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ぽちゃり巨乳の熟女とセックスしたら

1:2015/11/26(木)01:43:35 ID:
世界が変わった
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優しく、舐め上げてくれたり、クリを、吸ってくれたり・・・中にも、舌を伸ばされて

3月、待ち合わせ系デリヘル熟女を、頼んだ。彼女、42歳。
俺が、その日最後の客。そして、彼女の出勤最後の客。その日で、辞めるみたいだ。まだ、店にも言っていないらしい。俺には、最後の客として、温かくサービスしてくれた。時間後も、彼女と、この話をした。
以下、できるだけ、忠実に書いていこう。
今、付き合っている彼の近くに、引越ししていく。最初は、言葉を濁していたが、若い彼だという。年は、22歳。
そう、心の中にしまっていたものを、話してくれた。
彼・・・実は・・・息子だという。
付き合っている・・・そう、男と女として、付き合っているという。
ご主人と別れて、息子が大学生になり、彼女のことを、やさしく接するようになったと。
いつからそうなったの?
去年の秋かな・・・寂しがっている私を、何かと心配してくれて、ドライブとか、連れて行ってくれて・・・
それで?
いつだったか、どこかのダムで、私の背後から、抱きしめられたの・・・ギュッと、抱きしめてくれたの
それで?
その時、私のことを、想っていたみたい。女として、薄々は感じていたけど、やっぱりな、って感じで
どうしたの?
私も、成長した息子には、信頼していたし、男臭くなってきていて、でもまだ、まさか・・・って感じだった・・・
抱きしめられたんだね?
凄く、うれしかった記憶があるかな・・・
告白されたの?
うん・・・された・・・一人の女として、想っているって。でも、なんだかうれしかった・・・私って、どう?
きれいな人だと思うけど、どう答えたの?
ありがとうって・・・次第に私も、息子を意識し始めていたかな・・・何だか、ドキドキしている少女みたいになっていた感じ・・・
それからは?
何度も、デート?・・・ショッピングとか、ドライブとか、連れ出してくれたのね・・・もう、意識していたかな・・・
どう答えたの?
そうね・・・まずは、お付き合いしてから・・・お友達以上、恋人未満からって感じで・・・
納得してくれた?
私の気持ちも、理解してくれたんだと思う。そんなふうになってもいいかな・・・みたいな・・・でも、覚悟はあっても、勇気って、凄く悩んだかな・・・
デートを重ねていって?
うん・・・そう・・・いつしか、息子から手を繋がれて、街中でも、手を繋いで歩いたり、うーん・・・私からも、腕を組んでいたり・・・
へ~ええ、凄いね?
もう、回りなんて、気にしていなかった・・・見知らぬ街だったし・・・その頃は、恋人まで、意識していたレベルかな・・・
それで、キスとかは?
ふふ・・・した・・・車の、後ろの席で、お話していた時に・・・不意に、抱きしめられて・・・ふふ・・・したかな・・・
