年上の五十路のオバサン3人と合コンをした。
2次会のカラオケでは自然とカップルが出来上がりチークを踊った。
俺の相手は55歳の旦那が単身赴任のオバサンで俺のことを気に入って体を厭らしく摺り寄せてきた。
俺は腰に廻した手を皆から見られないようお尻へと移動させオバサンのお尻を弄った。
オバサンは黙って体を俺に密着させベッタリと抱きつき頬を摺り寄せた。
勃起したペニスをオバサンに押し付け耳元で「立ってきた。」と言うとオバサンは俺のモノを触り「ホント、元気になってる。」と嬉しそうにした。
2次会が終わり「送っていくよ。」とタクシーに乗ると「少し飲みすぎたみたい。」とオバサンは俺にもたれ掛かり手を太ももに這わせてきた。
俺もオバサンの太ももに手を這わせ少しずつスカートの中に入れた。
パンストの上からオバサンの割れ目に指を這わすとオバサンは「ダメよ。」という感じで首を横に振ったが、俺がパンストを下ろそうとすると自らパンストと下着を膝上まで下ろし股を広げた。
クリを触り、既に愛液で潤いを帯びた割れ目の中に指を入れ、ゆっくりと出し入れすると感じるのか俺の太ももを掴んだ指先に力を入れた。
指の出し入れを早めるとオバサンは首を2度、3度横に振り体を震わせ、体中から力が抜けた。
オバサンはパンストと下着を元に戻すと俺のズボンのファスナーを下ろし勃起したペニスを掴みだすと俺の股間に倒れこみフェラを始めた。
俺はイキそうになりオバサンを静止させるとオバサンはハンカチを出しペニスを包み込んで手で擦りイカせてくれた。
オバサンの家に着き風呂に一緒に入るとオバサンは再度フェラをしてくれ勃起すると「入れて。」と言って風呂の壁に手を付きお尻を突き出した。
バックから挿入しオバサンのボリュームたっぷりな胸を揉みオバサンに言われ中出しした。
ベッドでは乳首を舐めながら手でオマンコを触るとオバサンはイキ、クンニでもイッた。
最後はオバサンが俺に跨り腰を振り3回もイカされた。
オバサンは5年ぐらいしてなかったらしく大満足していた。
その日はオバサンの家に泊まり朝食を食べてからリビングのソファーでオバサンの股を開きクンニでイカせてから中出しした。
帰り際に別のオバサンから昨夜のお礼とご飯のお誘いのメールがきた。
水曜日にオバサンと飯の約束をしたのでまた結果を報告します。