淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

豊島区の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

バツイチの熟女とセックスしまくってる体験談

1:2015/10/31(土) 09:42:41.646 ID:
俺が熟女好きってのもあるんだけどな。
若い女とは比べものならないくらい気持ち良い。
でも結婚は若い子としたい。
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美熟女に調教されてる大学生の体験談

1:2015/10/04(日)00:03:21 ID:
いま20歳大学生
調教されて2年目
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至上の楽園にめがけて放り上げられた私の身体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。

お中元の買い物のために久々に池袋のデパートまで出かけました。
旦那は、お中元くらいはインターネットで注文できると言うのですが、いつも家に閉じこもっていてたまには外に出る口実が欲しかったので、「実際に品物を見てみないと」と旦那に言い訳をしました。
売り場は混雑していて順番待ちで長い列ができていて、整理券をもらって順番が来るまでずいぶんと時間がかかりました。
ようやく私の番になって品物を選んで発送の手続きを終えるとすっかり疲れてしまいました。
ひとまずデパートのレストランで昼食を食べようとしたのですが、値段が高いのと行列の長さを見て近所のロッテリアで食事を済ませました。
店を出て帰ろうとすると、中年の女性に呼び止められました。
「すぐに済みますからアンケートをお願いできませんか、抽選で海外旅行が当ります、ぜひお願いします」と頼まれました。
抽選で海外旅行というのも気になったので、私はアンケートに答えることにしました。
近くのビルの上の階に連れて行かれると小さな小部屋に通されました。
女性はアンケート用紙になにか書き込みながら「朝ご飯はいつも食べてますか」とか、
「野菜はどんなものが好きですか」とか食べ物の話しを色々と質問してきました。
一通りアンケートが済むと急に女性は口調を変えて「大変ですね、この食生活だとあと5年で肝臓病になりますよ、こんな結果の悪い人は始めてですね」と言い出しました。
私がびっくりして理由を聞くと、「あなたの、食生活はもう大変悪くて、これでは肝臓に負担がかかるんです今の内なんとかしないとホント大変ですよ」
「そうだ、ちょうどいいダイエットプログラムがありますからそれをしてみたらいいです、いえしなかったらもう間違いなく肝臓癌になりますからするしかないですよ」
「そうそう、いまこのクジ引いて下さいな、クジに当たると料金がただになるんですよ、ただですよ」
と言われて私は差し出された箱から三角クジを一つ取り出して開けてみました。
そこにはなにか記号で書いてありましたが、それがはずれなのか当たりなのか私には分かりませんでした。
「うわー、、たいへん当たりですよ、なんて運がいい方なんでしょう、当たった人は滅多にいなくて、今月はあなたで最初ですよ」と言われて私はなるほど本当に運良く肝臓病にならずに済んだと喜びました。
よくよく説明を聞いてみると、ダイエットプログラムというのはお寺でやる断食修行のことで、一週間泊まり込みで断食をするという修行でした。
私は家に戻って旦那に「断食道場に友達に誘われたんだけど」と言ってみました。
すると旦那は「俺だったらべつに気にしなくていいよ、行きたいならいっといで」とやけに物わかりのいい答えでした。
私は旦那の気分が変わらない内に断食道場に行くことにしました。続きを読む

中学の時の同級会に出席した熟女マダムのエロSEX体験談

43歳の主婦です。
8月15日に中学の時の同級会に出席しました。
私のいたクラスは42人でしたがお盆休みにもかかわらず男女合わせ28人も集まりました。
中学卒業してから全く会うことのなかった人や仲の良かった仲間、久し振りの再会に心は弾みました。
当時付き合っていたA君も来ていました。
勿論、ファーストキスはA君です。
高校は別でしたので自然と会う機会もなくなり自然消滅でしたが、今となっては良い想い出です。
今では3人の子供のお父さんで当時のA君からは想像できませんでした。
結局その日は大半をA君と話していて解散後は2人で2次会に行きました。
楽しい時間はあっという間に過ぎていきますね。
帰り道、2人で駅まで歩いてる途中、自然と手を握って歩いてました。
もういい年なのに何故かドキドキでした。
A君に何気なく「ホテル行こうか」と言われYesともNoとも言えず私はただ俯いてるだけでしたが、A君に手を引かれ同じ道を歩いてました。
ホテルに入り「あ~、A君とセックスするんだ」
と思うと凄く緊張してしまいました。
男性は主人しか知りません。
他の男性と体を交えるなんて実際に起こるとは想像もしませんでした。
こんな年になった私の体をA君に見せると思うとなおさら緊張と恥かしさでいっぱいでした。
A君に体の隅々まで見られ弄られ、主人とのセックスでも味わった事のない快楽が私を襲ってました。
ちょっとヤバイかなと思いながらもA君の熱い物を受け入れ何度も果てました。
あんなに興奮し、燃えたセックスは初めてでした。

東京都豊島区の熟女マダムのエロSEX体験談

郊外のスイミングクラブでバイトしてたことがある。
といっても、プロでも体育会水泳部でもない俺は、インストラクターじゃなくて裏方。
窓口事務とか施設の掃除とか道具の出し入れとか、言ってしまえば雑用係だった。

うちのクラブ、競技会に出るような本格的な奴もいたが、
日中は基本的に年寄りと主婦、それから妊婦とか乳幼児向けの教室が中心。
夕方になると学校帰りの餓鬼、夜は会社帰りの勤め人が多かったな。

施設自体は朝から深夜まで開いてて、裏方バイトは基本的に2交代制。
当時学生だった俺は、夕方から深夜の時間帯に入ることが多かった。
直前に大学の授業がない日は早めにクラブに行って、
仕事の引き継ぎ時間まで筋トレのマシンで遊んだり、倉庫で昼寝したりしてた。
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