくクリを刺激した後
亀頭の部分だけ綾さんのマンコにそっと入れた。
「あぁぁ…あぁぁ…」
俺がじらす感じでそのまま先の部分だけ入れていると
「お願い…もっと…」
と綾さんは腰を前に突き出すように俺のお尻をつかむと
チンコを自分で奥まで入れた。
「ぁあああ」
生暖かい感触がチンコに伝わると
綾さんの吐く息が俺の顔に当たった。
633 576[sage] 2013/11/14(木) 21:59:35.81 ID:/ArxP0cb0
正常位のまま、キスをして
そのまま腰を動かしはじめると
綾さんは俺にしがみついてきた。
「あっ…ね…お願い…最初は…ゆっくり…動いて…」
「わかった」
俺は首筋や胸をなめながらゆっくりと腰を動かした。
しばらくして
俺は腰の動きを止めて綾さんの顔をのぞきこんだ。
「○○くんどうかしたの?」
「綾さんって旦那とは週何回くらいHするの?」
「ちょっと~。こんな時に何を聞いているのよ」
綾さんは口を押さえた。
634 576[sage] 2013/11/14(木) 22:00:06.35 ID:/ArxP0cb0
「知りたいから」
「そんな事聞いてどうするの?」
「聞きたいだけ。答えて」
「…」
「大丈夫だよ。別に何とも思わないし」
「週1,2回かな…」
「綾さんから旦那さんを誘うの?」
「ほとんど旦那からよ」
「旦那さんって激しく求める方?」
「そうね…ちょっと、何を言わせるのよ」
綾さんと旦那が激しく抱き合う姿が
頭に浮かんだ。
「一番最近したのは?」
「…」
「言って」
「おととい…」
635 576[sage] 2013/11/14(木) 22:00:30.49 ID:/ArxP0cb0
生々しい話を聞いたせいで
俺のチンコはよけいに固くなった気がした。
俺は腰をゆっくりと動かしながらさらに聞いた。
「綾さん、じゃあ、なんで今日俺のチンコを入れたの?」
「あっ…だって…○○くんが誘ったんじゃない…」
呼吸を荒くしながら綾さんは答えた。
「でも、断る事も出来たはずだよ。今日、俺に会うのを
キャンセルするって選択もあったじゃない?」
「そうだけど…あっ…あっ…あっ…」
「本当は俺とエッチがしたかった?」
「あっ…」
「教えてよ」
「あっ…したかった…」
綾さんのマンコの中から愛液がすごい出てる気がした。
636 576[sage] 2013/11/14(木) 22:02:44.77 ID:/ArxP0cb0
「後ろからしていい?」と俺が頼むと
綾さんは「うん」と言いながら
お尻を俺の方へ向けた。
ベッドに大きな鏡がついているので
バックからでも綾さんの表情が鏡に写って
良く見える。
「綾さん、顔を上げたままにして」
俺は綾さんのお尻をつかむと
綾さんの膣の中へチンコを入れた。
「あっっっ、、いゃぁああ」
俺が激しく腰を動かすと
綾さんは「気持ちいい~もっと~あっん」と
悶え続けた。
637 576[sage] 2013/11/14(木) 22:04:17.51 ID:/ArxP0cb0
後ろからチンコを入れたまま
胸を揉んで抱きかかえるように
綾さんの身体を起こすと
つながったままの俺と綾さんが鏡に写った。
俺は綾さんの表情を楽しみながら
バックからひたすら腰を振り続けた。
「ちょっと…あっあっあっ」
「だめ~」
「あぁああああああ」
綾さんが感じまくっても
俺は何分も動きを止めなかった。
「あぅ~ん、もう、いい、もう、いい、あ!あ!あ!」
綾さんは「やめて」と訴えるように
後ろを振り返り、俺の顔を見ると
顔を左右に振った。
638 576[sage] 2013/11/14(木) 22:05:05.02 ID:/ArxP0cb0
さすがに俺も疲れたので
綾さんの腰から手を離し
チンコを抜いてやると
綾さんはそのままうつ伏せに倒れた。
俺が綾さんの身体を仰向けに戻し
足を広げさせて、またチンコを入れようとしたとき
「もう、今日は無理だから…お願い」と綾さんが言ったが
俺は構わずチンコを入れた。
「だめだっ…って、あ!あっあっあああああああ!」
「気持ちいいでしょ?」
「あっ…気持ちぃぃ…けど苦しい、ぁああああ」
639 576[sage] 2013/11/14(木) 22:06:00.52 ID:/ArxP0cb0
俺は綾さんの両手を取ると
激しくつき始めた。
「ぁあああ!ああああ!」
綾さんも腰の動きが激しくなり
俺もそれに答えるように
何度もチンコで膣をかき混ぜると
呼吸音がさらに激しくなった。
「ぁああ!ぁあああ!!もっと!
