淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

大和市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

手が割れ目に片方で乳を揉んでオナニーを 久し振りに気持ち良かった

結婚迄に17才で初めて~5人の人と経験があります、 
40を過ぎ、夫は仕事で留守が多く、子供も手がかからなくなり、 
パートに出たいと夫に相談すると、「好きにしていいよ」と言ってくれ 
友達の干物屋に行く事に、以前にも忙しい時手伝いに行った事が 
あり行く事に、数か月経って仕入先に二人で行くと以前交際していた 
たかし君が居り懐かしく少し話す、家に帰り風呂に入ってたかし君との事を 
思い出し、手が割れ目に片方で乳を揉んでオナニーを 
久し振りに気持ち良かったのですが、布団に入ってからも体が 
熱く眠れませんでした、数日後一人で仕入に行きたかし君と倉庫に 
交際していた時を想いだしオメコが濡れてくるのがわかりました、 
荷物を車に積み終わり伝票を待っていると、「俺さとみの事を想い 
オナニーしてる」と抱きつかれキスをしてきましたが「夫がいるから」 
と離れ伝票をもらい店に、その日からたかし君の事を意識し始め 
夫に悪いと思いながらもたかし君の事が頭から離れないようになりました、 
7月の暑い日に、友達が「明日仕入先の人達とビヤガーデンに誘われ 
てるから行こう」と言われ、次の日子供には「今日は遅くなるから」と 
伝え仕事へ、終わりスカートに履き替え10人位でビヤガーデンに 
久し振りの飲み会で少し酔い気分が良くなった時、たかし君が二次会 
に行こうと誘われ2人で外に、居酒屋に入り個室に案内され注文 
の品が来ると、たかし君に抱きつかれキスを私も酔って気分がいいのと 
期待していたのもあり、抱きついて入れられた舌を吸いキスをしていたら、
たかし君の手が乳をシャツの上から揉んで来、抵抗しないでいると 
片方の手がスカートの中にパンツの湿っているのがわかり、 
たかし君が私の手をとり「おちんちんを触って」とズボンの上から大きく成ってる 
のがわかりました、他の人にきずかれるのが心配になり、 
たかし君にされるがままに、チャックを下げ大きくなったおちんちんを取り出し 
「さとみしゃぶって」と言われ交際していた時に教えられたフェラを 
思い出し、大きいおちんちんにしゃぶりつきました、暫くしたらたかし君が 
「さとみ俺の所に行こう」と居酒屋を出てたかし君の所に行く事に、 
酔っているのと気分がいいのが重なり足はフラフラで、たかし君の アパートへ

神奈川県大和市の熟女マダムのエロSEX体験談

これは僕が高3の時の話。

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
既に他のコンビニは何軒かあったけど通学路からは離れていて、そこができてからはや登校の途中や学校帰りにほぼ毎日寄っていた。
道沿いで便利っていうのもあったけど、一番の理由はその店の店長さんに会うのが目的だったから。

名前は寛子さん、当時32歳。
イメージとしては木村佳乃(髪はセミロングで緩くウェーブがかかってた)を
想像してもらえたらピッタリだと思う。
朝買い物に行くと大抵彼女がレジにいて、控えめににっこり笑って接客してくれる。その薬指にはシンプルな銀の指輪がはめられていた。
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