淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

墨田区の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

アラフォーの独身熟女OLとセックスできた体験談

1:2015/08/27(木) 18:23:35.79 ID:
mixiで知り合って近所だったからご飯ははって聞いたら吉野家でいいよって言われたから
二人の合計1200円払った後
俺の家近いから暑いし来るかって言ったらうん言われ
家についてひかりTVで映画やら見て
3時間くらいたったらムラムラしてきたからムラムラしてきたって言ったら
いいよって言われたからセックスしてきた
中に出した時ちょっと怒られたけどマザコンの俺にはご褒美だった
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人妻熟女と初めてラブホテル行った体験談

1:2015/08/29(土) 10:19:40.04 ID:
抱けるもんですなw
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月に1~2回とはいきませんがお互いの都合の合う日に昼間のラブホで生挿入・中出しを今でもしています。

ちょうど3年程前になりますが、私はパイプカットの手術をしました。

手術は30分程で終了したが、局部麻酔をしていても歯を食いしばるくらいの痛みが2回くらいあった(泣)

精管と言うのだろうか、2本取り出して切って、切り口をレーザーで焼いて結んで収める手術だ。

手術が終わって待合室のテレビを観ると朝青龍が引退会見していたのだ。

その日は風呂にも入れず翌日からの入浴になった。

1週間程は玉が下に引っ張られているような違和感を覚えながら過ごした。

一応痛み止めの薬ももらったが、痛む事はなかったので薬は飲まなかった。

この年になるとエッチの時にゴムの装着する僅かな間に萎えてしまい、挿入不可能になったりする。

メル友の『奈津子・40代既婚♀』やセフレの『雅子・30代・人妻』も生の方が気持ち良いと言っていた。セフレの雅子と関係がスタートしたのは5年くらい前になります。

月に1~2回のペースで会ってエッチをしていました。

雅子とのエッチはほとんどゴムを装着していました。

パイプカットは自由診療なので、クリニックによって金額が違うのだが、私の行ったクリニックでは初診料+手術代で1桁代の安さが私をパイプカットへと後押しした。

初診の時にドクターに

「何でこの年になって?」

と質問されたのだが、そんな事を聞くなんて思ってもいなかった私は

「孫もいるし…」

と答えた。

実際、孫もいます。

手術から1カ月後に精液検査に行った。

本当に精子が無いのかチェックするためです。

それからじゃないと中出しは出来ません(笑)

クリニックでは検査用のシャーレを渡され、それをトイレに持ち込み、
それに射精したモノを顕微鏡でドクターが覗く。

普通なら精子の死骸が見つかるのだが、私の精液は死骸の精子は1匹も見つからなかった。

その日までに何度も1人で抜いていたから

「見つかる訳ないです先生~」

って思った(笑)

検査も無事に終わり、精子がないただの液体だけになった俺はついに雅子とラブホに行き、
ゴムも着けずに生で中出しをする事が出来た。

あれから3年になります。

以前のように月に1~2回とはいきませんがお互いの都合の合う日に昼間のラブホで生挿入・中出しを今でもしています。

愛おしいげにおちんちんを丁寧に舐りながら杏さんの眼が優しく僕を見つめる

とあるお菓子や雑貨を取り扱うディスカウントショップのバイトをしてる大学生です。
仕事は休日以外は夕方からのシフトで週4で入ってます。

付き合って4年になる彼女にこの冬は何か旅行をプレゼントしたくて
お金がほしくて夏の間はバイトを多めに入れて平日も昼から頑張っていました。

メインはレジ打ちなのですが、お客が少ない時は品出しもやります。

毎日何かしら安い店なのでお客は引切り無しで基本的に毎日忙しいです。
夏休みも当然忙しくて連日子供連れの主婦の方を中心に
狭い店の通路が埋め尽くされるくらいお客が増えます。

