淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

相模原市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

母が酒は強いほうですが酩酊状態で帰ってきました

会社の宴会があり、母が9時頃酔って帰宅しました。
酒は強いほうですが酩酊状態です。すぐに風呂に入りましたが、なかなか出てきません。
心配になり風呂を覗くと母は浴槽の中で眠っています。
浅くて長い形状のバスタブなのでほとんど仰向けです。
一瞬目を見張りました。大きな乳房、ゆらゆら揺れる真っ黒の陰毛。
見てはいけないと思いましたが、つい見とれてしまいました。
しばらく眺めましたが、起こさなければいけません。
「お母さん起きてよ、風邪ひくよ」と肩をゆすってやっと目を覚ましました。
足元がふらついているので、裸のまま肩を抱きかかえベッドまで運びました。
母がよろけるので乳房が僕の腕に当たります。ずっしりとした重みがあります。
やっとベッドに横たえました。
「お母さん大丈夫?」というと「んんーん」と一応返事はします。
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「イクー、イクー、あたしのオマンコがいっちゃうー」 そう言って、ぼくの腰を両脚で締め付け、声にならない叫びをあげてイってしまいました。

大学時代、スーパーでバイトしてました。
ぼくはその頃、同世代の女の子に対しては何かと意識してしまい、うまく話ができませんでしたが、年配の女性とは気軽に話をよくしていたので、レジのおばさん連中からは人気があるようでした。
おばさん連中の中でも和美とは特に仲良しで、家も同じ方向だったので、バイト帰りはほとんどいつも一緒でした。
和美は当時42歳(自分の母親より2つ下)で、夫と娘が一人の主婦でした。
特に綺麗というわけではありませんが、ポッチャリしたかわいらしい感じのおばさんです。
その頃ぼくは彼女が欲しくてたまらなくて、同じスーパーで気になって仕方ないかわいい女の子がおり、その子の前で、和美を含むおばさん連中になつかれることを少し恥ずかしく思っていたくらいだったので、おばさんという人種に対してまったく女を意識してませんでした。
バイトをはじめて半年くらいたった残暑厳しい秋口に、店長がスーパー連中を集めて温泉旅行をしようという企画があがりました。
おばさん連中は皆「みんながいくなら主人に相談できるのに」といった感じで盛り上がっていました。
バイト帰りに和美ともその話になり、そのとき和美は、
「やまちゃん(ぼく)が行くならあたしも行こうかなあ。」
というようなことを言ったらしいのですが、ぼくはよく覚えていません。
結局40人くらいの大所帯で熱海に行ったのですが、ぼくが好きだった女の子は来ませんでした。
夜、宴会が始まって、一通り盛り上がったあと、カラオケ・麻雀・散歩等、いくつかのグループに分かれ、三々五々散っていきました。
ぼくは未だ酒の飲み方をよくしらない学生で、気持ち悪くはなかったのですが、飲みすぎでフラフラして部屋で一人横になっていました。
しばらくして、
「やまちゃん、大丈夫?」
と和美が部屋にやってきました。
「うん、大丈夫。和美さん、二次会とか行かないの?」
「汗かいて温泉に入りなおしているうちに、みんな外にカラオケしにいったみたい。おいてきぼりくっちゃった。」
そういって僕の横にゴロリと寝転がり話をしはじめました。話をしているうちに、和美が下着を着けていないことに気がつき、少しはだけて見える乳房に視線がどうしてもいってしまいます。
「あたしの胸、気になる?」
「和美さん、下着つけてないの?」
「うん。浴衣だから。普通つけないんじゃない?」
「・・・」
「やまちゃん、彼女とかいないの?」
「・・・ええまあ。」
「でも、やまちゃん、かわいいから、モテて困るでしょ。」
「そんなことないよ。女の子と話すのちょっと苦手だし。」
「あら、失礼しちゃう。あたしだって女なのに。・・・Hの経験は?」
「1回だけ。」
「ふーん、そうなんだ。・・・触ってみる?」
「え?」
和美はぼくの手をとり自分の胸の中に入れました。やわらかいマシュマロのような感触が手のひらいっぱいに広がりました。
「やわらかい・・・」
「そう?・・・さすってみて」
ぼくは言われるがままに和美の乳房を揉みさすりました。和美の乳首は固く大きく突起していて、そこに触れると、「あん」と声をあげます。
いつのまにか2人の脚はからみあっていて、和美の内股のすべすべした感じがぼくのペニスを勃起させています。
「やまちゃんのも触らせて。」
和美の手が浴衣の中にすべりこみ、ペニスを握りしめました。
それを合図かのように2人はしっかり抱きしめあい、互いの舌を引っ張るように吸いあいました。
ぼくは我慢できなくなり、和美の浴衣を脱がせようとすると、
「だめだよ。人が来ちゃう。ここ店長と一緒の部屋でしょ。帰ってから。ね?」
「店長達は徹マンで麻雀部屋から一晩中帰ってこないから大丈夫だよ。」
そういって和美の肉厚な体を開きました。2人ともとても興奮していて、互いにむさぼり合うように、強い力で愛撫しあったのを覚えています。
「やまちゃん、して」
和美は脚を大きく開き、潤んだ目でいいました。ぼくは夢中で和美の中に入りました。
「あふぅ」
初めて見る和美の表情にぼくはどんどん興奮していきます。
「あー、あたし、浮気してるぅ、でも、でも、気持ちいいー」
普段の和美とはまるで別人のように、いやらしい言葉をいっぱい言うのです。
「やまちゃんのチンポがあたしのオマンコに出たり入ったりしてるー」
「あひぃー、おっきいよー、気持ちいいよー、こんなにいいの初めてよー」
「してぇ、もっとしてぇー」
生あたたかい感触の中で腰をいっぱい振りました。
「あひぃ、気持ちいい、気持ちいい、オマンコが、オマンコが気持ちいいのぉー」
「見せてー、やまちゃんのチンポとあたしのオマンコのとこ、見せてー。」
和美に見えるように腰をリズミカルに打ちつけると、その動きにあわせて声をあげます。
「あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん、あん」
耐えられなくなったのか、和美は目をつむり、ぼくの腕に必死にしがみついてきました。
「イクー、イクー、あたしのオマンコがいっちゃうー」
そう言って、ぼくの腰を両脚で締め付け、声にならない叫びをあげてイってしまいました。
ぼくも、ほとんど同時に、和美の中にいっぱい出してしまいました。
「中に出しちゃったんだ。」
「ごめん。」
「ううん。あたしもやめてほしくなかったし。でも、たぶん大丈夫な日だから。」
結局、大丈夫ではなく、このとき和美は妊娠してしまいました。
このあと朝5時くらいまで、4回ほど中出ししてしまったので、1回目でそうなったのかどうかはわかりませんが。
 

袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。 ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、
先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら
「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、
ついでに俺も呼んだんじゃないか…と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、
初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、
目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。続きを読む

神奈川県相模原市の熟女マダムのエロSEX体験談

今一人で飲んでて暇なので思い出し萌えしながら綴ってみようと思う。

ママ友は少し珍しい名字なのでイニシャルでKさんと表記させてもらう。
うちは以前は妻の地元で生活しており、3年程前に俺の転職の都合で東京に出てきた。
妻とKさんは当時のパート仲間であり、同じ歳の子供がいるせいもあって今も連絡を取り合う仲だ。

Kさんの旦那は中古車屋の営業とかだったと思う。
夏休みにKさんと子共&うちの妻子とで浦安の例の施設へ遊びに行く為、うちに泊まったのだ。(確か金曜で俺は行ってない)子供達も久しい友達と遊べて楽しめていたらしい。

その日、俺が仕事から帰ると妻とKさんは子供達を寝かし終わり、風呂も済ませてリビングのテーブルでリラックスしながらチューハイを飲んでいた。
妻「お帰りー」
Kさん「おじゃましてまーす。お久しぶりです~」
俺「あ~どうもこんばんは。ご無沙汰してます」
てな挨拶だったと思う。
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神奈川県相模原市の熟女マダムのエロSEX体験談

数ヶ月前、私が不注意から追突事故を日の出来事です・・・。
私の運転する乗用車がわき見をした際に信号で停車していたトラックに追突してしまったのです。
トラックから降りてきた中年の男2人は汚れた作業着で、体は真っ黒に日焼けして職業がらかガッチリした男達でした・・・。

動転している私に
「おい、降りろ」
と声を荒々しくあげ私を車外に呼びました。
最初は酷く怒っていましたが、私が車外に出ると
「なんだ、女かよ」
といってつま先から頭まで舐めるような視線で見られました
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