淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

町田市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

妻とも激しくSEXはするが、義母とのSEXには敵わない。

妻と結婚して、一年を過ぎようとしている。

妻は一人娘(22歳)だったので、私(27歳)が婿養子として妻の両親(義父45歳/義母40歳/祖父70歳)と一緒に暮らす事になった。

妻の家は、都心から離れた閑静な住宅街(結構田舎)で、地主が多く近所の家は殆どが旧家のお屋敷といった感じだった。

もちろん、嫁の家も例外ではなく庭が広く、敷地内に畑もある位だ。

家の周りは、塀で覆われ一緒に植木も植えられているので、道路から中を覗く事は出来ない。

しかも、門口から家まで数十メートルもあるので、中の様子は分らないと思う。

近所も同じような家々なので、特に目立つ事も無い。

私達夫婦の部屋は2階の一番奥で、12畳位の広さがある。

しかも4畳半のウォークインクローゼット付きだった。

すぐ隣に両親の寝室があり、これまた広い。

他に2部屋程あるが、倉庫兼空き部屋だ。

祖父は1階の奥の和室で、2階に上がって来る事は無い・・・?

妻の事を書くと、看護婦1年目の新米で電車で20分程行った総合病院に勤めている。

私達は、友人の紹介で知り合った。

嫁は天然?なのか、無頓着なのか?まぁ可愛い顔立ちとムチッととした体つきそれでいて、あまり気にしない性格が気に入って私は彼女と結婚した。

結婚して直ぐに、私は妻の家族の異常な雰囲気に気づかされる。

新婚ともなれば、夜は子作りに励む。

その夜も私は妻とベットに横になり、キスをしていた。

パジャマに手を掛け、脱がせようとしている時だった。

「あ~。イイ・・・もっと強くして・・・・感じる~」

隣の部屋から聞こえる喘ぎ声!義母だった。

私「何だ!義母さん、凄いなぁ・・・」

妻「そ~お?若いんだし当然でしょ」

私「そうだけど、隣に俺達居るんだぜ!あんなに声出して」

妻「いいじゃない!仲がいい証拠だよ」

私「ん~そーだな」

私達は負けんばかりに激しいSEXをした。

翌朝、リビングに向かうと義母が

"おはよう直樹さん"

と声を掛けて来る。

昨夜の事が頭を過り、何だか照れくさい感じだった。

顔を洗おうと洗面台に行くと、今度は義父が立っていた。

"直樹君も昨夜は燃えていたね!関心関心・・・"

驚きと恥ずかしさでいっぱいだったが、義父は何ら気にする事無く立ち去って行った。

初めは、あっさりしたいい家族だと思っていました。

そんな生活が1週間も過ぎたある日、妻は夜勤で出かけ私と両親・祖父の4人で夕食を食べていた。

義父「直樹君、一緒に飲もうか?」

そう言って義父がビールを指し出す。

私「遠慮なく・・・」

義母「じゃ私も、飲もうかな?」

3人で飲み始め1時間も過ぎた頃、祖父が風呂に行くと立って行った。

暫くすると、義母も立ち上がり居なくなった。

義父と2人、TVを見ながら世間話をしていると、義母が戻って来たのだが、髪が濡れいつもパジャマ代わりに着ているタオル地のワンピース姿だった。

確か祖父が風呂に入っていたハズじゃ・・・?

何とも不思議な感じだったが、その時はあまり気にせず、また3人で飲み始めていた。

少しすると、義父が義母を抱き寄せキスを始めていた。

私が目の前に居るのに・・・非常識?

まぁ酒に酔った性だと気にせずTVを見ていると、今度はワンピースの裾から手を入れ始め、パンティの上から陰部を弄り始めていた。

流石に気まずい雰囲気に私は、風呂に向かった。

洗濯機に着替えを入れようとした時、中に義母の下着と祖父の下着が入っているのが見えた。

あの時間で、2人別々に入る事は出来ないだろうし・・・一緒に入った?


そんな事を考えていると、ムクムクと股間が熱くなってしまった。

風呂から出ると、義父に

"お風呂良いですよ"

と声を掛けた。

2人は、もう激しく抱き合い義母は全裸で義父のチンポを咥えていた。

義父「分かったよ・・・お休み」

平然とした顔で、愛想よく挨拶されぎこちなく

"お先します"

と声を出した。

急いで部屋に戻り、荒げた息を整えた。

義母の白い肌が頭から離れない。

嫁と似て白く、ムチムチした肉肌。

それでいてクビレもあり大きなお尻と大きな胸が、私の脳裏に焼き付いてしまっていた。

いつもこうなのか?

妻も知っているんだろうか?

興奮で、中々寝付けない。

その時、

"あ~ん・もっともっと激しく・・・逝く~"

隣の部屋から聞こえる義母の喘ぎ声!

益々眠れない私は、冷蔵庫にビールを探しに降りて行った。

"カシャ・グビグビ"

と一気に飲み干すと、ソファーに座って息を整えた。

"カタ・カタ"

誰かが階段を降りて来る音がする。

そっと廊下を見てみると、全裸の義母が首輪を付けマンコにバイブを入れられて、四つん這いで歩いて来るのが見えた。

"マジかよ!"

