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お菓子を万引きした熟女とのエッチ体験談

俺は○○に有る大手スーパーの店長。

パートで働いている30代主婦の9歳位の子供がお菓子を万引きしたのを偶々目撃した。

この事を伝えるとパート主婦は真っ青に。

学校、警察にだけは伝えないでください。と。

彼女は里香という名で巨乳で癒し系の人妻だ。前々から気になっていた存在。

倉庫に呼びつけ、それは里香さん次第だね!と語気を荒げて里香の反応を待った。

里香は察したらしく俯いたまま小さく頷いた。

水曜日の俺の休日に里香をラブホへ呼び出し、そのままの流れで。

パート主婦は観念して覚悟を決めてきたらしく、上着を脱ぐとそのままシャワーへ。

俺は全裸になりベットへ腰掛けて待った。
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妻を誘導して3Pしたエッチ体験談 後編

実は、これは私とたかさんのシナリオにあった行為でした。
妻がたかさんの誘いに乗りやすくなる雰囲気作りの最重要ポイントとして、私が唯一提案したのが二人のキス。
前回、キスをしないという取り決めがあったわけではなかったのですが、流れの中でその機会が訪れませんでした。私は内心ホッとしたような、後悔するような、複雑な気分でしたが、やはり寝盗られ妄想の中で、これは見たいというのがどうしてもありました。
たかさんからは「ホントにいいんですか?」と念を押されましたが、妻が拒まなければという条件付きでお願いしたのです。

それは、始めて妻が他人棒を口に含んだ瞬間や、挿入を許した瞬間にも劣らない興奮でした。
唇を重ねて数秒もしないうちに二人の舌が絡み合いはじめます。
まるで本気で愛し合う恋人同士のように、お互いの唇を貪り合う妻とたかさん。
特に妻は、私が側にいることを忘れているかのように、時折目を開け恍惚の表情を浮かべながら濃厚なキスを続けています。
たかさんが唇を離し妻に話しかけます。
「奥さん、このまま、イキたい。」
真っ直ぐにたかさんの目を見返し答える妻。
「欲しい、ねぇ、もう来て。」
それを見つめる私の怒張は、発射寸前まで張りつめています。

それまで小休止状態だったたかさんの腰が、再び律動を始めました。
妻も再び大きな喘ぎ声を発し始めましたが、それを唇で塞ぐたかさん。
絡み合う唇からはくぐもった妻の喘ぎが漏れ続けます。
たかさんの腰の動きが激しさを増し、二人の両腕は一層きつくお互いを抱き締めます。
「むーーー、むーーー、むうううーーー」
妻が再びイキ始めたようです。
妻の漏れだす声が激しくなるにつれ、たかさんもそれに応えるように激しく腰を打ちつけますが、唇同士はお互いを離すまいとするかのように尚も激しく絡みつきます。
とうとう妻は両足をたかさんの腰に絡みつけ、二人の体は本当に一つになろうとするかのように密着の度合いを増していきます。
いよいよクライマックス。
たかさんの声も漏れ始め、呻くような二人の声が重なり合い、下半身がぶつかり合うパンパンパンという音と共に部屋中に響き渡ります。
たかさんが一度、鬼頭部分が見えるほど大きく腰を引き、渾身の力のひと刺しを妻の中へと貫きました。
「むーーーーーーーーー」
最後まで唇を離すことなく、二人同時に絶叫。
妻の両足はたかさんの腰の後ろで交差し、自分の中にぶちまけられた精子を最後の一滴まで絞り取ろうとするかのように、きつく巻きついていました。

部屋の温度が2.3度上がったような気がしました。
気がつけば私は汗だくになっていました。
二人同時の絶頂を迎えた後も、きつく抱き合い唇を絡めたままでいる妻とたかさんは、言うまでもなく全身が汗で光っています。
おそらく一分はそのままの体勢でいたでしょうか。
二人の激しい吐息が徐々に落ち着き始めた頃、たかさんから唇を離します。
二つの唇は一筋の糸を引きながら離れていきました。
「お風呂、入ってきますね」
たかさんはそう言うと妻の体から離れ、全裸のまま浴室へと消えて行きました。
少し頭を掻きながらだったのは言うまでもありません。

