淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

群馬の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

夫には言えないママ友との乱交旅行

今から、2年前の話になります。
子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。
勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。
私40歳、友人:由美子43歳/純子44歳

旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に…。
そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!!!」と聞きました。
「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」
「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」
「私は服装も若く行くわよ」
「何!ミニスカ?」
「そうよ!この間買っちゃった!」
そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。
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熟女の看護師の女はスケベでヤリマンビッチってマジ?

1:2015/12/31(木) 15:08:10.41 ID:
看護師の8割はチンポ狂いってマジ?
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奥さんはフェラチオが好きなのか、それから15分くらい、 ずっとフェラチオをしていた。 そしてまた精子をいっぱい飲んでくれた。

あれはまだ私が独身だったころ、今から15年くらい前の
ことだったでしょうか。

まだ世の中にはツーショットダイヤルが主流でテレクラも
流行っていて、週末に2時間テレクラにいると、曜日や
時間帯にもよりますが、ほぼ100%近く、女性と出会うことが
できていた時代の話です。

当時、毎週のように週末はテレクラにしけこんで、出会いを
探していましたが、その日は一発目のコールを取ることができ、
36歳の人妻と会うことができました。

結婚8年目で子供が2人という理想的な家庭を持っていて、
しゃべりかたも落ち着いていて、どこか上品さを感じた人妻でした。

とりあえず、昼1時に待ち合わせをし、私は車で近くのコンビニに
行ったのですが、ベージュのコートにたぶんミニスカートに近い
スカートをはいて立っていました。久しぶりに大当たりでした。

最近は会うことはできていたが、なかなか理想に近い人妻と
会うことができず、とりあえずエッチはしたかったので、
ぽっちゃりしたおばちゃんやブスな若い子でも、セックスマシーンの
ようにセックスしていた。

少し港に車を止めて話をしていると、今日は夫と子供は夫の実家に
行っており月曜しか帰ってこない、とのことで、その奥さんは
今日は大学の同窓会があると言って出てきていたそうですが、
まあ、たぶんこの理由は嘘で、実際にセックスがしたくて、
出てきたのでしょう。女性は必ず大儀名分を大切にします。
だから女性を出てこらせる時は、大義名分を作ってあげないと、
アポ率は大きく下がります。

そんなテクニック的なことはどうでもいいとして、
しだいに打ち解けてきた感じで、冗談を言いながら、
ボディタッチをしても全く拒まず、逆に私にもタッチしてくるので
私も股間が熱くなり、ついキスをすると、拒むどころか、
腕をまわしてきて、抱きついてくるので、とりあえず場所を
かえようと、いつものホテルに行くことを提案してみた。
そしてお互いの理解のもと、ホテルへ行ったわけです。

部屋に入りビールを飲みながらアダルトビデオを見ていると
ちょうど人妻がテーマのそれもテレクラで実際に会った人が
人妻を相手にセックスするっていう、いつものパターンで
フェラチオのシーンでした。

奥さんは恥ずかしそうに見ていたが、さっきまでディープキスを
していたのに、それでもアダルトビデオを見ると真っ赤な顔を
していたのが、私には理解できず、
「さっきまであんなにエッチなキスしてたのに・・・」
そう言いながら奥さんを自分の方に向かせ、すでにギンギンに
なっているペニスを握らせ、キスをすると、硬直したペニスを
握らせたのが予想外だったのか、はっと驚いた様子で、
「奥さん見てると大きくなっちゃったんだけど、どうにかしてくれる?」
すると奥さんはニヤっとして、私のズボンを全部下げると、
待ってました、みたいな感じで、硬直したペニスを口に含むと、
「あ~、すごいわ~、若いのね~」
「旦那さんと比べてどうかな~?」
「大きいわ、ほしくなっちゃた~」

私はさらにいじわるをしてやろうと、
「ほしいと時ってどうするの?」
「え、どうするって?」
私は奥さんのおまんこ辺りを触りながら、
「服の上からじゃ入いんないよね」
「まだ恥ずかしいわ」
「それじゃ僕が脱がせてあげるよ」

奥さんをベットの横に立たせると、スカートから1枚1枚脱がせると
「いや~ん、あんまり見ないで」
「じっくり見せてもらうよ、こんなきれいな体だからね」
「も~、エッチね~」
スカートを下げるとパンティをはいているのが普通だが、
ストッキングの上から陰毛がはっきりと見える。