甘いキス?
ふふ・・・ねっとりしてた・・・抱きしめられて、息子のなすがままのキスみたいに・・・でも、優しかったかな・・・
興奮するな、俺も、で?
久しぶりの、愛のあるキスだったかな・・・ふふ・・・恥ずかしいな・・・
抱かれたの?
ううん・・・まだ、勇気がなかったかな・・・その日は、そこまで・・・でも、二人とも、気持ちを確認していたかな・・・
いいぞ、その後は?
会うたびに、キスはしていた・・・人影ない所とか・・・
誘われなかった?
うん・・・私の気持ちがしっかりするまで、待ってって・・・
理解してくれたかな・・・
うん、その後は?
そうね・・・そう、私の誕生日のプレゼントを、買いたいって言われて、デートした日・・・気持ちが固まったかな・・・
何をもらったの?
ふふふ・・・デパートに、買いに行ったのね・・・
何を?
・・・う~ん・・・下着・・・ブラとパンティのセット・・・
一緒に?
そう・・・ランジェリーショップに、二人で行ったのね・・・恥ずかしかったな・・・だって、男と一緒、それも、若い男だからね・・・
で?
手を引かれて、お店に入って、息子の好みと、私の好きな色・・・プレゼントしてくれたの・・・今考えても、恥ずかしかったな・・・
凄いね?
店員さんも、プレゼントですねって・・・息子も、彼女にって、言ってたかな・・
それで、決めたんだ?
うん・・・気持ちは、固まった・・・それくらいの気持ちがあるんだなって、うれしかったし・・・
ついに?
口説かれて、誘われたら、うんって、言うつもりでいた・・・
口説かれた?
その日は、私のだめな日だったのね・・・
生理?
そう・・・だから、ちょっと、悔しがっていたみたい・・・
息子さんが?
私も、残念だったかな・・・
日を改めて?
次のデートの時に、口説かれたの・・・うんって、答えてた・・・
ホテル?
ホテル・・・息子とホテルなんて、凄く、緊張してたかな・・
それで?
別々にシャワーを浴びて・・・ベッドに入って、しばらくおしゃべりして・・・
抱かれた?
凄く、緊張していたし、恥ずかしかったし・・・でも、凄く優しくしてくれたの・・・
へ~え、凄いね?
もう体が硬くなっていたけど、凄く優しくしてくれて・・・愛されているって感じだった・・・
凄いね?
息子に、まさか、抱かれるなんて、思ってもいなかったから・・・でも、最愛の息子だから・・・本当に、優しくしてくれた・・・
そうだろうね?あそこも、見られたんだ?
やーね・・・そう、見られた・・・すっごく恥ずかしかった・・女の部分を、息子に見られるなんて、顔から火が出るくらいに、恥ずかしかった・・・
舐めてくれた?
ふふ・・くれた・・・優しかった・・・優しく舌で、舐めてくれた・あ~あ・・恥ずかしいな・・・
どんなふうに?
優しく、舐め上げてくれたり、クリを、吸ってくれたり・・・中にも、舌を伸ばされて・・・
凄いね、イッたの?
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しばらくアナルに挿入したまま愛撫し私のが落ち着いて来たのを確認した

