母乳妻(勿論お礼あり)と乳まみれの一戦を昼間に終え一人温泉宿に宿泊。
食事後、街中の居酒屋に出向き一人カウンターで呑んでいた時に同宿の浴衣を纏った一組の夫婦が隣の席に!亭主の日本酒好きから私の呑んでいた銘柄で話しが弾み意気投合。細身ながら豊かな乳房を持つ奥方47才も嫌な顔せずに和気あいあい!
旦那からの部屋で呑み直しの問いかけに躊躇してた私に、奥方のが積極的な誘い!
居酒屋から一升瓶を購入し部屋で冷酒の呑み直しに突入、暖房効果から、たんぜんを脱ぎ浴衣姿で呑む奥方の胸元に目をやり私はチビりチビり旦那には、なみなみに注ぎ入れ酔い潰れてくれないかの作戦(笑)
会話も日本酒の話
しから、オマンコ チンチンの言葉が飛び交う下ネタ談義に、ワカメ酒の話しには奥方も
「私でも出来るかしら」の言葉が!
旦那の
「お前は毛が薄いからワカメ酒は無理」
奥方
「もう五年近く見てないくせに」
等の下ネタ談義も終わりかけの時に旦那が
「私は少し横になるから!二人で呑んでいなさい」
と大の字になったと思いきや直ぐに往復鼾!私も部屋にと考えていたところ奥方から
「いつもそうなのよ、呑んで一人さっさと寝て朝まで起きないから」
私は
「奥さんのオッパイを毎日見たり触ったり出来るなら酒の肴はいらないけどね」
奥方
「オッパイ!垂れてるからダメダメ、垂れてるから亭主は触らないのかな(笑)」
少しだけ触らせて下さい!と手を伸ばしても拒否はなく、オッパイを下から掌で揉み揉み、奥方の口から「ハァー」と小さな喘ぎが!
こうなれば行くしかないと、奥方の後ろにまわり肩越しに浴衣の中に両手を入れ乳房 乳首を愛撫!
無言のまま首を傾げ唇を突き上げで来たからキスをして舌を絡めあい、唇を離して私の唾液を滴込んだり!
耳元でワカメ酒してみるの問いに
「してみたいな」
座布団に仰向けにならせ、浴衣の裾を開き濃紺一色のパンティーを一気に引き下げ脱がし取り、両脚を閉じさせ旦那が言った通りの薄目の陰毛に酒を注ぎ私がわざと吸い込む音をたて呑み干し、クリや陰唇に垂れた酒は舐めてあげるからとシックスナインの状をとり舐めまくり。
奥方も勃起物をトランクス越しに両手で掴み愛撫!
身体の向きを変え、浴衣からオッパイを出したら横に垂れる豊かさ、小豆色の乳首は小さめながら乳輪はワンコインクラス!
片手はオッパイを揉みあげ、唇で乳首を転がし吸い出し甘咬み、片手はクリを擦り、空いてる指先はオマンコの割れ目をスリスリ、
指先に滑りを感じ指を二本オマンコに挿入、すんなり受け入れる位にベタベタ!
私はトランクスを脱ぎ捨て一気に挿入!
奥方は両脚を私に絡ませチンチンが自分で気持ち良い当たり箇所にと腰を浮かし無言の行動!
私も射精感が高ぶり腰の振りが速くなった時に耳元に
「中でも良いから早く頂戴」
此で一気に射精。
旦那の鼾を聞きながら携帯番号とアドレスを交換し部屋を退散。