いく~!いく~!いって~!」
その瞬間、急に射精したくなった俺は
急いでチンコを抜くと
綾さんの胸に精液をぶちまけた。
640 576[sage] 2013/11/14(木) 22:06:55.43 ID:/ArxP0cb0
綾さんは仰向けに寝たまま目を閉じていて
俺は綾さんの横に倒れてた。
綾さんが目を開けたので、俺は身体を起こし
綾さんの胸の精液をティッシュでふいてあげた。
その後、
綾さんの顔の前に精子のついた俺のチンコを
差し出した。
「お掃除してもらっていい?」と頼むと
綾さんは無言でうなずき
俺のチンコの先から根元まで
かなり丁寧になめてくれた。
「嫌なら吐き出していいよ」と俺は言ったが
「大丈夫」と綾さんは笑ってくれた
641 576[sage] 2013/11/14(木) 22:07:42.06 ID:/ArxP0cb0
チンコをきれいにしてもらって
二人して横になった。
俺は綾さんの乳首をちょんちょん手でさすった。
綾さんは右手で俺のチンコをやさしく握り続けてくれた。
「こんな若い子とHするなんて、もう一生ないかもね」
と綾さんが言った。
「俺もこんな年上とすることないかも」と冗談ぽく返したが
「あー。それちょっと傷ついた」と綾さんに言われ
チンコを叩かれた。
「痛!」と俺は思わず声を出した。
「あ、ごめん痛かった?」
「大丈夫。ちょっとだけ」俺は笑った。
645 576[sage] 2013/11/14(木) 23:00:29.68 ID:/ArxP0cb0
身体の火照りが治まると
綾さんが急に俺の上に覆いかぶさって来て
長いキスをした。
舌の先を俺の口の中に入れて
激しく動いていた。
長いキスを終えると綾さんは
俺の腕枕に頭を乗せた。
646 576[sage] 2013/11/14(木) 23:02:45.83 ID:/ArxP0cb0
「こんな事をしてしまったのに変だし
身勝手だと思うだろうけど、私、今の旦那の事
は大事なんだ。一緒に暮らしていくのに
大事な人なの。○○くんが本気とかになっても
それは答えられない。言ってる意味わかる?」
綾さんが真面目な顔で言った。
「うん、なんとなくだけどわかる」
「私の事、本気になったりする危険ある?
彼女いるんだし、その心配はないかな?」
「えーわかんない。でも綾さんを困らせるような
事はしないつもり」
「信じていい?」
「うん。でも、それってじゃあ俺に対しては
何の感情もないって事?」
「何の感情もなければ抱かれたりしないでしょ?」
綾さんが俺の頬にキスをしてくれた。
647 576[sage] 2013/11/14(木) 23:03:35.39 ID:/ArxP0cb0
「わかりやすくいうと、離婚はしたくないし、
する気もないので旦那に絶対にバレないように
してほしいってことでしょ?」
と俺は聞いた。
「そうね(笑)ストレートに言えばそういう事かな」
「大丈夫。それって俺も彼女いるし同じ立場なんだし」
「そうだったわね。じゃあ、私も○○くんの彼女にバレないように
注意しないとね」
648 576[sage] 2013/11/14(木) 23:05:03.74 ID:/ArxP0cb0
「今度いつ会える?」俺が聞いた。
「そんな、頻繁に会ったら、彼女にバレるでしょ?」
「そうだけど…でも…」
「でも、何?」
「セックスしたい」
「あは(笑)私とのHが良かったの?」
「うん。彼女より気持ち良かったかも」
「そうなんだ。じゃあ、また、必ず
してあげるから、おとなしく待ってて」
「うん」
最後は母親に諭されるような感じで
綾さんとの最初のHは終わった。
649 576 ◆82n4mmlfJM [sage] 2013/11/14(木) 23:10:49.03 ID:/ArxP0cb0
出会った日と最初のデートの話だけで
すが以上で俺の話は終わりです

ありがとうございました