淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

熊谷市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

熟女の担任の先生とのエッチ

小学校1年の担任の先生だった真澄先生と同級会で10年ぶりに合いました。
先生は、当時45歳くらいだったので、現在50代半ばだと思います。
真澄先生は、すごく体格がよくて、身長も170cm近くあって、ふくよかな先生でした。
僕は、身長165cm、体重も48kgしかありません。
同級会の最中に、先生から「今度家に来ない」と、耳元でささやかれました。
僕は嬉しくてたまりませんでした。
日曜日にケ-キを持って先生の自宅へ。
先生は、白のブラウスにスカ-トで僕を迎えてくれました。
居間に入って話しをし始めると、先生はブラジャ-を付けてませんでした。
ボタンの隙間から、先生の乳首が見えるんです。
先生は、ご主人と15年前くらいに別れたことを僕に話しました。それから徐々にHな話しをし始めました。
「○○君は、女性経験あるの?」と聞かれてしまい、本当は経験なかったんですが、「あります」と答えてしまったんです。
そのうち、先生がブラウスのボタンを外したんです。すごく大きなおっぱいが出てきて、「○○君、吸ってみる」と言われ、僕は大きな乳首にしゃぶりついてしまったんです。続きを読む

年上の熟女淑女をラブホテルに誘いたいのだがwww

1:2015/10/29(木)01:52:08 ID:
3ヶ月に1回くらい二人で飲む感じ、宅飲みで添い寝はしたことある
相手のスペックは2つ年上、ツンデレ
あと何書けばいいんだろう

ヘタレですが頑張りたい!お願いします!
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私の子宮口を打ち付け、時にはオチンチンの動きを止めて、腰をぐりぐりと回転させ、おまんこを滅茶苦茶にかき回します。

