淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

立川市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

美帆は研究熱心で、アダルトを見ながらフェラをして、今ではイカせてくれる位上手くなったし、騎乗も動きが良くなった。

美帆と再会したのは、去年の春先。

たまたまコンビニで遭遇、声を掛けてきた。

美帆とは中学時代から高校時代の同級生で、クラブが同じだったので知ってたが、1つ上の立川と高校時代から付き合ってそのまま結婚した。

地元にいるはずがない美帆が何故?と思いながら、連絡先を交換してちょくちょくメールしていた。

夜遅くでもメールして来る。

ある時、美帆とメールしてたら

「今何してる?」

とメールが来て、

「帰る途中だ」

と返すと、

「良かったら今から会わない?」

と言われた。22時位かな、田舎だったので近場のコミュニティセンターの駐車場で待ち合わせた。

話をしてたら

「実はね…」

立川と別居してる話をされた。

話を聞いたら、先輩が浮気をしたのだという。

話を聞いたら

「ごめんなさい!夜に…でも幸せそうとか、女友達に言われて…でも誰にも言えないし」

と。

「言わないし、暇だから何時でも呼んで」

とメールして彼女は、それからも夜にメールしてきて会いました。

そしてある時に、美帆から携帯電話に着信があった。

「ヤッホー!何してる?」

と。

酔った様子の美帆に

「迎えに来てぇ」

と言われ、ちょうど市街地にいたので待ち合わせる事にした。

美帆は酔った様子で乗り込み、家に送ろうとすると

「やだぁ!まだ帰りたくないよ♪」

と言われ、

「じゃあホテルで休む?」

と言うと「エッチ!」

とは言うが

「もうしばらく行ってないかも」

と言われラブホに。

美帆ははしゃぎながら見回し、ベッドに横に。

「久しぶりに来ちゃった」

と笑う美帆だが、コートを脱ぎ、セーターからは豊満なバストがくっきり露わに。

美帆の近くに寄り、美帆を抱き締めると

「あたしなんてもう子持ちだよ?」

と話す美帆の唇を奪いました。

美帆の抵抗は無く、セーターの上から胸を触ると、柔らかさも大きさも抜群に良かった。

セーターを脱がし、ピンクブラを外し少し乳輪が大きめな乳首を味わいました。

「ンッ…アンッ…ンッ…」

と声を上げる美帆。
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同僚熟女との不倫のエロSEX体験談

私は45歳の単身赴任者です。
同じ職場で働いているAさんは私が採用した52歳の女性です。
彼女の夫も単身赴任者で、子供はすでに一人立ちしており、今は一人で暮らしてるとのこと。
大柄な身体で性格もさっぱりしており、熟年の色気も感じられる明るい性格の女性で仕事中もテキパキとこなしています。
単身の私に時折そっと昼の弁当を作って来てくれるようになりました。
週末のある日、「明日のお休み、なにか用事はあるんですか?」と聞いて来た。
「休みの日は、掃除、洗濯位で後は別になにもすることはないよ」
「家族のところへ帰らないんですか?」
「ずいぶん遠いし、お金もかかるので2か月に1度しか帰っていません」
「じゃあ、掃除、洗濯は私がしてあげましょうか?その代り、それが終わってからどこかドライブに連れてってくれませんか?」
と言うのでラッキーと思い喜んで承諾した。
当日早い時間に私の住むワンルームマンションに来てテキパキと掃除洗濯をしてくれた。
仕事をしている彼女とは違い白の綿のジーンズで上はタンクトップという若気な格好であった。
それも大きなお尻がしゃがむとワレメが見えていてすごくなまめかしい。
両方の胸の乳首もぽつんと膨らんでいる。洗濯が終わり、私の車でドライブに出かけた。
すごく笑い顔が素敵だ。時おり私の肩に彼女の肩をぶつけてきたり、手で私の腰に触ってきたりする。
最初、小高い丘にある灯台に着き、広い海原をベンチに座って眺めていた。
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私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした

これは、最近起きた出来事で、内緒話です。
夫と結婚し2年が過ぎました。
まだ、子供も出来ない状態です。

夫:37歳/私:25歳専業主婦(由香)/義父:60歳 嘱託社員
夫と結婚して、2人で暮らしたかったんですが、義父も1人(義母は別れた)で
淋しいだろうと、一緒に住むことになりました。
夫の実家は、街外れの山に囲まれた集落で、何も無く私は暇な毎日を送っていました。
まだ、若い私は性欲も強く、夫に求めるんですが、夫は1回/月位しか相手にしてくれませんでした。
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東京都立川市の熟女マダムのエロSEX体験談

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、
そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。男がいない時間帯。
「すみません隣の者ですが・・・」と言いかけたところで『お待ちください』と。

出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。よくドアを開けたなぁと思いつつ、
「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」と聞いてみる。
『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』と。そして続けて女が、
『学生さん?一人暮らし?』と聞いてきた。そうだと答えると、
『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね』と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。
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