淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

神戸の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

先輩OLの中に生で入れる喜びと感触、先輩OLの中に射精する征服感と満足感が忘れられない

金曜、仕事の後で飲みに誘われました。

相手は、先輩女性社員40歳、既婚・子供無し。

始めは、男女数人でワイワイガヤガヤ、しかし二軒目ってなるとバラバラに

自分と先輩OLは、二人だけになり、酒よりお腹が空いてた自分は、先輩OLをラーメンに誘うとついて来た。

ラーメンを食べながら先輩の先輩OLは、自分を挑発気味に誘って来た。

巨乳でかわいいし普段は、優しい先輩OLだが、ちょっと太めでしかも酔ってるせいかかなり人格が変わってて、できれば早くサヨナラしたい気分だった

しかし、ラーメンを食べ終わると更に絡むので、
それならって気分になって酔った先輩OLをホテルに誘ったら
強がりながらついて来た。

ラブホに入ると自分は、先輩OLに抱き着く。

柔らかい体になんて綺麗でかわいい目だ!

そう、先輩OLは、ホテルに入ると一転し口数が減った。

大きな乳を下から持ち上げる様にゆっくりと揉み上げてキスをした

柔らかい唇と服の上からも重みを感じる乳に、猛烈に勃起した。

先輩OLの後ろから乳を揉み上げながら唇を合わせたまま服のボタンを外す。

一枚脱がせた。

白いブラウンのボタンを上から半分外し手を中に入れブラジャーごと乳を揉む。

ゆっくりと更にブラジャーの下へ手を入れて生乳を触ると
太った女性って柔らかくて気持ちいい。


もう一つの手はお腹からスカートの下、パンティーの中へ


薄毛だ!

薄毛をしばらくなでてマンコに指を…


なんだしっかり濡れてるよ。


向かい合わせになり先輩OLの首筋に愛撫しながら強く吸い付きマーキング。


かなり強くマーキングした。


自分の心の中に「このマーキングで旦那とややこしくなり離婚にでもなれば…」なんて悪い考えもあった。


絡み合いながら先輩OLの服を更に脱がせブラジャーを外すと
締め付けられていた乳が広がる様に現れた。


少し大き目の乳輪が薄ピンクでかわいい。


しかも爆乳で、むしゃぶりついた。


声を上げる先輩OLに、自分も服を脱ぎズボンのチャックを下ろしデカク腫れ上がったチンコを出してフェラチオを求めた。


先輩OLは、驚きながら口でナメ始めた。


チンコが先輩OLの唾液や自分の我慢汁でヌルヌルでギラギラになる


エロい!


フェラチオだけでイキそうだったが
入れたくなった自分は、先輩OLをベットへ運び下を脱がせた。


触って感じた通りの薄毛に、あまり使い込んでない綺麗なマンコがキラキラしていた。


口をつけて唾液を中に入れながら舌を使うと

お願い…入れて!


先輩OLが言った。


自分もズボンを脱ぎ全裸になり先輩OLの足を大きく開きチンコを入れた


生で入れた!

先輩OLもわかってた。


太ってるのによく締まるし妙に気持ちよかった。


先輩OLの両手を頭の上で押さえ込みキスをしながら突いた。


やがて手を振りほどき先輩OLは、自分に抱き着くと背中に爪を立てた。

自分は、更に先輩OLの首筋や胸元にマーキングした。


出したい!中に出したい!


激しく突き一番奥のイボみたいな感触のところへ向けて激しく射精した…
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息子の友達の子供を体内に宿しています

貴志さんと最初に出会ったのは、3年前。家に遊びに来ていた高校生の頃。
息子の友達で少年そのもの。貴志さんは、美容師になる夢を持っていて、その頃から息子の髪も切ってくれていました。 

息子は地方の大学に進学し、主人も3度目の単身赴任。月に2回程度しか戻ってこれない距離。 

ある日、息子からの電話。「あいつのモニターになってやって欲しい」 
私の髪を切らして欲しいと息子経由でお願いしたらしい。でも、大丈夫なのかしら・・・? 

