淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

台東区の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

淫乱になって来たセクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー熟女

僕は35歳で、熟女・人妻好きの独身です。
僕の住んでるマンションは2階で、僕のベランダから向かいの2階建ての家のベランダとの間が5mぐらいで、その家はそこを洗濯物干し場に使っている。
その家の奥さんは50歳くらいの色白ぽっちゃりで、オマンコしたいタイプなのです。
時々、セクシーな赤や黒のスケスケ紐パンティー干してるのを見ると、奥さんの履いた姿を想像してチンポが勃起することがしばしば。
1ヶ月前の晴れた日曜日の朝、ベランダに出て新聞を読んでると、奥さんが洗濯物を干しだしたので、何気なく見ると目と目が合った。笑顔で会釈すると、奥さんも笑顔で返してくれた。良い感触でこれからが楽しくなりそう。
その後、意識して奥さんをみると、奥さんもチラチラこちらを見てる。今後の持っていき方次第で奥さんとセックス出来そうな気がしてきて、計画を立てた。
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隣のおばさんとセックスした体験談

俺は隣のおばさんとHしてしまった。
おばさんは50歳、俺は24歳。歳の差がなんと親子以上だ。
おばさんは今じゃ俺のセフレになっている。
おばさんと最初にHしたのは5月の連休だ。おじさんが出張で居ないときだった。
俺にお茶を誘ってきた。
俺は暇なのでお茶を飲みに家に上がった。
おばさんはお茶といいながらビールを出してきた。
おばさんは俺と今思えばHしたかったんだ。
二人でビールを飲みながら庭を眺めていた。
おばさんは何気に俺の肩にもたれかかってきてた。
俺の腕にはおばさんの乳房が柔らかく当たってきた。
俺はその感触を楽しいんだ。
俺はおばさんの肩に手を回し、そっと抱き寄せた。
おばさんは俺のあそこに手を乗せて優しく揉みだした。
俺のあそこはもうビンビンになってる。
おばさんのブラウスの下に手を入れてブラジャーの上から乳房を揉んであげる。
おばさんは軽くうめく、うぅうう・・・
俺はキスをしながらおばさんのブラジャーの中に手を入れ指で乳首を軽くつまむ。
おばさんは声を出しながら俺の舌を吸い始める。
おれもおばさんの舌を吸いながら指で乳首をつまみあげる。
おばさんはかすかに声を殺してる。
俺は大胆になり手をおばさんのスカートの中に入れてパンティの横から指をいれた。
あそこはもう熱くなって濡れ濡れになっている。
俺は指を入れてかき回す。
1本の指が2本になりグチュグチュ音がしはじめた。
おばさんは俺のズボンのファスナーを下げていきり立つチンポを口に含む。
口のなかで俺ははじける寸前だ。
俺は我慢が出来ずにおばさんの口の中に放出した。
ドクドクと脈打つチンポを口で受け止めてくれた。
おれは萎えるどころかますます硬くなってしまった。
おばさんのスカートをめくり上げた。
パンティを下げておばさんのあそこに俺のチンポを押し付けた。
あそこは俺の硬いのを静かに受けとめてくれた。
最初は少し入れて次は深く奥まで突っ込んだ。
あそこは俺を深く受け止めていて濡れていやらしい音がしている。
俺はおばさんの腰を手に抱いて深く挿入して、子宮の口元に当たっている。
あそこはおばさんの子宮に当たりくわえ込まれて気持ちがいい。
おばさんは腰を大きくゆすり俺を深く深くと導く。
ああ、気持ちがいい。
おばさんの動きで俺はまた爆発寸前に。
おばさんは声を殺している。
俺はおばさんが可愛くおもった。
俺はおばさんに中に出していいかと耳元で聞いた。
おばさんはかすかに出してと言った。
俺は思い切りおばさんの中に放出した。
精子がおばさんを目掛けてるのが解る。
おばさんはヒーと言いながらいってくれた。
俺も思い切りいった。
おばさんのあそこからからは白い精子がこぼれ落ちてシーツを汚してる。
おばさんは俺のセフレになった瞬間だ。
それから俺は週に2回おばさんとHしてる。
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それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。