「あら、はいてないの?」
「いや~ん、はいてるわよ」
よ~く見ると、レースの透け透けのパンティで、どう見ても
やる気マンマンの下着で、私は興奮が抑えきれなくなり、
「いつもこんなエッチな下着はいてんだ」
「今日は特別なの」
「へ~、特別って僕と会うから、それともエッチするから?」
「だってこんな下着の方が興奮するでしょう」
たしかにやる気は起きるが、男としては普通の白い下着の方が
興奮するときが多いような気もしたが、
「女性がやる気マンマンの時って怖いよね」
「え~、どうして怖いの?」
「だって、何回もしないといけないから」

奥さんはまたニヤっとして、
「今日は満足させて、そうしないと帰さないから」
この奥さんはかなりのスケベと感じた。しかしそうであれば、
私にもやり方が変わってくる。

私はそのままブラウスを脱がすと、これまたシースルーのブラが
見え、乳首もはっきりと見え、硬く立っていた。
そして乳首をクリクリと触りながら、パンティのおまんこに
指を突っ込んでみると、思った以上にグチョグチョで、
おまんこに指がヌルっと入っていった。

「あっ、あっ、まだ早い~」
「奥さんが興奮しすぎているから指が勝手に入っちゃったよ」
「あ~ん、いや~ん、だめよ、まだだめなの」
「奥さん何がだめなの、それとも僕のあそこを舐めてからなの」
「あ~、ま、まだ、指を動かさ・・ないで・・ああ~」
まだ始まったばかりなので、絶頂を味あわせるには早すぎるので、
指を抜いて、奥さんの唇にヌルヌルになった指を持っていって、
「奥さんこんなになってるよ、きれいにしてよ」
すると奥さんは手首をつかみ、指をきれいに舐め始めた。

部屋の中は奥さんが指をクチュクチュとしゃぶる音が響き、
奥さんの目はたら~んと下がり、そしてもう片方の手が
私のペニスに伸びてきて、玉袋を触りながら、ペニスを摩り、
私も負けじと、奥さんのパンティの横からおまんこに指を入れ、
「ああ~、だめ~、あっ、あっ、イクっ、いっちゃう~っ」
奥さんはそのまま絶頂を迎えた。
喘ぎ声は最高にきれいで上品で、でもかわいらしく、私のペニスが
2回も3回もピクンピクンと反応し、奥さんは上を見上げ、
絶頂の余韻を感じているようだった。

「奥さんだいじょうぶ?」
「え、ええ・・・」
はあ~、はあ~、とまだ呼吸が整ってないみたいで、でも奥さんの
表情は唇にすごい色気を感じ、いったん小さくなっていた私のペニスも
また勢いが増してきて、
「あら~、また大きくなってるわよ」
「奥さん見てると興奮しない男はいないんじゃない」
「まあ、おじょうずね、でもすてきよ、このおちんちん」
私はまたエンジンがかかってしまった。
でもまだシャワーも浴びてないので、一緒に汗を流すことにした。

奥さんはさっさと全裸になると、お先に~、みたいな感じで、
浴室に行ったが、そのうしろ姿は、ちょうどいいお尻と人妻のわりに
まだ無駄な肉がついてないくびれた体、そしてスラっと伸びた足、
どれをとっても私にはもったいないくらいのスタイルの女性で、
現実にテレクラに電話してきたのかと疑うほどの女性だった。

私も遅れまいと急いで全裸になって、浴室に行くと、
「もう遅いわよ、早くここに座って」
よく見るとこの部屋はスケベ椅子があり、言われるままに腰を降ろすと
奥さんはボディソープを手に取り、首筋あたりから、丁寧に洗ってくれた。
「まだビンビンに元気ね、すてきよ」
「チンポと僕とどっちがすてきなの?」
「そうね、これかな!?」
笑いながら奥さんはまたボディソープを手に取り、ペニスを掴むと、
慣れた手つきで、竿から玉袋、そしてお尻の穴の辺りまで、手を入れて
きれいに洗ってくれて、そのままペニスを口に含み、
「おいしいわ~、先端は気持ちいい?」
「う、うん、奥さん、あ、だめ、出そう」
「まだよ、まだよ、我慢しなさい」
「あっ、あっ、いや、だめ、出るっ、出るっ」
すると奥さんのフェラチオがバキュームフェラに変わり、
すごい速さで顔を前後に動かした。

