淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

秋田の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

おまんこの周りだけじゃなくお尻も太ももも濡れていました

私には40のもう熟女と呼ばれてもいい年ですがセフレくん中島がいます。

年齢はさておき里田まいに似てると言われます。

この前中島が「友達と飲み会するからおいでよ」って言われました。

中島の家でよく飲み会したりして呼んでくれるので、何にも思わずに行きました。

でも、部屋にいるのは、中島と白人の男の人だけでした。

いつもは女の子もいるのに。

「あれ?他には?」って言ったら来れなくなったと・・・

「やばいかも」って思ったけど、机の上にはすでに飲み物と食事。3人では食べきれないくらい。

つい、まあ、大丈夫よね。って思ってしまいました。

話もはずんで、なかなかいい感じに酔って。

中島が私の胸をさわってきました。

私は笑って「もう」って言っていたんですが、キス。

その内手がスカートに。

そして、もう1人も私のスカートに。

私3Pって頭ではなんとなく知ってても経験なんてありません。

「いや、怖いよ。」って言っても、中島はいつもの様にやさしくキスして触ってきます。

とうとう2人の手が両足を開いてストッキングの上から2人の手が攻めてきます。

中島が耳元で「パンティ濡れてるよ。脱ごうか」って。

そうなの、こんな状況なのに私、感じてしまっていたのです。

一旦足を閉じて、いきなりパンティのなかに手をいれて、ぐっと下げてしまいました。
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父は母を四つん這いにして後ろから舌を差し込むように舐めあげます。

私には妻を淫乱な女にする歪んだ願望がありました。
私の前で男と交わり歓喜の声をあげ続ける淫乱な女・・・だが、現実は願望だけで20年が過ぎていきました。
娘が全寮制の学校に進学し妻と二人暮しに戻った今、夢を叶える時がきたのです。

まず、私がなぜこのような願望を持つようになったのかを理解して頂きたいのです。
私が中学生になった頃でした。
セックスに興味津々で父親のエロ本を盗み見てはオナニーに耽っていました。
ある夜、深夜に目覚めトイレに行った時の話です。
部屋を出た時、静かな家の中に微かに声が聞こえました。
私は惹きつけられるように声がする両親の寝室の前にたちました。
中からは父親の声と母親の泣くような声が聞こえます。

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甘美な淑女のエロSEX体験談

私は運動不足解消の為、週に2回プールに通っている。
高校時代水泳部にいたこともあって、今でもなんとか泳ぎは身体が覚えているようだ。
そこで見かけたのが清恵さんだった。
清恵さんはワインレッドの水着から肌が飛び出しそうなほど、胸とお尻が発達している。
見たころ40歳代後半くらい?でもきっかけがなくて、ちらちら見るだけだった。
ある日、プールサイドの椅子に腰を掛けていると、彼女が私のそばに来て、
「よく、見かけますけど、再々来られているんですね。見ていると他の人たちとは泳ぎが違いますね、うらやましいです。私など半年前から、中年太りを防ぐために始めたんですけどなかなかうまくならなくて・・・教えてくださいな」と。
私は喜んでプールに入って基本から教えてあげることにした。
プールの中でもあるし、教える立場から再々彼女の身体に触れることが出来た。
お尻や、胸にもそれとなく触っている。彼女も時には必要以上に触られているんだと自覚するのではと思う位。
そうして何回もお話しているうちに、彼女は47歳で高校生の娘さんとご主人の3人暮らしだとわかった。
プールの後コーヒーを飲んだりしている内にさらに仲良くなり、ある日、プールの後、子供は部活で合宿に行っていないので、我が家で昼食でもしませんかとのお誘い。
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チロチロと舐めたり、チュッとすったり、舌全体を使ってべろんと舐めたり

新婚?二年目の24歳です。
今年から夫の両親と同居しています。

義母も義妹も巨乳、私もGカップ。
夫同様に当然義父もおっぱい星人でした。

平日、家にいるのは私と定年退職した義父だけで、義母・夫は勤めに出ています。

家事をマメに手伝ってくれ、
おっとりとした性格の義父とはすぐに仲良くなり、本当の父のように思っていました。

先月の終わり頃、私の身体にふざけて触るようになりました。

私も「もー、セクハラ!」「お母さんに言いつける」と明るく対応していたのが、

「もっと若ければ、裕子ちゃんを口説いたのに」
「俺が裕子ちゃんと結婚したかった」などというようになり、

以前からハンサムだなー、渋いなーと義父を思っていた私は、
段々「父」と言うより「年上の男性」という目で義父を見るようになりました。

1月31日、私は熱を出して寝ていました。
義父は、掃除・洗濯・買い物をやってくれ、私の看病もしてくれました。

気持ちは完全に義父に甘えていました。女としてです。
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正常位に戻してペニスをガンガン打ち付けました

私の勤めている会社にパートの事務員としてやって来たのが優子さんでした。

明るい性格ですぐに会社の雰囲気にも溶け込み、机を並べて仕事をする私とも気が合いプライベートな話題も会話するのに時間はかかりませんでした。

話をしていて驚いたことに優子さんは私の3歳上の姉と中学の時の同級生だと判り、一層親しくなっていきました。

優子さんは28歳で結婚して4年経つそうでしたが子供はいないとのことでした。

ある日「久しぶりにあなたのお姉さんに会いたい」と言うので姉に伝え、その後二人で連絡を取り合っていたみたいで「今度飲みに行くのよ」と話してくれました。

楽しみで待ちきれない感じで嬉しそうな笑顔が少女のように可愛らしく思われました。


ところがです。

姉と優子さんの約束の日のお昼に姉からドタキャンの連絡が入ったそうで少し沈んでいる様子でした。

姉に怒りを覚え私が謝ると「いいの、お互い家庭があるし仕方ないわ」と言ってくれました。

「時間空いちゃった…」と優子さんは呟きました。

「あのー、俺で良かったら付き合うけど…」少しの間考えて「そうね、たまにはいいわよね」とOKしてくれました。


仕事が終わり私たちは居酒屋へ行きました。

ビールで乾杯した後優子さんはワインを飲み、仕事の事から学生時代の事、そして家庭の事を話してくれました。
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