私39歳、妻39歳のSWでの体験です。

SWを始めて2年になり刺激的なSEXライフをエンジョイしていました。

夫婦間のルールとして内緒でのプレイはしない事を厳守してきました。

相手のご夫婦は旦那様50歳、奥様42歳で共に感じの良い方で妻も乗り気でお互い

3時間のデート型でのプレイを楽しむ事になりました。

私は相手の奥様の淫乱丸出しおまけに剃毛オマンコの刺激に翻弄されていました。

一回戦が終わり奥様が「私には貴方のサイズが良いわ旦那のは大き過ぎて最近痛いの」と

言われました。私も並以上だと自負しているしSWした奥様からも大きわねと言われてました。

相手がびっくりして挿入拒否、風俗では相手してもらえないらしいのです。

中には旦那様の虜になって問題起こす奥様もいると聞いて2回戦は不発でした。

時間になり待ち合わせの駐車場に行くと先に来ていましたが車の中で抱き合っていました。

型どおりの挨拶を交わし又と云う事で別れましたが妻のオマンコがどうなっているか気もそぞろ

家に帰るまで待てずに人気のない所で車を止め妻のオマンコを覗きこみました。

どうだったと聞くと「いつもと同じ」と言うだけです。然しこれが悪夢の始まりでした。

自宅に帰り次誘われたらどうするかと妻に聞きました。

貴方に任せるわと言う事で余り問い詰めるのも今後まずくなってもと思いそのままにしておきました。

翌日、旦那様より(仮にN氏)連絡があり昨日のお礼方々私と二人で会いたいという事で約束の場所で、

昨日の状況を克明に聞きましたが妻はヨガリまくり最高のオマンコだった是非又お願いしたいと言う事でした。

私は妻がN氏から犯されているのを見たい欲望にかられ直接誘うように依頼し、

もし妻がOKしたらあるホテルを使うよう話しました。

そこは単独でも入るのも可能(デリヘル嬢を呼べる)な入り口に受付窓口のある街中のホテルです。

オートロックじゃないので示し合わせれば見る事も可能なホテルです。

数日後N氏より連絡があり妻と約束出来たとの連絡がありました。妻は私には何も言いません。

当日の朝になり妻は友人と会うから夜留守ですからと言います。私は飯は適当にすると答えました。

当日先回りしてN氏と逢い例のホテルの隣同士に入る打ち合わせし、入った後TELで連絡するようにしました。

私が喫茶店でいまや遅しと待っているとN氏より連絡が入りました。

予定通り隣の部屋に入りN氏に今入ったむね連絡しました入り口は完全にしめてないから

後30分位したら少し位中に入っても大丈夫だからと言う事でドキドキしながら待機です。

少しドアを開けると妻のヨガリ声が聞こえてきます。目をこらすと妻の股の間にN氏が入り腰を大きく使っています。

今まで聞いた事のないような声です。

完全に妻は忘我の状態N氏は私が見てるのを感じたのか体位をバックに変え深々と挿入したようです。

妻の声が気が狂ったようになります。あの部分が見えないのが私は不満です。

数日後N氏から「奥様から逢いたいとの誘いがあったけどどうしましょう」との連絡があり

私は「良いですよ」と返事した所、N氏が女性を紹介しますからとの話で3人の女性と逢いプレイしました。

いずれも30代の方でN氏のセフレのようでした。

彼女達の話によるとN氏は個人事業主で事業拡大の為に顧客に女性を紹介したり面白い遊びを提供すると聞き、

多少予期していたのでやはりと思いました。

或る程度お金があって遊びが自由に出来ても他人の奥様を抱くのは簡単ではないですからね。

そういう相手を探す為にSWを始めたようです。

しかしこの時期私も紹介された女性とのSEXにおぼれ妻もN氏との関係がより深まっていったようです。

明らかに妻の持ち物が増え又下着が変わってきてセクシーになっています。

Tバック、穴開き、色形もです。