「ああ~っ、いくっ、いくっ、いく~」
奥さんの口の中に何日も溜めておいた精子をいっぱい出した。
「いっぱい出たね」
「うん、最近エッチしてなかったから」

そして選手交代。今度は奥さんをスケベ椅子に座らせ、
すべすべした背中を洗い流しながら、後ろからおっぱいに手を伸ばし、
「奥さんのおっぱい柔らかいね」
「そうよ、自慢のおっぱいなの」
「それに乳首も硬くなってるよ」
「いや~ん、スケベ!?」
奥さんは感じているのか、目を閉じて、気持ちよさに浸っているようで
はあ~、はあ~、と浴室にこだまする喘ぎ声がおばさんっぽくなくて
私の股間を刺激し、私はおっぱいを揉みながら、ペニスをスケベ椅子の
後ろから奥さんのお尻に素股状態で擦り付けていた。

「あ~ん、そんなの初めてよ、いやらしい~」
「奥さん気持いいよ、最高だよ」
「あ~ん、あ~ん、お尻の感じるの~」
「僕も感じるよ」
しだいに素股状態のピストン運動が加速し、
「あっ、あたってる、あっ、あっ、そう、そうよ」
「クリトリスにあたってるの?」
「あっ、そう、あっ、あっ、硬い、硬い、あっ~」
ペニスの先端がクリトリスに辺り、膣の入り口辺りを刺激している
みたいで、奥さんも気持いいのでしょうが、私の最高の心地である。

「はい、ここまで」
私はシャワーを浴び、ようやくお湯が溜まったので、浴槽に入ると、
「もう、あんまりじらさないで」
「奥さん、その声と表情、すごくスケベだよ」
「もう、早くほしいのわかってるくせに・・・」
奥さんも浴槽に入ってきて、もう一度ディープなキスをして、
ようやくあがった。

部屋に行くと、アダルトビデオを消すの忘れていたから、
部屋中にAV女優の喘ぎ声がこだましていて、ちょうどバックから
突かれているシーンで、
「奥さん、バックは好き?」
「もう、そんなことには答えられないわ」
「じゃ、今から確認しようかな」
私はバスタオル1枚の奥さんを後ろから抱きつくと、
下半身をお尻にあてがい、聞いてみると、
「まだよ、あとでゆっくり抱いて~」
奥さんを好きになっている自分に気づいた。
奥さんの唇、奥さんのしぐさ、奥さんの下着姿、奥さんのスカート姿、
どれをとっても私にはストライクのど真ん中で、すぐにペニスが反応し、
すぐに勃起して、硬直する。

「もうまだよ、静かにしなさい」
奥さんは股間を触りながら、子供をあやすように言った。

私はもう我慢できなくなっていて、奥さんを私に向かせて
唇を重ね合わせると、奥さんもいよいよ戦闘開始なのか、
舌を絡めてきて、ベットに行こうと言ってきた。

ただ今日は私の戦闘モードは違って、奥さんを思う存分
いじめたくて、部屋の中にあった大人のおもちゃの自販機で
手錠とバイブを購入していた。

ベットに移動する際、隠していた手錠とバイブを持ってくると、
「え~、今日はこれ使うの?」
「今から徹底的にいじめてあげるから・・・」
「あ~、なんかバイブを突っ込まれることを考えると
 熱くなってきちゃった」
そしてもう一度キスをして奥さんのおまんこを一番に確認すると
すで濡れていて、クリトリスを触ると、
「あっ、あっ、もうだめ、あっ、はやく~」
「いじめがいがあるね」

私は手錠を取り出すと、ちょうどベットのふちの某の部分に
手錠をかけ、奥さんの両手に手錠をかけると、奥さんは大の字に
なって身動きが取れない状態になった。
「奥さんきれいだよ、さあ、どこからいこうかな~」
「だめよ、見ないで、恥ずかしいわ」
「わかった、じゃあ、まずはじっくり観察させてもらうよ」

私は手錠で身動きの取れない奥さんの体を舐めるように
じっくりと見ながら、腕の辺りからゆっくりと舌をはわせていった。
「あ~、あ~、いやらしいわ~、あ~ん、あ~ん」
「奥さんかわいいよ、肌もきれいだし、最高だよ」
「あ~、そんなこと・・いっちゃ~・・・」

