私はだいがの頃、スイミングのインストラクターをやっていた。その頃、人妻を入れ食い状態で味わっていた。子供に付き添いをしている人妻は、はじめは子供の上達を楽しみにしているが、時が経つにつれ女としての本能で競泳水着を身につけたインストラクターの体に自然と視線を移していた。私たちインストラクターもそれを感じていた。こちらから誘う行為はダメなので人妻から誘いやすい状況を作った。例えば、一人暮らしなので寂しい、食事が偏ってるなど会話が発展するキーワードを一言添えると話すとじっくり話す時間を人妻が欲しがり誘ってくる。食事だけの事もあるしセックスまで行く事もある。無理やりセックスまで持ち込む事は危険をはらんでるから私はやらなかった。
あくまでも人妻の気持ちを尊重した。しかし、由美という32歳の人妻と出会った時、心から抱きたいと感じた。由美は色白、清楚、体は服の上からも胸が強調され上品だがとてもエロい感じだった。一目見た時から由美を乱れさせたかった。私は由美をものにするための計画を綿密に立てた。毎回、爽やかな挨拶からはじめ、焦らず少しづつ距離を縮める事をした所、由美も心を開いて来た。その頃から私は由美の視線を体で感じていた。『もう少しで落ちる』と確信した。2ヶ月に一度親子教室というイベントがあった。参加は自由。インストラクターとお近づきになりたい人妻は参加していた。大体、三分の一位しか参加しない。水着であろうと人妻は恥ずかしいのだと思う。その日、参加者名簿を見せてもらうと由美の名前があった。私はいつもにない緊張感と期待感を持った。親子教室がはじまった。由美はピンクの水着だった。透き通った色白の肌、柔らかそうな尻、Dカップの胸、スイミングキャップで露わになった首筋、どれをとってもそそられた。教室が終わり私は我慢出来ずはじめて自分から誘った。紙に私の連絡先を書き『食事を一緒にしたいです。』と単刀直入に書いた。その夜、電話が来て返事はオッケーで次の週、タイミングよく由美の子供がお泊まり保育の日に会った。私はレンタカーを借り湘南に行った。海を見ながら食べれるレストランを予約していた。由美はとても喜んだ。食事が終わり海辺をドライブしながら由美の性格や容姿をさりげなく誉めると『若い頃に戻ったみたい』とはにかむ姿で私は速攻ホテルに向かった。断られたら今後の事もあるので帰るつもりでもいた。ホテルの駐車場に無言で車を止めると由美は一瞬たじろいだ表情をした。『由美さんを抱きたくてたまらない。』と言うと『でも。。結婚してるから、、二人だけの秘密にしてくれる?』と言ってきた。『もちろんです。』私と由美は部屋に入った。部屋にはいるなり由美を抱き寄せキスをした。由美は柔らかい舌を絡めてきた。私は薄てのワンピースの由美の尻を撫で回した。由美は感じており、いったんここで行為をやめた。ここから私は由美が虜になるような思い描いていたセックスをする事にした。焦らずに。
由美をソファーに座らせ、髪を優しく撫で頭を私の肩に倒した。由美は無言だった。由美の耳元で『初めてあった時から好きだった。ご主人がいるのにと思ったけど好きな気持ちは抑えれなかったんだ。この事は二人だけのの秘密。安心して下さいね。素敵な匂いだよ。』と興奮を抑えて話しかけた。由美は安心したのかキスを求めてきた。丹念に時間をかけて優しくキスをした。由美の体の力は抜けて全てを任せていたのを感じた。キスをしながらワンピースを触った。体に触れるか触れないかのタッチで。私の股間は硬くなりその形もはっきりと分かっていた。由美の手をズボンの太ももに置いた。由美はキスをしながらためらっているのが分かった。