私は奈津美といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美由子ちゃんと従弟のともきくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美由子ちゃんをみーままと呼び、ともきくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はともきくんなのですから。
 私が夫ではなく、ともきくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は予想外の事で何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるともきくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はともきくんが祖母を追い返してくれました。
 美由子ちゃんに思わず相談すると、美由子ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。
 そんな中、義父の会社に勤めるともきくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。ともきくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はともきくんの事が好きでした。だから、私はともきくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。ともきくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にともきくんが来てくれました。
 ともきくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速ともきくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなともきくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、ともきくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。
「真子、なに」 
 当然のことですが、ともきくんは驚き、股間を隠します。 
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」 
「でも」 
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」 
「…………いいの?」 
 ともきくんはその言葉の意味をなんとなく理解してか、恐る恐る聞く。 
「うんいいよ。ともきくん、私のこと好きでしょ。私もともきくんのこと好きだから、今日から毎日好きなだけセックスさせてあげる」 
 私はともきくんに前も隠さず、自慢のEカップを見せて、お願いをすると「うん」と頷きました。 
 私はともきくんの体を洗ってあげました。子供だからといっても成長期ですから、体はやや同世代の男の子より少し大きめで身長も私の頭一つ小さい程度です。そして、肝心のオチンチンはどれくらいかと隠していた股間を開かせるとまあびっくり、巨根というほどではありませんが、夫とほぼ同じ大きさがありました。夫も大きいほうなので、このオチンチンなら私を満足させてくれるはずです。
 私は勃起しているともきくんのオチンチンになるべく刺激を与えないように、亀頭からタマまで念入りに洗って汚れを落としてあげました。汚いのは嫌ですし、病気もごめんですから。無論、私もおまんこをしっかりと洗いました。
 ともきくんは私のおまんこをしげしげと見て、「毛がないよ」といいました。 
「ああ、これね、夫に剃られたの。あの人、こういうのが好きだから」 
 うそです。私の趣味です。私はおまんこをともきくんによく見えるように股を開き、ともきくんに女の体の説明をしてあげました。それを聞いてともきくんは興味深々におまんこを見ていました。それと同時にオチンチンもびくびくと震えていましたのでもう限界かなと想い、ともきくんをマットに寝かせ、オチンチンを咥えてあげました。ディープスロートでフェラをするとともきくんはあっという声を上げて、大量の精液を噴出しました。私は精液を吐き出す事もなく全部飲み干し、尿道に残った精液もすべて吸い出して飲んだ後、水で口をゆすぎました。
「おしっこなんか飲んでも大丈夫」 
 ともきくんは心配して私を見ます。私は少し、おかしかったです。セックスの事はなんとなく分かっているようですが、具体的にはよく知らないようでした。 
「大丈夫よ、これは精液といって赤ちゃんの元になる液体だから。これを女の人のおまんこに出して子供を作るのよ」 
「そうなの、でも、僕がそんなことしていいの。僕と真子との間に赤ちゃんができちゃうよ」 
 不安そうにともき君が聞き返してきます。 
「うん、いいのよ、私はともきくんの赤ちゃんを産むんだから」 
「なにか、あったの」 
 私はともきくんに事情を話しました。 
「あのおばあさん、まだそんなくだらない事をいっているの」 
「そうなの、だから、私はともきくんの赤ちゃんを産みたいの。いいでしょ」 
「うん、いいよ。僕、真子のこと大好きだから、いっぱいセックスをして、赤ちゃんを作ろう」 
 夫の精子に問題があり子供の作れないのに私を虐める祖母に怒り感じ、私に同情してくれるともきくんは事情を話すとOKをしてくれました。それにともきくんが私のことを好きだと知ってましたが、口にしていわれたとき、とてもうれしかったです。
「でもさ、赤ちゃんを作った後も僕の事を好きでいてくれる。ずっとセックスしてくれる」 
「いいわよ、私はずっとともきくんを好きでいてあげる。大好きなともきくんとなら、いくらでもセックスしてあげる」 
 ともきくんは体を起こして、私に抱きつくと、私もともきくんを抱きしめて、ともきくんとキスをしました。最初は軽く唇を交わせるだけで徐々に私はともきくんの口の中に舌を入れ、ともきくんの舌を絡め取りました。ともきくんは少しだけ、体を震わせましたが、すぐに積極的に自分から攻めて来ました。
 私はキスをしながらともきくんの片手を自分の胸にもう一方をおまんこにもっていき、いじるように様にいいました。 
 ともきくんはぎこちなく、私の胸とおまんこをいじります。私は片手でともきくんを支え、残った手でオチンチンを撫で回しました。あっという間にともきくんのオチンチンは復活し、私はともきくんをマットの上に寝かせ、その上を跨ぎました。
「さあ、ともきくん。これからともきくんのオチンチンを私のおまんこに入れるわよ。これでともきくんは大人になるの。そして、赤ちゃんを作りましょ」 
 私はともきくんのオチンチンをおまんこにあてがうと、一気に腰を落として、ともきくんのオチンチンを飲み込みました。 
「ああ、いい」 
 オチンチンが膣内に入る挿入感に私は声を出してしまいました。 
「ともきくんのオチンチンは素敵よ。どう、ともきくん。私のおまんこは」 
「うん、気持ちいい。暖かくて、ぬるぬるしてる」 
 入れてみて判ったのですが、ともきくんのオチンチンは私とはとても相性がいいのです。私のおまんこの形にフィットするのです。今まで体験してきた男の物とは比べ物にならない快感が私を襲いました。そのままはともきくんの胸に手を置き、腰を振りました。ともきくんもその動きに快楽をもたらすのか、下から腰を激しく突き上げてきます。ブジュブジュとオチンチンがおまんこからでは入りする音が聞こえます。
「ああ、いいよ、真子。ねえ、真子を抱き締めたい」 
 ともきくんの言葉に私は髪を振り乱しながら頷き、上半身をともきくんに預けました。 
 ともきくんは倒れた私の体を両手で抱き締め、私はともきくんの頭を抱きめて、ディープキスをしながら、二人はさらに激しく腰を振りました。すぐに限界が訪れ、私が先にイキ、体を反る様にし、膣内をぎゅっと絞り上げました。それと同時にともきくんも達したらしく、ともきくんは私の膣内で射精を行い、大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれました。
(ああ、凄く熱い。これならすぐに赤ちゃんができる) 
 私は膣内射精の快感に酔いしれ、ともきくんの精液をさらに搾り取ろうと腰をさらに密着させ、膣を締めました。ともきくんのオチンチンはピクンピクンと痙攣しながら、残りの精液を私の中に出します。射精が終わり、絶頂感も引いていくと私とともきくんは見つめあい、ディープキスを交わしました。
「真子、大好き」 
「私もともきくんを愛しているわ」 
 キスを終え、ともきくんの告白に私は本当の気持ちをこめて返し、本当に私とともきくんは愛し合っている事を実感しました。 
「ねえ、真子。もっとしよ」 
「うん、今度はともきくんが上になってね」 
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愛子の目は最初と同じように私を求めるような目でした。私は急いで愛子のパジャマを降ろし挿入しました

