淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

取手市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

エロさは足りないもののシンプルな形の人妻熟女のブラジャーにパンティ

菅野美穂似の奥さん41歳のパンティを手に入れた!!
いま、手も体も震えている。武者震いだ。
夕べ同僚の家に遊びに行き、食事をして酒飲んで、そのまま寝て、私が今朝がた体調くずして下痢しちまって、そしたら同僚は私を心配しながら出勤、「きょうはこのまま休んだらどうだ?
動けそうなら病院に行ったほうがいいと思う」との気遣いのセリフ。
奥さんは「としさん、よかったらうちで休んでいって。
熱もありそうだし無理しちゃだめですよ」とこれまた優しい言葉。
奥さんも生命保険の仕事してるので10時半くらいに出勤。マンションの鍵をあずけてくれた。
「また今度会社で主人に返しておいてくれれば大丈夫ですので」と。私のことをどこまで信用しちゃってるんだか。
さらには私のためにおかゆまでつくっておいてくれたと言うじゃないか。信じられん。
既婚うらやま!リア充すぎる!

たしかに私は会社では良い人間のほうだと思うし、同僚にもちゃんと接している。
鍵をあずかったからと言って、金目のものを盗んだりなんてことは当然しない。
ただし、下着好き、しかも、奥さんのような30代人妻ものが大好物というやばい性癖がある。
これは20代後半に発症してからどうにも治らない。
そんなわけで、さっそく二人が出かけたあとにおかゆをいただいてから寝室に侵入し物色開始。
クローゼットをあけたり、引き出しを開けたり、風呂場にも行き洗濯機を開けたり。
うおおおおー!!あるわあるわお宝の山!!
エロさは足りないもののシンプルな形のブラジャーにパンティ。私はたまらず素っ裸になり、勃起ちんこを片手でしごきながら夕べはいていたであろう奥さんのパンティを頬張る。
上手い!奥さんのまんこの味!
勃起ちんこにまきつけて布地の感触を楽しみながら射精。たまらん!
そしてよくふき取ったら再び洗濯機の中へ。
「奥さん、奥さん、奥さん。ああ」
あいつはいつもこんなに美人な奥さんとセックスしまくってるのか。こんな下着を着た奥さんを。
たまらずまたまた射精!
全裸のまま寝室に戻り、二人が毎晩いっしょに寝てるであろうダブルベットにダイブ!
「ここでセックスしてるのか!」
奥さんの裸を想像しながらパンティでしこしこ。
さっき発射したばかりなのに、また勃起してきて射精しそうになる。

そうして昼まで2時間くらい楽しんだろうか。同僚から携帯に「大丈夫か?休めてるか?」
とメールが届き、我に返る。
おお、やばい。ここは同僚の家だぞ。
あわてて私は服を着て、奥さんの下着をもとの場所にそれぞれ戻した。
それにしても奥さんの下着はどれもいい匂いがする。

しかし、私はついにやってしまった。これまで、知り合いの家ではやったことがなかったのに、手が勝手に動いてしまったわけだ。
奥さんの薄いピンク色のパンティを私は1枚だけだが持ってきてしまった。そしてそれがいま、目の前にある。
どうする?
手が震えてる。体全体も震えてる。
奥さんを包んでいる布。これは奥さんの味。匂い。
また勃起してきてしまった。バレないことだけを祈るしかない。