股間に手を導かなかったので自分で触っていいのか迷っていたのが分かった。徐々に由美の手が股間に近づく。自由にさせた。股間の上に手を置いた。さすり出した。私は感じた声をキスをしながら出すと、白い指がスボンの上で刺激を与え出した。私は由美を服の上から優しく愛撫し続けた。30分位お互いの服の上から愛撫し合い気持ちを高め合いながら雄と牝のモードになった。ソファーから立ち上がり洗面台の鏡の前でお互いの行為を見ながら抱き合った。由美の足はガクガク震えて立てない位に興奮しているのが分かった。『シャワーを浴びようか。由美を味わいたい。』由美はうなづいた。シャワーは別々に入った。私は始めてセックスする時、ベットまで裸は見ないようにしてる。由美がバスタオルを巻いて上がってきた。私がシャワーをあび股間だけタオルを巻き部屋に入ると由美はベットで横になっていた。
ベッドで待ってる由美はとても美しかった。当時、10歳年上の女性だったが、こちらの欲望を押し付けず快楽を味わせたいという気持ちになった。今まで抱いてきた人妻とは違うものを感じていた。由美の横に寝た。『恥ずかしいから電気暗くして。』と言ってきた。薄暗くした。それでもはっきりと由美の顔は見えていた。由美を抱き寄せキスをした。柔らかいキスからお互いに求め合うキスに変わっていく。由美は吐息を漏らしながら私の舌を求めた。私は、キスをしながらゆっくりと指をうなじ、耳、肩、胸と柔らかいタッチを繰り返すと吐息は大きくなり由美の体は反応していた。焦らした。乳首はあえて攻めずに指と唇で柔らかい刺激を繰り返す事に集中していた。いきり立った私の股間は熱くなりバスタオルは自然と外れ由美の足に当たっていた。焦らす愛撫で由美は牝になっていた。可愛い喘ぎが興奮を誘う。由美のバスタオルにそっと手をかけて開くと、柔らかく形がいい胸が露わになった。『とても綺麗だ。乳首がピンク色だね。ご主人が羨ましいよ。』と言うと『なんで、、羨ましいの。。』と喘ぎとともに話してきた。『こんな素敵な体を毎日味わえるからだよ。』と答えると由美はますます興奮した。胸と乳輪を優しく愛撫した。乳首を触ってほしそうだった。『お願い。。』と由美は言った。私は乳首をいろんな方法で攻めた。声に鳴らない喘ぎが部屋中に響いていた。時間をかけて胸を愛撫した。手を由美の太ももに移し上下に優しく撫で回した。由美のあそこからくる熱気を感じながら。女性はおまんこだけでない性感帯を開発されると離れられなくなる。おまんこを触る寸前で焦らすゆっくりと次から次に期待を持たせながら愛撫した。太ももからおまんこに近づけると腰が動く自ら誘っている。指を少しだけおまんこに当てるだけで吐息がおおきくなる。『とても綺麗だ。おまんこが熱くなってるね。チンポがギンギンになってるよ。』と卑猥な言葉を並べると『触りたいの』『何を触りたいの?』と意地悪を挟む。『おちんちん触りたい』『おちんちん?チンポだろ。チンポって言って欲しいな』と言うと『チンポ触らせてください』と哀願してきた。Mの素質があると感じた。主導権は握った。チンポを触らせると白い細い指で握ったりさすったり、玉を握ったりしてきた。『俺は由美が欲しかった。由美は俺のチンポほしかったのか?』と聞くと『ずっと欲しかったの』と答えてきた。由美を日にちをかけて調教しようと思った。