妻は四肢をベッド上に投げ出し、露わになった胸やヘアを隠そうともせず目を閉じています。
嵐の後の静寂。
あまりに微動だしないので気絶しているのではないかと思ったほどでした。

私は吸い寄せられるように妻の体に覆いかぶさり、夢中で妻の唇を求めました。
初めは反応の鈍かった妻も、次第に息を荒げ、全身で悦び始めます。
この時の私はおそらく嫉妬の塊だったのでしょう。
妻の全身から香るたかさんのコロンの香りも、一層嫉妬心を掻き立てます。
たかさんの触れた部分すべてを自らの手と舌で洗い流そうとするかのように、妻の舌を吸い、胸を揉みしだき、首筋に舌を這わせました。
妻も手を伸ばし、私のペニスを握りしめました。
これまで何度も放出しそうになりながらも堪えてきた愚息は、最近の記憶にないほど膨張し、先端からは透明な液が溢れ出ています。
妻の手は、その液を肉棒全体に塗りたくりながら上下にしごき始めます。
その卑猥な指使いに早くも絶頂を迎えそうになる私。
急いで枕元のゴムに手を伸ばすと、妻が喘ぎながら意外な一言を発しました。
「お願い。付けないで、直接入れて。」

妻がどんな考えで突然そのようなことを言い出したのか。
たかさんとの余りに濃厚な、恋人同士と見紛うようなセックスを、夫に見せてしまった罪悪感からなのか。
それとも溺れるような快感の中で、より深い快楽を求めたからなのか。
多分、両方だったのでしょう。
そう考えた私は、無言で何もつけていないペニスを妻の中へと埋め込んで行きました。
「ああー。」
深く長い喘ぎを漏らす妻。
「熱い」
思わず私が口にしました。
久しぶりに味わう肉壁の感触に、さらに愚息が膨張し始めるのを感じながら、ゆっくりと味わうように肉棒を出し入れさせました。
身体を倒し、妻を抱き寄せます。
「もっと、もっと突いて。」
妻は先ほどたかさんにそうしたように、両手を首に回し、両足は私の腰に絡みつかせながら叫びます。
私のピストンに合わせるように、妻も腰を打ちつけてきます。
そのたびに妻の膣は収縮を繰り返し、私のペニスに絡みついてきました。
我慢を続けていた私の愚息は、すでに絶頂寸前です。
「ごめん、もう、イクよ。」
「きて。ねぇ、一緒にイこう。」
「出るよ、出る。どこに出して欲しい?」
「あぁっ。あなたの。あなたの好きなところに出して。」
「顔に、出すよ。飲んでくれる?」
「かけて、いっぱい。飲ませて。あなたの。」
勿論、妻の中に出すことを私の体は望んでいました。
しかし、いくらめくるめく快感の波の中でも、それに身を委ねて前後の見境がなくなるほどには、私も若くはありません。
「ああああっ。」
二人同時に叫ぶやいなや、私はペニスを膣から引き抜き、妻の顔を跨ぎます。
すかさず妻は愚息を握りしめ激しくしごきながら、口に含みました。
「あああああっ。」
ここで私だけが再度絶叫。
空間に放出すれば一メートルは飛んだのではないかと思うほどの勢いで、私は精を妻の口腔へとほとばしらせました。

妻は最後の一滴まで絞り取ろうとするかのように、口を窄め、肉棒を咥え続けます。
本日二度目ですから、そんなに量は多くは無かったのでしょうが、妻は全てを呑みこむとペニスから口を離し一つ大きく吐息を吐きだしました。
私は妻の体を抱き起こし、きつく抱き寄せ唇を合わせました。
荒い息遣いの中、数分に及ぶ長いキスだったと思います。
唇を離すと、妻は潤んだ瞳で私を見つめ返していました。
この時ばかりは、正直企みを中断しようかと思い少し悩みました。
しかし、体中で火照り続ける欲望の余韻が、その考えを打ち消してしまいます。

「よかった。」
「うん。私も。もう何回イッたかわかんない。」
「俺、風呂入ってくるから。よかったら、たかさんともう一回する?」
「えー。お父さんがお風呂入ってる間に二人で?」
「うん。たかさんも物足りないんじゃない?この前も一回だけだったし。」
「うーん。お父さんがお風呂上がってきてからするんじゃダメ?」
「そこは任せるよ。」
段取り通り、私は妻を残し浴室へと向かいました。
入れ替わりにたかさんとすれ違います。
たかさんは目で「ホントにいいんですか。」と念を押してきました。
私は妻に気付かれないよう小さく頷きます。

