淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

厚木市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

閉経・・という単語は頭に浮かぶが、腰の上でいやらしく動く美由紀さんと快感に痺れてくる。

人生初の彼女が出来た。

今でもたまに会う小学校からの友人達には、

「お前は絶対彼女が出来ない。20歳の誕生日の日に俺らが金を出し合うから、ソープランドに行って童貞捨てろ」

と言われていた自分が、20歳を迎える1週間前に人生初の彼女が出来た。

友人達の言うように、自分も彼女が作れるとは夢にも思わなかった。

ブサイクで、その上髭が濃く、朝剃っても昼前には顎当たりが青くなってくる。

そして女性の前に行くと全く会話が弾まないし、何を話せば良いのか思いつかない。

大学に入学しても、周りは浮かれた雰囲気なのに、私だけ1人ポツンのぼっち。

当然ながらサークルにも勧誘されず、淡々と決してテレビドラマでは決して描かれない、暗くひとりぼっちの大学生活を送っていた。

たまの気晴らしは、ソープランドを奢ってやると言ってくれる友人達と会う事ぐらい。

その友達も以前は

「お前小学校の時はあんなに明るかったのに、何でそんな根暗キャラになったんだよ」

と訝しげに尋ねてきて、憂鬱になった時もある。

しかし、今では完全に根暗キャラとネタキャラ化してて、彼らと会い、お酒を飲みに行くのは楽しい一時である。

そんな私が、大学にもいまいち馴染めず、家では妹に煙たがられ(まるで思春期の父親に対する態度を私に向けてくる。そして、妹は父親とは仲が良い)、家にずっといると妹がうるさいので、バイトをして時間を潰そうと考えたのである。

しかし、バイトも面接を受けるが全て落とされてしまう。

面接の時にも目を見て話せず、下を向いてボソボソと話してしまうからだろうと分かっているが、治せない。

1回本気で目を見て人と話せるようになろうとして頑張った時があるのだが、それに集中するあまり、全く会話が頭に入ってこず、まともに返答も出来ずに、痴呆のように相手に思われてしまって完全に封印してしまった。

バイト面接に明け暮れるも尽く落とされ、肩を落としての帰り道、商店街を歩いていると壁に貼られているチラシが目についた。

「ウエイター募集」

私はチラシの頭上を眺めると、「スナック林檎」の看板が出ている。

私は最初の時間潰す為に何か軽いアルバイトでもしようかなという心境から、アルバイトすらまともに合格しないのかという、社会不適合者なのか?という不安な心境に変わっていて、藁をもすがる気持ちで扉をノックした。

「すいません、あのぉ、表のウエイター募集見たんですけど…」

私は伏し目がちに声を出す。

「あらーあんたウエイターしたいの?若さそうだけど、何歳?」

割腹の良い母親よりも年上の女性がカウンターから顔を出してきた。

「19歳です…」

「あー未成年ダメよー」

「あ、でも2週間後には20歳になります」

私はポケットから財布を取り出し、学生証を見せる。

「あらー大学生かい、こんなところでウエイターしようって変わってるねー」

女性は学生証を手に取り、珍しそうに見ている。

「本当に再来週で20なんだねー。じゃあ20までは見習いって事で給料はちょっと少なくなるけど、いいかい?」

面接もなく、いきなり採用されてしまったので、私は驚きました。

「あのー面接的な事は良いでんすか?あのーちょっと人見知りで自信ないんですけどぉ」

「ガァハハハ、可愛い坊やだね。大丈夫だよ。ウエイターの仕事は、酒を運んだり、片付けたり、ちょっと力仕事もしてもらうかもしれないけど、基本雑用だから。目立ちすぎる子よりも、あんたぐらいのが良いんだよ」