その次に日、貴志さんからの電話で、「髪を揃える程度の少しだけなら、いいわよ」と返事していました。息子の友達だし・・・ 

何度か休日に、家で揃えてもらいました。
お話している内に、貴志さんの夢やしっかりした気持ちを持っていることなんかが見えて来て、いつしか貴志さんを見る目が変化していたのは確かでした。 

ひとり家事をしたりぼんやりしている時には、いつも貴志さんの事を考えているようになっていた私・・・
最近の私はどうかしている・・・貴志さんは息子の友達・・・でも・・大人びた気持ち、体格、男臭さ、優しい心遣いや機転、女の話に付き合ってくれる・・料理中に、指先を少し切ってしまった事もありました・・・ 

メールのやり取りや電話でお話しするようになっていた頃。でも・・だめ・・・
そんな時、昨年の11月、貴志さんから「どこかに行きませんか?」とメールをもらいました。

それは、デートのお誘いなの?・・・私は、ひとり少女の様にドキドキした気持ちを高揚させ、赤くなり、胸が苦しくなっていました。 





その日、貴志さんは自分の中古車でドライブに連れて行ってくれました。
なぜか新鮮で、息子の事や家庭の事等、どこかに忘れていた瞬間でした。

ドライブインでお昼を食べ、車の中で貴志さんは自分の女性像を語ってくれました。
年齢は別にして私が貴志さんの未来の理想像であると言ってくれました。
それは、結婚するんだったら、私みたいな人である事だと・・・そして、すごく子供が好きである事を語ってくれました。

「自分の子供がいたらなあ・・・」なんて。
「利恵さんなら、いいなあ」なんて。私は、答えに困りました。 

11月、2度目のデート。地方の街で映画を観ました。
サスペンス映画で、貴志さんは私の手を取り、ずっと握ってくれました。時折、びっくりするシーンも、貴志さんの手の中で安心して観れました。
帰り道も車の中、貴志さんは私と指を絡めずっと手を繋いでくれました。 

12月、3度目のデート。少し早く二人だけでクリスマスをし、小さなケーキを食べました。
貴志さんの車の後部座席。ショートケーキを食べました。
貴志さんがフォークで私に食べさせてくれたのには、すごく恥ずかしかったけど嬉しかったかな。

私も、貴志さんにフォークで食べさせてあげました。
口周りに残るクリームをティッシュでぬぐいかけた時、貴志さんが私をそっと抱き寄せ、「取ってあげるよ・・」と、唇を重ねて来たのです。あっという間でした・・・

貴志さんの唇が重なり、私は力なく貴志さんに抱き寄せられていたのです。優しく、唇で私の口を綺麗にしてくれました。口紅まで落ちるくらいに・・・ 

貴志さんの腕の中で見つめ合い、無言のままもう一度、抵抗なく貴志さんに唇を奪われていました。

「これからは、名前で呼びたいんだ、いい?」「うん」・・・「り・・え」恥ずかしそうに、貴志さんは私の名前を呼び捨てで読んでくれました。
私は、そっと俯いて少女みたいに赤面していました。 

私は貴志さんへ、貴志さんは私へ買っておいたプレゼントをしました。
貴志さんへのマフラーはすごく気に入ってくれました。私へのプレゼントはピアスでした。耳にはピアスの穴は開いていないのを知っているくせに・・? 

「利恵を一人の女として見ているんだ・・付き合って欲しい」「・・・」私は、その日、返事ができませんでした。気まずいまま、帰路に。駐車場でお別れする時も、手を小さく振るのが精一杯でした。 

年末、貴志さんからのメール。自分の気持ちをさらに私に力強く告げていました。 
1月、貴志さんからのメール。会いたい・・・貴志さんの気持ちは、私と同じものである事が分かったその日。応じてくれるのなら、出てきて欲しい・・・こないのなら、すっきり諦めます・・・そんなメールが私には強く感じていました。 

貴志さんの指定した日、月曜日、貴志さんの指定した地下駐車場に私は向かっていました。 
貴志さんの車を見つけ、助手席に入りました。貴志さんは、私の耳を見ました。
その耳には、貴志さんからのピアスが光っていました。
貴志さんの為に、耳にピアスの穴を開けていた私。貴志さんは私の気持ちもくみ取ってくれたようです。私を優しく抱き寄せ、そっとキスしてくれました。 
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濃厚なセックスを、日によっては休みの日に呼び出されて朝から晩まで楽しみました。

私はテニスのインストラクターをやっています。
昼間は暇を持て余している奥様方に、夕方からは高校生に、夜は社会人にも教えています。
特に大変なのは昼間の奥様達です。この間の練習が終わってからの話です。
「ねぇ~○○さん、ちょっといいかしら?」とA子さんが声を掛けてきました。
このA子さんですが、このテニスクラブで、すでに2人のインストラクターが「喰われ」
てしまって、男のインストラクターの間では密かに有名になっていました。
A子さんは38歳で旦那は公務員、ムッチリした体型で胸もかなりあります。綺麗系で
38歳よりはやや若目に見られる感じですが、実は2人の子持ち主婦でもあります。
私は内心(きたか?!)と思ったのですが、そんな素振りはみせずに「なんでしょう?」
と答えました。

