淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

奈良の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

芸能人で結婚できるならしてみたい美熟女TOP10が発表

1:2014/08/07(木) 08:25:56.75 ID:
web R25 8月7日 7時0分配信

「さすがに50代は女性というより母親にしか見えないので(結婚は無理)」(32歳)とした回答があったように、
20~30代にとって50代女性といえば、ほぼ母親世代。そういってしまうとアレですが、愛さえあれば年齢は関係ないと思う人も多い!? 

年上女性への憧れは、たいがいの男性が一度は持ったことがあると思います。同年代や年下にはない包容力を求めたり、もてあそばれてみたいと妄想してみたり…。

たとえば芸能界の美熟女を想像すると、「50代以上でも余裕で守備範囲」と考える男性は筆者だけではないでしょう。
ということで、もし50代以上の美熟女と結婚できるなら誰としてみたいか、20~30代の男性200人にアンケートしてみました。

〈結婚できるならしてみたい美熟女TOP10〉
(20~30代社会人男性200人に調査 協力/アイリサーチ ※複数回答)

1位 黒木 瞳 35.0%
2位 吉永小百合 13.0%
2位 麻生祐未 13.0%
4位 石田えり 12.5%
5位 岡江久美子 11.0%
6位 松田聖子 10.5%
7位 浅野ゆうこ 8.0%
8位 松坂慶子 6.0%
8位 美保 純 6.0%
10位 大地真央 5.5%
10位 名取裕子 5.5%

好きな女優ランキング、理想の母アンケートなどでも常に上位の黒木瞳さんが1位。2位の吉永小百合さんは来年古希(70歳)を迎えますが、
相変わらずの人気ぶり。やはり魅力的な女優陣が上位に並ぶ、納得の結果となりました。

では、彼女たちはどんな理由で支持されているのか? 「綺麗だから」「美人だから」という回答はさておき、気になったものをピックアップしてみました。

●1位 黒木瞳
・優しそうで時に厳しそう(33歳)
・しっかりひっぱってくれそう(28歳)
・若々しく大人の柔らかい雰囲気がにじみ出ているから(28歳)
・無理に若作りしていない上品な美しさがあるから(35歳)
・女性としての魅力を保つことに一番がんばっている気がするから(39歳)

●2位 吉永小百合
・日本の母を代表するイメージが強いからです。上品さ、知的さ、雰囲気、どれをとっても、優しい毎日が過ごせると思うから(27歳)
・日本人の男として憧れる(37歳)
・気配りがうまそうだから(37歳)
・健康的でみずみずしいから(33歳)
・カワイイので(33歳)

●2位 麻生祐未
・雰囲気が色っぽい(37歳)
・性格が良さそうだから(32歳)
・誠実(35歳)
・小さいころの憧れ(35歳)

>>2-5あたりに続く

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140807-00000001-rnijugo-ent
14:2014/08/07(木) 08:30:43.64 ID:
>>1
宮崎美子さんかわいいわ。
マジで好き。
275:2014/08/07(木) 10:54:46.69 ID:
>>1
若い頃なら田中裕子とか、風吹ジュン、夏木マリなんかもありだったけどなぁ
他では原田美枝子、烏丸せつ子も良かった
つかさ、松田聖子入るならキョンキョンや薬師丸ひろ子も入るだろ
276:2014/08/07(木) 10:55:15.87 ID:
>>1
8位の美保 純、いいよな
続きを読む

フェラする光景を想像し、オナニーするようになったのです。 自分の物を妻にフェラさせて、妻の顔を眺めながら、 想像もしました。

私は40代既婚です。去年の夏にリストラされて直ぐに再就職しました。 
同じ営業でも前職と販売する商品が違うねので苦労していました。 
そんな私に声を掛けてくれたのが5歳年上の先輩の加藤さんでした。

時々飲みに行くようになりました。そんなある日、加藤さんの話を聞いて驚きました。 
加藤さんの女性遍歴を聞いていると、そういえば、私と同じ名字の女性と数年前に、 
遊んだことがあると言うのです。その女性の職場を聞いて驚きました。 
以前妻が働いていた職場だったのです。それに名前まで合っていました。