その日の夜から、今日の今まで何も変わらず、出会った時は以前通りのお義父さんとの関係でお互い接しています

私はたまに秋吉久美子さんに似ているといわれる人妻です。

年越しを旦那の実家で過ごす事が出来ない為、年越し代わりに1日繰り上げて実家に帰る事になりました。

この日、私は休みだったので、子供を連れて一足先に実家に帰り、旦那が仕事を終わらせて合流する夜までの間に年越しが出来る準備をする事にしました。

義母は旦那が小さい頃に亡くなった為、実家にはお義父さん1人で生活をしており、
年越しをする為に私がしないといけない事が多かったからです。

実家に着くと、年末なのでお義父さんも大掃除をしていた様子で、片付けが予定よりも早く終わりました。

なのでちょっと早めに夕食の買出しに行く事にしました。

お義父さんと子供を連れて一緒に買出しに行くと、思ったより人が少なかったので買い物も割とスムーズに終わりました。

車に乗って帰宅していると、途中で子供達から

「今日は爺ちゃんの家のお風呂に入るん?」

という話題が出てきました。お義父さんは

「せっかくだから温泉でも入って帰るか?」

と提案してくれ、私としてもまだ夕食の準備までには時間に余裕があり、子供達のお風呂を終わらせておけば、夜がゆっくり出来ると思ったので温泉に行く事にしました。

温泉に着き、私はたまたま車内に残したままだった荷物から着替えを出したり準備する事にして、その間にお義父さんは入浴券やタオルなどを先に買いに行く事になりました。

私は子供達と

「どっちがママとお風呂に入る?」

などと楽しく話しながら準備を進めていました。

準備が整って温泉の入り口の前まで行くと、お義父さんも入浴券の購入が終わったと、ちょうど迎えに来ようしていたところでした。

改めてお義父さんと一緒に中に入ると、浴室まで案内してくれるスタッフの方が玄関のところで待ってくれていました。

「ではこちらへ」

と案内された場所は、なんと家族風呂でした。

私は予想もしていなかった突然の家族風呂という事に戸惑いと混乱が生まれましたが、そんな事が分からない子供達は嬉しそうに浴室にサクサクと入って行き、当然お義父さんも普通に入っていきました。

スタッフの目もあったので、何も言えずそのまま私も入っていきました。

中に入り、

「え?家族風呂なんですか?」

と聞くと、

「だって家族だし、せっかくなんだから皆で入った方が子供も楽しいだろ?」

と当たり前のようにお義父さんが言いました。

いやらしい考えがある気配も無く、あっさりした態度に

「わざと?天然?」

と混乱が増すばかりでした。

「私はここで待ってるので、ゆっくり入ってきてください」

そうお義父さんに伝えると、お義父さんは

「せっかく温泉に来たのにもったいないんじゃない?」

と言いましたが、特に私を温泉に入らせようと執着した様子も無く、普通に子供達と温泉に入っていきました。

お義父さんにやましい気配は全く無く、「普通の事でしょ?」的な空気は、逆に「私の方がおかしいの?」とすら思ってしまう状態でした。

子供達がお風呂に入って少しすると、浴室から子供の泣き声が聞こえました。

足を滑らせて尻餅をついたみたいで、私が浴室をゆっくり覗くと、お義父さんが

「浴槽の周りが滑りやすくて、体を洗おうと思ったら、自分1人じゃ騒いだ子供を2人見るのは難しいよ」

と困った様子で言ってきました。

子供も

「ママ来てー!!」

とうるさいくらいの大きな声で叫びます。

この状況が私の頭の整理を焦らせていました。

お風呂場という環境が子供の声をさらに増大させて響き渡り、子供が呼んでいてお義父さんも1人じゃ難しいと言っている。

でも行ったら裸がお義父さんに見られてしまう……。

今考えれば、服を着たまま中に入って子供をあやせば良かったと簡単に思いつくのですが、あの時の状況では

「浴室に入る=裸=お義父さんに見られてしまう」

という事に頭が捕らわれていて、
お義父さんと家族風呂という場所に来ているという環境がさらに冷静を失わせる状態でした。

泣いている子供を無視する事も出来ず、思い込みの中にある選択肢の中から、
浴室に入っていく事を選びました。

「ちょっと待っててよー」

と子供に言いながら

「なんでこんな事になるのよ」

と半分イライラも交じらせつつ服を脱ぎ、精神的に追い詰められた様な感覚になっていた私は、脱ぎ終わった時には半分ヤケか開き直りか、どうにでもなれといった心境になっていました。

服を脱いだとしても、まだタオルで体を隠すとか出来た筈なんですが、そんな事も思い付かない程、頭が混乱していたのだと思います。

開き直りが後を押し、自分の体を隠そうとも思わず、いつもお風呂に入るように普通に入っていく事が出来ました。

中に入り、子供をあやして泣き止ませた後は、掛け湯をして温泉に浸かりました。

お義父さんと一緒の湯船に浸かると、お義父さんは

「子供を転ばしてしまって悪かった」

と謝ってきました。

私は、

「浴室が広かったので1人で見させていたので仕方ないです。こちらこそすみません」

と答えました。

その後も、

「ここの温泉は気持ちいいから好きだ」

といった感じの話で、本当に普通に家族湯として割り切って入っている様子でした。

そう分かって少しホッとしたのは確かなのですが、時間が経つと不思議なもので、

「私って女としての魅力がないのだろうか?」

なんて考えも一瞬芽生えました。

何を考えてるんだろうと自分に驚きました。

そんな気持ちの切り替えも含め、子供の体を洗う事にして浴槽から出たのですが、洗おうと思ったら体を洗うタオルが無い事に気づきました。

仕方ないので手にボディーソープを取り、手洗いで子供を洗い終わらせ、今度は自分の体を洗いました。

たまに子供を見るふりをしながらお義父さんの目線を確認したりしましたが、子供と遊んだりしていて、こっちを見る感じがあまりに感じない事にちょっとショックを感じている自分がいました。

