淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

府中市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

共働きの嫁が職場で寝取られた

スペック
俺26歳 どうt・・・ フリーター
嫁22歳 ちびむっちり体系 専業主婦
弟24歳 リア充 会社員 優秀

弟は高卒で今の会社に入って今は大卒とは比べ物にならないほど使えるらしい
給料もそれなりに貰っている。
元々嫁さんに働かせないために今の給料をもらえるまでがんばってたらしい

弟は処女厨だったけど今の嫁と結婚すれば
毎日退屈せずにすみそうだとかそんな理由で結婚
嫁に退屈させないためにゲームもたくさん買ってあげたりもしてた
俗にいう嫁ニートだけど弟いわく、
共働きで嫁の職場の寝取られるのが怖いので
それだけは絶対に嫌だというわけでニートにさせてる
でも暇だったら普通に不倫するんじゃね?俺ととか

弟は朝10時から午後5時まで仕事で土日祝日休み
自分はフリーターなので基本休もうと思えばいつでも休める
自分はほとんどぼっちなので休みの日になると
暇になるし友達もいないから結局弟の家に行って
嫁さんと遊ぶのが普通の休日になってた
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友達と望んだスワップを実現し、莉奈さんの身体を堪能させてもらいました夫婦交換体験談

私は45歳で建設会社に勤めています。 
妻(瞳 42歳綾瀬はるか似の美人)は娘を産んでも結婚前と変わらぬスタイルと若さを維持していました。 
娘は高校1年生ですがクラブ活動に忙しく土・日もクラブの練習に参加しています。
妻は性に対して考えが堅物で男性は私しか知りません。 
私は妻がHな女になって欲しいと常々から思っていて、2~3年前から説得を続けていました。 
ようやく最近になって下着も私好みのHな下着を着けてくれるようになって、デジカメやビデオにバイブを使ったオナニーを撮影させてくれるようになったのです。 
でも、私の望みは妻が私以外の男を受け入れ歓喜の表情を浮かべてセックスしているのを見るのが夢でした。 
その事を妻に伝えると『そんな変態みたいな事はできないわ・・・今、している事でも人に言える事じゃないでしょう!』と、聞いてもくれません。
そんな妻が、パートに出たいと言い出しました。 
勤務時間や通勤時間を考えるとなかなか良い条件のパートが見つかりません。 
そんな時、友人の佐藤(43歳)の会社が事務員を募集しているのを思い出しました。 
佐藤とは昔から家族的な付き合いでお互いの子供が小さい時はよく海水浴やバーベキューに行ったものでした。 
佐藤の奥さん(莉奈 41歳)とも瞳は子供が大きくなってからもショッピングやお茶をしたりお互いの家を行き来する仲です。 
佐藤の自宅も会社も自転車で10分ぐらいで行ける距離で希望通りです。 
『佐藤に相談してみようか?』と、瞳に言うと『そうね・・・お願いできるかしら?』と言いました。 
早速、佐藤に電話してみると『まだ、事務員は募集している。瞳さんが来てくれたら助かるよ。勤務時間も相談に乗る。』とのことでした。 
「瞳さんって・・・パソコンはできるかな?」 
「ネットは時々見てるけど・・・事務レベルじゃないと思う・・・」 
「そうか・・・じゃあ、俺が教えるから・・・それより、加藤・・・俺と莉奈のことなんだけど・・・相談に乗ってくれよ。」 
「相談?・・・ああ・・・いいよ。?」 
「すまんな・・・近い内に会って飲もうか?」 
私と佐藤は週末の金曜の夜、会う約束をしました。 
佐藤と会う金曜日に上司から突然に北陸支社のトラブル収拾のため翌週から一ヶ月の出張を命じられたのでした。 
「大変だな・・・一流企業勤めは・・・」 
「しかたないよ・・・会社の命令だから・・・それより、瞳のパートの件だけど宜しくな。」 
「ああ・・・任せておけ・・・」 
「それより・・・相談って?」 
「うん・・・加藤・・・寝取られって・・・知ってるかい・・・」 
「・・・寝取られって、自分の妻や彼女を他人に抱かせて興奮するってやつだろ・・・まさか・・・」 
「・・・そうなんだ・・・」 
「莉奈ちゃんを抱かせたのか?」 
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学生ですがかなりのおっぱいフェチです