由美がチンポを握っている。『ビクンとしてるの分かる?由美からチンポ握られ玉を握られて興奮してるよ。チンポ好きで嬉しいよ。』と耳元で囁いた。『由美好きだよ。』『私も大好き』と答えた。私はもう少し由美を焦らせる事にした。チンポを手から離させ手と口で全身を愛撫した。背中を指で性感帯を探しゆっくりと時間をかけて愛撫すると体が反応し喘ぎが大きくなった。足の指一本一本を丁寧に舐めた。尻を指と口と舌で愛撫し尻の割れ目を広げ肛門に息を吹きかけ指で開き舌を入れた。予想外の愛撫が突然来た事で由美は興奮した。『汚いよ~やめて』『いい匂いだよ。由美の全てを味わいたい』肛門は始めてらしく、羞恥心と快感でヒクヒクしていた。いずれはここの穴も頂く事になる。今日は、その前兆で慣れる事から始めようと優しく肛門が気持ちいい事を学習させた。肛門の下には熱く濡れてるおまんこがあった。舌を伸ばしおまんこを舐めた。優しく、強く、離れたり、吸ったり、気持ち良くなる事の全てを行った。体制を横にし由美の足を上げ犬がオシッコをする体制で寝かした。顔はおまんこにうずめた。私のチンポは由美の顔にくっつけた。由美はチンポを舐め始めた。お互いの性器を舐めている。喘ぎながらチンポを舐めていた。
お互いの性器を何十分だろうか、じっくりと舐めあった。由美のおまんこは次から次へと汁が垂れてきていた。『美味しいおまんこだ。どんどん出して』この言葉だけでも由美は感じる体になりつつあった。私への羞恥心がなくなってきたのだろう。おまんこを舐めながら知りの穴を指でさすった。牝犬のように尻を振っていた。私は部屋の明かりを付けた。もうそこには恥らう由美ではなかった。次の愛撫を待っていた。目は潤み、口は半開き、いつもの清楚な可愛い由美ではなかった。そこにいるのは、牝になった由美だった。『今度は由美が俺の体を味わいたいんじゃないの?』と問いかけると『はい』と良い返事が返ってきた。10歳年下の私に服従心がわいてきているのがわかった。由美は私の上になりキスをしてきた。柔らかい舌を私の口に入れ舌を絡ませながら、乳首を刺激し感触を確かめるように腹筋をさすり吐息を漏らしていた。それからビンビンのチンポを握り、さすりだした。次に私の乳首を舐めながらチンポは手から離さなかった。私の腹筋を舐める時『凄く硬い腹筋。あ~っ』と吐息とともに言葉を言った。『由美、俺の体好きか?』と命令口調になっても『はい。大好きです。隆さんの体を前から素敵だと思ってました』と可愛い言葉を言った。『由美は俺の体を妄想してオナニーしてただろう』『はい。してました。』と言った。『俺の体を舐めながらオナニーすると気持ち良くなるなるんじゃない。』と言うと、腹筋とチンポを舐めながら四つん這いになりおまんこわ触りだし大きな声で感じ始めた。チンポを奥まで咥えてくれとお願いすると嗚咽を上げながら咥え始めた。『いつもの清楚な由美がこうなるとは驚いたよ。嬉しいよ。』『はい。これがしたかったんです。』と潤んだ瞳で答えた。由美の体はピンク色に染まっていた。私は『由美、入れるか?そろそろ欲しいんだろチンポが。』私は由美を寝かせチンポを入れた。まるで動物のような嗚咽を由美はもらした。ゆっくりと私は動いた。焦らず、焦らしながら奥を突いた。それから奥まで突き始めると部屋中に響く大きな声で悶えだした。いろんな体位をその日は行った。始めての経験らしく放心状態でイッタ。体は痙攣しヨダレが垂れていた。由美は『もう離れられない』と可愛い事言ったので『ありがとう。僕もとってもよかった。乱暴な言葉を言ってごめんね。次はもっと気持ち良くさせるからね。』とその日は1回きりにした。期待を持たせ今日の事が記憶に残るように。『また会えるかな?』『会いたいです』これから由美を虜にした始まりだった。
記憶をたどりながら長々書いてすみませんでした。これは事実でいい思い出になりました。決して乱暴な事はしないでお互いに快楽を探しあいました。