「先生」、「夏海、可愛いいよ」の声がし、キスをされていたようで静かになりました。
先生、夏海と呼び合う声が聞こえた後に、女性の喘ぎ声が漏れてきたのです。
その頃になると私達もお互い本から目を離し、聞き耳を立てていました。
私もお隣りに刺激され、静かにと口に指を当て、叔母さんを抱き寄せました。
喪服のままの叔母さんに欲情していた私はスカートをの中へ手を差し入れ、
太股を撫ぜると叔母は「嫌―ッ」と声を出し手で払いのけるのでした。
その声に、お隣りは気づかれ、席を出られたのです。
叔母はお隣りに悪かったわねと微笑まれ、私は咄嗟に押し倒しキスしました。
舌を挿し込むと叔母さんも舌を絡ませてきました。
胸に手を挿し込むと再び「嫌よ、ダメなの」と抵抗され、「後でね」と小声で発せられた。
今夜のホテルでと期待をし、喫茶店を出ました。
私は夫婦としてホテルを予約してあり、ツインベッドの部屋でした。
お風呂上り叔母さんは覚悟していたのでしょうか、私に「お世話になったわね、一回だけよ。
いいわね、みんなには内緒よ」と言いベッドへ。
美人と言われた叔母さんも52歳、恥ずかしそうに脱がれると、
少し白い陰毛に覆われた女陰は両側に開き、ポッカリと女穴は既に濡れていた。
女陰に舌を這わせて、熟女のオメコを舐めると、真っ白な愛液が溢れ出てきた。
亡き叔父の使用した蜜穴を味つていると、叔母さんは体を硬直させて感じていた。
叔父さん亡き後、いつかはと夢に見ていた叔母さんの身体、二年経ってようやくその蜜穴へ奥深くへ挿入した。
私の男根で叔母さんが感じている事が嬉しく、緩急をつけて蜜穴を抉った。
叔母さんの色っぽい喘ぎ声がホテルの部屋に響いた。
叔母さんを揺さぶるように激しく突くと、喘ぎ声が途切れ途切れに刻まれた。
首を横に向けて半開きの口で仰け反る叔母さんを抱きしめながら、ドクドクと射精した。
「気持ちよかった?いっぱい出たわね。私もエッチしたの久し振りで気持ちよかったわよ」。
その夜、三度叔母さんと交わった。
今では二人の時は、叔母を名前の「真美」と呼び、真美は私を「あなた」と呼び合っています。
商社の営業マンである私は時間に束縛されませんので真美の空いている時間に合わせ、逢っています。
真美と私との性の相性はよく、妻より真美が好きです。