淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

福岡の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

人生初で高級人妻熟女風俗に行ってみたが

1:2014/08/17(日)20:18:04 ID:
勃たなかった…
2:2014/08/17(日)20:19:06 ID:
馬鹿じゃねぇの
3:2014/08/17(日)20:19:32 ID:
勃たせることもできないとは
どこの風俗だ!
4:2014/08/17(日)20:19:38 ID:
女がはずれ。
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会社の50歳の人妻熟女に告白したらふられた

1:2014/06/18(水) 22:19:36.19 ID:
50歳ぐらいのババアだけど試しに告白してみたら
気持ちは嬉しいんだけどって言ってフラれた。
あの婆まじ気持ちわりぃ
23:2014/06/18(水) 22:40:09.29 ID:
>>1
まあやめることはない
仕方ないやん、好きなもんは
普段通り過ごせよ
24:2014/06/18(水) 22:40:52.63 ID:
>>23
いやそれとは関係なしに辞めたいだけ
27:2014/06/18(水) 22:41:58.26 ID:
>>24
かんけーねーのかよ(笑)
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貞淑な人妻だから面倒見てやってたが清楚な奥様は使い捨て

目の前に止まった黒塗りのクルマから降りたのは、裏の賃貸マンションに住む奥さんだった。
30代後半くらいの清楚な美人で、俺もいつかあんな奥さんをもらいたいなと憧れていた。
黒塗りのクルマは白い手袋をした運転手と、後ろに誰かが乗っていたが窓が黒くて見えなかった。
奥さんは俺の顔を見ると慌てて走り去った。
通学途中で今度は黒塗りの車に乗り込む奥さんを見たので携帯のカメラで撮影した。

今日は休講になったからブラブラしようと外に出たら、奥さんと鉢合わせした。
黙り込む奥さんに、携帯で撮影した映像を見せて、
「このクルマに乗って、どこに行ったんですか?」
奥さんは俺を俺のアパートのほうへ押し出したので、俺は奥さんの手を引いてアパートへ引き入れた。
「何でもします。だから、このことは…」
「あの人誰なの?」
「主人の会社の社長さんが昵懇にしている県会議員さん…」
だいたい察しがついた。

俺は奥さんに、一回セックスさせてとお願いした。
奥さんがシャワーを使っている間にビデオカメラをセットした。
奥さんは細身で綺麗な体をしていた。
アソコは人妻らしくドドメ色だが、中身はピンクだった。
気が済むまでな舐めて舐めて舐め続けた。
感じて喘ぐ奥さんの艶かしい声に、破裂しそうなイチモツを生で突っ込んだ。
「ヒャア…ン…カタイ…アフウ…」
清楚美人の奥さんが快感に喘いだ。
なるべくビデオに奥さんの表情や結合部が見えるように工夫した。
フィニッシュはいくらなんでも中はまずいので、奥さんの胸にドピュッと出した。
奥さんは、精液を拭き取ったらそそくさと身支度をして帰っていった。
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それがすごく気持ち良くて、私は何度も逝き、1回で終わるかと思うと、先輩のが口に入ってきて、再び大きくなると、また私に入ってきました。

私が今の夫と付き合う前の事です。
当時同じ職場だった夫が私に片思いをしているのが分かっていて、私は8つ年上の地元の先輩に相談をしていました。
その先輩は昔から私の事を親身に考えてくれていて、私は男性としても尊敬できる先輩で、実は一人で慰める時は先輩を思い浮かべてもいました。
ある日、私は夫からのアプローチが凄くて、悩んで、1人で飲みに行き、途中から先輩を無理やり電話で呼び出してしまいました。
先輩は私を見つけると、勝手にお会計を済ませて、私を店から連れ出しました。
自分でも分からなかったのですが、足元がフラフラで、一人ではまともに立てませんでした。
先輩は私を自分の車に乗せると、自宅まで送ってくれ、当時の私は実家の近くに一人暮らしをしていたのですが、部屋に入れてくれると、水まで飲ませてくれました。
そこまでされても、私は先輩を強引に涙まで流して引き留めてしまったのです。
先輩はとりあえず車を止めに近くのパーキングへと車を移動したのですが、
その間も私はずっと先輩の傍を離れませんでした。
そして、先輩に添い寝をしてもらいながら、話を聞いてもらっていました。
疲れていたのか、酔っている私よりも先に先輩が寝てしまうと、私はほんの悪戯心から、先輩のズボンのチャックを下し、手を入れて、モノを出してしまいました。
まだ萎んでいるのに、工夫すれば入るかのような大きさで驚きました。
私はそれを片手で持って、ブラブラと遊んでいると、先輩は寝ながらも手で払いのけようとしていました。
私が咥えると先輩の手は私の頭に乗り、押さえつけるような感じになりました。
しばらくしてから、先輩は寝ているにも関わらず、自分からズボンとパンツを下してしまったのです。
私は先輩がなんだか可愛くなってしまい、丁寧に咥えたり、タマタマも舐めてあげました。
私は自分で服を全て脱いで、先輩のシャツも捲って、さらに悪戯のつもりで、体中に舌を這わせていました。
先輩はまだ起きている様子はなく、私は先輩の手を取り、自分の股間に当てて、
先輩の指を自分のクリに当てました。
でも、もうその時には私は濡れてて、先輩の指が少し曲がったのと拍子にするっと私に入ってしまいました。
私は先輩のを再び咥えて大きくすると、自分から跨って宛がい、入れてしまいました。
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こないだ、兄(31)の嫁さんとセックスしました。

こないだ、兄(31)の嫁さんとセックスしました。

半年ほど前に兄が結婚、とても若い嫁さん(19)でとっても兄が羨ましかったですが、少々心配になりました。と言うのは、兄のおちんちんの大きさです。兄のは平均より随分小さいと思います。僕のは、まぁ平均ってところですかね。いや、平均より少々小さいってところかなw

兄夫婦と僕(34)と僕のカミさん(29)と、計4人で飲んだ時です。カミさんに友だちから電話が入り、居酒屋の外で長電話。そして兄がトイレに行った隙に、酔った勢いもあり聞いてみました。直前に夫婦性活の話題も出ていたので、聞きやすかったってのもありますが。

「ねぇ、久美子ちゃん(仮)。ひろし(仮)のアレって小さいでしょ?」
『えーいきなり何言ってんですかぁ、お義兄さん、工ッチ~!ひろし君のアレが小さい?そんなこと..........あ、あるかも..........。』
「はははは、やっぱりそう思うでしょ?」
『はい.....。あのお、お義兄さんのは大きいんですか?』
「うーーーん、どうかなぁ。ま、そこそこだと思うよ。」
『またまたあ、見栄はっちゃってるんじゃないですかー?』

兄がトイレから戻った事もあり、最初はその程度でした。ですが折に触れてその話題を出していたら、興味を持ってくれたみたいです。少し経つと久美子ちゃんの法からもその話題(おちんちんの大きさ)について振ってくる様になりました。

年末に僕の家で飲んだ時(2人の他には僕のカミさんしかいなかった=兄が残業で遅れた)に、カミさんがトイレに行ったときに言われました。
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