妻はくるみ36歳、私はひろし35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
子供も大きくなり小学生の為、最近のセックスが夜ではなく、
朝方に行う事が多くなってきた。それは夜であると妻の喘ぎ声が睡眠の浅い子供達を起こしてしまうからである。
だが流石に眠い!昼間は睡魔に襲われ仕事にならない。しかし快楽には勝てない。
  
9月に入ってもまだ暑い!この暑さがひろしの快楽をさらに増幅させる。
ここはまだまばらな住宅街の為、隣近所も地主の方や団塊世代の方しかおらず、30代は私たちだけの為、
色んな意味で可愛がれている。

朝方のセックスは4時頃~始めている。始めの内は寝室の隣の部屋で声を抑えていたが、
今は違う!最初はくるみも反対していた。
それは、「暑いな、朝も早いし庭でしないか」とくるみに言った。
流石に「あなた何考えているの、ありえない」と怒ってその日は何も出来なかった。
確かに内の庭は垣根で覆われているが、・・・見えるだろう。
しかしこの暑さで妻の負けて庭でした。
正常位でくるみを抱いている時
「暑い、少し涼しい事をしよう」
「あ・・はぁはぁあんあん」
くるみはイク頃だった。
「あああぁ・・・」
そしてくるみの意識が朦朧としているのを確認しそのまま抱き上げ外へ出た。
直ぐに気づかれてしまったが、「かなぁ・・・かなこ~」と興奮のあまり声を上げていた。
「ちょっと、ふざけないでよ。」
「ふざけていないよ。みんな寝てるし気持ちいいじゃん」
「動かさないで、ダメ・・・ん」
「すげぇヌルヌルだ」私はこのままいけると思いペニスもいつも以上に膨張していた。
「あぁ・・・ん・はぁん」くるみの声も出てきてキスをして声を抑えた。
「はぁはぁはぁ・・・違ういつも以上にかんじる。」
「あぁんアン・・んああああああはぁもうダメぇ~きてぇ・・・きてぇ~」とくるみが私以上に興奮していた。
だが私も限界だった。無我夢中で我を忘れ声を出し
「くるみぉあああ・・・イクゥ~・・・」イキ果てた。膣内射精を迷わずした、10年ぶりだった。
・・・少し時間がたち、まだ5時前だった。
くるみは完全に気を失って、返事をしなかった。
しかし興奮が冷めず私は勃起状態を維持していた。
「高校生みたいだな・・まだ若いなぁ」思い出し笑いをしていた。
「今の内に・・」くるみに内緒で買ったローターを使うことにした
実はネットでアナル用とピンクローターを購入し使うタイミングを狙っていた。
早速、くるみのクリトリスに・・・と思ったが、
「やばぁ!精子が流れてくる・・・」と膣からアナルへ垂れて来た。
「我ながら凄い量だ・・」妊娠が頭をよぎったが、次の瞬間吹っ飛んだ!
くるみのアナルに入れて見たいと・・・私のはスタンバイ!迷わずくるみの両足を広げ、アナルに精液を塗りこんだ。
1本2本と指が入るが、起きる気配はなしゆっくりとくるみのアナルに亀頭でほぐしながら、差し込んでいった
みるみる内に半分入り、気が付けば根元まで入っていた。
膣とは違う締め付けがなんともいえない。また精液が丁度いい潤滑剤になっていた。
しばらく動かしているとくるみが起き始めた。
「凄く気持ち良かったわぁ・・ひろしまだしてるの」
「あぁ興奮し過ぎてくるみを犯していたよ」
「あ・・・あ・・れ?どこに・・いれ・の」
「くるみの穴だよ、アナだよ」とくるみは右手で確認してきた。
「いやぁ~抜いてぇ・・あ・・・・いぁあああ」また確認した右手を見て
「・・・精子・・・ゴムしてないの!・・あ・・ん・・」
「してなかったよ!くるみがキテと叫んでたから、こっちも興奮して・・・中に」
「まって!・・・今も・・」
「生のまま、これもしてみたかったんだ」とすかさずローターをクリトリスにあてた。
「なっ・・いあ・・・ああああはぁ・・」声を張上げていた。
「アナル痛くないね・・もっと動かしてイクよ」
「もう・・分からない・・・気持ちいい」
「やりたいようにするね」
「も・・う・・アツイキテキテ!」とアナルを締め付けて
「奥にだすぞ!イクぞ!」
「きたたぁ・・・奥に・・・」と2回目の射精をした
しばらくアナルに挿入したまま愛撫し私のが落ち着いて来たのを確認した。
「お腹いたい?」
「少し、そろそろ抜いて」
「じゃ最後にイクよ我慢して」ともがく身体を押さえつけ、朝立ちならではの・・・
「やめてぇ・・オシッコ・・・・お尻に中にしないでェ・・」もちろん止まらず長いオシッコだった。
直ぐにトイレへ駆け込んだ。

最近は、平日昼間の臨海公園が楽しい。またいつか・・・

袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。
家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員宮田。
宮田はいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。

その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。
まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。
奥さんは麗奈さんといって、32~33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」な宮田とは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。

薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。
結構ガタイが良くて、165はありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間おちんちんがピクンとした。

麗奈さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、
時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「川上(←俺)もどうぞ~」
なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元から
EかFはありそうな巨乳の谷間が…。
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さっきは正常位だったから騎乗位、バックと色々な体位を試しながら、2回目もまたちょっとビビりながら発射

