淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

川越市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

人差し指をアナルに、中指薬指で中をしばらく弄ると更に大洪水状態に。熟女の瞳が潤んだのを確認し挿入!

今、熟女は仕事に行きました。
半年くらい前から不倫している熟女がいます。
元々は仕事のお客様。何度か話す内に食事に誘って、帰りにkissして持ち帰ってからのお付き合いです。
それ以来週2ほど会ったら必ずセックスしているのですが、私の仕事の時間帯や、熟女の家庭での事情などで週末に会えないときは、朝早めに家を出て私のマンションに来て一時間ほどですが、恋人気分を楽しんでます。
そんな一日の始まりが、今日!
時間通りに我が家に到着。前日に指示してあった部屋に着いたら、全裸で布団に入りフェラする。を忠実にこなしてくれる熟女。
そんな熟女を珍から引き離し股間を弄ると既にヌレヌレで、クリへの愛撫で軽く逝かせた後、中指でかき回し反応を楽しみ、薬指も中へ。既にアナルまでぬるぬるな状態、これから仕事だと思うと、男のサド心に点火!
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新規開拓最後の人妻になった

永年多くの人妻をゲットして、至福の世界を味わってもらってきた私も還暦が過ぎ、今年で新規開拓を止めることにした。
来年からは少しずつ今お付き合いしている奥様達とも縁を切っていこうと思う。
今年も30人を超える熟女の身体を賞味してきたが、いよいよ最後の人妻と27日に出会うこととなった。
彼女は名古屋郊外に住む女性であった。
旦那が数年前から単身赴任。
ほとんど帰ってこないのでレスが続き、今年春に初浮気。
2人の男を経験してきたが、旦那よりは少しマシという感じで、本当に悶え狂うようなセックスを味わえずに来ていた。
折角なら思い切り乱れたいと思っていたところで、私と繋がった。 
遠い大阪の男を捜したのは、今まで同様リスクを少なくするためとのことであった。
2週間足らずのメール交換で逢うことになった。
27日朝早くに名古屋に出向き、栄にあるシティーホテルのデイユース(ここは朝9時から夜21時まで利用可能)を利用した。
彼女M代は44歳の奥様で、158cmで中肉の可愛らしい感じの女であった。
胸はCカップ、でもヒップは私好みの張りのあるそそる女性であった。
メールでの過激さとは異なり、緊張感一杯の面持ちでロビーで待ってた。
少しティーラウンジで話をしてから部屋に上がり、いつものようにドアを閉めるなり抱き締め、彼女のシャワーをしたいという願いを無視して、ディープキス。
そのままキスを続けながらダブルベッドに押し倒して、Cカップで少し垂れ気味のおっぱいを直ぐに露わにさせて揉みしだき、乳首を吸う。
彼女は戸惑いつつも喘ぎ声を漏らし始める。
手を下に滑らし、フレアースカートを捲り上げると、ムッとする女の温もりが鼻をくすぐる。
黒のガードル、黒のパンスト、薄いピンクのショーツを一気に引き下ろして脱がす。
抵抗は少ない、むしろ腰を持ち上げて脱ぎやすくするほどであった。
陰毛は結構多いが、オメコのまわりは綺麗に剃ってあった。
言い付けを守っていた。
私の極太が入るとき陰毛を引き込むことがあるから、剃っておくように言っておいたのである。
陰唇は熟女独特の黒ずみは少なく、むしろ薄茶色で綺麗で肥大も少ない。
少し開き気味の淫口からはサーモンピンクの陰裂が見え、既に愛液でたっぷりと濡れ、独特の匂いが立ち込めていた。
ゆっくりとクリトリスから淫裂に沿ってアナルまで舌を這わせながら舐め吸ってあげると、耐えきれないのか何とも言えないよがり声が上がり、腰を私の口へと押しつけ揺すり始めた。
恥ずかしさと快感の中で狂おしく悶え、口では抵抗の言葉を出しつつも、身体は私の愛撫を受け入れていった。
クリへの舐め吸いを続けつつ、得意の指技でのオメコの快感スポット責めに入ると、腰は波打ち、止めどもなく愛液が溢れ、快感の高まりと共に拡張と収縮を繰り返すオメコの動きに合わせて何度となく卑猥な音と共に潮が吹き出て、さらに彼女の羞恥心を煽っていった。
二度ほどアクメを経験させてから、私は一旦離れて素早く服を脱ぎ全裸になって、快感の嵐で荒い息遣いをしながらただ力なく横たわる彼女の両脚をM字にして拡げ、自慢の極太を一気に突き入れた。
勿論生入れである。
永年の経験から、愛撫の段階で、この女性は大丈夫か否かをいつも判断している。
勿論あやしい場合はゴムを着ける。
ちゃんと用意はしている。
彼女は大丈夫と判断出来たので、生入れをした。
私が生入れしていることなぞ気付くこともなく、私の繰り出す突き擦りで一段と大きなよがり声を上げて狂ってより深い絶頂へと登っていった。
その後はバックを楽しませてから、騎乗位で嵌めて、私と繋がりながら、服を自分で脱ぐように促した。
私の指示にはにかみつつも素直に脱ぎ始める。
この時の女の表情は最高だ。
快感で歪み、1時間足らず前に出会った男に貫かれる何とも言えない感情が複雑に交差する表情。
数多くの人妻が同じような表情を見せてくれる。
いつ見ても最高だ。
この後は延々と色々な体位でセックスを楽しませてあげ、遅いランチの後は、もう彼女は恋しい男に甘えるように積極的に性の悦びを貪るようになった。
この年代の女性はほとんどが受け入れることの出来るフィストも楽しませた。
チンポで味わう快感とはまた違う喜びで驚喜した。
ベッドはもう愛液と失禁でベトベトになった。
まあいつも見る光景だが。
彼女は最初の約束では16時頃に帰る予定だったのが、結局19時過ぎまで私と過ごし、チェックアウト後は自分の車で名古屋駅まで送ってくれた。
暗がりの路地裏で車を止めさせ、ディープキスを交わし、フェラまでさせた。
躊躇しながらも応じて、名残惜しそうにこちらが止めさせるまで舐め続けた。
そして再会を望んできた。
子供はもう成人しているので、年明けには大阪に泊まり掛けで来ると言っていた。
まあ、来る者拒まずで再会を約束した。
今までの2人はみなパート先の上司だったそうだ。
セックスは旦那よりは良かったが、気持ちいいという程度だったようだ。
私は桁違いに違うと言っていた。
嵌りそうで怖いとも後のメールで言っていた。
でも、もう忘れられないと嬉しい言葉を出してくれた。
新規開拓最後の人妻になった。
 