もうSEX奴隷として貸し出されている可能性もあるかなと考えながらも刺激あるこのことから引替えせなくなっていました。

それにしてもN氏とのSEXがはっきり見たい欲望を抑えられずN氏に妻とのSEXをビデオにと話した所

「写す人が必要だから3Pでも良いですか」といわれOKをだしました。

数日後N氏からビデオを渡され驚愕のSEXシーンを知る事になります。

ビデオをみながら私も射精しました。ビデオの内容を克明にまとめます。

N氏からのビデオ、妻はビデオ撮り、3P迄許す関係に溺れているのです。ドキドキしながら

テープをセットし鑑賞開始です。N氏から3Pで呼んでいるのは65歳位の方と聞いています。

始めに映し出された映像は浴衣を着た65歳の方(仮にT氏)と妻です。

T氏が浴衣の上から身体を触りながらまず胸を引き出し吸い付いていきます。

すぐに浴衣を脱がされその下はTバックのみとなりました。

T氏はTバックはそのまま横にずらしてオマンコに吸い付きますオサネは妻の一番感じる所です舐められてヨガリ声が出始めます。

妻は「そこもっと舐めてお願い」T氏は良い子良い子と言いながら舐めます。

身体を反転して自分の持ち物を妻の口に持って行きます。半立ちですが中々の物です。

妻が上になり69の形で陽物を口に咥えます。「奥さんのテク最高」T氏の声も上ずっています。

「堪らない入れて」とT氏、妻がそのまま身体をずらしT氏の物をオマンコに咥えます。

妻はT氏の身体の上で身体を反転しながら体位を変えるので結合部が良く見えます。

次にT氏が上になり思い切り突きたて始めます。妻は逝く逝くの連呼です突然T氏が休憩と叫んで妻から離れました。

妻は「早く嵌めてお願い」と叫んでいます。

ここでN氏が「では嵌めてやるか」といってビデオに写りました。

私に見せ付ける為か缶ビールを自分の持ち物と比べる様にしています。

驚いた事に同じ位の大きさ長さは20センチはある感じです

ビールを一気に飲み「可愛がるぞ」といいながら妻のオマンコに手を延ばします。

妻は「嵌めてお願い」といいながらN氏の陽物にオマンコをこすりつけます。

濡れた妻のオマンコがアップになりT氏からすごいオマンコ淫乱マンコと声がかかります。

おもむろにN氏は「今日はこのままはいるかな」といいながら妻の股に入ります。

いよいよN氏の大マラが妻のオマンコに入ります。

妻は「入れて入れて」と叫んでいます。

N氏はおもむろに雁首迄埋め込みましたがそれ以上は進みません。

「お願いもっと」と言いますがN氏はこのままです妻は腰を突き上げ迎え入れようとしてます。

妻が泣き声になり「お願い」と叫んでいます。

「では行くか」の声と共に一気に大マラを根元までオマンコに打ち込みます。

妻は「うわー逝くこれよこれよ」のヨガリ声。

N氏は腰をのの字に回しますその度に妻は絶え間なく逝っているようです。

嵌めたまま体位が騎上位に変わります。

妻は腰を使います大マラが出たり入ったり身体の向きをバックにします。

後ろからN氏がオサネをいたぶります。

妻の「お願い強く」の声で妻は前に身体を曲げます。

四つん這いの体勢ですN氏はバックから軽く腰を使い始めます。

「止めを刺すか」と言いながら大きく腰を使いはじめます。

妻は絶え間なく泣き声、そして最後とばかりに突き上げると同時に完全に果てたようです。

N氏「潮吹いたよ」と言いながら半分程抜いた所で妻のオマンコからお汁からこぼれます。

これが潮吹きなのかと吃驚しました。話には聞いてた事のある潮吹き、妻がしてます

N氏がT氏に向かって、今最高のオマンコになっているから使ったらと声かけてます。

T氏が潮の後始末をしながら妻のオマンコを弄っています。

この後、T氏とのプレイになり良い具合といいながら早目に射精しました。

其の後、最後の仕上でN氏から責められる妻。迫力の立ちバックで終わりを迎えました。

