淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

文京区の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

AVなどで良く見てたが、艶をオイルで帯びた肌はエロい胸の小さな妻

私の友人が家で整体やマッサージをやってるので、無料でやってもらえるという話を妻に持ちかけると
立ち仕事をしてる妻は腰が最近痛いっぽく、喜んで話に乗っかってきました。
ぱっとみた感じの印象は爽やかで妻も好感じな感じ。

友人宅に到着すると、すこしおおきめのサイズの家の一回を診療所に改築をしたもの、内装はそこそこ立派。
びっくりしてたけど、ある程度長い付き合いの友達なのでまぁまぁ話はわかってもらえた。
Aはマッサージ師だけど、体格はそんなに良くなく、まぁそれでも筋肉はついてるなという感じ。
友人Aには先に話しておき、マッサージの経過でセックスできみたいならしてもイイと、伝えおきました。
この日のために妻とのSEXはチョットだけセーブしておいた。

妻は28歳、色白でスレンダー、胸は小さいけどチクビも小さく綺麗なほうだと思います。
オイルを使ったマッサージ、リフレクソロジーというものか?が始まった。手から足、太ももあたりまで優しくマッサージ
されて妻も普通に気持ちよさそうだった、二人の世間話も聞こえてきて何か申し訳ない気分となったがわたしはかなり勃起していた。
Aのマッサージと喋りに安心したのかかなり打ち解けた様子、仰向けになり鎖骨あたりもマッサージをしていた。

施術のためにバスローブにのような薄手のガウンを羽織って準備をする妻。
わたしも施術の説明を一緒に聞きながら、最初はマッサージを見学していたが、
一時間くらいゆっくりしてくれるみたいなので、近くのカフェでお茶したりして時間をつぶすと良い部屋をでた。
当然、そんなとこに行くはずは無く待合室待つが、廊下からベッドが丸見えなので、そこで待機。
話は良く聞こえてくる、初めは体をほぐすマッサージと問診、妻の「気持ちいい~」という声が聞こえてきます。 
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女は、男に愛され抱かれセックスをすることで綺麗になるのですから・・・

彼が高校生の時にセフレになり、卒業と同時に終わりになりました。

大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。

別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・

でも寸前で思い留まっていました。

月日は流れ、その年の暮れの事でした。

お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から

耳寄りな話を聞きました。

彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

買い物を早々に済ませ一旦、家に戻り彼の自宅前まで行って

みましたが、人の気配が無いので帰りました。
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大好きだった同僚の妻をお酒の力を借りて襲ってみたエロSEX体験談

私(田中)の同僚の川上と、その後輩の美紀さんが去年結婚しました。

今年私は29歳、川上は32歳、美紀さんは30歳です。

何より残念なことは美紀さんと川上が結婚したことです。美紀さんはとても大人っぽくて綺麗で、密かに狙っていたのです。

しかし、結婚相手はそれぞれが決めることであって、私一人が思っていても相手にその気がなければ成立しません。

そんなことは十分承知しているので、同僚として二人の結婚を祝福しました。

二人が結婚して美紀さんは退職しましたが、結婚して半年くらい経過したときから家に招待されたり、3人で飲みに行く機会も増えてきました。

元々結婚前は3人で飲みに行くことも多く、仲が良かったのです。それでも家に招待されたり、飲みに行くと言ってもせいぜい月に1回程度です。

しかし、私にはその月に1回ペースで美紀さんに会えることがとても楽しみで仕方ありませんでした。

なぜなら美紀さんは会社の制服とは違って私服であり、その私服姿がとても綺麗だったのです。

最近のママさんはホットパンツやショートパンツ、ミニスカート等脚を露出するファッションが流行っているように感じますが、美紀さんもその一人なのです。

最初に家に招待されたときはジーンズの短パンを履いており、会社では膝下までのスカートの制服を着ていただけに、美紀さんの太股を見るのが初めてでドキッとしたのを覚えています。

その日は隙さえあれば美紀さんの太股をチラチラ見ていました。

初めて見る美紀さんの太股はとても綺麗で眩しく、ひたすらバレないように見続けていました。
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東京都文京区の熟女マダムのエロSEX体験談

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンシュンの女性。
30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。
こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど、何号室に住んでるか分らなかった。

町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長でその女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。
ここでお互い初めて「いやですね?」とか「めんどくさいですね?」とか話して一旦は別れた。
週末の掃除日に行くと、タンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った瞳さんを見てドッキリ。
ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで尻のボリューム感も妙にエロイ。
近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家のやってる飲み屋へ。
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