私は知らない振りして聞いていました。彼に詳しく話してと頼みました。 
彼の知り合いの女性が妻の職場に居て、彼の友人と妻の同僚と数人で 
何度か飲みに行ったそうです。そこで先輩と妻が出会ったのです。 
妻はお人好しで、誰にでも愛想の良い、明るい女性です。 
40代ですが、スレンダーで髪も長く、歳よりずっと若く見え 
俗に云う美魔女風の自慢の妻です。 
そんな妻を先輩は直ぐに気に入ったみたいです。

私がその女性は良い女なの?と聞くと、すごく良い女だと話していました。 
どんな手で落としたのと聞きました。 
すると、誰にでも愛想がよく、話しやすい女は落すのが簡単だと言ったのです。 
それは営業の仕事でも同じだと言っていました。 
女性は追いかけると逃げて行くと言っていました。 
先輩は妻に会うたびに、自分の家族の事を話したそうです。 
普通は逆で、話さないものです。そんな先輩に妻は親近感を抱いたのでしょう。 
先輩は、奥さんの誕生日が近いと嘘を言い、 
妻をプレゼントの品物選びに誘ったそうです。

そのときに先輩は妻が気に入ったピアスを妻に買って上げたそうです。 
私は妻の誕生日さえ忘れてしまう有様でした。 
プレゼントなどあげたことなどありませんでした。 
いくらしたんですか?と聞くと3万円ほどだと言うので、 
そんな高いものをと、驚いている私に、風俗に行くと1,2回分だろうと言い、 
素人の人妻を抱けるなら安いものさと、言ったのです。 
感心して仕舞いました。

それからは妻と二人だけで飲みに行く仲になったそうです。 
それから、どうなったのですか?とあせる私に、 
そこで慌ててはダメだと言いました。 
誰にでも悩みがあるから、それを何と無く聞き出すと言うのです。 
妻の悩みは、息子の進学の事でした。 
大学受験を控えていたからです。
続きを読む

多分子宮と思いますが肉玉が当たっているのが分かるんです。 もう、今までこんな気持ちいいSEXは初めてです

会社の忘年会でした。
今夜こそ、狙っている真衣を何とかしようと考えていました。
まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に

真衣は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。
髪は肩までかかるくらいの長さのストレート
制服の時はベストと上着を着ています。
今夜はモヘアのセーターです。意外と大きい!!

その時点で僕の股間はもうギンギン
宴会の最中は彼女を飽きさせないように精一杯盛り上げました。
酔いも回るうちに彼女も僕に気を許して僕の膝やら肩をぺたぺた
と触ってきます。その間僕もお返しに軽く膝をタッチ
終止にこやかで「これはいける!」っと思いました。
そろそろ終わりに近づき始めたので
「帰るの?僕の良く行くショットバーでもう少し話しようよ」
「うん、今夜は楽しかったからまだ帰りたくないし
付き合うよ」なんとラッキー!!
BARに入りカウンターの奥へ陣取ります。
「なんにする?」「分からないから何か頼んで」
それならと少し強めのカクテルで注文、マスターが作ってくれたのは
トムコリンズ、GINがベースで口当たりはいいけど彼女の飲んでる
量からすると、これ2杯で足に来る予定
彼女がトイレにと席を立った、チャンス
マスターに同じ物を注文するが、今度は少し強くしてとオーダー
飲んで見ると「うん、強い・・・」
僕は飲んでるフリをして彼女に勧め本当に足にきたみたいです。
気分がいいと僕の肩に寄り添ってきました。
ためしに彼女の膝に手を置いて見ます。
嫌がる様子はなく、かえって足を開き気味にしてくれるではありませんか。
それならと内モモをさすり、ストッキングの感触を楽しみます。
場所がカウンターの奥なので他の客からは死角になり暗くてよく見えないはずで
す。
スカートが上にずり上がりパンティーの脇に指がとどきます。
それでも嫌がらない・・・図に乗って指先で遊んでいました。
酔ってるせいもありますが、確かに彼女の目はトロ〜ンとした表情に
変わって来ています。
彼女にそっと耳打ちしました
「出ようか・・・」「うん・・・・」
店を出てエレベーターに乗ります
エレベーターのドアが閉まると同時に彼女を抱き寄せディープキス
最初はビクッとしましたが、そのまま僕に身を預けるように唇を合わせてきます。
エレベーターがチン!といったので慌てて離れましたが
下りてビルの影でまた唇を求め合いました。
それから行く先は決まっています。
ホテルの部屋にに入るとまたキスをします
(すいませんキスが好きなキス魔なもんで(^^;)
お互いの口と口が性器になったようなべチョべちょなキスです。
彼女のミニスカートをたくし上げパンティーストッキングがあらわになります
僕は愚息を彼女の股間にぐいぐい押し付け両手でヒップをもみます
彼女の女部と僕の愚息が擦れ合います。
彼女のそこは熱くなっているのが股間から伝わってきて十分濡れているのが
分かります。
立ったまま、彼女の股間に手を伸ばしクリあたりに手を沿えて見ると
そこはもうぐっしょり、彼女の背中側にまわり後ろから左手はおっぱい
右手はストッキングからそしてショーツの中に・・・・
指先にジョリっとした感触が伝わってきます。おっぱいをもみながら
指先でクリを探ります。やはりストッキングをはいているせいで指が動かしにくく
仕方なく彼女のストッキングとショーツをさっと下に下ろします。
「あっ!やぁ」っと言う彼女すぐに体制を元の位置に!
背中に張り付きセーターの下から左手を・・・ブラを押し上げ
直接乳房をを、・・・う〜んなんて感触がいいんだろう
彼女のおっぱいは凄い柔らかくふにゃふにゃです。
おっぱいを揉みながら乳首をつまんで見ますと
「あぁ〜〜ん」てはなにかかるいい声!!
続きを読む

