淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

水戸市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

人妻熟女もいる乱交パーティーに行った体験談

1:2015/10/21(水) 20:33:39.733 ID:
風俗に行けばよかった
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人妻熟女10数人がレイプ被害にあうも「孫に知られたら恥ずかしい」と泣き寝入り

1:2014/06/12(木) 19:46:43.54 ID:
中国紙チャイナデイリー(電子版)は9日、
「河南の男、10数人の『空の巣老人』を強姦、最高齢は95歳」
と題した記事を掲載した。

河南省商丘市夏邑県の男が独り暮らしの高齢女性宅に40回以上も侵入し、
強姦や窃盗を繰り返していたことが分かった。
被害を受けた高齢者は10数人に上る。
最高齢は95歳、最年少は73歳。先月27日、夏邑県公安局は容疑者の男を逮捕した。

今年3月7日、同県業廟郷陳庄村の83歳の女性、楊さんが
親族の付き添いの下、地元の派出所に被害を届け出た。
楊さんによると、その日の未明に何者かが侵入し、強姦被害を受けた。
その後の警察の調べにより、同村周辺で他に10数人が被害に遭っていた。
その多くが「子どもや孫に知られたら恥ずかしい」として泣き寝入りしていた。

容疑者の男によると、2011年春から今年3月までの間に同村周辺で40数回、
独り暮らしの高齢女性宅に侵入し、強姦を繰り返していた。
この容疑者はすでに刑事拘留されたという。
http://www.xinhua.jp/rss/385173/
3:2014/06/12(木) 19:49:11.51 ID:
国技が変わった?
4:2014/06/12(木) 19:49:12.92 ID:
ハイレベル過ぎるな
6:2014/06/12(木) 19:52:37.36 ID:
韓国の話じゃないのか?
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マンネリ倦怠感で刺激を欲しがリ同年代の倦怠期夫婦と意気投合し、思わぬスワッピングが決まった話

スーパーの買い物ツアーに当選し、仕方なく妻に同伴すると、同年代の倦怠期夫婦と意気投合し、思わぬスワッピングが決まった話。

互いに40歳同士でマンネリ倦怠感で刺激を欲しがリ 思惑が一致したんです。妻も覚悟を決めエッチな下着を用意していました。明日が実効日の前日です、突然、申し訳ない家内の勤め先の上司の母上が亡くなり、明日どうしても家内は葬儀に参列しなくてはいけないと言って来たんです。
それを聞いた私は がっくりでした。キャンセル料は当方でと言ってくれましたが、一応それはそれはと言って納得の返事をしたんですが、どうにも残念で仕方ありませんでした。妻にその事を伝えると、少しの安堵感と残念の顔が交差していました。試しに妻に3Pでもいいかと聞くと、え~三人でと?聞くのでそうだよと言うと、あなたが辛いんじゃないのと言うのです。

あ~向うの奥さん魅力あったしな~と言ったんです。仕方ないさ、それに今からキャンセルしたら100%取られるし勿体ないよと付け加えたんです。妻に、向うの都合だから、気分乗らなきゃ温泉楽しむだけでもいいよと言ったんです。分かったわ 行くって返事していいよと妻が言ってくれました。

折り返しその都度を伝えると そうですかと丁重なお礼が返って来ました。旅行日は駅で旦那さんと待ち合わせました。妻は少し緊張で顔をまともに見れないようです。新幹線で温泉地に向かいます、三人掛けの座席に妻を真ん中にしました。車内でビールを飲むと妻の緊張も解れ、会話もスムーズになっていました。いよいよ到着です。

部屋は豪華で庭付きの露天風呂がありました。仲居さんには兄弟で明日が親戚の三回忌でと誤魔化しました。初めは大浴場に男女別で入りました。旦那がこの度の非礼を詫びます。私も妻の気分次第でと伝えるともちろんですと言ってくれました。夕食は食事処でした、浴衣に着替え三人で乾杯です。
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不安は的中!妻は最近ナンパされる様になったんです

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を
感じさせます。そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に
歩いている事が快感だったんです。
変な話ですが、妻にはもっと露出度の高い服装をして欲しいと心から思い、何度も洋服店で
”こんな服装も良いんじゃない!”などと言っていました。
しかし、いつも ”もうそんな年じゃないわよ” と相手にされなかったんです。