僕は20歳の学生ですがかなりのおっぱいフェチです。
その要因となったのが親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。
それは僕が中学1年でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父
の部署にいた部下の人も越してきました。そしてその人の奥さんがとっても素晴ら
しい美乳の持ち主でスタイルも良かった(身長は当時の僕より少し低かったかな)
のです。夏の薄着の時なんてその身体のラインがよく目立ちます。
旦那が父と同じ部署ですから当然親しく、家族ぐるみの付き合いをしていたので僕
も奥さん(以後、奈津子(仮)さん)とは結構仲良くしてました(奈津子さんは僕
のことをテツ君(本名)と呼んでます)。当時、オナニーを覚えてから間も無い時
期でしたので、性欲旺盛で奈津子さんがウチに遊びに来て母と話している時には2
人の目を盗んでは奈津子さんの形の良いおっぱいを食い入るように凝視して鑑賞してました。続きを読む

妻も不満なんでしょうが 前の彼とのコトを思いうかべてアソコを弄られるのは嬉しいんでしょうね

わたしの妻も昔の彼への想いを断ち切ることができずにいるタイプのようで,
以前彼からもらった手紙や,プレゼントを大切に持っているし,連絡先はまだ今の携帯に残ったまま
というか,わたしがSEXで満足させてあげられないからなのでしょうが・・・
妻とであったのは,わたしが大学を出て就職し,一人で旅行に出かけた時のこと
旅先で偶然に大学時代の女友達と数年ぶりの再会しましたが,そのグループの中に妻はいました。
色白で目がパッチリとしている妻に一目惚れし,3年間交際の後結婚しました。現在は3人の子どももいます。
結婚前は週一で会い,必ずSEXをしていたのですが,
結婚してからというものほとんどと言っていいほどSEXをしなくなりました。
「子どもができるとしたくなくなるのよ」と妻は言いますが果たしてそうなのでしょうか?
結婚前,妻の住んでいたアパートでのこと。セックスを終えて睡魔に襲われてる妻が
「あなたのオチ○○ンって,大きいの?」と尋ねてきました。
わたしが,答えられずに「前の彼は大きかったのか?」と聞き返すと
「うん,大きかった」と答え,そのまま寝てしまったのです。
後日その時のことを問いただしても「そんなこと言った?,知らないわよ」と口をつぐみます。
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男は半分ほどの挿入をゆっくりと繰り返します

『あの快感が忘れられないの。』
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』
私の妻はセフレとのセックスに夢中です。
セフレとのセックスは私との行為の時とは比べ物にならないほどの激しい内容です。
しかし、妻がその男とのセックスに夢中になる理由はテクニックだけではなく、間違いなくぺニスにあると確信します。
私がそう言えるのは、つい最近男が趣味だというハメ撮りで撮影した妻とのセックスビデオを観賞したからです。

そこまでに行き着いた理由はいずれ書くとして、今はただ初めて観る妻の激しい喘ぎ声のセックス内容を書きたいと思います。
妻は卑猥な言葉責めで興奮するMです。
その妻は40歳ながらスタイルは良く、オマンコの毛も薄くてパイパンに近い状態です。
色も綺麗だし、感度もバツグンで、何よりも家庭的で優しい性格に私は惚れて結婚したのでした。
その愛妻のオマンコを男は貪るように舐めています。
時には優しく、時には激しく、そして卑猥な言葉を妻に言わせながらたっぷりと舐めています。
ただ、テーブルに固定したビデオカメラからでは細かな会話が聞き取れない部分があります。
そのため、最初は想像で書こうかと思いましたが、不自然なフィクション物になりかねないので止めました。
聞き取れる部分だけ書き、あとは実況的に行こうと思います。
セフレのチンポはヘタな外国の裏ビデオに出演してる男優の巨根よりデカイのではないかと思う位太いのです。
さらに巨根にありがちな゛デカくても硬さがない゛ではなく、間違いなく硬いのです。
カリ部分は更に大きく、全体的にとにかく凄い!の印象です。
日本人に、こんな男が本当に居るのかと愕然としました。
映像は男がテーブルにカメラを置く動作から始まりました。
そして先ほど書いたように妻のマンコを舐めはじめるのです。
妻の両手は男の頭を抑えつけるように、時にはシーツを握り締めながら喘ぎ声を出しています。
男は時折、妻のマンコから口をはなし何か話しかけます。
『ゥン、キモチィィ~』とか
『ィャ、ォマンコ、ォマンコがキモチィィイ!』と妻の口から聞こえます。
いや、言わされてるのだと思いますが。
次に男はテーブルに置いてあるビデオを手に取ります。
仰向けになり、妻に『俺のチンポもしゃぶって!』と、命令口調で言います。