「そ・・そうですか」

「そうそう。あと、私がこのスナックのママで愛子って名前なんだけど、愛子ママって呼んでね」

「はい、分かりました」

「じゃあ早速今日から働くかい?」

「は・・・はい」

まさか今日から働けるとは思っていなかったが、どうせ早く帰宅しても妹に煙たがられるので、働く事にした。

「じゃぁこれに着替えて」

と渡されたのは古びれたタキシード。

私はトイレにそれを持って、着替えようとすると愛子ママに呼び止められた。

「あんた年頃の娘じゃないんだから、トイレで着替えるとかしないで、ここでちゃっちゃと着替えちゃいなさいよ」

「は・・・はぃ」

私はTシャツとジーパンを脱いで、パンツ一丁になってタキシードを着ようとすると、後ろでチャリンと鳴りながら扉が開いた。

「おはようー愛子ママー、あれーパンツ一丁でこの坊や何しての?」

「今日からウエイターに入ったんだよ。こっち美由紀ね。ほらあんたも挨拶しなさい」

私はパンツ一丁でタキシードを持ったまま、美由紀という女性に頭を下げて挨拶する。


美由紀は40代前後だろうが、自分の母よりも弱冠若い気がする。

そんな事を考えながら古ぼけたタキシードに着替えを済ます。

「開店まであと1時間ぐらいあるから、まぁちょっとゆっくりしてなよ」

私は少し緊張もほぐれ、立ったまま店内を見渡す。

見事に場末のスナックといった感じで、店内はカウンターとテーブル席が3席あり、こじんまりとした空間。

ここで本当にちゃんと働けるのだろうか、と不安に思いながらも気を引き締める。

ここが駄目なら、もうどこ行っても駄目だ。

背筋をピンと伸ばし、やる気に燃えている私を愛子ママと美由紀が不思議そうに見つめている。

「あんた突っ立ってないで、掃除してちょうだい」

愛子ママに言われ、すぐさまスナック内の掃除を始める。

箒で床を掃き始めると、部屋の隅に埃が溜まっているのが目につき、出来る限り丁寧に掃除をする。

「あらー坊や、いやに熱心に掃除してるのねー」

開店まで手持ち無沙汰な美由紀さんが近寄ってきて、私のお尻を触ってくる。

私は驚き、美由紀さんを見つめると、スナックのママが笑い出す。

「美由紀、ウブな坊やにイタズラするんじゃないよ。鳩が豆鉄砲くらったような顔してるじゃないか」

「お尻をちょっと撫でただけよー。あんたどんだけ女性に免疫ないのよ」

お尻触られている私が、何故さらに馬鹿されてしまうのか。

そりゃ誰だってお尻触られたらびっくりしますよと思いながらも、初めて女性にお尻を触られた興奮でちょっと勃起してしまう。

母と大差ない年のスナック勤めのおばさんで勃起してしまう。

複雑な思いを感じながら、また掃除の続きをしようとしていると、扉がチャリーンと鳴り響き、中年の男性が入ってくる。

「あらーうーさん今日は早いのねー」

「おう、ちょっと早く現場が上がったからな」

うーさんと呼ばれる中年の男はカウンター席に座ると、愛子ママがすかさずビールをグラスに注ぐ。

「ありがとよ」

うーさんはグラスに入ったビールを一気にの飲み干すと、チラっとこちらを見つめてくる。

「誰だい?この若いの」

「今日から入った新人なんですよ」

「そうかい、ちょっとお前こっちへ来い」

イカツイ顔をして、作業服を着ているうーさんにビビリながらも恐る恐る近づくと、金玉を握られ、ウッと身を屈めてしまう。

「もううーさんまたやってるのー。若い男の子見たらすぐ金玉握るんだからー」

美由紀は悶絶している私に寄りかかりながら、

「大丈夫?」

と耳元で囁いてくる。

私はハイと頷くと、美由紀の付けているキツい香水の匂いが漂ってくる。

しかし嫌な匂いという訳ではなく、昔通っていた習字塾の先生と同じ匂いがする。

私が初めて女性を意識した高梨先生。

腕を持って習字を教えてくれる時に、ぷ~んと香水の匂いがして、当時は子供ながらに落ち着きがなくなってしまった。

美由紀さんは高梨先生と同じ匂いがする。

私は呆然と美由紀さんを見つめると、うーさんが笑いながら肩を叩いてくる。

「いやー若いのー悪かったなー。でも金玉握って挨拶って事だからな。よしママ、こいつにビール出してやって、俺が奢るよ」

「仕事中にビールなんて良いんですか?」

と心配そうに尋ねると、ママに呆れられてしまった。

「あんたねー、水商売はお客にお酒勧められたら飲むのも仕事なんだよ」

「はぁ、じゃぁご馳走になります・・・」

私は頭を下げ、手渡されたグラスにビールが注がれるとちびちびと飲んだ。

「アハッハハ、お客じゃないんだからそんなチビチビ飲んでどうすんのよ。一気に飲まないと駄目よ」

美由紀が私の腰に手を回しながら、またアドバイスをくれる。

「おい、美由紀ーおめぇも若い男のが良いのかよ。いぶし銀の俺のが良いだろ」

「もううーさんったら、私に妬いてくれるのぉ?いつも私に冷たいのにぃ、うふふふ」

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神奈川県厚木市の熟女マダムのエロSEX体験談

リストラされて1年ちょっとした頃、近所のスーパーで以前の上司の奥さんに会った。
上司といっても4つ上の人で、奥さんは俺より2つ年上。
平日の昼間でして、俺はお惣菜を物色してた。
そこに「自分で作らないとぉ~」と声をかけてきたのが奥さん。
思わず「あれっ?何で?」と口走ってしまったのは、そこまでご近所さんじゃないから。
奥さんが言うには、特売日がなんたらで、わざわざ車で来てたみたい。

「聞いたわよぉ~大変だったみたいねぇ」
リストラされた事を知っていたので話が早かった。
変に気を使われると面倒だし。
でも奥さんは俺が旦那に軽くイジメられてたのは知らない。
この上司は本当に頂けないヤツで、もう1人いた同期もストレスで胃潰瘍になりかけたほど。
見えない所でネチネチするタイプでして、見た目からは本当に想像できない。
サッパリとした爽やか系の人で、愛想だって本当に良い。
だけど見えないところでは・・・っていうタイプ。
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神奈川県厚木市の熟女マダムのエロSEX体験談

遂に、その時が来ました。知人夫婦とスワッピングする事になったのです。
私と妻の二人は同じ町内に住む知人夫婦の車に一緒に乗っているのです。
知人の奥さんが運転をして私は助手席で私の妻とご主人は後部座席に座っていました。
私は、すでに興奮していて喉が渇いて何度も唾を飲み込んでいました。
後部座席のご主人は妻の緊張をほぐそうと冗談を言っては笑っていました。
ルームミラー越しに見ると妻は恥ずかしそうに下を向いて愛想笑いをしていました。
知人の奥さんは緊張している私たちに言いました。
(ご主人はSさんとします。奥さんはM美さんとします)
M美「ほらほら、そんなに緊張しないでリラックスして、そんなに緊張していると肩が凝っちゃう   よ。でも仕方ないか二人には初めての事だもんね」
S「そうですよ。奥さんも肩の力を抜いて。」そういって妻の肩に手をかけました。
車は私達の住む街の郊外にあるモーテルへ向かっていました。
田園地帯を通る国道沿いのモーテルの看板のイルミネーションが見えてきました。
国道を右折してモーテルの中に車は滑り込みました。
そのモーテルは一戸建ての離れになっているタイプで、車庫に車を入れてシャッターを閉めました。
Sさんは妻の手を引いて部屋のドアを開けて入っていきました。
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