淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

杉並区の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

昨日初めてセックスした彼女のおっぱいからエッチな母乳が出るのだが子供産んだ経験があるのかな?

1:2014/10/28(火) 13:16:27.78 ID:
「え、今なんか出たけど」って言ったら「お、女はわりとおっぱい汁出るよ」って動揺してたけどおっぱい汁ってなんだよ…
どう見ても母乳やん…
7:2014/10/28(火) 13:21:02.46 ID:
ところで>>1と女のスペック。
12:2014/10/28(火) 13:22:36.95 ID:
>>7
二人とも24歳社会人
彼女と初めてあったのが7月
もちろん子供産んだとかは全く聞いてない
でも向こうの家は行ったことない
3:2014/10/28(火) 13:17:35.22 ID:
乳がんの可能性も
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目の前にある肉棒を再度しゃぶりはじめ、あんなに沢山出たのに あそこはもうぎんぎん。

嫁さんの実家で義父 義姉 嫁さん 子供 俺の家族構成。
もう10年以上の付き合いで義姉のことも親友 家族という
見方だったので全く異性としての意識はなかった。
嫁さんが2人目を妊娠して、SEXもレスに入っていた時に
たまたま、歯を磨こうとして扉を開けたらシャワーから
出ようと浴室を開けた義姉のあずさと遭遇した。
その時は『ごめん』とお互いに扉を閉めて何もなかったかの
ように『びっくりした!ごめんね。』とお互いに言い合っていた。
ただ、俺は内心 大きすぎず形の良いおっぱいとヘアが脳裏に焼き付けトイレで一人でしていたのを覚えている。
それからもシャワーの音が扉から聞こえると良く歯を磨きに行って
いた、口実をなんでもいいからつけて遭遇を待っていた。
あれから、毎日 あずさの裸を思い出してするのが日課になって
ひと月位した時かな。
長野に自分の実家の家族と嫁さん子供で旅行に行ったんだけど
翌日どうしても参加しなくてはいけない仕事の講習が入り
夕食後に新幹線で帰宅、講習が午前で終わるのでその後に長野に戻る流れだ。

