淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

八王子市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。

「オラ、オラ、もう少しだ。あとちょっとで、亀頭がスッポリ嵌まるから、そうすれば後は一気に一突きだっ。」 
男は妻の足を両肩に乗せ、弟の様に腰の力ではなく、勃起した魔羅に己の全体重を掛け、重力の力で妻のマンコに嵌める気だ。 
勿論、80キロ近くもあろう大男の重みで男根を突かれれば、狭い妻のマンコでも容易に貫く事が出来る。 
「アア~、クウ~ッ、入る、入ってくる、貴方の大きなオチンポが~。 
私のオマンコを分け入ってくる~。アア~、私のオマンコが太い杭で打ち抜かれていくよう~よ。 
ウウ~、もう、そこまでで許して、これ以上入れたら本当に私のオマンコ、壊れちゃう~。 
イヤ~、イヤ~、もう入れなで、もう一杯よ~。そんな大きいオチンポ私のオマンコには入らない~。 
ア~、ア~、お願い、お願い、それ以上堪忍して~。イヤ~・・・・・・・・・」 
男根の半分近くを外界に残したまま、妻のマンコは既に満たされた様だ。 
残りの半分を弟の様に、一突きで子宮に突き入れるつもりか。 
こんなバカデカイ男根を子宮の中で抜き差しさえたら、本当に妻のマンコ、いや子宮は二度と使い物にならなくなってしまうかも知れない。 
しかし、それも自業自得と言ざるを得ない。そう仕掛けたのは私自身なのだから。 
すでに後戻りはできない。ここで奴らに止めてくれと言ったところで、一笑に臥されるのが関の山だ。 
私はただ、じっと奴らの犯る事を見ているしかないのだ。そう、手淫をしながら。 
徐々に男の体重にマンコが、いや子宮が耐えきれず、突き刺さった男根にその入り口を押し広げられ、メリメリと亀頭の頭が食い込んでいく。 
「ウ~ッ、きついぜ、奥さんの子宮は。さすが子供を生んでいない子宮は締まりがいいぜ。 
子宮の口がまるで初体験のアナルみて~にしっかりその口を閉めやがって、俺の亀頭を中々銜えようとしね~。 
あんたの子宮と俺の魔羅と、どっちが勝つか勝負だ。オラ、オラ、遠慮せずに一気にイカせえ貰うぜ。」 
「イヤよ、イヤイヤ。これ以上、あなたのオチンコ、もう入らない。 
今もあなたのオチンコで私のオマンコが、子宮が奥に突き上げられて、口から内臓が出てしまいそう。 
お願い、お願いよ、もうこれ以上、私をいじめないで、もう責めないで。 
イッ、イヤ~・・・・・・・。・・・・・・・・・・ギャ~・・・・・・・ッ ・・・・・・。」 
妻の最後の悲鳴を聞いて、男の勝利を確信した。 
男の渾身の腰の一振りで、最後まで男根の挿入を拒んでいた子宮は子供の拳にも近い男の亀頭を受け入れてしまった。 
男は勝ち誇った様に、容赦なくその毛むくじゃらの腰を振り、張り出した亀頭のエラを子宮口に擦り付け、快感に酔っていた。
妻は一瞬気を失った様だったが、得体の知れないその快感に何もかも失い、 
体全体で男から与えられる快楽の世界を彷徨っている。 
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ワタシにも彼氏がいるし・・ナマはマズイよ・・・」

何年か前の話ですが、友達の里美ちゃん夫婦がアパートを引っ越しした、
というので遊びに行きました。里美ちゃんの旦那のM君は、優しくてルックス
抜群で、私は里美ちゃんがうらやましくてしかたがありませんでした。

土曜の夜、3人で飲んだので、私は車で帰れず泊まることになりました。
里美ちゃん夫婦は二人で寝室に寝て、私は一人で居間に布団を敷いて寝る
ことに。夜中に(お酒でお腹がゆるくなり)お腹が痛くなってトイレに行き10分
くらいしてからトイレ(男女一緒の洋式トイレでした)を出ると、里美ちゃんの
旦那のMくんも偶然トイレに起きてきてバッタリ会い、
「わっ!」
と私はびっくりして(音とか聞かれてたら恥ずかしいな・・・)と思い、
「トイレねっ、ごめんなさい」
と素早く居間に戻ろうとすると、
Mくんが私の腕をつかんできてトイレの中に連れ込まれてしまいました。
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結婚20数年の兼業主婦50才が温泉地へ紅葉狩りの1泊2日の旅行に行きました

こんなこと誰にも、ましてや主人や家族にとても話せませんからここで告白させて下さい。
結婚20数年の兼業主婦50才です。
先日、元同僚の彼(と言っても職場が変わってからは、メールのみのお付き合いが3年程でした。彼は52才で既婚)と温泉地へ紅葉狩りの1泊2日の旅行に行きました。
勿論、家族には出張と言いました。
旅行のきっかけは私が最近家族や主人の不満をメールしていたためか、或いは心に隙があったのか。私の中で彼が好きだったのは事実です。
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東京都八王子市の熟女マダムのエロSEX体験談

私はだいがの頃、スイミングのインストラクターをやっていた。その頃、人妻を入れ食い状態で味わっていた。子供に付き添いをしている人妻は、はじめは子供の上達を楽しみにしているが、時が経つにつれ女としての本能で競泳水着を身につけたインストラクターの体に自然と視線を移していた。私たちインストラクターもそれを感じていた。こちらから誘う行為はダメなので人妻から誘いやすい状況を作った。例えば、一人暮らしなので寂しい、食事が偏ってるなど会話が発展するキーワードを一言添えると話すとじっくり話す時間を人妻が欲しがり誘ってくる。食事だけの事もあるしセックスまで行く事もある。無理やりセックスまで持ち込む事は危険をはらんでるから私はやらなかった。続きを読む
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