そんな中で頑張っていたんですが、2週間目位である事に気がつきました。
毎日来るお客さんの中に30~40代間くらいの女性がいるのですが
この女性は必ず僕がレジしている所に会計に来るのです。
見た目は、髪はロングで緩いウエーブ、眼は、パッチリしてて
背は高めで胸もオシリも結構大きい
大体ジーンズでラフな格好が多い何となくHな雰囲気の人です。
最初は偶然かなと思っていたのですが、品出しをしていると良く眼が合います。

毎回眼が合うと意味ありげにニコッと笑うので
凄く気になってきていました。
ある時レジに僕しか居なくてお客が少ない時がありました。
そこへその人がやってきます。
「木下君って言うんだよね」
レジにガムを一つだけ置いてその人は言います。
「はい木下です。」
店員はみな名札をつけているのでお客さんの中には名前を覚えてくれている人も多いです。
「君バイト今日は3時までだよね」
「えっ・・あはい・・そうですけど・・」
ガムのバーコードを読み取りながら
なんでバイトの終了時間まで知っているのかと一瞬疑問に思いました。
「ねっバイト終わったらよかったらお茶に付き合ってくれない?」
「えっ・・いや・・それは・・」
「ねっお茶だけでいいからお願い」
「終わったら連絡してねw」
そういうと小さい紙に自分の携帯の番号を手早く書いて僕に渡すと
お店を出てきました。

正直如何しようかと思いました。
何となく怪しい雰囲気で行ってはいけないと思いましたが
正直変な期待感があった僕はバイトが終わると直ぐ電話してしまいました。
番号を入れてコールすると直ぐに返事がありました。
「はい」
「あの、木下と言います・・さっき・・」
「ああ木下君ね、お店の裏側の駐車場で待ってるから」
僕の言葉を最後まで聞かずにそう言って切ってしまいます。

言われるまま駐車場へ行くと一台の軽自動車が僕の前で止まります。
「さあ、乗って」
「あの・・何処へ行くんですか?」
少し怖くなって聞くと
「何処ってお茶する約束でしょう?」
「あ・・そうですね・・」
ココまで来てまだグズグズしていると思われるのも嫌だったので大人しく助手席に

「この所ずっと眼があってたでしょう?」
車を運転しながら女性が言う
「はい・・なんでですか?」

「なんでってw可愛い子だなって思ってたのよ、それで声をかけたの」
「ええっ・・」
「何言ってるの、ココまできて大体貴方もそのつもりだったんじゃないの?」
「あ・・まあ・・」
図星だった。

喫茶店に入ると簡単な自己紹介をする事になった。
女性の名前は杏さん、年は37歳主婦 子供無し旦那さんは自営業
「木下けいすけです。大学2年 一応彼女が居ます。」
「けいすけって言うんだw彼女が居るのは知ってるよ何度かバイト先に来てたよね」
「あの、さっきから気になってたんですが、なんでバイトの終わり時間とか、彼女の事知ってるんですか?」

「あっごめんなさい、そういえば一寸気持ち悪い話よねw」
ちょっとうっかりしたな、というお茶目な表情で杏さんは笑う
「はい・・正直・・w」
緊張で苦笑いの僕

「さっきも言ったように君の事気に入って良く見てたのよ」
「ぶっちゃけ、一目ぼれって奴かなw可愛いなって思って、話をしたいなってタイミング見てたのよ」
「それで貴方がバイト終わる時間とか、調べてるうちに彼女とかも見かけたりしたわけ」
「あ・・そうだったんですか・・いや・・はは参ったな・・」

「杏さんこんな事良くやってるんですか?」
「はじめてよ」
即答だった。
「そんな感じしませんね・・」
「そう?これでも結構緊張してるんだよ?」
「さっき携帯の番号渡した時だって手が震えたんだからw」
ふふっという感じで色っぽく笑う

「でも、けいすけ君も・・あっけいすけ君って呼んでいいかしら?」
「はい・・」
「君はどうして電話くれたの?可愛い彼女が居るのに、私みたいな叔母さんに興味あった?」
「いや、叔母さんって・・杏さん十分綺麗だし・・その色っぽかったから・・僕も気になっていたし・・」
「嬉しいw」
そういうと僕の手の上に手を置いて笑う、笑うと眼がHな感じに見える