「ちょっと足首を捻ったみたいなの・・・?」と私にいうと、スッと足を私の前に出しま
す。「それは大変ですね・・・」と言いながら足をみると、スベスベした吸い付くような
綺麗な肌が目に入りました。思わず私はゴクリと唾を飲んでしまいました。
A子さんはニコニコしながら「どうかしら?」とこちらを伺っています。
見たところ、少し赤くなっています。「そうですね・・・医務室で処置しましょう」
A子さんは「悪いけど、医務室まで連れて行ってもらえるかしら?」と言います。
私はA子さんを背負って、医務室まで歩きました。正直、力があるほうではないのですが
比較的小柄なA子さんは何とか担げました。 
それにしてもA子さんを背負うと、背中に大きな胸が当たります。ブラ越しにですが
かなりの巨乳だというのはわかりました。

医務室まで運ぶとA子さんをベットに座らせました。そして包帯とシップを取ると
ハサミで丁度いい大きさに切ります。
不意にA子さんが「ねぇ、○○くんって、どういう女の子がタイプなの?」と聞いてきま
した。私は「…大人の女性…ですかね?」と言うとクスッと笑ってフゥ~ンと頷きます。
A子さんの前にかがむと、A子さんの太ももとスカートの中のアンダースコートが目に
入ります。アンスコと分かっていてもなぜか微妙に緊張します。
その変化を感じ取ったのか、A子さんが何故か足を広げてアンスコを私の目の前に晒しま
す。気が付かないフリをして切ったシップをA子さんの足に貼り付けます。
そして包帯を手際よくA子さんに巻きつけました。「○○くんて、今まで付き合った事、
ある?」A子さんは微笑みながら私を見ます。

「ええ、1回だけですけど…」と曖昧に濁していると「だめよぉ、もっと積極的に行かないと?
若いんだから?」と言ってA子さんが私のお尻を撫でます。「やめてくださいよぉ~」
と笑いながら言うと「いいじゃないのよ、若いんだし、少しおばさんに若さを分けて頂戴よ?」
と言って私のモノをパンツの上からスリスリと撫でました。私は何も言わずされるがままになって
います。するとA子さんがイケルと踏んだのか「ねぇ…おばさんが教えてあげよっか?」
と微笑を浮かべながら私に微笑みかけます。
その微笑にクラッとなった私は「え…でも…」というのがやっとです。
A子さんは私のモノを優しく撫でながら「気持ちいいこと、したくない?」と囁きます。
「…でも、ここじゃ…」私はA子さんに答えると「隣の倉庫って開いてる?」
喰われたインストラクターとまったく同じ展開です。私とA子さんは隣部屋の倉庫に移動
して内側からカギを掛けました。

倉庫は3畳程の狭くて薄暗くて、ちょっと埃っぽい空気の中にテニスのネットやポールが
雑然と置いて有りました。日中、一度準備してしまえば夜までここを使う人はいません。
A子さんは壁に私を押し付け、パンツとブリーフを下げて私の勃起したモノを掴みました。
そして「気持ちよくしてあげる」と言うと私のモノに下を這わせます。A子さんの舌が私
の膨張した亀頭を捕らえます。レロッと舐めるとビビッと電気が走るように私の体が震え
ました。「うふふ…気持ちいい?」私は黙って頷くと、A子さんに身を任せました。
A子さんはさらに私のモノを口の中に咥えてジュルジュルと音を立ててしゃぶります。
「あっ…A子さん…」A子さんは黙ってジュボジュボと激しくピストンしています。
A子さんの激しいフェラに私は腰を引き気味にしながら「あっ、ダメです…俺もう…」
と言うと、私のモノを咥えながらA子さんがニコッと微笑み、モノを口から離します。

「○○くんは…Hした事あるの?」本当は2回あったのですが「…無いです」と言うと
「…ふふっ、じゃぁ…女の人の喜ばせ方を教えてあげる」というと今度はA子さんが
壁に寄りかかるように立ちます。そしてアンスコと白いショーツを下げて、私に
「見える?これが女の人のモノなの…?」と私に言いました。 
A子さんのアソコは毛がきっちり処理されて綺麗な感じでした。少し中腰になると
両手でグイとアソコを広げるようにして「見えてる?」と聞いて来ます。
私は何も言わずにA子さんのアソコに吸い付きました。「あっ…」と小さく声を上げる
A子さんでしたが「だめよ…もっと周りから…そう、そこは最後まで舐めちゃダメ」と
クリの周りからじっくりと舐めるように言われました。そして「もっと下の方も…そう
その奥まで舌でかき回して…」とアソコの中を舐めるように言います。「あっ…もっと
イイわ…」A子さんは目を瞑ってハァ、ハァと息を上げています。