ひとまず、家に着いたらなぜか義父がいなくあずさの部屋の電気が付いている。このシチュエーションだけで心臓がドキドキし始めた。
この時はありもしないあずさとのセックスを想像していて、部屋の
電気が消えた10分後位に夜這いをかけようかと部屋のドアノブにてをかけるも勇気がなく30分位入るか入らないか勃起状態でそわそわしていたが、受け入れてもらえるわけがないと考え直し部屋に戻った。
その時期 あずさは彼氏がいたからね。
俺のセックスレスも3ヶ月を超えており、頭はあずさの裸と
セックスの妄想ばかりだったが長旅もあり気付いたら眠りに落ちていた。
翌朝、2本前の電車に乗り余裕をみて起きたが電車に間に合うかどうかという時間でスーツを着て歯を磨こうと洗面器に向かった所、朝シャンから出てきたあずさと偶然の遭遇。
時間も無く『ごめん』といってドアを閉め出掛けようとするがドアの前から足が動かず心臓が飛び出そうな状況。
その中、扉の向こうではあずさが出てきて身体を拭いている様子。
『あのさぁ、ちょっといい?』
『どうしたの?大丈夫だけど?』
というあとに意識とは別に扉を開けて胸からタオルで巻いたあずさを
抱きしめていた。
『ごめん、少しだけこのままでいていい?』
と聞く俺に対して
『どうしたの??大丈夫??あたしは大丈夫だよ?』
『なにかあった?』とびっくりした様子だったが子供を
抱擁するように背中に手を回してポンポンと優しく背中を
叩き落ち着かせようとするあずさ。
抱きしめていて、親友 家族としてのあずさの顔がすぐ横にある。
ソープの匂いと胸に当たる二つの柔らかい弾力に理性が押さえられなくなり。
『ごめん、さっきあずさの裸を見て、3ヶ月以上もしてなくて、訳がわからなくなって』と俺。
『そっかぁ。大変だったんだね。ゆっくりこのままでいいから落ち着いてね。』とあずさ。
『ごめんね。ごめんね。落ち着かせる。』と言いながら
『身体が落ち着かないから、このままでいいから一回出すね。ごめんね。』
と反り返った肉棒を出してシゴキ始めた。
あずさはびっくりしていたがしょうがないかという感じで
『うん、わかった。』と頷く。
俺はシゴキながら、手をあずさの腰に回していたが
嫌がる様子がなかった。
そっとあずさの手を取り、俺の肉棒を握るように誘導し
シゴキはしないがしっかりと握ってくれ、顔は下を見ていた。
俺は無意識にあずさのタオルを外すとパラッとタオルが落ちて
形の良いおっぱいが目の前に。
恐る恐る触れてみる。拒絶がなくあずさは肉棒を握ったまま。
おっぱいをゆっくり揉みながら乳首を口に含むと吐息が漏れるのが聞こえた。
俺は心臓が飛び出そうになりながら、壊れそうなものを触るようにあずさの身体に触れる。
このままでは抑えきれないと思い、もう一度抱きしめて自分を抑えようとしてみる。
後ろに回した手が細い腰にに落ちて気付いたらお尻をさすり、
ワレメに手が入っていった時。
あずさのおまんこは明らかにヌメヌメした液が太ももまで滴っていた。
もう理性が飛び、指をおまんこに入れ掻き回しているとあずさは声が抑えきれなく腰から崩れ落ちた、その時。
あのあずさが俺の肉棒を頬張っって頭を動かしていた。
その光景は想像もしていなく、いつも家族として親友として
側にいたあずさが俺のをフェラしている。
もう何も考えられなくなりずっとあずさの顔を見ていた。
その時、あずさを立たせ洗濯機に手を持っていきお尻を突き出させた後にしゃがんで
おまんこにむしゃぶりついた。
粘度が高くむしゃぶりついた後に口を離すと愛液が糸を引いて伸びてきた。
俺も立ち上がり、肉棒をおまんこに当てた時にふと我に返り
『あずさ。大丈夫?』
ゆっくりと前を向いてうなづいている。
ゴムもせずにそのまま挿入した。
窓も隙間が空いていて必死に声が出るのを堪えているのが愛おしくなり、唇を合わせようとするとスルリと避けられてしまった。
そうだよな。と思いながらも腰の動きは止まらない。
今まで味わったことのないような感覚だった。
小刻みにおまんこが痙攣しているようにしまり、吸い付いてくるような感覚と言えばわかるかな。
俺に中出しを誘導するような吸い付き方で我慢の限界がきて
瞬間的に抜き、丸いけど柔らかすぎるお尻に信じられない量の精液が出てきた。
もう一度、抱きしめて
『いやだったよね?ごめんね。』
というとううんと首を振ってくれたが言葉は出ない。
電車も講習に間に合わなくなる時間になり
『ごめん。出かけるね。』
というとあずさが
『これは事故だから忘れていいからね!』
と一言。俺は
『ごめんね。』
と一言出掛けた。
そのあと電車の中でメールを送り
『本当は嫌だったよね?ゴムもしてなくて。外に出したけどなにかあったらちゃんと言ってね!』と送ると
メールが返ってきた。
『あのね。不思議と嫌ではなかったんだよね。なんか自然と受け入れられちゃった。ゴムは大丈夫だから心配しないでね。』
『ありがとう。受け入れてくれて。そしてごめんね。』と送り講習に到着。
その時だけだと思ったあずさとの関係はこの先1ヶ月だったが続いていった。
俺の記憶が薄れる前に記録として残しておきたかった。
この後のセックスも思い出せる限り鮮明に綴ろうと思う。
俺はこの時あずさに恋の感情が芽生えていたことに後で気づき始めた。
最近、またセックスレスになりよくあずさとのことを思い出す。
交わったことについてはお互いあえて触れなかったが
あずさの彼氏のこと、嫁さんとの夜の近況などお互いの悩みをやりとりしていた。
嫁さんとの夜は99%の確率で断られていて、産後や寝不足などあるのだと思うが余りにもないと精神的に浮気しているんじゃないかなども思ったりしていた。
あずさと交わった俺が言える義理でないが。
ある時、会って話そうという流れになり明大前にて車で合流。
車内でもメールの延長線で話をしたりしていた。
どこか店に入ろうという話になったが話の内容が内容なので人と近づかない店、個室など言ってファミレスなど案を出したがどれもお互いにしっくりこない。
ちょっと心臓の高鳴りを押さえながら、
『落ち着けるっていったらなぁ、下心なしでホテルとかで語る?』と
聞くと
『本当にしない??まぁ別に構わないけど。』
とあずさ。
高速付近のホテルに入り、入り口で次回の割引券ですとクーポンをもらった。
思わずお互いを見てしまった。
『どうする?』とあずさ。
『もらうだけもらっておこうか?』
『そうだね。』という反応。
部屋に入ると以外と広く豪華だった。
二人で広いベットの上にあぐらをかいて座って
車内の話の続き。
『たくやは何か強要とかしてない?だから断られるんじゃない?』
『いつもと変わらないんだけどな。』
『もしくは激しく何回も求めたりとか。』
『いや、いつも2回目は断られるし、リクエストするとしたら精液を飲んで欲しいって頼む位かな。』
『それじゃない?気分悪い時はいくら好きな人のでも気持ち悪くなると思うし、
2回目迫られるのがプレッシャーとか。』
『そうなのかなぁ。。。』
『でも、姉妹でも違うもんだね。あたしは相手が求める限り大丈夫だし、求められるのって安心するしね。』
『そうなんだ?嫁さんにもそうなって欲しいんだけどね。』
とあずさが少し足を崩すとスカートが太ももまでめくれてきた。
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この親子とのセックスは当分はまりそうです。