浴室に入るとお湯は新しく入れ替えてありました。
蛇口の開け、お湯を足しながら身体も流さずに浴室へ身体を沈みこませると、感じたことのない疲労感と快楽の余韻がわき上がってきました。
目を閉じ、息を吐き出すと、先ほどの光景が脳裡に蘇ります。
狂乱の宴と言っても差支えないでしょう。
『すごいことをしてるな。俺たち夫婦。』
何を今更と思うでしょうが、少し冷静になると、なんだか自分たちのしてることが信じられないような気がしてくるのです。
しかし宴はまだ終わったわけではありません。
妻が私のいない所で堪えようのない快楽に身を任せてしまうのか。
また胸が高鳴ってくるのを感じていると、開けたままにした浴室のドアの向こうから妻の声が聞こえてきました。

「あーーーーん。」
それは会話の声ではありませんでした。
とうとう始まったようです。
さらに高鳴る胸の鼓動を感じつつ、蛇口のお湯の勢いを強めると私は浴槽から身を乗り出し聞き耳を立て始めました。
「あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメ。イク、イッちゃうーーー。」
「いいの?奥さん。ここ気持ちいい?」
「よすぎるーーー。あああああ、イク、イク、イク。またイッちゃうーーーー。」
「いいよ、たくさんイッて。奥さんのイッてるとこ、見せて。」
「いや、いやあああーー。許して、もうダメ、ダメだったらーー。」
正直、直接目にするより声だけの方が興奮しました。
体中の血液の温度が一気に上がったかのようでした。
声だけを聞いていたい気持ちもあったのですが、やはり我慢できず、私は浴槽から上がると音を立てないよう脱衣所から歩み出て、部屋の中を覗き込みました。

先ほどより照明を落としたベッドの上で、二人は互いの性器を舐め合っている最中でした。
浴室のお湯の音が響く中、私の耳には妻がたかさんの巨根を咥えたまま、時折発する喘ぎ声と、互いの性器を舐め合う卑猥な音だけが聞こえます。
気がつくと既に二度も放出したと言うのに、愚息は反りかえり痛いほど張りつめています。
たかさんが妻の陰部から口を離しました。
「奥さん。どう、欲しい?」
「欲しい。早く、入れて。」
「旦那さん、まだお風呂入ってるのにいいの?なんか悪いって言うか。」
「もう我慢できないの。お願い、早く、ちょうだい。」
先ほど目を潤ませて私を見つめあっていた妻と、今の快楽に溺れる妻とどちらが本当の姿なのでしょうか。
しかし、私は嫉妬に狂うような気持にはなりませんでしたし、妻のどちらの姿にも魅せられていました。

ベッドではたかさんの誘導で妻が上になり、巨大な肉棒を握りしめながら腰を落とし始めています。
「ああっ、すっっっごい。」
深く息を吐きながら、ゆっくりと自ら巨根を受け入れる妻。
根本まで入ると、ためらいがちに前後に腰を振り始めました。
私の方に背を向けながら、たかさんのモノを味わいつくすかのような妻の腰の動きは、これ以上ないほどいやらしく見ているだけで三度目の放出をしそうになるほどでした。
たかさんが下から妻のヒップを鷲づかみにし、より激しく前後に揺さぶります。
妻の喘ぎは一層大きくなり、指が食い込んだ尻の肉が汗で光っています。
「ああああああ。すごい、すごい、すごい。」
今度はたかさんの手が妻の両胸を下から揉みしだき始めました。
妻の腰の動きはたかさんのアシストが無くなったにもかかわらず、前後左右に激しさを増す一方です。
たかさんが下から突き上げる動きを見せ始めると、絶叫しながら髪を振り乱す姿はまるでロデオを見ているかのようです。
ベッドのギシギシときしむ音が大きくなるにつれ、私の心臓の鼓動もバクバクと勢いを増し続けます。