義母は1人で、廊下の奥に向かって行った。

そしてドアを開けた!

そこは祖父の部屋である。

私は、ドキドキしながら、義母の後を追った。

運がいいのか?ワザとなのか?

ドアが少し開いていた。

中を覗くと、義母が祖父にお尻を叩かれ、善がっている。

白い肌がほんのり赤く染まる。

義父公認なのか?

義母は祖父のチ○コを咥え始めた。

まったりとまだ足りないと言わんばかりに、祖父のチ○コを激しく舐め、自ら祖父の顔の上に陰部を乗せた。

祖父はバイブを抜き取ると、マンコから溢れだす汁を舌で拭っている。

70歳のチ○ポはまだ現役で、ギンギンになっていた。

祖父の口元からマンコを話すと、義母は祖父に乗る様にチ○ポをマンコに招き入れ、奥深く呑み込まれて行く。

ヌチャヌチャと音を立てながら義母は腰を上下に動かし、喘ぎ声を発し始めた。

祖父が、絶頂を向かえ

"お~智恵さん・・・逝く"

と声を出した。

義母も間もなく、小刻みに体を震わせ、逝った様だった。

最後に口で掃除すると、また、バイブをマンコに入れ四つん這いの姿で2階に戻って行った。

余りの光景に、私は寝付けないまま朝を迎えた。

翌朝も家族は皆いつもと変わらない。

ただ、私だけがオドオドとしている感じだった。

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妻の友達のデカパイ人妻と露天風呂で種付

2年前のことですが、妻の女学校時代の友人と
その旦那さんと一緒に旅行に行ってきました。
しかし、妻の友人はオッパイは超巨乳ですが
体もすこし太目でした。
顔は可愛いので愛嬌がある
オデブちゃん?という所ですか
昼間は店を見に行ったり眺めのよい所を
回ったりして夕方温泉宿に入りました。
 
ついて早々の夕食時に皆かなり酒を
飲んで温泉に行ったりしていたので程なく
皆寝始めました。
そういう私も、うとうととしていたのですが
妻の友人は眠くないのかまだどうにか
起きてた私に「お湯に入ってきますね」
と小さな声でいい部屋を出て行きました。
見送るとそこで軽く眠りに・・・


ふと起きるとあれからもう1時間ほどは
経っていましたがまだ、妻の友人は
帰ってきていませんでした。
酒も入ってるし大丈夫だろうかと
思いながら自分も風呂を浴びようと
部屋を出ました。
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五十路の主婦と大学生のエロSEX体験談

この歳になって若い男性と交わることができるなんて、思ってもみませんでした。
知り合ったきかっけは出会い系サイトでした。
年がいもなく出会い系に登録したのは、主人とのセックスレスでした。
子供も独立し二人きりになれたからか、私は性欲が出てくるようになったのです。
でも主人は垂れ乳となった崩れた身体の私を抱こうとしなくなったのです。
まぁ主人も歳ですから性欲が落ちているのかもしれませんが…。
とにかく主人には悪いと思いましたが、女として最後かも?と思い、思いきって出会い系に登録したのです。
五十路の主婦ですから募集の書き込みをしても中々男性からメールは来ませんでした。
また来たとしてもガツガツした、ただ単にセックスしたいだけの男性からでした。
私もセックスしたいといっても、少しくらい恋人のような関係から始めたかったからです。
そんな寂しくしていた頃でした。
こんな五十路の人妻と会って欲しいという男性が現れたのです。
相手の方はまだ二十歳。
信じられませんでした。
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普通の働く主婦とのエッチ体験談

数年前、今は無きyahooDAYSで、僕はさちと知り合った。しばらくメールを重ね合ううちに、自然とリアルで会うことを約束した。
そもそも僕のプロフには、パンストフェチであること、S寄りであることを明記してあったので、さちも会う前から心得ていた様子だった。
初めての女性とホテルで二人きりになるシーンは、いつも格別の興奮を覚える。これからこの女性が着ている服を一枚ずつ脱がし、
この体を自由に扱えるのだ、と思うと、自然に流れる体内の血液の速度も、その流れを加速する。
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東京都町田市の熟女マダムのエロSEX体験談

病院の個室でSEXをしたのは初めてだったけどスリル有った
病棟の師長だけど155cm、45kgの46歳で小柄で
決して胸も大きく無いけど、綺麗だし仕事の話は
毎日していた、先日PHSに少し手伝って欲しい事が有るので
来て欲しいと呼び出しがあったのは病院の中でも一番端っこの
個室だった、周りの病室も今は空室だしと思って部屋に
入ったら、師長がベットの周りにあるカーテンを交換していたら
変になって動かなくなったと、小柄な師長が椅子の上に乗って
カーテンレールを持ちながら「ここが変になって分からない」と
側に行くと視線の前に師長の可愛い小さなお尻が
前にあって、白衣からパンティーのラインがくっきり出ていた
一旦、椅子から降りて貰ってバトンタッチして修理を試みた
簡単に終わりそうだったけど、貸しを作りたかったから「何か変だな」と
無駄に時間をかけて修理を終わらせた。
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