昨年末に還暦を迎え一応顧問という肩書きは残っているけど、会社には行っても行かなくても良い立場になりました。 ・・本当のとこは来て欲しくないようですが。

家では3年ほど前から次男夫婦と同居しています。 次男の嫁(愛子)は今29歳、仕事を続けるため子供が出来てから同居しています。  朝、孫(3歳の男の子)を保育園に送ってから出勤、帰りに保育園によって帰ります。 仕事が遅くなったり用事がある時は私の家内が迎えにいきます。 同居してから、家庭が賑やかで明るくなりました。
特に嫁の愛子は明るくて気立てが良く、それにびっくりするくらいの美人で、こんな人と一緒に暮らせるだけでも幸せでした。
金銭的にもあまり困らないし、孫も良く懐いてくれて本当に幸せな老後を迎えていました。

変化があったのは今年の一月です、次男がタイに転勤になったのです。 取敢えず単身で行って、暫く様子を見て家族を呼ぶということでした。
仕事が暇になったこともあり、私は今まで以上に孫と遊んだり世話をしていました。 

2月の中旬の土日でしたが、家内がコーラスの仲間と一泊二日で温泉に行った時のことです。 家内が出掛けた後、私は愛子と孫を遊園地に連れて行き弁当を食べて一日遊んで家に帰りました。

孫を風呂に入れ寝かせた後、私と愛子は一緒にビールを飲みました。 よく考えてみると同居してから夜二人だけで家にいるのは初めてでした。 
「お義父さん今日はお疲れ様、一緒にビール飲んで良いですか?」
「愛ちゃんと飲むと何倍も美味しいよ」
「今日はけんた(孫)も本当に喜んだし私も楽しかったです。有難うございました。」 「嬉しいな、けんたや愛ちゃんが喜んでくれたら本当に幸せな気分になるよ。」
その後色々話しながらビールを何本か空け楽しい時間を過しました。 
私は自分では意識していませんでしたが、いつの間にか愛子に対し好きという感情が涌いていたのだと思います。

そのあと、私は自分でも信じられないくらい大胆なことをしてしまいました。 
トイレから戻った後、酔った振りをして愛子の側に行き、横顔にそっとキスをしたのです。
長い髪のせいで直接には触れることが出来ませんでしたが、愛子には何をしたか分かったはずです。
 それから愛子は固まってしまいました。
「ゴメン酔っているかも知れないけど、今の正直な気持が出てしまった。」
「・・・・」
何かこの瞬間人生全て失ってしまうかも知れないという後悔と、もう後戻り出来ないという気持だったと思いますが、実際は瞬間の判断だったと思います。 私は愛子の首を押さえ、唇にキスをしたのです。
私は好きという気持を込めキスを続けました。 愛子の気持は良く分かりませんでしたが、特に激しい抵抗は無く私のなすがままで、その内私の舌に応えてくれるようになりました。
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ただ何度か中絶もさせたし、風の噂によると学校入学祝いで中出しした時に妊娠して産んだそうです

僕が社宅に住んでいた時の事です。

親父の仕事の関係で社宅に住んでいました、まあ、良い環境では無かったです、

壁が薄いため隣の夜の営みが見えてる画てら聞こえてきますし、

夜、外に出たらスケスケのネグリジェー1枚で涼んでいるおかあさんやで当時の僕の目には栄養源がいっぱいでした、

そんな僕の童貞はあこがれていた友達のおかあさんでした、一回だけの約束だったので逢ってはいません。

母親の友達がこの社宅いたので頻繁に出入りしてた「礼子さん」に逆レイプされたのを告白します。

最初は辺見えみりさん似の礼子さんと卓球やキャッチボールしたりするのが楽しかったです、

当時僕は15歳、特別不良でもなく優等生でもなく普通の中坊でした、
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