「どうしよう、またイッちゃうーーーー。」
「いいよ、一緒にイこう。」
たかさんが再び妻のヒップを掴み一層激しく下から突き上げます。
その度に妻のDカップの胸は、音を立てるかのような勢いで上下に揺れています
「ねぇ、またイッていい?たかさん、一緒にイッてくれる?」
「いいよ、俺もイキそう。奥さんの中に、たくさん出すよ。」
「あああああ、出して、たくさん出してーーー。」
「奥さんの子宮に、かけるよ、ああああっ。」
「かけてーー。ああああああ。」
「あーーーーーーーっ。」
二人の絶叫の中、私も声を上げることなく、三度目の精を手の平の中にぶちまけました。
天井を見上げるように、大きく背中を反らした妻は、一瞬動きを止めた後たかさんの上へと倒れこみました。
大きく息を乱しながら、どちらからともなく唇を重ねます。
しばらくの間舌を絡ませ合うのを見届けた後、私は浴室に戻り蛇口の栓を閉めました。
時間をかけて身体を拭き、バスタオルを腰に巻いて部屋に戻りました。
妻はベッド上でシーツに身を包み、こちらに背を向け横たわり、たかさんはソファに腰掛けてミネラルウォーターを飲んでいました。
私は、極力優しい声色を意識して妻へ話しかけました。
「お風呂、入ってきたら。」
「うん。」
妻は私が手渡したバスタオルを体に巻きつけ、俯きながら浴室へ向かいました。

その後、たかさんから直前の行為の前に妻からアドレスを聞き出したことを教えてもらい、私の企みの第三段階までは成功といっていい結末を見たのです。

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二度目の3Pを終えた夜。
白昼の狂乱の残り火を体内に宿したまま、私たち夫婦は激しく交わりました。
妻を抱きながら私の脳裏に浮かぶのは、昼間妻が見せた淫靡な姿です。
私以外の唇を、貪り舌をからめ合う妻、シックスナインの体勢で巨根を口一杯に頬張り嗚咽を漏らす妻、騎乗位で髪を振り乱し、腰をいやらしく前後させる妻。
そのどれもが刺激的すぎて、とても今目の前にいる妻の姿だとは思えません。

しかし改めて今日、一番興奮した時のことを思い出しました。
それは、私一人が浴室にいる中、妻とたかさんの行為の声を耳にした時です。
なぜあれほど心臓が高鳴ったのかは今でもよく分かりません。
覗き趣味に近い行為に興奮したからなのか、様子が見えないことで却って想像力が掻きたてられたのか、それとも私のいない所での妻の狂態に嫉妬したからなのか。
おそらく全てなのでしょう。

妻とのセックスを終え、ペットボトルの水を直接喉に流し込む私の頭の中には、再びこみ上げてくる邪な欲望と、それを満たすための計画が交錯し渦を巻いていました。
たかさんからの密会の誘いに妻がどう反応し、果たして身を委ねるのか。
身を委ねた場合、どんな乱れ方をするのか。
今日浴室で味わった以上の興奮を求め、それを押さえつけるには私の理性はあまりに矮小でした。

数日が過ぎました。
たかさんからのメールはまだありません。
私が計画をたかさんに持ちかけた際の約束事に、妻とのメールのやりとりはすべて私に転送するというのがありました。
これをたかさんから申し出でてくれたのは非常に有り難かったです。
私から頼むのは、相手を信用していないようでなんとなく気が引けてしまいましたので。
さらに数日が過ぎ、遂にたかさんからのメールが。
昼間仕事中だったのにも関わらず、一気に動悸が速くなるのを感じました。
しかし、内容は妻とのやりとりの報告ではなく、翌日にメールを送ったが返信がないとの連絡でした。
もしかしてドメイン指定などしていないかとのことだったので、それはしていないと思うから、もう一度送ってみてくれないかと返信。

すると翌日、妻からの返信内容が添えられたメールが届きました。
なんでも、迷惑メールが多かったのと、たかさんのアドレスを登録していなかったので気付かなかったとのこと。
軽いお礼程度の内容でしたが、妻がたかさんへ返信のメールを返したというその事実だけで、私は興奮のあまり愚息を固くしてしまいました。

その後も、先日のプレイ内容に直接触れるような内容は避けて、世間話やお互いの近況報告程度のやりとりを続けたのは、たかさんに考えがあってのことだったようです。
そうして一週間程過ぎたでしょうか。
まるで面識のないメル友のような会話内容に、私が少しもどかしさを感じ始めた頃、とうとう私の欲望を正面から刺激する内容のメールが届きました。
以下原文です。因みに文章内の妻の名前は、密会前から使用していたハンドルネームというか偽名です。