昨年から関係を持っている40代人妻美和。
今までもかなりのセックスをしてきましたが、
結構ハードな内容がありましたのでここで。

美和とのセックスをするため、
美和の家で昼間に会うことになりました。

美和の旦那は仕事で出張中、
美和の子供は上の子は仕事で今夜は帰ってこないらしいです。
下の女の子は高校に行ってます。

昼から美和の家にいき、早速H開始です。
いつものように美和とお風呂に入りました。続きを読む

この年になってエッチすることになるとは思いませんでした。

42歳の主婦です。


主人が不景気で給料がさがり 子供も独り立ちをしたのでパートをさがしましたが なかなか年齢的に見つかりませんでした。


そんななか、クラス会で昔何度も告白されたYくんに会いました。空手部だったYくんは太いというイメージでその頃はそんなYくんはいやで断りました。


20年ぶりにみたYくんはかわらない顔で体型も変わっておらず 太いというよりムキムキな身体でした。


「仕事をさがしてるけどないんだ」と話すと、Yくんは親の会社をひきつぎ経営してて、事務仕事を奥様にさせてたそうですが3年前に離婚し、それでいいならと私を雇ってくれることになりました。


何ヶ月かで仕事に慣れました。Yくんは私が急用でも休みをくれたり お給料も多めにいただいてました。
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居酒屋のママ熟女マダムのエロSEX体験談

(なんていい女なんだ・・・)
腕枕で行為の余韻に浸っている女を見て、つくづくそう思った・・・。
女の名は喜美子。私と同い年の48歳。もっとも40代前半と言っても通用しそうな感じである。
美人というよりも可愛いといった方が彼女には合っている。
私の家の近所の居酒屋のママである。50歳のマスターと夫婦での経営。
この店が開店したのは今から約一年前。
住宅街のど真ん中にこじんまりとした佇まいであるが、開店前にポスティングしたチラシの効果もあって初日から繁盛していた。
私も酒は大好きなので初日に行ってみたが、いかんせん店が小さく、中で飲むことは出来なかった。
初めて入ったのは5日目くらいだったと記憶している。
初めての店に入ったときの私のパターンに沿って、まず生ビール(開店キャンペーンのタダ券)と焼き鳥2本、玉子焼きを注文。
待っている間にお通しを口にして「!」
出された焼き鳥を食べて「!!」
玉子焼きを食べて「!!!」
美味い!絶妙な味付けだ。
そりゃ一流の料亭には敵わないだろうけど、個人経営の居酒屋でこの味には滅多にお目にかかれない。
ビールを飲み干し、すかさずボトルをキープ。
以来、週に3~4回のペースで通うようになってしまった。
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