僕は35歳で、熟女・人妻好きの独身です。
僕の住んでるマンションは2階で、僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダとの間が5mぐらいで、その家はそこを洗濯物干し場に使っている。
その家の奥さんは50歳くらいの色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。
時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することがしばしば。
1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞を読んでると、奥さんが洗濯物を干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。良い感触でこれからが楽しくなりそう。
その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる。今後の持っていき方次第で奥さんとセックス出来そうな気がしてきて、計画を立てた。
次の日曜日の朝、奥さんがベランダに出てくる時間を見計ってシャワー浴び、チンポを勃起させ裸のままベランダに出てバスタオルで身体を拭いていると、予定通り奥さんが出てきて、こっちを見て一瞬固まったが、会釈すると笑顔で返してくれた。
僕のチンポ見た、見てる、カリ首が大きく張った自慢のチンポを。ドキドキし奥さんに見せ付けながらチンポ触り続け、こっちに来るように手招きしたが反応なし。
次の日、仕事から帰ってくるとドアにメモが挟まっていて中を見ると携帯番号が書いてあり電話すると、やっぱり奥さんが出て、最初、何であんな事するのか?もうしないでとか、色々言っていたが、奥さんを大げさに誉めちぎりながら口説き、やっと次の日、お茶の教室が終わった後30分だけならと言うことで約束を取り付けた。
僕は、明日の計画を考えているとチンポが勃起して出したいが我慢しました。
次の日、ランチしてその後たっぷり3時間、お股がとろけるまでオマンコして満足させてあげた。奥さんは旦那とはご無沙汰で、それも正常位でしかしてもらってなかったそうで、
「こんなにイったの初めて。これからも逢って色んなことして欲しい」と、願ってもない事を言いました。
それからはホテル、僕の部屋、奥さんの家でオマンコ三昧。日曜日はベランダで奥さんにこっちに向かってオナニーさせたり一緒にしたりしています。
奥さんもだんだん淫乱になって来ました。