淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

東京の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

淫乱になって来たセクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー熟女

僕は35歳で、熟女・人妻好きの独身です。
僕の住んでるマンションは2階で、僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダとの間が5mぐらいで、その家はそこを洗濯物干し場に使っている。
その家の奥さんは50歳くらいの色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。
時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することがしばしば。
1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞を読んでると、奥さんが洗濯物を干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。良い感触でこれからが楽しくなりそう。
その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる。今後の持っていき方次第で奥さんとセックス出来そうな気がしてきて、計画を立てた。
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職場の奥さんと不倫SEX

職場の奥さんを好きになってしまい、今は深い関係になってます。
スペック
俺: 中肉中背 34歳既婚 子有り オリラジあっちゃん似
奥さん: 夏帆がそのまま歳を重ねた感じ 47歳既婚 中学生と大学生の子有り
俺の働いている会社は食品の管理を行っていて、ある日パートさんで、倉庫仕事には似つかわしくない色白で髪の長い奥さんが入ってきた。
「綺麗な人だなあ・・・」
というのが第一印象。でもきっとすぐに辞めてしまうんだろうぐらいに思っていた。
仕事内容だが作業は時間に追われており、多くの商品を仕分けなくてはならないので、
いくつかのグループに分かれて行っている。
運よくその奥さんは自分のグループになって作業をすることになった。
初めは仕事内容を教えながらの作業だったが、慣れてくると雑談しながら作業する事が多くなっていった。奥さん(当初は苗字だったので、以下:田中さんにしておく)との会話が楽しくて、俺は退屈だったルーティーンワークが一気に楽しくなった。
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隣のおばさんとセックスした体験談

俺は隣のおばさんとHしてしまった。
おばさんは50歳、俺は24歳。歳の差がなんと親子以上だ。
おばさんは今じゃ俺のセフレになっている。
おばさんと最初にHしたのは5月の連休だ。おじさんが出張で居ないときだった。
俺にお茶を誘ってきた。
俺は暇なのでお茶を飲みに家に上がった。
おばさんはお茶といいながらビールを出してきた。
おばさんは俺と今思えばHしたかったんだ。
二人でビールを飲みながら庭を眺めていた。
おばさんは何気に俺の肩にもたれかかってきてた。
俺の腕にはおばさんの乳房が柔らかく当たってきた。
俺はその感触を楽しいんだ。
俺はおばさんの肩に手を回し、そっと抱き寄せた。
おばさんは俺のあそこに手を乗せて優しく揉みだした。
俺のあそこはもうビンビンになってる。
おばさんのブラウスの下に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉んであげる。
おばさんは軽くうめく、うぅうう・・・
俺はキスをしながらおばさんのブラジャーの中に手を入れ指で乳首を軽くつまむ。
おばさんは声を出しながら俺の舌を吸い始める。
おれもおばさんの舌を吸いながら指で乳首をつまみあげる。
おばさんはかすかに声を殺してる。
俺は大胆になり手をおばさんのスカートの中に入れてパンティの横から指をいれた。
あそこはもう熱くなって濡れ濡れになっている。
俺は指を入れてかき回す。
1本の指が2本になりグチュグチュ音がしはじめた。
おばさんは俺のズボンのファスナーを下げていきり立つチンポを口に含む。
口のなかで俺ははじける寸前だ。
俺は我慢が出来ずにおばさんの口の中に放出した。
ドクドクと脈打つチンポを口で受け止めてくれた。
おれは萎えるどころかますます硬くなってしまった。
おばさんのスカートをめくり上げた。
パンティを下げておばさんのあそこに俺のチンポを押し付けた。
あそこは俺の硬いのを静かに受けとめてくれた。
最初は少し入れて次は深く奥まで突っ込んだ。
あそこは俺を深く受け止めていて濡れていやらしい音がしている。
俺はおばさんの腰を手に抱いて深く挿入して、子宮の口元に当たっている。
あそこはおばさんの子宮に当たりくわえ込まれて気持ちがいい。
おばさんは腰を大きくゆすり俺を深く深くと導く。
ああ、気持ちがいい。
おばさんの動きで俺はまた爆発寸前に。
おばさんは声を殺している。
俺はおばさんが可愛くおもった。
俺はおばさんに中に出していいかと耳元で聞いた。
おばさんはかすかに出してと言った。
俺は思い切りおばさんの中に放出した。
精子がおばさんを目掛けてるのが解る。
おばさんはヒーと言いながらいってくれた。
俺も思い切りいった。
おばさんのあそこからからは白い精子がこぼれ落ちてシーツを汚してる。
おばさんは俺のセフレになった瞬間だ。
それから俺は週に2回おばさんとHしてる。
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妻と部長の不倫関係

昨日の晩妻とベッドの上で久し振りにじゃれ合っていました…
妻の体を擽ったりしていると妻も欲しくなったみたいで僕のアソコ口に含んで来ました…
妻「貴方ぁ…欲しい~ファム・ジュボ・ジュボ」僕「あ~気持ち良いよ…」

でも勃起しませんでした
そうですこの前の妻のDVDの一件で僕はED気味でした…妻も欲しそうにしています。

僕「そうだ結婚式にも来てくれた…部長とのSEXの内容を話てくれる?」
そうです僕は妻が寝取られて興奮する寝取られM夫に完全に目覚めてしまったんです。
その部長というのは当時既婚で45歳その時妻はKに捨てられて自暴自棄に成っていた26歳僕は妻にまだ部長との不倫関係の内容を聞いていませんでした。

私たちの結婚式で祝辞を述べてくれた人です、なんか僕は何か複雑です
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アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。
奥さんは20代前半くらい。旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。
奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていていい肉付き。
すごく愛想のいい奥さんで、可愛らしい。
夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて何回もそれをおかずに抜いた。
正直旦那がかなりうらやましい。
ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで
「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください」と温かいタッパーを渡された。
俺がお礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。
その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋をたずねた。
ピンポンを押すと、バスタオル一枚で奥さんがでてきた。
かなりびっくりだ。
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