奥さんの肌はきれいでとても年齢がいっているようには見えず、
そして股間の陰毛もすでに手入れはしていないのだろう、
濃くはないが、股のあたりからおまんこの辺りまで
びっしり生えていて、それがまた淫乱っぽく見え、私の興奮を
さらに高めていき、おっぱいも大きくはないが、形は整っていて、
乳首もかわいらしい大きさで、舌でベロンと舐めると、
「あ~ん、あ~ん、気持いいの~」
「乳首も感じるの?」
「いいわ、いいわ~」
「いつも自分でしてるの?」
「あ~ん、そ、そんなこと聞かないで~」
「じゃあ、このままの手錠をつないだままにするよ」
「あ~ん、いや~ん、ほ、ほしいの~」
「何が?」
「あなたのおちんちん・・・」

私は手錠をはずす気はなかった。このままの状態でじっくりと
愛撫をして、そのままペニスをおまんこに入れて、と考えていた。

「いよいよバイブを入れてみようか」
奥さんの顔の前でバイブのスイッチを入れると、そのままおまんこに
ゆっくりと突っ込んでいくと、
「あああ~、いや~、ああ~、いい、いい~っ」
奥さんの喘ぎ声は叫び声に変わっていて、
「奥さん、もっと声出して」
バイブを奥まで入れると、スイッチを強に入れると、
「あああ~、あああ~っ、あああ~っ、いくっ、いくっ、いく~っ」

奥さんはすぐに絶頂を迎えてしまった。それにしてもこのバイブは
勢いがすごい。初めて使ってみたが、女性がかわいそうになるくらいに
動きが早く、そしてするどい。

奥さんは動けずにいた。そしてまたバイブをおまんこに挿入すると、
「あああ~っ、いや~、もう、もうやめて~っ」
奥さんの叫び声が私にとってはこれ以上ない快感に変わっていた。
「奥さん気持ちいいの、まだだよ、まだいっちゃだめだよ」
「いや~、あああ~っ、また、イキそう、あああ~っ、あああああ~っ」
また奥さんはイってしまった。たぶん奥さんがイキやすいことと、
かなり欲求が溜まっていたのでしょう、つまりごぶさただったわけで、
奥さんの悲鳴は隣の部屋に聞こえるような声だった。

「奥さんだいぶセックスしてなかったの?」
「はあ~、はあ~、え、ええ、何ヶ月も・・・」
「旦那さんは相手してくれないの」
「単身赴任なの」
「じゃあ、これから僕が相手してあげますよ」
「もう・・・・」
奥さんの横に寝転んで、またおっぱいからゆっくりと愛撫をし、
下半身の陰毛へたどり着くと、クリトリスをなでて、そして、
吸ってみると、奥さんの喘ぎ声がまた響き始め、おまんこからは
愛液がたっぷりとこぼれ、シーツをぐっしょりと濡らしていた。

「奥さん本物がほしい?」
「あっ、あっ、ほ、ほしい」
奥さんの両足をいっぱいに広げさせ、ギンギンのペニスを
おまんこに突っ込むと、おまんこは一瞬でペニスを吸い込んでいった。

「ああ~っ、ああ~っ、温かいものが~・・・」
「奥さん感想はどう?」
「ああ~っ、温かい、いい、いい、もっと、もっと突いて~っ」
奥さんのおまんこはグチョグチョで、私としてはあまりに
濡れすぎていて、入ってる感覚がないくらいだったが、
私はそのまま、部屋中に響き渡るように、パン、パン、パン、と
腰を動かすと、
「あっ、あっ、あっ、お、おおきい、あっ、またいっちゃう~」
「奥さんいいよ、僕もイキそうっ」
「ああ~っ、いいの、中で、中で、出して~っ、あああ~っ」
「奥さんイクよ、あああ~っ」

私と奥さんは同時に絶頂を向かえた。そして奥さんのおまんこに
数日溜まっていた精子をいっぱい出してしまった。

「あなたのおちんちん最高よ」
「そうかな、硬さには自信あるんだけど」
「主人のよりすごいわ、もう離れられないかも・・・」
「呼んでいただけると、すぐに登場するよ」
「うれしい」
「今度奥さんの家に行っていい?」
「え~、どうしようかな~、家で何するの?」
「キッチンで裸エプロンかな」
「え~、また興奮するわ、ねえ、今日来ない?」
「いいよ、じゃあ、ホテルは出ようか」
「うれしい、でも手錠外して~」
「いいや、まだじっくり体を見せて」
「いや~ん、恥ずかしいわ」

手錠を外すと、奥さんは私のペニスを掴み、フェラチオを始め、
「あなたのおいしいわ」
奥さんはフェラチオが好きなのか、それから15分くらい、
ずっとフェラチオをしていた。
そしてまた精子をいっぱい飲んでくれた。
最高の奥さんだった。

