淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

鎌倉市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

子宮に精子を発射する熟女

私は45才既婚でただいま単身赴任。彼女は同じ職場のパ−トさんで53才人妻。仕事は日曜と隔週木曜がお休み、月に1度位彼女は私の部屋にやって来る。
彼女とは初めは仕事の上での付き合いしかなかったが下ネタも十分に通じるちょっと小太りの年寄り若く見える女性。
だんだんとプライベートの話もするようになった時、ご主人の浮気の相談を受けた。単身赴任の私も浮気をしているのかと思ったのかいろいろと相談された。
そのとき、私は浮気はしていなかったがそれなりの受け答えはしていた。彼女は私のタイプの女性で、前から気になってはいたが身持ちが堅そうだったのでそんな素振りは見せないでいた。
ある平日のお休みの日、彼女からメールで今から相談したいことがあるとメールが来た。誰にも見られないようにとチョット離れた河川敷で待ち合わせ。
主人は浮気を開き直っている、私は浮気したことないのに、と彼女は捲くし立てました。続きを読む

バイト先の人妻熟女がavに出演している女優にそっくりなんだがwww

1:2016/02/22(月)02:00:09 ID:
さっきアダルトサイトで発見してから手の震えが止まらん
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人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。

私34歳主婦です。

夫は仕事人間で家にはほとんどいません。

夜の営みは30代になってから10回程度で私は欲求不満です。

そして未成年の子と肉体関係を持つ話しを見て、

私も去年の夏、海で刺激的な冒険しました。

私は歳の割にスタイルに自信はあったのでビキニで上にパレオを纏い

海岸を探索して人気の全く無い岩場の陰で素潜りして貝殻を拾ってる大学生を発見して

貝殻を数えてる正面にしゃがみ話しかけました。

「何してるの?」「貝拾ってる」「君何歳?」「11歳」ナント小学生でした。

「君一人?友達は?」「みんな部活あるから遊べないから一人で遊んでるの。」

「実はオバサンも一人なの、よかったら一緒に遊ぼう?」

大学生は私の顔を見ずに「…いいよ。」と一言。

大学生は私のしゃがんだ股間をチラチラ見てました。

二人で貝殻を見て話しを聞くと地元の子で鍵っ子だそうです。

話しも弾み仲良くなって来て大学生も笑顔になり、はしゃいで海ヘ飛び込んだのです。

私は岩の上から大学生を見ると大学生は私を手招きしてます。

私はパレオを脱ぐと大学生の目線が胸や股間に注がれます。

私は大学生目掛け飛び込み大学生に抱き着きました。

大学生の胸に私の胸を押し付けました。

もう一度岩に上がり大学生が先に飛び込みました。

次に私が飛び込んだのですが今度は距離が足りず大学生の手前に落ちました。

私が勢い良く海面に出ると大学生は耳を真っ赤にしながら私の胸を見てました。

私の水着がズレて乳首がはみ出てたのです。

実はこのハプニングは計算で飛び込む前にビキニの紐をユルメてたのです。

私は気付かないフリをして泳ぎました。

すると水着が取れてしまい私はトップレス姿になりましたがまだ気付かないフリをしていると

大学生はまた岩に上がり私目掛け飛び込みました。

私の前に沈み、しばらく浮いて来ません。

大学生は私の胸をジックリ見てたと思います。

私は大学生にわざと胸を近づけ心配するフリをして持ち上げました。

「大丈夫?」大学生を岩場に上げると海パンが膨れてました。

「アレ?何で大きくなってるの?」と言い私が自分の体を見て胸丸出しの姿に

今気付いたフリをして胸を隠して「エッチ!何で教えてくれなかったの」

大学生は顔を真っ赤にして「オッパイ見たかったから…」

「そうか。でもオバサンのオッパイ見て興奮したの?」「…ウン」

「ありがとう。オバサン嬉しい。でもオバサンこんな格好してるの恥ずかしいの」