たかさん:おはようございます。
昨日の地震、すごかったですね。
ナミさんのほうは大丈夫でしたか?
僕は彼女とエッチしている最中だったので、かなりビックリしました(*_*;
彼女のアソコが急に痙攣みたいになって…抜けなくなるかと思うくらいでした。
話には聞いていましたが、あれが膣痙攣ってやつなんですかね?
でも…結構気持ちよかったです(*^。^*)

妻:おはようございます。
こちらも結構揺れたみたいですね。
私は熟睡していて気付かなかったんですけど(・.・;)
膣痙攣って言葉は初めて聞きました。
私はなったこと…多分ないと思います。

ただ…たかさんのが入った時は全身がしびれましたよ(*^_^*)
でもたかさんからすれば、私みたいなオバさんより若い彼女さんの方が気持ちいいですよね(^。^)

文面を呼んで少し手が震えました。
もちろん興奮のあまりです。
妻の方からあの時のことを持ちだした内容にもですが、特に最後の顔文字に込められたであろう妻の微妙な心境が私の嫉妬心を刺激します。

その日は仕事中であることも忘れて、何度メールを読み返したか分かりません。
読めば読むほど、妻が背徳の誘惑に溺れ始めているのが感じられ、背筋がぞくぞくする程の興奮を覚えるのです。

そして、直接たかさんに確かめたわけではないのですが、この展開がたかさんのシナリオ通りだったのではないかと気付いたのは数日後。
その後の二人のメール内容をまとめると、まずたかさんは、妻の返信に対して決してわざとらしくない言葉で、妻のことを褒め称えます。
自分は確かに若い彼女がいるが妻の大人の魅力で価値観が変わりそうだとか、妻の体を知ってから彼女とのセックスでは正直物足りなさを感じるとか。
それは男の私が読んでいても思わず「御上手」と言いたくなるほどの文面でした。
妻も最初は戸惑っていましたが、次第と満更でもない様子が伺えるようになってきて、ついにはたかさんとのセックスの悦びを赤裸々に語るようになっていました。

その後はメールの内容も堰を切ったように卑猥な内容が多くなり、互いの返信の頻度も文面のいやらしさに比例して多くなっていきました。

このままいけば遠からず、妻はたかさんに抱かれるため、私の眼を忍んで会いに行く。
そう確信せざるを得ないほど、二人のメールの内容は親密なものとなっていました。
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妻を誘導して3Pしたエッチ体験談 前編

私45歳、妻44歳。結婚10年目、子供は3人いますが子育てには一段落つきました。
妻は肉付きが良く男好きのするタイプで、自身もセックスに対する好奇心は旺盛な方です。
ですから初めて3Pの話を持ちかけた時も、世間で言われるほどの抵抗はなく、割とすんなり受け入れてくれました。
まぁ、その背景には結婚10年目を迎えレスに近い状態になっていたこともあったと思います。
また、私の寝盗られ願望が長かったためビデオ店で借りてくるHビデオは専ら人妻浮気系のものが多く、それをたまにですが一緒に見ていたことも妻の性的好奇心を刺激したのでしょう。

お相手の単独さん探しは私の仕事でした。
妻の条件は二つ。
モノが大きいことと、持続力があること。
激しくバックから突かれるのが好きな妻らしいリクエストでしたが、私にとっては耳の痛いところでした。
まずは某スワッピングサイトの単独募集の掲示板に募集のメッセージを載せました。
できれば画像でモノの大きさが確認できる方という条件で。
ある程度予想はしていましたが応募の数は多く、まさにより取り見取りの状態。
しかし妻の希望に添えるような巨根の持ち主で、密会できる場所と日時に都合がつく方はなかなか現れませんでした。
妻のほうから「どうなったの?」と催促が入るようになった一週間後、この人なら、という単独さんがヒット。
隣の市にお住まいのたかさん。年齢37歳、サイズは自称20センチ。
何通かメールのやり取りを交わした後に画像交換。
看板に偽りなしの巨根の画像には、ご丁寧に比較用の煙草まで添えてありました。
早速その夜妻に画像を見せました。
予想以上の迫力に妻が唾を飲みこむのが分かりました。
「すごいね。こんなの入ったらどうなっちゃうんだろう」
妻は決して男性経験が少ないほうでは無いらしいのですが、これまでの男性経験の中では間違いなくマックスサイズとのこと。
わたしでもそうは記憶に無いくらいのものでしたからそれも当然でしょう。
ここにきて俄かに「他人棒で突きぬかれよがり狂う妻」という、私の長年の妄想が現実味を帯びてきたのです。