それにしても潮吹きオマンコに仕込まれた妻はこの先深みに入っていきます。

「出したくなったらマンコを使ってください 中に出してくれていいですから」というと 若い子は 中出しの経験がないことが多く喜んでくれます。

結婚して25年、先日52歳になったばかりの俺は、今年3月、3年間の単身赴任を終えて我が家へ戻った。
上の娘は社会人、そして私と入れ替わるように下の息子が大学へ行って女房と二人暮らしになった。
今まで、月に1,2回しか抱いてやれなかった女房と週3回4回といたすようになり、長年連れ添った女房の味が一番美味いということに気付いた。

3年間の単身赴任中、近場のスナックに毎週通うようになったら、そこのオネエちゃん、と言っても35歳のシングルマザーだが、彼女が私が住んでいたワンルームマンションの裏手にあるマンションに住んでいる事がわかり、時々お互いの性欲を解消していた。
女房には悪いと思ったが、彼女も私も恋愛感情はありませんでしたので、大目に見て欲しいと思った。

我が家に戻って2ヶ月、47歳の古女房の体を好きなだけ味わって、やっぱり女房はいい女だなあとしみじみ感じていた昨夜、女房が、
「ああ、やっと元のあなたに戻ったわね。」
と言われ、何のことかと思ったら、
「あなた、男だから仕方がないと気付かないふりしてたけど、あっちで、女の人抱いてたでしょ…」
「え?…何で…」
「何年あなたに抱かれていると思ってるのよ。私以外の女を、それも同じ女を何度も抱いてて、月に1,2回だけ私を抱く…私の抱き方が変わってくるのに気付くのよ。子宮の突かれ方が微妙に違うの。あっちの女が好きな突き方に変わっていく…寂しかったわよ…」
「お前…ごめんよ…」
私は妻に見抜かれていた。
「やっぱりお前が一番美味いよ。」
「私だって、あなたが一番美味しいわよ。」
そう言いながら、27年前を思い出していた…
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妻が帰宅したのは3時半過ぎでお風呂に入ってる間に洗濯籠から下着を探すと黒の上下の下着でした

妻からPTAで一緒になる妻より3つ年下の田中さんに食事に誘われたと聞きました。
学校行事でも妻に近寄りよく話してたので 聞いた瞬間 嫉妬というよりネトラレ願望のある私は興奮しました。
「行っておいで 美味しいものをご馳走してもらうといいよ」と言うと
「うん なんか高級なものでもご馳走になっちゃうかな」と妻もOKでした。
食事の日 私は落ち着きませんでした。
22時ころ帰宅した妻は
「美味しかったし 楽しかった」と田中さんの話でもちきりでした。
翌週も誘われ 行かせました。
帰宅した妻に
「つぎはいつなの」と聞くと
「いつも帰りに次はいつ会えるって聞かれるけど あなたに聞いてからって言ってるの」というので
「週に一回ならいつでもいいよ 二人の都合のいい時にしたらいいよ ついでにママの好きなワインとかのお店に連れてってもらったら?」と言ってみると
「お酒のお店もあるみたいだけど 遅くなると無理だからって断ってるのよ」と言われ
「いいよ 週に一回だけなんだし さすが田中さんだね
そうだなぁ門限は3時にしようか」と笑って言うと
「そんなにいいの?ありがとう」と妻に言われ 私は興奮が抑えられないほどでした。
深夜にお酒を飲み 週に一回会っていれば身体の関係にもなるでしょう それも予想し 食事をしお酒を飲みセックスしても
3時なら大丈夫と思いました。
次の食事の日妻は2時に帰宅しお風呂に行ったようで 私は妻の下着を探してみました。
でもその日の下着は普段も穿いてる大きめの下着でした。
妻の股間部分のニオイを嗅いでみるとおしっこ臭がするだけでした。
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