A子さんがいきなり私の顔を両手で掴むと、A子さんの顔の位置までゆっくりと引き上げ
ます。そしてA子さんが私にキスをしました。舌をチュプチュプと私の口の中に入れて
きます。そして口の中を舐め回すと「じゃ…するわよ?」と言い後ろ向きになって壁に
片手をつくと、もう片方の手で私のモノを掴みました。
「本当はゴム付けなくちゃいけないのよ?…でも、初めてだから…特別よ?」
といってニコッと微笑みます。
「焦らなくていいのよ…私が入れてあげるから…」私はA子さんに導かれるまま、腰を
前に突き出します。そしてモノがA子さんのアソコにピッタリとくっ付くと
「そのまま…突いて」私はモノをゆっくりとA子さんの中に押し込んでいきました。

ニュルっしたと感触があって、ズブズブっとモノが奥に入っていきます。それは埋まっていくと
表現した方がいいような感じもしましたが、A子さんの体内にスッポリと私のモノが
咥え込まれました。「あはぁ…ふぅ…ゆっくり動いて…そう」私はゆっくりと腰を前後に
動かします。「ハッ…ハッ…ハッ」A子さんの息が荒くなっていきます。
私もA子さんの温かい体内に包まれて物凄い快感がビンビン伝わってきます。
前にセックスをしたのは同級生とだったのですが、お互い初めてだった為か緊張で全く
イケませんでした。おまけにその時はゴムを使っていたので、生がこんなにイイものだと
は知りませんでした。

私は必死に感じないように頑張りました。でも、悲しいことにA子さんの膣内はそれを
ゆるしてくれませんでした。「ああっ…イイ…イキそう」と私が言うと、A子さんは
「だめよぉ…もっと…イッちゃダメ」と不満そうです。「で…でも」私は情けない声で
そう漏らすと「…仕方ないわね、いいわよ…出しちゃいなさい」そういうとA子さんは
お尻をツンと突き出してきます。私の精管を精子が上がってくる感触が襲います。
「あっ…イキます…」私はひときわ激しくA子さんのお尻にモノを打ち付けると、その
瞬間ドクッと体液をA子さんの体内に放出しました。
今までに経験したことの無い物凄い快感です。頭の芯が真っ白になる感覚になりながら
腰を振るたびにドクッ、ドクッと体液を放出する感触に酔っていました。
そして全て放出しおえると「…ごめんなさい」とA子さんに謝りました。

A子さんはこっちをずっと見ていたらしく「…いいわよ、あなたのイキ顔が可愛かったか
ら…許してアゲル」と言いました。A子さんは私のモノの硬さを確認すると「…まだ
硬いわね…このままもう一回できる?」と微笑みます。私は「はい」と言うと
「じゃ…ゆっくり…そうよ」A子さんは目をつぶって、またハァ、ハァと喘ぎ始めました。
私はゆっくりとモノを入れます。私の精子をA子さんの愛液が混じって中はグチョグチョ
です。そしてゆっくりと出すとA子さんのアソコからポタッ、ポタッと私の精子が垂れて
いきます。そしてA子さんが「もっと…そう、もっと突いて…もっとよ…うぅっ…」
私はピストンを早めました。そしてA子さんのアソコからはブヒッ、ブヒッと言う音と
ともに私の精子とA子さんの愛液が泡を吹いています。

そしてA子さんの喘ぎが早くなって行きました「あっ、あっ、あっ、あっ…ああっ!んんっ!」
A子さんがひときわ大きく体を反らせると、ヒクッ、ヒクッと数回体を震わせて、ガックリ
と力が抜けたようになりました。「はぁ…はぁ…○○くん…よかったわ…」A子さんは
目を瞑ったままつぶやく様に言いました。
A子さんが私のモノを抜くと、A子さんのアソコからタラーッと汁が垂れてきました。
「いやん…結構出てるわね…」A子さんは何事もないようにそういいます。
「妊娠とか…大丈夫…ですか?」と恐る恐る聞くとフッと笑って「ん?ピル飲んでるから」
「そ、そうなんですか…」A子さんは笑って「デキたら困るでしょ…?」と言って
「もし○○くんが、他の女の人とHしないっていうなら…次も付けなくてもいいわよ?
どう?」と言うと私のモノをシコシコと扱いてきます。私は「え…でも、いいんですか?僕で?」
チュッとキスをされて「しばらくはアナタでいいわ…」と言ってアヤシク微笑みました。