どうせ見ないならと、私はちょっと思い切って、浴槽に向かって後ろ向きに立ってお尻を突き出すようにして足を洗ったり、ボディーソープを取ったりしてみました。

洗っている足なんかには全く意識が向けられなくて、ずっとお義父さんの視線が気になり続けましたが、確認するほどの勇気は無く、足を洗い、そのまま椅子の上に座りました。

私は旦那の父親に何をしてるんだろう……と少し冷静になり始めていた時に、後ろからお義父さんが

「背中を洗ってあげようか?」

と言われました。

私は自然と

「背中は手で洗いにくいのでお願いします」

と笑顔で答えていました。

お義父さんが手の平で、裸になっている私の背中を洗っている…お義父さんは平常心かもしれませんが、私はドキドキして触られている事に興奮しているのがよく分かりました。

背中を洗ってもらった後は、泡を流して、逆にお義父さんの背中を洗ってあげる事にしました。

私とお義父さんが浴槽から出ていると、当然子供達も浴槽から出て遊び始め、
子供はお義父さんの側で遊び始めました。

私はお義父さんの背中を洗った後、

「そのまま子供と遊んでてくれたら、後は全部私が洗いますよ」

と私も精一杯の自然を装って普通に言いました。

お義父さんは

「子供みたいだな」

と笑っていましたが断らず、私はそのままお義父さんの後ろ側から手を伸ばして
腕、胸、お腹と洗ってあげました。

あからさまにくっつかなくても、当然私の胸は何度かお義父さんの背中に当たっています。
続きを読む

ベッド戻って普通のHっぽく、尋常じゃない潮吹きを見せられる。

先週の話なんだけどな。

今年は旅行も行かないし金使うアテも無いんで、

「そうだ、ソープに行こう」

ってなCMばりに唐突に思いついたわけだ。

ソープの相場は概ね1.5、3.5、5.5、6.5、それ以上ってなもんで、店によってはその中間もある。

1.5はいわゆる大衆店。

5を越えたらまあ高級店って言っていいのかなと思う。

吉原の超高級店は10超えがあるが、当然貧乏人には縁が無い。

ちなみに俺が行ったのは6万の店だったのよ。

そんでだ、ソープ行くなら吉原だろjkって事で、風俗サイトとPINK板開いてまずは調査から入るわけだ。

何事も念入りにやるのが俺のジャスティス。

そんでな、やるならガッツリやれるとこ行きたいからお仕事しっかりのお店を選んだわけだ。

体験レポを見るとおどろおどろしい話が大量に出てくる店だった。

これぞ俺が求めた店だ!というわけで即電話で予約。

声の死んでるおっさんに予約と指名を告げる。

指名したのは仮にAさんとしておこう。

ちなみにAさんのHP表記年齢年齢は25歳だった。

あ、俺の年齢28な。

年下のかわいこちゃんヒイヒイ言わしたる!!とか思ってたわけじゃないんだよ。

吉原年齢ってやつは理解してたんだけどね。

「送迎はいかが致しますか」

と聞かれたが、駅前で待つのが恥ずかしい俺は炎天下の吉原を汗だくで歩いた。

駅から遠かった。

店に着く前に逝くところだった。

お前らは恥ずかしがらず送迎使え。

この時期は死ぬぞ。

お店に着くとまず入浴料を払う。

まあ金の払い方は店によって違う。

入浴料先払いの時は、残りは部屋で女性に直接渡してくださいと言われる。

最初に総額払いもあるが、入浴料とサービス料は別にするのが正しいソープ。

黒革ソファに座るといかちい黒服坊主が茶を持ってやってくる。

「外は暑いでしょう」

と笑顔で意外なフレンドリーさを見せる黒坊。

準備時間って事で、10分ほど部屋で待っていた。

他の客は白髪のじいちゃんが一人…。

あのじいちゃんが、あんなプレイをこなしてたかと思うと…。

少し偉いっぽい黒服が、ご案内ですと呼びにくる。

待合室に出ると黒服全員土下座、俺びくっとなる。

マジでやるんだな…と思ってると奥のエレベーターが開いた。

近づくと、

「いってらっしゃいませ!!!」

という野太い合唱でお見送りされる。

流石に苦笑いしそうになりつつ、エレベーターに乗り込んだ。