妻の快諾を受けて、たかさんと密会日時の調整に入ります。
子供がいるので夜や土日は難しいという私たち夫婦の都合により、初めての密会は平日の午後になりました。
場所はお互いの居住区の中間あたりにあるラブホテル。
近くのショッピングセンターの駐車場で待ち合わせて、そのまま車一台に乗り換えてチェックインという段取りです。
実はこの日までのたかさんとのメールで、ちょっとしたサプライズの演出を考えていました。
それはまず乗り換えの時、妻は後部座席にたかさんと二人で座り、挨拶もそこそこに胸を揉みしだかれるというもの。
初体験の私たちに対して、少なからず複数プレイの経験があるというたかさんからの提案でした。
初対面でよくわからない人に、いきなり妻の胸を愛撫されるというのは正直抵抗がありましたが、そこに至るまでのメールの文面にたかさんの誠実さを感じていたことや、胸の弱い妻がどんな反応をするのかという好奇心もあり、あっさり承諾。
さらにホテルに入った後、妻にお風呂の準備をさせているところに、たかさんが押し掛けて愛撫を始めるといったことまで受け入れてしまいました。
日時決定から実際に会うまでの間、当日妻がどんな反応をみせるのか、私の中で妄想が膨らみ続けました。もちろん拒否されたらどうなるのだろうという不安もありましたが、その時は中断して帰ってこればいいのだからと楽観的に構えて当日を迎えました。
駐車場には私たちの方が先についたようです。
さすがに緊張気味の妻。でもそれは私も同じです。次第に口数が少なくなってきた頃、時間通りにたかさんのものらしき車が到着、私たちの車の横につけました。
後部座席の荷物をどかしてという少し苦しい理由で妻を座らせると、たかさんも乗車。
長めの髪を茶色く染めた、いわゆるイケメンと言ってよいがっちりした体格の青年でした。
笑顔も好印象でこれなら妻も不安は無いだろうと、私は一安心と同時に少し複雑な気分です。
軽く挨拶を交わして車を発進させると、駐車場を出ないうちに後ろから妻の溜め息が…。
驚いてバックミラーを覗くと、既にたかさんの手は片手を妻の背中から廻し、両手で妻のDカップの両胸を激しく揉みしだいています。
初対面の世間話を続けながら、尚も愛撫を続けるたかさん。
私はどう反応してよいかわからず、気付かぬ振りをして会話を続けることしかできませんでした。
次第にバックミラー越しに妻の様子を観察する余裕ができてくると、そこには予想外の光景が。既に口を半開きにして小さな嗚咽を漏らす妻は、頭をたかさんの胸の辺りに預けて完全になすがままの状態です。
あまりに刺激的な展開に私の興奮も一気に最高潮に達し、運転しながらも愚息はパンパンに張りつめています。
しばらくその光景を覗いていたい衝動にかられましたが、ホテルの近くということで決めた待ち合わせ場所です。数分もしないうちに着いてしました。
後部座席から降りてくる妻。俯いていますが頬は上気し吐息も少し乱れたままです。
部屋に入るとたかさんが慣れた様子で冷蔵庫から三人分の飲み物を取り出してくれます。
少し気持ちを落ちつけようと煙草に火をつけながら、私だけビールをいただくことにしました。
私と妻はソファに、たかさんはベッドに腰を降ろします。
先ほどの光景が嘘のような和やかな雰囲気で世間話を続けていたのですが、たかさんが私に目配せをしていることに気付きました。
そうです。私は興奮のあまり次の演出をすっかり忘れていました。
少し逡巡しましたが、先ほどの妻の表情と抑えた喘ぎ声が脳裏によみがえり、意を決しました。緊張のあまり少し上ずった声で妻に風呂を沸かすように伝えます。
お湯が浴槽を打つ音を確認すると、すかさず立ち上がるたかさん。
私は既に三分の一ほどになったビールを一気に流し込みます。
二本目の煙草に火をつけ耳を凝らすと、浴室の方から妻の小さな驚きの声が聞こえました。
その後、しばしの沈黙。
私は煙草の灰が落ちそうになるのにも気づかず、聞き耳をたてていました。
少しすると先ほどの車中より大きな妻の喘ぎ声と衣擦れの音が聞こえます。
次第に大きくなる妻の声。
時間にして二、三分だったでしょうか。突然妻の声が止みました。
代わりに聞こえてきたのは男性のかすかな吐息。
居ても立ってもいられなくなった私は煙草を灰皿に押し付けると、音をたてないように浴室の方へ歩を進めました。
浴室のドアは開け放しになっており、お湯が勢いよく溜まっていく音が続いています。ドアの前の脱衣所で見た光景に私は一瞬息を呑みました。
そこには既にシャツとブラを胸の上までたくしあげられ両胸を露わにしたまま、仁王立ちのたかさんの前に跪き股間に顔を埋めている妻の姿が。
私に気付き、軽く頭を下げほほ笑むたかさん。妻は私に気付く様子もなく右手でおちんちんの根本を握り夢中で顔を前後させています。
よく見ると妻は既にスカートも脱がされ、パンティーは膝の下まで降ろされた状態です。
私はあまりの予想外の事態にしばし呆然と立ち尽くすのみでしたが、目だけは一心にフェラを続ける妻の口元から離せません。
ふと、たかさんがなにか手振りで私に伝えようとしているのに気付きました。
ズボンを下げて側に来いという意味を理解するまで数十秒かかったでしょうか。促されるままに、私はズボンと下着を脱ぎ二人のそばへ近づいて行ったのです。