Hだねと言いながらゆっくり抜きお腹の上によく見える位置に移動すると、私の中から流れ出た彼の体液が本当にいっぱいお腹の上に落ちてきました

50才の人妻です。観月ありさ似雰囲気は似ていると言われます。今、私には大学生の彼がいます、と言っても来年の春に彼が卒業するまでの限定です。主人とは仲が決して悪いわけではありません。彼とはHな話もします、彼が「夫さんとはどのくらいするの」なんて聞いてくることもあります。私も彼女がいないことは聞いていましたし、(本当かどうかは分かりませんでしたが)「あっちの処理はどうしてるの?1人でしてるの?」などと話していました。

この春の職場でのお花見会の時、私は立場上、お酒を飲まなければならないので帰りは彼の車で送ってもらいました。車中で少し酔った私は「その歳まで本当に彼女はいなかったの?じゃあ童貞なんだ。あははは」
彼はちょっと怒ったように「別に僕の勝手でしょ。年上の女性が好みなんだ」と言います。「私だってあなたから見れば年上だよ、でもおばさんだけどね」といつものようにHな話をしていた時、彼が急に道端に車を止めました。
「どうしたの?怒らせちゃったかな」「そう、ここで降りる」と言いました。まだ家まで数キロの距離です。「イヤ、ちゃんと送って」「じゃあ、キスして。僕にとって生まれて初めての」「何言ってるの」と言いながらほっぺに軽くしてあげました。
それから数日、私の勤めているお店は2階に倉庫がありその奥に休憩室があります。2階へは外階段でしか上がれない構造です。彼と2人でのお昼休み、彼は「もう一回、ちゃんとキスして欲しい」といいました。さすがに酔っていない私はやんわりと断りましたが彼が余りにもお願いしてくるのでしてあげました。

数年前、私は初めての浮気を経験しています。その時は年上の人でそれなりのテクニックはありましたが、彼は本当に全くの初めての感じがしました。「これ以上はダメよ、私は結婚しているんだからね」
それから彼は本当によく働いてくれました、但し、あの後も時々キスだけは許していました。「あなたが好きなんです」と言いながらキスの時、服の上から胸を触ってもきましたがそれ以上はありませんでした。
去年の秋、主人は出張で子供は友人と旅行に出かけ私一人になりました。私は彼を試したくなり、彼に抱かれたい、と言うより彼を抱きたい、と思いました。

一度決心が固まれば女は強いものです。お店で「今日は、私一人なの。だから夕飯はお招きしてあげる」
お店を閉め、私はお買い物、彼は1時間ほどしてから来るようにいいました。
買い物を済ませ家で夕食の準備をしました。時間と通りに彼は着ました。お風呂を入れながら2人で食事、そして片付けの後、お風呂を勧めました。遠慮していましたが、私の強引さに負け入りました。「ここに着替え置いてあるからこれ着てね」
彼が用意した着替え(浴衣)を来て出てくるのを見届け私も入りました。
続きを読む

