淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

愛知の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

親友のママが若くて美人の人妻だった

友達っていうは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど
その友達のママがすげえ若くて美人の人妻だった
十台で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いなでか乳
毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのおっぱいに興味津々だった

中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため
部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった
俺は所謂帰宅部だったから普段は家に直行して妄想とチ●コを膨らませるのが日課だった
中学三年間は大したこともなく、彼女もできず、結局友達といっしょに普通の公立高校に進学した
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人妻熟女が夫の出勤した午前9時過ぎに女性向けアダルト動画サイトを見まくっているという事実www

1:2015/08/08(土) 23:26:37.25 ID:
専門のレーベルが立ち上がり、専属男優が生まれるほど女性向けAV市場は盛り上がっているのだという。そうなると、女性たちもこう思うようだ。

「モザイクの向こう側を見たい」と。

「ネットならAVが無料で見放題なんです。自分の好みの男優やシチュエーションが豊富に揃っていて、選ぶだけでも時間がかかる。
しかも無修正のものもあってあの有名男優のアソコも丸見えで……気づけば日課のように見てしまっています」

 主婦の杉田美奈さん(仮名・42歳)は、伏し目がちにそう話す。「XVIDEOS(エックスビデオ)」などの動画共有サイトで、
無修正AVが無料で見られることは男性の間ではかなり知られるようになってきたが、最近はそうしたサイトから女性向けAVだけを
抽出したサイトが誕生し、膨大なアクセス数を稼いでいる。女性のための無料アダルト動画サイト「エッチネット」の管理人がいう。

「サイトを立ち上げたのは約2年前。ネット上にアップされているAVのうち、女性が好みそうなイケメンモノや、ドラマ仕立てのストーリーモノなどを
ピックアップして紹介しています。今は平日なら1日80万、週末は90万ものアクセスがあります」

 アクセスが集中するのは意外にも午前9時過ぎだという。夫や子供を送り出し、自宅で一人きりになった主婦が、こぞってスマホから見るためだ。
お盆などの長期休暇期間にも利用者はぐんと増える。先の杉田さんは2人の子供を学校に向かわせると、スマホを手に取り、ソファに横になる。

「AVを見始めた頃は、見つめ合ってディープキスをするシーンが豊富な作品しか見ませんでした。ネット上で動画を見るようになってからは
無修正はもちろん、エッチをするシチュエーションなどにもこだわるようになりました」

http://www.news-postseven.com/archives/20150808_339830.html
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嫁が妊娠したんだが浮気してセックスした他人の子供っぽい

1:2014/10/30(木) 22:47:42.23 ID:
妊娠5カ月で堕ろせないんだがこれって慰謝料とれる?
64:2014/10/30(木) 23:17:01.96 ID:
>>1
相当しんどいだろうな お疲れ
78:2014/10/30(木) 23:32:42.69 ID:
>>1の思い違いならいいけどな
ちなみに嫁さんはどのくらい家出してたん?
97:2014/10/30(木) 23:48:13.08 ID:
>>86
おまえの言いたいことはわかった
確かに子供には罪はない
だが被害者の>>1にその子を愛せと言っても理不尽ってもんだろ
理屈じゃどうにもならんよ
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私は裸ですのでとっさに胸を隠しましたが息子はじっと見ているようでした

優しかった夫が仕事のストレスで人が変わり、しばしば暴力をふるうようになりました。
夜の生活も性欲は人一倍強く毎晩求めます。
拒否すると殴ります。自分だけが満足して私は苦痛だけです。
避妊するよう頼んでも面倒だとか感触が悪くなるといって協力してくれません。
意を決して隣町に住む息子夫婦のマンションへ避難しました。
息子夫婦は優しくて私を大事にしてくれます。
息子嫁の裕美さんは出産のため入院しています。
息子(洋一)に夫のことを一部始終訴えました。息子は同情してくれます。
特に夜の生活に関しては夫の態度に憤慨しています。
息子に話を聞いてもらって久しぶりに気が楽になりました。
おいしいワインをごちそうになり、世間話などしてリラックスしました。
私がお風呂に入っていると息子が扉を開け、「ぬるくない?リモコンの使い方わかる?」と気使ってくれます。
私は裸ですのでとっさに胸を隠しましたが息子はじっと見ているようでした。
夜も更けて寝室のベッドに横になっていると息子が入ってきました。
ベッドは一台しかないので仕方ありません。
息子の姿を見てびっくりしました。
裸なのです。ペニスが大きく勃起して上を向いています。
とっさに息子の意図を察知しました。
まさか・・と思いながら~嫁の裕美さんが入院しており、欲望が溜まっているのでしょう。
お風呂で私の裸をじっと見ていたのも刺激したのでしょう。
私は息子を見ないふりして横向きになりました。
息子はベッドに来るといきなり私を後ろから抱きしめました。
乳房をまさぐりながらパンティの中に手を入れたのです。
急な事なのでどうしていいのか分からず、じっとしていました。
乳房と陰毛の感触を楽しんでいるようです。
私を自分のほうへ向かせました。口を首筋から耳、目へと這わせ、私の唇を求めました。
息子のしつこい愛撫で私の体は女としての反応を始めていました。
舌を絡めあいながら息子の手は私の胸と下腹部を執拗に攻めます。
「お母さん、見せて」というと私の両脚の間に移動しました。
じっと眺めています、指で開いてみています。やがて口を付けました。
一瞬電気が走ったような快感がありました。
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童貞を失った勢いで次々と、女性と知り合いSEXに明け暮れるのでした