「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました

後悔してません!
私は20歳で主人(30歳)と結婚し、今42歳です。
子供(15歳と13歳)にも手が掛からなくなった5年位前よりパートで働き始めました。
そこに新入社員の彼(21歳)が私の職場に配属されました。
スポーツマン(野球)の礼儀正しくハキハキとした態度に好感を持ち始めました。
その頃、主人は深酒の毎日で夫婦生活も月一度程度有るか無いかの欲求不満の毎日が続く頃でした。
寂しさの余り、彼を月に一度位、ドライブに誘い気を紛らす様になりました。
回数を重ねるに連れ、彼が身体を求める様になり悩みました。
でも「30歳半ばで女をやめるなんて嫌」と開き直り、一度しかない人生、自分の気持ちに素直に生きて行こうと心に決めました。
それからは、彼の気持ちにも素直に応じられる様になり童貞も頂きました。その後も月一程度に楽しんでいます。
私の住んでいる所は、田舎で車が唯一の交通手段です。
昨夜は、忘年会で酔った彼を迎えに行きました。期待をして!
途中でパンストを脱ぎ、酔った彼を車に乗せ走り出しました。そして、まもなく彼は思った通りスカートの中に手を入れてきました。
私は「駄目よ!運転中は危ないわよ!もう少し我慢してね」と言いましたが、彼は「俺、早くやりたいんだよ」と凄く興奮している様子でした。
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埼玉県川越市の熟女マダムのエロSEX体験談

ヘルパーの仕事を始めて、早3年が経ちました。
某介護事業所ですが、まだまだ小さく、私を含め、
6名ほどで運営されています。

社長はいつも営業に出ているのですが、現状では
なんとか黒字を続けてはいるようで、従業員も
家族的なつき合いをしています。

私は朝から夕方まで、特別のキャンセルがない限り、
どこかの家に訪問し、身の回りのことをしているのですが、
国の政策がおかしいのかどうかわかりませんが、
高齢者は必死に生きているといった感じで、
ヘルパーという仕事は必要だと感じ、誇りを持って仕事を
しています。

週に2回くらい行っているある高齢者家庭があるのですが、
不覚にも私はそこで罪?を犯してしまったんです。

いつもはその家庭は、おじいちゃん1人が家にいて、
家族の方は仕事でいないのですが、ちょうどその日は、
お孫さんが学校が休みで家にいたんです。
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