エレベーターの中には一人のおばさんが立っていた。

俺は28歳、彼女は25歳。
俺は28歳、彼女は25歳。
俺は28歳、彼女は25歳。

3回頭の中で繰り返したところで

ぶちゅ~~~~

ってディープキスされた。

エロかった。

その時何も問題は無い事に俺は気付いた。

相手が例え40overでも何も問題は無かった。


俺の野獣スイッチが壊れた音がした。

とりあえずエレベーター内でドレスの下をたくし上げケツを揉んだ。

言うまでも無くフル勃起の俺。

おっぱいも揉んだ。

ぶよん

む、これはシリコン!!。

しかし問題は無い。

自分でチャック下ろして息子を解放してやった。

光の速さで咥え込む嬢。

ズゾゾゾゾゾ~~~~という凄まじい音で息子が飲み込まれる。

この時はマジで興奮しすぎて足がガクガクしてた。

チンと間抜けな音がしてエレベーターの扉が開いた。

俺はチ○コ丸出し、彼女はパンツ丸出しで部屋まで歩く。

ちなみに嬢とはまだ一言も口聞いていない。

部屋に入り靴を脱いだところで嬢のパンツ脱がした。

靴揃えるために前かがみになったところでスバッと膝までな。

スイッチの壊れた俺はもう止まらない。

立ち前屈でパンツ膝にある彼女の股間に顔から突っ込んだ。

あああああッッッ!!!!とおっさんみたいな低い声で喘ぐ彼女。

んで、興奮MAX、もう辛抱たまらんって事で玄関で立ったまんま後ろからIN。

結論から言うと30秒で出た。

ぜえぜえ言いながらとりあえずベッドまで行って寝転がる。

そこで初めて彼女とは初めましてを言った。

「もう・・・すごいのねえん」

と熟女のようなエロい喋り方をする人だった。

いや、熟女が熟女らしく喋っているだけだ。

俺は早くも賢者モードに突入しつつあった。

正気に戻って見る彼女は、正真正銘40過ぎのおばさんだった。

お風呂に入りましょう、と言われ例のスケベイスに案内される。

息子は未だ消沈、反応は無い。

まさか6万払ってこれだけなのか…。

泡をつけて全身洗われる。

あんとかおふぅとか悩ましい吐息を漏らしながら体をこすり付けてくるが、俺の息子は難解な数学の証明を突きつけられた小学生のようにしょぼくれていた。

泡を落とし、ローションを手に取る彼女。

ぬるり

何かが俺の中で育ちつつあるのを感じた。

書くのめんどくさくなってきたな。

サクッと書くとな。

その後スケベイスでアナ○から玉から竿からベロベロにされた。

椅子に座ったままバックで挿入→2発目。

マット引いて全身ぬるぬる。

騎上位でバッコンバッコン。

腰骨が砕けそうになるも→3発目。

ベッド戻って普通のHっぽく、尋常じゃない潮吹きを見せられる。

すげー初めて見た!で興奮して→4発目。

何だかんだキッチリ抜いてもらったよ。

書いてなかったけどこの時は全部生な。

吉原の高級店は生が多いよ。

勿論付けて、と言えば付けてくれるけど。6万でどこ行ってもおばはん出てくるわけじゃないよ!

俺が行ったのがそういうお仕事派のお店だったってだけ。

川崎でも吉原でも同じぐらいの金額の店行ってたけど、普通に若くて可愛い子出てくるよ。

グダってすまんかったな。

お前らも良いソープライフを送れよ!

熟年カップルの交尾SEX体験談

九時過ぎ公園の駐車場で待ち合わせる。私が到着するや否や史恵は左座席にはいりこんできた。
早速、抱き合いキスをする。
お互い舌を絡め強く吸いあう。
史恵は52歳。ワンピースの上から乳をまさぐる。そしてそっと揉む。次第に乳を揉みしだく。史恵は私の唇を激しく上下左右に吸いまくりながら私の乳揉みに応えてくれる。
うなじに軽くキスをしながらワンピースのボタンをはずし、ブラジャー越しに乳を揉む。
史恵の口元から「あー・・・あー・・・」と、いい声が漏れる。私は50歳。
激しく史恵の唇を吸う。応えてくれる史恵。再び舌を絡めむさぼりあう。史恵の舌ざわりがたまらない。やさしく奥まで吸い込む。史恵の舌のすべてが私の口の中に入り込んでいる。
続きを読む
カテゴリー
メッセージ