これは書き込む事はいけないことですが、どうしても僕たち夫婦の間に不信感が芽生えて、この事実を知って欲しいのです。
新婚旅行はハワイに、6泊8日で行きました。
彼女の親友たちも参加して呉れて、それは楽しいハネムーンでした。
ところがその中に昔付き合っていた女性「永作博美さん」そっくりの、女性がいたのでした。
まだ8年前の大学生時代で、同じ大学では有りませんでしたが、同じ「演劇同好会」のメンバーで知り合って半年で、好きになり関係を持ちました。
お互いの性器の具合が良くて、たちまちSEXが燃え上がり、それこそ週一での関係でした。

僕は自宅は、京王線の調布にあり、両親は駅前の5階建てのビルで開業医をしていました。
僕は子供の頃から頭は普通でしたが、三男坊として可愛がられて、小学校では柔道と剣道、中学生時代は近所に空手道場が出来たので入りました。
大学は早稲田の文学部で志望は、テレビドラマの制作部に入りドラマを作るのが夢でした。
身長も185cmの高さで、人気俳優にも似ていてそれは入れ食いするほどモテました。

童貞を失ったのは16歳の時で、両親の病院の看護婦長で、50歳ぐらいの方でした。
たまたま盲腸の手術を受けて、約3日目に殆どが治り「オナラが出たら退院できますよ」と言われていましたが元気で、妄想ばかりしていて個室でオナニーをしているところを、婦長に見られたのです。
それこそ長さは17.5cmくらいで、太さもかなりあり部活で温泉に行っても誰にも負けませんでした。
射精寸前に婦長が入ってきたので、それこそ隠す時間も無くて、モロに精液が出ている瞬間を目撃されたのです。

「あらっ、アラァ、おイタをしてちゃ行けませんよ~~」まだ精液の流れている亀頭をぱくりと咥えて、まだ出ている精液をゴクゴクと呑み込んだのです。
次第に興奮度が増してきて、射精をしたばかりなのに叉も勃起が始まり、婦長はスカートを捲りショーツを脱いで、跨ってきてペニスを握りそろそろと入れだしたのです。
それこそ当直らしく、もう時間は夜の11時が過ぎていました。

「誰も来ないから安心して、任せなさい!」と言いながら、和式便所で座るようにペニスを握り、ヌルヌルに濡れだした女性器の中に入れてきたのでした。
「君は童貞なの?これが初めての体験なの・・・?」と言いながら、密林みたいな陰毛を掻き分けて大陰唇を捲り、いきなりペニスの上に座り込みました。
それ程狭くないので、一気に膣奥まで貫かれました。
ヌルヌル度は半端なくて、いきなり座る感じで「重くないかしら?」と腰を遣い上下に動かしました。

普段から仲間の間でエロビデオを見ているので、セックスの何かは知ってはいましたが、実際に入れられるとそれは凄い快感で、いきなり先ほど出したばかりなのに、直ぐに気持ちが走り出して、またも射精が始まりました。

「あっ、婦長さ~~ん。出ますよ~~、スキンをしなくても良いんですか?」
「大丈夫よ~~。50歳で生理のある人はいないから大丈夫よ。思いきり出しなさい!」と、ぴくぴくしているチンポを取り出して、またも口に含んで吸って呉れました。

「キミのチンポは大きいだけじゃ無くて、美味しいよ~~」陰嚢から精液が無くなるほど吸われました。
でもあまりの快感で、またも萎んでいたペニスが固くなり勃起し始めました。

「また~~っ!元気なデカマラだわ~~。もう一度入れようか?」握ったままで、前後に肉柱を擦り上げると遂に3度目の勃起が始まり、亀頭とペニスが真っ赤になっていました。

「これじゃ入れると可哀想だから、舐めて上げるね・・。これがフェラよ~~~~」
と強引に陰茎を握り、チュパチュパと扱きながら吸い出して、肉柱を擦りあげて玉袋をニギニギと揉んでくれました。
完全に勃起が始まり、若い獣の器官が充血して膨張し始めました。
婦長さんも我慢できず、先程はイけなかったので今度は伸し掛かり、またも挿入を始めました。

「あんっ!いいいいいいィィわぁ~~、イキそうよ~~。イクイク~~~っ」病室から呻き声が聞こえそうで、兎に角何とかしないと行けないと、慌ててピストンを早めました。

「ああああぁぁ~~、イクゥぅ~~~、いいいよ~~、主人とはしていないから、凄く感じるわ~~~。完全にイクワぁ~~」急に膣口が締まり出して、ペニスを締め付けました。
中は燃えるように熱く、ドロドロの愛液がポタポタと流れ出して、お尻の穴まで垂れ流れ出しました。

「素晴らしいわぁ、雅治さん、もっと強くアタシを抉ってぇ~~、アソコが燃えそうよ~~~」僕にしがみついて、獣じみた声を上げて登り詰めました。

-------あれから、童貞を失った勢いで次々と、女性と知り合いSEXに明け暮れるのでした。
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