大学生は海から脱げた水着を持って来てくれました。

水着を付けながら大学生の家族の状況を聞くと家には誰もいないみたいで

両親は夜遅く帰って来るそうです。

「じゃぁ家に連れてって。そしたらじっくり裸見せて上げるから。」

「ホントに?ヤッター!」

私はロッカーヘ行きシャワーを浴びてノーブラにTシャツ、

スケスケのTバックにミニスカート姿で表に出ると大学生はもう着替えて待ってました。

Tシャツに浮かんだ乳首ばかり見てました。

大学生の家に付き中に入るとすぐに大学生は振り向きました。

「焦らないで。君の部屋に案内して。」

部屋に入ると大学生はベットに座り私はミニスカートを脱ぎ隣に座ります。

もう大学生は勃起させながら乳首や透けた股間をチラチラ見てきます。

私は向かい合うとキスしました。

舌を絡め大学生の唾液を吸いました。

大学生は体を動かさないでされるがママでした。

唾液の糸を引きながら口を離し「いいよ。脱がせてねっ。」

大学生はTシャツの裾を掴み捲くりました。

私は脱がせ易い様に両手を上げるとTシャツは私から剥ぎ取られました。

「オォ~」大学生はオッパイを間近に見てます。

鼻息が乳首に掛かりムズムズくすぐったくなります。

「触ってもいいのよ。」

大学生は人差し指で乳房をつつきました。

「遠慮しないで揉んでいいんだよ。」と両手で胸を掴ませると

大学生は優しく持ち上げる様に揉んで来ます。

「ん…ん…上手ねぇ。」大学生は胸を寄せたりしてます。

「ねぇ~乳首も触って。」大学生は乳首を摘むと私の体がピクピク反応します。

「しゃぶって。」大学生が乳首を舐めてくれると「アン、アン。気持ちいいよ。」

と感じると大学生はさらに強く吸いました。

しばらく大学生に胸を吸わせてから、

今度は私が大学生を脱がせパンツ一枚だけにして

大学生の首筋から乳首を舐めてパンツ越しに勃起したモノに触れると

「アッ」と声を上げました。

「窮屈そうね。パンツ脱がせるよ。」

パンツを取ると長さは12位で子供にしては大きめ、

太さはトイレットペーパーの芯位の極太。

「オナニーしたことある?」

「ウン。でも射精はまだ出ない。」私はホントに射精しないのか疑い

「オバサンにオナニー見せて。」と言うと大学生はオナニーを始めました。

私は大学生が早く絶頂に達するために顔を胸で挟んで上げて、

玉を揉んで上げると5分程で「アッ!」と言いましたが

モノがピクピクしてるだけで精子は出ません。

私は安心して生でハメる事が出来ると解り

「いつも何回してるの?」「気持ち良いから五回くらい連続でしてる。」

「痛くならないの?」「全然。」

「そうなんだ~。オナニー見せて貰ったお礼にオバサンの1番恥ずかしい部分見せて上げるからパンティー脱がせて。」

大学生に脚を広げて横になるとすぐにパンティーを脱がされました。

大学生は始めて見る女の部分に顔を近づけます。

「触って。」大学生は手で撫でるだけです。

「指入れて。」大学生は指を割れ目に入れました。

「どう?ヌルヌルしてるでしょ?」「うん。」

「ヌルヌルしてる理由は女性がチン○を入れて貰う準備が出来た合図なの。」

「入れて良いの?」

「すぐに入れてもダメ。もっと指で刺激して、そして舐めてからよ。」

大学生の指が動き出します。

部屋にはクチュクチュと音が響きます。

大学生は私の反応を見て気持ち良い部分を刺激してくれました。

脚を大学生の頭に絡めると大学生の指が抜け、

今度は舌が入って来ました。

大学生は私の液を音を立てすすります。

気持ち良いのといやらしくすする音に興奮して我慢出来なくなり

舐めてる大学生を寝かせて

「じゃぁそろそろ入れるよ。オナニーとは比べ物にならない気持ち良さだからねっ。」

私は大学生を跨ぎしゃがむと勃起したモノを握り少し割れ目に擦りつけ

私の汁で濡らしてからゆっくり入れて行きました。

「ホントにオナニーよりも何倍も気持ち良い。」

「でしょ。腰を動かすともっと気持ち良いんだよ。」

私はのけ反り動き出し

「見て!私達今繋がってるんだよ。」と言うと大学生は見た瞬間にイキました。

