俺は、大学生の頃、気に入った女を抱かせてやるから手伝えと居酒屋で隣り合わせたオッサンに誘われてバイト感覚で言われた場所を訪ねた。
「何があっても疑問視せず、ただカメラマンに徹して欲しい。」
と言われて、倉庫のような部屋で壮絶な画像を撮影した事がある。
連れてこられたその女性は楚々としたお淑やかそうな美人で、30歳前後に見えた。左の薬指に指輪をしていたので人妻であることはわかったがそれ以外の情報はなかった。
細身に見えたその女性は、裸にされると意外といいスタイルで胸もクビレもモデル級だった。それなりに使い込まれて穏やかに変形しかけたおまんこを開かれ、顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。
彼女は手枷足枷で吊るされて、根元の太さ10cm、高さ20cm以上はありそうなビール瓶みたいなツノが2つそびえた木馬に少しずつ下ろされていった。もちろん、そびえたツノは、おまんことアナルに突き刺さっていった。
彼女に突き刺さっていくそびえたツノは弾力性があるようで、彼女の二つの穴の距離に合わせてグニャリと変形していた。自分の体重でめり込むツノに体を引き裂かれて苦悶の表情を浮かべた彼女は、その男がリモコンのスイッチを入れた後、悲鳴を上げた。
ヴィーーン…どうやら、ツノが激しく振動しているようだった。そして、木馬がグイングインと前後上下に動き出した。乗馬しているような状態にされた彼女は、苦痛なのか、快感なのか、俺にはわからなかったが、上品な美女がとても下劣な表情で口から泡を吹いて気絶していく凄惨な場面を撮影する羽目になった。
木馬から下ろされた彼女の股間はポッカリと二つの大穴が開き、おまんこに男がチンポを突っ込んで、よほど昂奮していたのか僅か1分程度で射精した。
更に、跳び箱の一番上の部分に彼女をうつ伏せにしたと思ったら、黒いレトリーバーが連れてこられて彼女のおまんこに奇妙な形のチンポを入れて激しく腰を振った。
覚醒した彼女が絶叫したが男に押さえつけられて、レトリバーのDNAを子宮に放たれてしまった。俺の仕事はそこまでだった。
俺は一部始終を撮影した報酬に、50人くらいの女の写真が掲載されたメニューから一人を選んで、翌日、中出しセックスをさせてもらった。滅多にない機会なので、一番幼くて可愛い女の子を選んだ。