そして勃起した私のモノを手で扱きながら「どうする?まだイッてないでしょ?…」
何も言えずに黙っていると「ウフッ…出したいんでしょ?ちゃんとお願いしなさい」
「…はい、出したいです」下を向いて息を吐くように言います。
「イイ子ね…」A子さんは私のモノを口で咥えるとジュポジュポと豪快にフェラしました。
A子さんは私と目線を合わせながら「出しなさい」と言わんばかりにジュボジュボと強力
に吸いついて離しません。そのフェラに絶えられずに私は「ああっ…A子さん…イ…イクッ!」
ピュルッと精子がA子さんの口内に飛びました。そしてデロッ、デロッと次々に口内に放出される
液体をウットリとした表情で受け止めています。そして残り物を全部吐き出しました。
もうありったけの精子を全部吸い取られた感じで、後は何も出ないといった具合です。
A子さんは私のモノを口から離すと「…美味しい…やっぱり若い人のは美味しいわ~」と
笑いながらゴクリと飲みこみました。
そして私とA子さんは身支度を整えると、すぐシャワー室に向かいました。

それからA子さんとの関係は半年ほど続きました。他のインストラクターは2~3回で「捨てられ」
たらしいので、私は比較的長かったみたいです。その間、ありったけのテクニックを仕込まれて
A子さんをイカせる機械の様になっていきました。それでも半年後、A子さんは私に飽きたらしく
また別のインストラクターに手を出していました。ですがこの半年は週2~3回、A子さんとの
濃厚なセックスを、日によっては休みの日に呼び出されて朝から晩まで楽しみました。
私はしばらく普通の恋愛が出来ないかもしれません。

チンポ洗わないで4回も生ハメして多分ちょっとは中に精子出ちゃったでしょうが、妊娠はしなくてよかったです。

掲示板で知り合った若妻との体験談
若妻と知り合ってすぐに電話で話してみると、凄くかわいらしい声の女性でした。なんでも子育てに少々疲れ気味で、息抜きに遊びにいきたいとのこと。

知り合ったきっかけは
『ワクワクメール』というサイトで
電話の後ろで、子供たちの声がします。
旦那が当直のときに、子供たちを寝かせた後で会う約束をしました。

彼女の家の近くの駅まで行き、わくわくしながら待ってました。
向こうから黒っぽいコートを着たちょっと髪の長い色っぽい女性がやってきました! とても子持ちには見えず、足が綺麗でミニスカートがよく似合います。お互いちょっと照れながら、手をつないでカラオケに行きました。

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妻がパートに出て浮気するようになったエロSEX体験談

妻の奈美は2年前から週4、5回、午前中のみのパートにでるようになりました。
私達夫婦には女の子が二人おり、下の子もあまり手が掛からなくなり、また、子供二人の教育費の負担も今後さらに増えてくるのが明らかだったからです。
私は自宅のある街の隣町で、父から譲り受けた小さな事業をやっており、妻にも帳面や伝票の整理、ちょっとした買い物など、私の仕事の裏方のようなことを手伝ってもらっています。

私の仕事はあまり経営が楽だとは言えないかもしれませんが、父の代からのお客様も多く、細々とではありますがそれなりに安定しています。
妻にはもっと外で働いて、より多くの現金収入を稼ぎたいという希望もありましたが、夕方以降にも勤務を頼まれるような、主婦業や私の仕事の手伝いに多少支障が出そうな職場を避けて、今の仕事を選びました。
妻の再就職、パート初出勤の日のことを、私は鮮明に覚えています。
私達に朝食を食べさせ子供達を学校に送り出したあと、妻は久しぶりにスーツを着て、少し緊張したような、でも何だかうきうきしているような、そんな感じでした。
いつもは二人の子持ちの主婦として、あまり身なりにも気を遣わなくなってきた妻ですが、妻は二人の出産後も20代の頃の体型のままですので、独身時代に着ていたスーツは全く違和感がありませんでした。
若い頃に着ていたスーツですので、スカートの丈が少し短く、ストッキングを穿いた妻の脚の、かわいい膝小僧がスカートから完全に出ています。
私は短いスカートを穿いた妻を、何年ぶりかで見ました。
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