私の中でピクピクしてます。

しかし大学生のモノは大きいままだったので気にせず腰を振ると大学生も腰を振り始め、

私があまりの気持ち良さに前屈みになると大学生は胸を揉んで来ます。

私は大学生の手に手を重ねて一緒に揉んでキスを求めました。

唇を重ね舌を絡め合うと大学生のモノが二回目の痙攣をしました。

「まだ出来る?」「うん。」

「じゃぁ今度は君の好きな様に突いて。」

大学生は一度抜きバックから入れて突いて来ました。

私のお尻に大学生の腰がぶつかりパンパンと音が鳴ります。

大学生は私の腰を掴み奥まで突くと私も腕に力が入らず

前に倒れると大学生は体を動かし私を仰向けにして正常位にしてまた腰を振りました。

私はベット頭のサクを掴み衝撃に耐えます。

大学生は一度胸を揉んでから私の太モモを掴んでさらに激しい動きになると、

私を限界に近づき大学生の腕にしがみつくと、さらに奥まで突かれる感じでした。

「ハッ!イッ…イクッ…イクッ!…」

私は絶頂を向かえ力が抜けました。

私のアソコは大学生のモノを締め付ける様に波打っていると間もなく

大学生も三回目の絶頂を向かえたみたいでした。


大学生はモノを抜き、私の隣に横たわりました。

「オバサン気持ちよかったわ。」

「僕もだよ。」

私の脇腹に何か硬い物があたってるのに気付き、

見ると大学生がまだ勃起してたのです。

「アララ?まだ物足りないの?」

「うん。だって凄く気持ち良いんだもん。」

「しょうがないわね~。お口でしたげるから座って。」

私がモノをくわえると大学生は私の頭にしがみつき、刺激を味わっています。

大学生は途中から横になり私に身を委ねました。

しばらくしゃぶってると私のアソコもまた潤って来たので

体の向きを変え大学生の顔の上に股間を乗せると何も言わずに舐めてくれました。

私も負けずに激しくしゃぶると口の中でチン○がピクピクしました。

大学生は力が抜け私のアソコから口を離したので大学生の方を向きました。

「そろそろ入れるわよ。またオバサンを気持ち良くしてね。」

「うん。オバサンの事大好きだからいっぱい気持ち良くするよ。」

「うれしい。いっぱい触っていっぱい突いてねっ。私も君を沢山気持ち良くしてあげるから。」

私は大学生に跨がり再び一体になりました。

すると大学生はオッパイに手を伸ばし腰の動きに合わせ揉んで来ました。

人差し指で乳首を弄りながら揉むので私は若い時のセックスを思い出しました。

私も大学生を気持ち良くしてあげたくて

騎乗位のまま手を後ろに回して大学生の玉袋を揉んで上げると

私の中で大学生がピクピクしました。
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神奈川県鎌倉市の熟女マダムのエロSEX体験談

先月同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会した。
高1から高2の冬まで付き合ってた元カノです。
懐かしくて2次会でも昔話をしていましたが、俺の頭には絶対に言えない思い出が付きまとっていました。

童貞だった俺は、その元カノ(マホ)が初めての女でした。
初体験を済ませたのはマホの家で、よく遊びに行ってはコッソリ2階の部屋でセックスしてたもんです。
マホの母親とは何度も顔を合わせていましたし、多分俺たちが上でしてるのを分かっていたんだと思います。
この母親ってのが素晴らしく美人で、初めて会った時はマジでビックリしました。

まずビックリしたのはその若さです。
18の時にマホを出産しているらしく、当時確か34歳とかだったと思います。
俺の母親は50とかだったから、こんなに若いお母さんがいるのか!とビックリだったんです。
しかも34才と言われなかったら20代にしか見えなかったし。
マホと洋服を貸し借りするらしく、俺が遊びに行った時もミニスカートとか穿いてました。
無理して若作りしてるような感じではなくて、マホ以上に似合ってたと当時思ってました。
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