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僕は思わず立ち止まり、おばさんのアソコをじっくりと覗き込んだんです

僕の住む家は、街から離れた山間の小さな集落にあります。

僕の家から坂道をクネクネと降りると一軒の家があるんです。

そこには、50歳位のおばさん夫婦が住んでいます。

おばさんの子供はもう大きくなって街に出て行った様で、普段はおじさんと2人で住んでいるらしいです。

ある日の事、僕が学校帰りに走って家に向かっていると、坂道の途中にある資材置き場の陰でおばさんが大きなお尻を剥き出しにし、立ちションをしていたんです。

女性が立ちション・・・なんて思うでしょうけど、本当に立った状態でオシッコをしていたんです。

おばさんのオシッコは勢いも良く、"ジャジャ~"って感じでした。

「あら、カズ君に見られちゃったね」

あまりの出来事に、僕は逃げる様に家に走ったんです。

おばさんは余り辺りを気にしないのか、その後も何度か同じ光景を目撃しました。

それ以来、僕はおばさんのオシッコシーンが忘れられなくなりました。

数日が過ぎた時、またあの場所でおばさんが大きな白いお尻を剥き出しにオシッコをしていたんです。

僕は思わず立ち止まり、おばさんのアソコをじっくりと覗き込んだんです。

「また見られちゃったね!カズ君にはよく会うね」

「・・・・・」

「何か付いてるのかい?」

「ん~」

「おばさんのここに興味あるのかい?」

僕は、おばさんのアソコをジッと見つめました。

おばさんのマンコはどす黒く、ビラビラを大きかったと思います。

その先端から黄色いオシッコが出ていて、更に直ぐ近くにポッコリ膨らみが見えました。

「あんまり見られると、恥ずかしいわね」

おばさんがティッシュで拭くと、スカートを下ろし

「もう、終わりね」

って言うんです。

「もう少し見せて・・・」

「ん~汚い所だから、バイ菌移ると大変でしょ」

「もっと見たいよ」

「他の人に見られると怒られるでしょ」

おばさんを見つめていると困った顔で、

「じゃ、こっちにおいで・・・」

と手を取られ、資材置き場の中に連れて行かれたんです。

辺りを見渡すおばさんが

「誰に言わないでね!2人だけの秘密にしよう」

そう言ってスカートを捲ってくれたんです。

大きな白いお尻のお肉の間に毛で覆われた割れ目が現れ、その上にお尻の穴が見えました。

顔を近づけると、ウンコの匂いなのか変な匂いがプンプンして、"臭いよ"と言ってしまったんです。

「匂うのかい?汚いからね!」

「大丈夫!もっと見ててもいい?」

「良いけど?何が楽しいんだい?」

「ここって」

そう言いながら、割れ目の穴らしき所に指を入れると

「あ・あ・あ・・・そこに指入れちゃダメでしょ」

「でも何か出て来てる」

「もう満足した?」

僕はおばさんのマンコに指を入れ離そうとはしませんでした。

おばさんも気持ちいいのかドンドン汁が溢れ、太腿まで伝って流れていたんです。

もう、おばさんはハァハァと息を荒らし、何も言わなくなったので指を2本3本と増やしてみたんです。

そして、遂に僕の握りこぶしも全て呑み込んでしまいました。

ヌルヌルと生暖かい体内!初めての経験でした。

そして、おばさんのマンコに手を入れながら、僕はその前にある突起物(クリトリス)を弄って見たんです。


「カズ君・・・そこ気持ちイイの・・・おばさんそこが気持ちイイの」

「ん~」

おばさんが求めて来るので、その突起物をくりくりと弄っていると、おばさんがブルブルと震え、力が無くなった様に、その場に横になったんです。

おばさんは、その後も何度か僕にアソコを見せてくれたり、触らせてくれました。

小学校5年だったと思います。

1年位は続き、その内僕が恥ずかしくなって、おばさんと目を合わせなくなって自然消滅です。

今、おばさんは55歳位だと思います。

僕も高校生になり、性について勉強しました。

今思えば、チンポ舐めて貰えば良かったかな?と思うんです。

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