たかさんの隣に下半身むき出しのまま並ぶと、それまで夢中でおしゃぶりしていた妻もさすがに気付いたようです。
上目づかいの妻の目線と私の目線が合いました。その目は潤んで、どこか申し訳なさそうに見えました。
その妻の口にはたかさんの肉棒が咥えられたままで、妻の唾液でぬらぬらと光っています。

それにしても驚きました。
妻の妖艶な姿もですが、たかさんのおちんちんの大きさにです。
間近で見ると「でかい」という言葉しか出てきません。
私の自称人並みサイズの愚息と並ぶと、余計に大きさが際立ちます。
なにしろ、妻が右手で根本から握りしめているのですが、指が届いていないのです。
彼女は160センチと決して小柄ではなく手のひらや指の長さも人並みですから、それでも届かないということは缶コーヒー位の太さはあるのでしょうか。

妻の目が潤んでいるのは、私への罪悪感よりも余りの大きさに苦しくて涙ぐんでいるからではないか、なんてことを考えてしまうくらい、私はその大きさに圧倒されていました。
「奥さん、ご主人のも…」
たかさんに促され妻の唇が肉棒から離れました。
妻の口に咥えられていた部分が露わになりさらにびっくり。
長さは勿論、亀頭部分の大きさとくびれの凄さに、同性の私が何か凶暴なものを感じるほどでした。
そういえばメールに添付された画像に「半起ちですが」との一文が添えられていたことを今になって思い出しました。
今や妻が右手でたかさんの肉棒を握ったまま、私の愚息を咥えてくれているのですが、私は妻の姿よりもたかさんのモノから目を離すことができないでいました。
「こんなの入ったら、どうなっちゃうんだろう」
数日前の妻のセリフが、今は私の頭の中でリフレインされています。
 たかさんの顔に目線を上げると、照れたような苦笑い。
「少しやりすぎたかな」というような表情で頭を軽く掻いています。
私はどんな表情をしていたのでしょうか。
ただ、たかさんのそんな仕草をこの後何度となく見ることになるとは、その時は予想できませんでした。

これまで見たこともないような巨根が、妻の唾液に濡れて反り返っています。
その凶棒にこれから妻が突き上げられる姿が、これまで繰り返してきた妄想とは比べ物にならないリアルさで私の脳裏を駆け巡っています。