この時、奥さんとのセックスを隠し撮りしていた。
それから奥さんの家に行って2人でビデオを見ながら、
裸エプロンも初めて体験できた。
この奥さんとは離れられそうにありません。
しかし、フェラチオ、セックス、おまんこ、おっぱい、どれを
とってもストライクです。いつか私はバチがあたると思っています。

「溜まって出すところ無いならお母さんの中に出しなさい。いつでも良いからね」

俺(19歳)で1人っ子、運送屋で働いてます。

親父もトラックドライバーで42歳。

母親は48歳、専業主婦。

昼間はほとんどパチンコ屋。

俺がセックスと言う意味を知ったのが、小学4年の時。

親父は朝の5時に仕事に出掛けますが、金曜日の朝4時からが両親のセックスタイム。

中学1年生の時、トイレに行こうしたら、両親の部屋から母親の変な声が聞こえて来て、やってるよとその時は思っただけで感心も無かった。

金曜日の朝だけは母親が起きて来ないので、部屋に見に行くと寝ていて、

「ごめんね、お母さん疲れてるからもう少し寝てる、自分で勝手に食べて学校行ってね」

と、何で金曜日だけは起きて来ないのか、その時初めて理由が分かりました。

俺の童貞喪失は遅く、高校3年の時。

それも友達が連れて来たヤリマン女。

でもやっぱり気持ちいい。

1週間後に彼女が出来て、ヤリまくっていました。

それが去年のクリスマス、"好きな人が出来たから別れて"とアッサリと捨てられて、またセンズリ生活。

それが1ヶ月も続くと女とヤリたくてしょうがなかったです。

2月の第1金曜日の朝、親父が仕事に行きました。

今でも両親のセックスが続いているのは分かっていました。

寝室に行くと母親は気持ち良さそうに寝ていました。

暖房も効いていて、部屋は暖かく、暑いと母親が上掛け布団を捲りました。

母親は全裸で、この歳でなら良い身体だと思いました。

オマンコが見たくなって、両膝を持ち上げてみましたが、母親は全く起きる気配はありません。

そのまま足を拡げると、まだ濡れてるオマンコ。

ビラビラは開いていて、かなり黒ずんでいるけど中はピンク色。

クリトリスは赤く大きく、既に勃起してました。

我慢できずにパンツを脱いでチンチン握ってオマンコに当てると、母親の声が、

「あんた、2回戦出来るなんて珍しいわね」

と、チンチンを握って来ました。

顔を上げてませんでしたので、どうやら親父だと思ってるみたいでした。

母親をうつ伏せにして、お尻を持ち上げて、バックから入れてしまいました。

自分の経験は2人だけしか知らないけど、母親のオマンコの方が絞まります。

背中に顔着けて、右手で胸を揉みました。

「アン、いいわぁ、オマンコの奥もっと突いて」

俺は我慢出来ずに中に出してしまいました。

でも勃起は収まらず、そのまま突き続けました。

母親の声が大きくなって

「イク、イクわ、イッチャウ」

オマンコが凄く絞まって2度目の発射。

中はグチャグチャでチンチン抜いたら、中からドロドロと精液が。

母親の手がオマンコに行き、

「さっきより出てない?こんなに出たの久しぶり」

出して冷静になった後、俺は我に帰ってました。

母親としてしまった、どうしようと。

「ごめん、ごめんなさい、どうしよう」

母親は

「アンタだったの、道理でオチンチン硬いと思った、ザーメンも多くて、」

「どうしよう、中に出しちゃた」

「それは大丈夫、お父さんいつも中出しよ、妊娠なんてしないから。それより気持ち良かったんでしょ、射精したんだから、お母さんは別にいいよ、アンタがしたいなら」

「ダメだよ、それは後悔してるし、ごめんね」

「バカ、後悔するな。もう1回するよ」

小さくなったチンチン握って、フェラを始めてくれて、


「ほら、元気になった、今度はお母さんが上ね」

上に股がり、チンチンを握ってオマンコの中に。

「どう?お母さんのオマンコ。20年振りかな、お父さん以外のオチンチン入れたの、そうだ、仕事は大丈夫なの?」

「今日休み、3連休だよ」

「それならゆっくり出来るわね、罰としてお母さん10度以上逝かせる事、あと最低6回よ」

結局、昼までヤリ続けてしまいました。

最後にお母さんが

「溜まって出すところ無いならお母さんの中に出しなさい。いつでも良いからね」

後悔どころか、土日以外の朝は、親父が出た後しています。

多分彼女が出来ても母親との関係は続きそうです。

旦那さんとレスな事、最初に見た時から、 俺に目を付けてたこと等色々話してくれた。

19の時に、32の人妻だな。
ちょっと色が黒くて、細い人だったな。
意外に胸があって85のDだか。

進学塾の試験監督バイトってのがあった。
いわゆる「お受験」の子供の模試の監督。
そのバイトで、きっかけは忘れたけど、話すようになった社員さんが居た(以下Tさん)。

