淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

和歌山の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

セックスレスの人妻は後腐れないので最高だ。

先月、いずみとシタので報告します。
いずみは45歳の人妻。新婚1年ちょい。しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、いずみはセックスレスに悩んでいました。
 
そんないずみからメールが入り、「会わないか」と。私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。
軽く昼食を食べたら、いずみが「休憩しに行こう」と誘うではないですか。

当然OKして近くのホテルへ。

ホテルで風呂に入っていよいよベッドイン。いずみはキスが大好きで、唇を重ね、少し舌を入れると舌を絡めてきます。
「う、う、う~」
ディーブキスだけで感じるいずみ。口で口を塞いでいるので声にならない声を出す。お互い舌を吸ったり、絡めたり、いずみの口のまわりは唾だらけになっている。逆にそれを喜ぶいずみ。

いよいよ口を離していずみのFカップの巨乳を堪能する。いずみは乳も性感帯で、少し揉みしだいただけで、
「ア、アン」
と声を出し始める。もちろん、それだけの巨乳なので、パフパフも大丈夫。思わず谷間に顔をはさみ、いずみの両乳で顔をぱふぱすする。するといずみは
「内田さん、ほんまにおっぱい星人ね。」
と言う。
もちろん、乳首への愛撫も忘れない。いずみの乳首は巨乳だけに乳輪は大きいけれど、色は38歳とはとても思えないきれいなピンクの乳首だ。早速いずみの乳首に口を当てる。
「ア、アン・・・。気持ちいい・・・。」
いずみのあえぎ声が漏れる。更に乳首を軽く吸ったり、噛んだりしてみる。

しばらく乳首をもてあそんでいると、
「内田さん、あたしのアソコ、洗ったから綺麗やし、舐めて。」
と自分から言うではないか。もう我慢できなくなったのだろう。
早速、いずみの股の間に顔をうずめ、少し黒ずんだおまんこを開いてクリトリスを舐め始める。
「ア、アン!ア~、アン、アン」
一気にいずみのあえぎ声が大きくなる。クリトリスを少しめくって少し吸ってみる。
「ああ、内田さん、気持ちいい!ア~ン」
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アソコはビチャビチャといやらしい音を立てて興奮を掻き立てている。騎乗位、バックともに奥まで何度も突きまくった。何度もイカせた後、同時にフィニッシュを迎えた。

かれこれ一年半前が始まり。複数プレイ募集の掲示板に単独でカップルさんへ募集の書き込みをしてた。業者やいたずらメールも来ていたその時、一通のメールが届いた。

内容は、妻は38歳の普通体形です。妻を寝取られる事に興奮を覚えます。興味を持たれたらメールで詳しくお話しませんか?出来たら長期のお付き合いが理想です。というたった4行のメール。
 
 
また、いたずらかな?って思ったんだけれど丁寧に返事を書いたら真剣な返事が来て本当だって分かった。奥さんの画像をもらったら、どちらかと言うと美人系。清純そうでどても他人棒を受け入れるようには見えなかった。


何度かダンナさんとメールをやり取りしお願いをされた。

・普通の主婦ですが淫乱にして欲しい。
・二人だけで逢ってプレイして欲しい。
・プレイ中にビデオをまわして欲しい。
・写真も撮って欲しい。

俺の顔が映らないのを条件に了承した。そして一週間後奥さんと逢う事に。最初は個室の居酒屋で食事だけで後はそのときの雰囲気でと言う事だった。待ち合わせ場所に行くと写真どおりの美人な奥さんが立ってた。

お互い恥ずかしそうに挨拶をして予約してあった居酒屋へ向かう。俺は喋るのは苦手で無いので、すぐに楽しい雰囲気作りはできた。お酒が入ってきてエッチトークも出だしたりして楽しめた。

予約の時間が過ぎようとしていたので奥さんに『どうしますか?』と聞いたところ『せっかくだからお願いします』と顔を赤らめて言ってきた。俺は迷わずラブホ直行。ダンナさんに『ホテル行きます』と携帯メール。