今度はビデオを手に持ちながらの撮影です。
今までよりハッキリ会話の内容が聞こえます。
まさしく馬並み!
大袈裟な表現かもしれませんが、それくらいの衝撃でした。
両手で握る妻の手から亀頭がかるく出ています。
握っている妻の親指と中指が届いていません。
亀頭部分だけを口に含む妻。
それ以上呑み込むのは苦しい様子です。
『ゴフッ』『ングッ』などと音(声)を出しながら唾液でベトベトにしています。
玉から竿の裏表まで夢中で『はぁ~』と声を出しながら舐めています。
『オォォ裕子、気持ちイイよ~』
『裕子ぉ 俺のチンポ美味しい?』
『うん、美味しい~』
『俺のチンポ好きかい?』
『うん、すき、大好き!』
『俺のチンポのどこが好き?』
『あん~ 太くて、硬くて、強いから好きなの~』
『よしよし、裕子は可愛いね~』
『ねぇ 私もう・・』
『どうしたの?挿れて欲しくなったの?』
『うん』
『じゃ、いつものようにハッキリ分かるように言ってごらん』
『アン アナタの 太くて 硬い チンポ、 裕子のオマンコに 挿れてください!』
『そうそう、 それで次は?』
『中に、中に、ングッ』
『どうしたの?』
『ングッ中に・・出してぇ』
妻は男の大きなチンポを口に含んだりしながら話すため、苦しい様子です。
『どうしたの?ハッキリ言ってくれないと分からないよぉ』
意を決したかのように妻はチンポから口を放し、男の顔を見ながら大きな声で叫びます。
『裕子のオマンコの中に! アナタの精子イッパイ出してぇ!アァァ』
『おおっ裕子ぉ そんなに俺のチンポ好きなんだ!挿れて欲しいんだねっ!』
『うんっ 挿れてぇ!アナタのおっきなチンポぉ 挿れてぇ!裕子のオマンコの中にイッパイ精子出してぇ!』
『よし、よし、いま挿れてあげるからね!』
男はビデオカメラを手に持ちながら妻に正常位になり、両足を開くように言います。
妻は言われるままに両足を大きく開きます。
男のビデオは妻のマンコをアップで撮します。
妻の綺麗なマンコから光る液体が溢れているのがハッキリ分かります。
私との行為時でもフェラするだけで愛液を垂らす妻。
感じやすい妻のマンコは私の時以上に興奮して、挿入されるのを待っているのは確かです。
男は妻のマンコにチンポをあてがいます。
そして、亀頭をゆっくり埋め込みます。
『アッ!』
妻の小さな声が聞こえます。
男は亀頭を妻の愛液で濡らしながら挿入しようとしているのでしょう。
何度か亀頭部分だけを、ねじ込むように出し入れします。
その都度に妻の声が漏れて聞こえます。
『アッ・・・アァッ』
そして、ゆっくりと半分ほど挿入すると妻の声が一段と大きくなります。
『ンァアッ!』
しかしまだ、男は半分ほどの挿入をゆっくりと繰り返します。
『ァアッ! ンンン!』
そんな妻の喘ぎ声を楽しんでいるかのように男は言います。
『裕子・・ 気持ちイイかい?』
『アッウン、ウン、気持ちィィ~!』
『ォォ~ 俺も 気持ちィィョ!』
『裕子ぉ 全部、根元まで挿れてィィかい?』
『アアッ挿れてぇ!根元までッ・・全部挿れてぇ!』
『挿れるよ!挿れるよっ!』
『ァッウン ウン 早く・・早くぅ・・挿れてぇ!』
男の太いチンポは妻のマンコを大きく広げながら・・・
そして、とうとう根元まで、ズブズブと埋め込みました。
途端に妻の悲鳴にも似た絶叫が響きます。
『アア――ッ!!』
『す、凄い――!!』
『いっぱい!いっぱい―――!!』
男のハメ撮りは慣れているようで、上手です。

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