Tさん「ねえ、〇〇君ってPC使えるよね?いま、PC使えるバイトを事務で探してるんだけどどう?」
丁度バイトも無い時期だったので、二つ返事でOKした。

バイトに行くと、どうやらそのTさんのアシスタントという形らしい。
Excelで書類作って、とか、集計するシート作ってとか。
気が付くと、23時過ぎてた。オフィスは俺とTさんだけになってた。
Tさん「ご飯食べていこうか。予定大丈夫だよね?」
そう言うと家に電話して、旦那さん(?)に何か喋って、「じゃあ、行こうか」
オフィスの消灯をして、施錠してオフィスを出た。

おいしいお好み焼き屋さんがあるって事で、そこに連れて行ってもらった。
問答無用でビールを飲まされる。
あまり飲み慣れてなかったので、すぐ顔が赤くなり、「かわいいw」なんてからかわれ、ますます赤くなる。
やたら「かわいい」と言われたが、悪い気はしなかった。

その後、最寄駅まで送り、俺も終電で帰った。

こんな感じがしばらく続いてた。

ある日、祝日で大学も休みだったので、家でテレビ見てると、Tさんから電話があった。
Tさん「今日、〇〇くん暇?」
俺「あ、はい。大丈夫ですよ。」
Tさん「オフィス来れる?」
俺「良いですけど、今日会社やすみじゃ?」
Tさん「そうなんだけど、ちょっと仕事がたまってて、手伝って貰えると助かるんだけど…」
俺「良いですよ。30分ちょっとで着きます。」
Tさん「着いたら、カギ開けるから電話してね。」

俺は、準備をしてオフィスに向かった。
バイト後に一緒にご飯を食べるのが楽しみだったので、浮き浮きしていた。

11時頃オフィスに着いて、電話をしてカギを開けて貰う。仕事を聞くと、2,3時間もあれば終わりそうな感じだった。

13時頃になり、仕事も大分片付き、昼ご飯に行くことに。
Tさん「仕事あとちょっとだし、ビール飲んじゃおうかw」
俺「不良社員だ~w」
なんて言いながら、昼を食べ、酒気帯びでオフィスに戻る。
帰りになぜか腕を組まれ、「ちょっと酔っぱらってんのかな?」なんて思いながら、腕に当たる胸の感触を楽しみながらオフィスに戻った。

オフィスに入り、ドアを閉めると、いきなり抱き付かれた。酔いと、コロンの香りで頭がクラクラした。股間が膨らみ始め、慌てて腰を引いた。
Tさん「これだけで大きくなっちゃうんだね。もっと良い事しよっか。」
俺「え…」
声がカサカサで上手く話せなかった。
ジーンズのボタンを外され、下着の中にひんやりとした細い手が入ってきた。
同時にキスをされ、そっと空いてるデスクに寝かされた。

Tさん「あれ?結構大きい」
そう言うと、するっと脱がされ、フェラをされた。温かい…やばい…
俺「で、出る…」
口の中に出してしまったが、まだギンギンだった。
「触って」と言ってシャツとブラを外した。
ちょっと濃い目の乳首を触り、むしゃぶりついた。
Tさんの息が荒くなり、上にまたがって来た。
味わった事の無い感覚が、股間の辺りを覆った。
T「あ…中でどんどん大きくなってる…」
俺は、「うっ」とか「あっ」しか言えなかった。
Tさんは腰を振り始め、俺も合わせる様に振り始めた。

10分程で中に出してしまった。
「今日は大丈夫よ」と言われ、
結局、途中でホテルに移動して、
夜までやってた。

旦那さんとレスな事、最初に見た時から、
俺に目を付けてたこと等色々話してくれた。

結局、就活で忙しくなるまで関係は続いた。
彼女を作っても良いと言われてたので、気まぐれで作ったけど、物足りなかった。

長文&駄文失礼しました。
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