その後彼女との関係は続いていて週2回ぐらい彼女とセックスししています。

僕は中学のころからテニスをしています。 
 高校1年のとき、昔かよってた、テニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。 
 そのとき夏休みだったんですが、平日の昼間ということで女の人がほとんどでした。 

 だいたい20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に、どうしても教えてほしいといわれ、あまりうまくないみたいなので、隅のほうで1対1で教えていました。

 その人はTシャツにスコートという、スクールではけっこういろっぽい服装をする人でした。
 スクールってけっこう運動着っていう人が多かったんですが。  

 ある日、練習の合間の休憩中に二人で話しをてたときです。 
「私下手でしょう。かっこばっかりで。」みたいな感じで。 
 彼女はそこそこかわいい女性で、胸が大きいんです。いたずらっぽく、 
「君時々ちらちら私の胸見てるでしょう。怒らないから正直いいなさい」 
 僕はとまどいながら、「なんていうかすっごく大きいんで」 
「もう高校生だもん。女の体に興味あるわよね。」 
「そうだ。今日の練習が終わったらうちに来て。いつも教えてもらってるからお礼しなくちゃ」 
 僕は遠慮したんですが。 
「いいの。昼間は私いつもひとりだから。」 
 彼女はBMWに乗っていて、家までのせていってもらいました。 

 シャワーあびなさいっていわれてそうさせてもらいました。シャワーをあびていたら、私もといって胸とあそこを手で隠してましたが、全裸ではいってきました。僕は後ろむいてたんでそのときはみられませんでしたが。




 手でかくしてもはっきりわかる胸の大きさに興奮してしまいました。ちょっとそっちみててっていわれ、僕が横を向いてる間に彼女は汗を流してました。 
 洗ってあげるって言って彼女は僕の背中を流し始めました。 
 そして後ろから手を回して前の方を洗ってくれたんですが、後ろに裸の女性がおるって考えただけで興奮してペニスが大きくなってしまいました。 

 そのとき彼女が、後ろから抱き付いてきました。胸があたってもう爆発寸前です。 
「いい体してるのね」ってしばらくそのままだったんですが。 
 彼女が「たっちゃったのね」っていいました。 

 僕はもうはずかしくて「見たんですか?」と言って隠したんですが。 
「ごめんなさい」 
「おわびのしるしに」 
 といって僕を彼女の方に向けさせ、背伸びして僕にキスしてくれました。 
 そして「強く抱き寄せて」っていいました。 
 1分ほど僕は彼女を抱きしめていました。 

 そして彼女はそれじゃあ冷たいものいれるからでましょう。って言ってまた胸とあそこをかくしてでていきました。 
 一人残った僕はびんびんのままぼうっとしてました。 
 風呂からでると、彼女は小さめのシャツで胸のふくらみがいつも異常に目だってました。そしてかわいいミニスカートでした。 

 彼女のご主人は弁護士みたいで、忙しくて家にいないのがほとんどでさびしいみたいです。 
 僕はテニスをするのでいっつも着替えはもっていたので、それに着替えました。 

 ソファの上でなぜか彼女は横にすわりました。 
 僕はどうして風呂にはいってきたのかききました。 
「鍛えられた体を見てみたかったの」っていっていたずらっぽく笑いました。そして僕にもたれかかりました。 

「でも、君には刺激強すぎたかな。ごめんね。でもお礼がしたいの。」 
 そういうと彼女は僕にキスしてきました。 
 今度はかなり激しく、舌を入れてきました。そしてまた今度は、僕の股間に手をのせてきました。 
 また元気になってる。ねえ。もう一度見せてって彼女はいいました。 
「でも、はずかしい」 
 と言うとただでとは言わないわといって、僕の手をとり胸にあてました。そして彼女はシャツを脱ぎました。 

「ブラジャーはずして」 
 僕はやりかたがわからいっていったら、 
「かわいい。もしかして女を知らないの?」 続きを読む
カテゴリー
メッセージ