「本当、けいすけ君って学生時代に好きだった人にそっくりなのよね」
僕の顔をマジマジ見ながら懐かしそうに言う杏さんは
僕を見つめながらもどこか遠くを見ているように見えた。
「その人とはどうなったんですか?」
「うん、相手には彼女もいたし、結局私の片思いでね、一応その時私も今の旦那と付きあってたから」
「その人大学卒業して直ぐ交通事故で亡くなっちゃったのよ」
「そうだったんですか・・」
「それが理由で今の旦那と結婚したわけでもないんだけど」
「けいすけ君みてたらなんだか急に昔の気持ちがわいてきちゃってw」
「そういうわけで、年甲斐もなく逆ナンパなんかしちゃったw」
テヘッって感じでコーヒーカップを両手で持って飲みながら眼だけで笑う杏さん

「でも・・旦那さんに悪いんじゃ・・」
「あらw本当に悪いと思ってたら貴方もホイホイついてこないんじゃない?」
「・・・・・・」
痛いところを突かれる
「貴方も共犯なんだからその辺は今は言いっこなしよw」
「それにね、あの人も今ごと職場の子と楽しくやってると思うわよ」
「浮気って事ですか?」
「そうw・・もう3年くらいかな貴方と同じ年くらいの可愛い子に夢中なのよ」
「どうも、セックスの相性が悪いみたいなのよ私達」
「結婚して8年になるけど今だに子供できないしね」

「あっ・・・やめましょうこういう話」
「はあ・・」
「貴方もそのつもりだったんだし、貴方が気にする事じゃないわよ」
「ソレより学校の事とか話して聞かせてよ、せっかくだし、楽しい事とか」
「そうですねぇ」
そんな調子で1時間位話をして杏さんに代金を払ってもらって喫茶店を出る

「久しぶりに楽しかったわ、最近人と話せてなくて」
車に乗ってエンジンをかけながら杏さんが言う
さっきまで天気が良かったのに、空が曇っていて雨が降り出してきていた。
それにあわせて急に冷え込んできた。
「貴方にいう事じゃないけど、最近旦那のお母さんとも上手く行ってなくてw」
「家に居てもつまらないのよw」
ちょっと寂しそうに苦笑いする杏さんに同情心がわいて来る
「あんな、話でよかったら・・・」
そういいかける僕に杏さんが急に抱きついてきてキスしてくる
僕はそのまま杏さんを抱きしめる
杏さんの舌が口の中に入ってきてコーヒーの味がした。
「ごめんなさい・・寂しくて・・」
「いえ・・」
「もう一回キスしていい?」
「はい・・・」
彼女とは違うボリュームのある唇と押し付けられる胸の感触
狭い車内で人妻とディープキスしてるなんて全く想像もしなかった状況だった。

「けいすけ君ってキス上手だね・・」
2人一端はなれて一息つく
「そ、そうですか?」
「うんw旦那よりずっと気持ちよかったw」
ハンドルに寄りかかりながら此方を見る杏さん
雨はいっそう強くなってきていた。

「どう・・・私と続き・・する?」
「・・・・・・・・」
僕は黙って頷いていた。
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電話が来る時は一人でいる時なので,テレセックスしたりしている

登場人物
僕。35才
友人…29才
友人の奥さん…由美ちゃん…29才

取引先の友人宅に招かれて,友人夫婦と他の男女の友人と宅飲みする事になった。
取引先の友人達と言っても出張先なので,僕だけは宅飲みの家に泊めて貰う事になっていた。

宴は進み,家主である友人が酔い潰れた頃からフェードアウト気味にお開きとなった。
当然,残ったのは僕と家主の奥さんである由美ちゃん。

酔い潰れてリビングで眠る家主である友人は,酒を呑んで眠ると起きない事は知っていたので,何とか寝室まで運び寝かせておいた。

正直,この時点での下心は全く無かった。続きを読む
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