これもダンナさんとの約束で、随時、奥さんに内緒でメールする事になってた。居酒屋から結構ラブラブモードになっていたのでラブホに着いて部屋に入るとシャワーはお互いを洗いっこした。

ビデオをセットしていざプレイ開始!念入りに前儀をして焦らす作戦。クリを刺激。指を膣に入れると、もうそこはグショグショだった。『こんなに濡れているよ』と言うと『エッチな話したから』と目を伏せる。

手で激しく攻めると何度もイった。少量だけど潮も吹いてる。かなりの時間攻めた後、濃厚なフェラ開始。まったりと絡み付いてきます。あまり上手くないところがよけい男心をくすぐった。

こんな清純な人妻が俺のモノをくわえ込んでる。しかもダンナさん公認でというシチュエーションに超興奮。チンポを咥えてる顔にビデオカメラを向けた。クチャクチャといやらしい音がしている。

もう我慢できなかった。ビデオカメラに向って奥さんに『あなたごめんなさい。今から俺さんに入れてもらいます。』 と言わせた。そしてスキンを着けて奥さんの中へ滑り込むと、ねっとりとチンポにまとわりついてくる。

熟女の中はキュンキュンと締め付けてくる。かなり良いものをお持ちでした。俺は物凄い勢いで突きまくった。子宮にズンズン突き当たっているのが分かる。

奥さんはその度に泣くように激しく喘ぎ声をだして壊れて行った。『あ~気持ちイイ~』『俺さんのオチンチン気持ちいい~』とダンナさんが興奮するように大きな声で言わせた。

アソコはビチャビチャといやらしい音を立てて興奮を掻き立てている。騎乗位、バックともに奥まで何度も突きまくった。何度もイカせた後、同時にフィニッシュを迎えた。

SEXをした翌日、ダンナさんからメールが届いた。内容は出かける前に妻は居酒屋だけと言っていたので、まさかホテルに行くとは思いませんでした。プレイのビデオを見ましたが、妻がこんなにエッチになるとは・・・。

しばらくご無沙汰だったのですが昨晩はエッチしました。妻も俺さんの事を気に入ったみたいなので長期でお願いします。 との事だった。

それからは最初の1~2ヶ月は毎週のようにお願いされていた。ダンナさんが、『早く夢中にさせてください』って言ってきたので、最初の一週間は3回逢った。

今でも関係は続いていて、もちろん3人とも毎日のスパイスとして楽しんでいる。行為自体は変態と呼ばれるほどエスカレートしてるけど・・・。最近のプレイ回数は月に2回くらいかな。

やりたいときに呼び出して欲しいと言われてる。自分の妻が他人の性処理のために嬉しそうに化粧をして出かける姿が興奮するって言ってた。2回のうち1回は安全日を狙って中出しをお願いされる。

その日の帰りはシャワーを浴びずに帰すことにしてる。俺の精子が少し残ってるのを確認したいみたいだった。

こういう行為(貸し出し)は俺、奥さん、ダンナさんがお互い信頼し合わなければ無理。その気になれば本当に寝取ることは出来るだろうけれど、ルールは守らないとね。

あの清楚な奥さんが今じゃ誰のチンポでも受け入れるようになってる。ゆっくりゆっくり時間を掛けて、徐々に進んで行った。人間って段々マヒしてくるんだよね・・・。こういう事に足を踏み入れたら後戻りはできないよね。

担任の先生と同級会でのエッチ体験談

小学校1年の担任の先生だった真澄先生と同級会で10年ぶりに合いました。
先生は、当時45歳くらいだったので、現在50代半ばだと思います。
真澄先生は、すごく体格がよくて、身長も170cm近くあって、ふくよかな先生でした。
僕は、身長165cm、体重も48kgしかありません。
同級会の最中に、先生から「今度家に来ない」と、耳元でささやかれました。
僕は嬉しくてたまりませんでした。
日曜日にケ-キを持って先生の自宅へ。
先生は、白のブラウスにスカ-トで僕を迎えてくれました。
居間に入って話しをし始めると、先生はブラジャ-を付けてませんでした。
ボタンの隙間から、先生の乳首が見えるんです。
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