大学4年生の夏休み、サークル活動も終わり、バイトも長い休みをもらって、長期間実家に帰省していた。

とはいえ、友達もお盆が過ぎたら早々に東京へ戻り、地元の友達も日中は仕事やらバイトやらで暇を持て余していた。

そんな日中の暇潰しに2ショットチャットを毎日毎日していた。

待ちの言葉は、

「○○(←地元の地名)で…っていう方」

という思わせぶりな言い方。

まぁ、何を隠そう、その時の俺は紛れもない童貞。

もしかして…という淡い期待を抱いていた。

とはいえ、そう上手く話が行くわけでもなく、あと3日で帰らないといけないという昼下がり、入室者があった。

38歳女性。

最初は当たり障りのない話を進めていくが、どうも向こうもHしたい雰囲気が満々。

そこで素直に童貞である事を告げると、思いがけず

「奪ってあげよっか?」

との言葉。

高鳴る鼓動、波打つ下半身…話を聞いていると、どうやらバツイチらしい事。

子供は小学生なので日中であれば都合がいい事、そしてめちゃくちゃ近所だった事等が分かってきた。

なんせ田舎である。

ラブホなんて周りに何もないようなところにしかない。

向こうは車を持っていないようだったが、実家の車を使うという事で約束を取りつける事に成功した。

なぜか知らないが、その日の夜は気持ちが高ぶって眠れなかった。

翌日、約束の場所へ車で向かう。

メールをいれると5分もしないうちに、かなり細身の女性が助手席に乗り込んできた。

簡単な自己紹介をした後、車を20分位走らせて国道沿いのモーテルへと入った。

部屋に入ると、

「先にお風呂入るから待ってて。ムダ毛処理しなきゃ」

と彼女は風呂に1人で行ってしまった。

今だったら多分後から追いかけて風呂場でも襲うだろう…でも何せこの時は童貞。

バカみたいに彼女が風呂から上がるのを待っていた。

彼女が上がると、1人で風呂へ。

既にいきり立っている息子を痛いくらいにゴシゴシと念入りに洗う。

風呂から上がってバスローブに身を包み、ソファーに座る彼女の隣に腰掛ける。

ドキドキしながら向かい合うと、彼女の

「じゃあ」

という一言で唇が触れ合った。

されるがままに、時折舌が交じり合い、彼女からは

「胸も触ってあげると女の子喜ぶよ」

と言われ、バスローブの上から胸を…胸を…あれ、おっぱいが…膨らみが…ない…。

一瞬騙されたのかという思いが頭をよぎるが、どうやらこれでもかというくらいの貧乳だったらしい。

見よう見まねで乳首をチロチロ弄っていると、キスしながら吐息が漏れ出した。

「ベッド行こう」

ベッドに上がるなり、元気な息子を咥えてもらう。

「元気だねー」

の言葉は童貞には恥ずかしい事この上ない。

ねっとりと舐められていると、暴発の危機が近づいてきたので

「俺にも舐めさせて」

と言ってクンニをさせてもらう。

ちょっとツンとくる何とも言えない匂い。

それでも舐めていると、たまにピクンと動くのがとても興奮する。

「あぁ…もう気持ちいい。中に挿れてぇ…」

来た、ついに来た。

この時が来た。


コンドームは枕元にある、童貞だってそれくらいの知識はある。

クンニを止めて、コンドームに手を伸ばそうとした時、驚くべき一言…。

「いいよ、そのまま挿れても」

「え、でも…」

「中に出さなければ大丈夫」

今だったら絶対しない、そんなリスクのある事…でも、この時、童貞。

生とゴム、生の誘惑が勝るに決まってる。

意を決して、息子を…って穴の位置どこー!!どれ?これ?いや入らない…1人パニくる童貞1匹。

「ここだよ」

って感じで誘導してくれる彼女。

んっ、結構、キツい…ゆっくりと腰を動かすが、結構、キツい…。

さっきのフェラでだいぶ良い感じのところまで来ていたから、ゆっくりゆっくり動かすがすぐに暴発寸前。

「あー、もうイッちゃうかも…」

「うん、外に出してね」

の一言にビビッて、早々に息子を引き抜くが、もうちょっとできそう。

手で発射もあれなので再挿入。

やっぱAVみたいに上手く外出しなんて出来ないんだよ…なんて思いながら、今度はギリギリまで我慢して…でもやっぱり最後はビビッて手で発射…。

「いっぱい出たね、おめでとう」

こうして俺の初体験が終わった。

一緒にお風呂に入った後は2回戦。

さっきは正常位だったから騎乗位、バックと色々な体位を試しながら、2回目もまたちょっとビビりながら発射。

子どもの帰ってくる時間になりそうだったので、後ろ髪を引かれる思いでラブホを出る。

朝拾った場所で彼女を降ろす。

「またね」

そう言って別れたが、あれ以来会う事もない。

あれから5年近くが経ち、俺にはもうすぐ妻になってくれる女性がいる。

とても彼女には話す事の出来ない黒歴史。

しかし、紛れもない初体験の事実である。

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