いつの間にか妻は私のおちんちんから口を離し、再びたかさんへの口内奉仕を続けていました。
両手に肉棒を握ったまま、汗で頬に張り付いた髪を気にもせずにフェラチオする妻。
たかさんの手は妻の胸に伸び、乳首を転がしています。その愛撫に感じ鼻を鳴らしながらもおしゃぶりを止めない妻。
妄想の中で二番目に見たかった光景が今、目の前にあります。
それはこれまで見たどんなアダルトビデオよりも、淫靡で興奮を掻き立てられるものでした。
妻の表情は、初めての行為に対する戸惑いなど微塵もなく、これまで見たこともないような妖艶さを浮かべ始めています。
私の興奮は天井知らずの勢いで増幅し続け、軽い目まいさえ覚えました。
これがめくるめく興奮というものなのでしょうか。
交互のフェラチオが始まって五分位は経っていたと思います。
もう限界です。
このまま発射してしまいたかったのですが、今フェラチオはたかさんの番で私は妻の左手でしごかれている状態。
このままイってしまったのではさすがにバツが悪すぎると思い、妻の手を引き剥がそうとしたところ意外にもたかさんからストップの声が。
しかし考えてみればそれも当然です。妻の交互フェラは回数こそ同じですが、しゃぶっている時間は断然たかさんの方が長かったのですから。
その内容もたかさんのをしゃぶっている時の方が濃密なように感じたのは私のコンプレックス、或いは嫉妬でしょうか。
とにかくたかさんの「奥さんスイマセン、もうイッちゃいそうです。」の一言で交互フェラは中断。
ベッドインの前にお風呂に入ろうということになりました。

この辺りの流れも事前にメールで打ち合わせていました。
最初に私たち夫婦がお風呂に入り、その後たかさんが入浴。
その間に妻と私でベッドインして、お風呂から上がったたかさんが途中から参加という流れです。

私は体も洗わず火照った体のまま湯船に浸かり、妻はシャワーで体を流しています。
先ほどの嵐のような興奮が冷めやらず、お互い言葉を発せないまま数十秒の沈黙が続きました。
最初に口を開いたのは私。
「どうだった?」
我ながら間の抜けたセリフですが、それ以外に言葉が浮かびませんでした。
「大きかった…よね」
私の方を振り向きながら、吐息混じりに妻が応えます。
「びっくりした?」
「うん、だって振り向いたら立ってるんだもん。」
「いきなり始まったの?」
「そう、胸揉まれて」
「下の方も?」
「気付いたら脱がされてた。」
これまでも夫婦生活の中で、昔の男との行為を聞き出してはベッドの中のオカズにすることは何度かありましたが、今回はつい数分前まで続いていた行為です。息苦しいほどの興奮を覚えたのは充満する湯気のせいだけではなかったでしょう。
「もしかしてイッちゃった?」
「…うん。潮、吹かされちゃった。」
脱衣場の足元が濡れていたのは途中から気付いていましたが、まさかあれほどの短時間で潮吹きまでとは。たかさん恐るべき、です。
「おしゃぶりは自分からしたの?」
「うーん。よく憶えてないよ。」
「大きかった」
「…顎が、少し痛い」
他にもいろいろ聞きたかったのですが、本番はこれからですしたかさんをあまりお待たせしては申し訳ないと思い風呂からあがりました。
入れ替わりでたかさんが浴室へ。
火照りも冷めぬまま私と妻はベッドに滑り込みました。

先ほどの妻との会話で十二分に炊きつかされていた私の欲望は、歯止めが利きませんでした。
キスもそこそこに妻の部屋着の前をはだけさせ、先ほどまでたかさんの手のひらの中にあった胸にむしゃぶりつきます。
乳首を舌で転がすと大きな喘ぎ声を上げる妻。
右手を妻の太ももの間に伸ばすと、既に愛液が溢れており指の先端部を入れただけでグチュッと音をたてました。
そのまま陰部への愛撫を続けると、次第に音は大きく妻の嬌声も高くなっていきました。
たかさんへの嫉妬心もあったのでしょう。尚も激しく掻きまわし妻にとっては本日二回目となる潮を吹かせました。
気がつくと既に風呂から上がったたかさんがベッドの傍らに腰掛けています。
私は妻を四つん這いにさせると、先ほどから起ちっぱなしの愚息を妻の秘部にあてがいました。

言うまでもなく人前でセックスするのも私たち夫婦にとって初めての行為でした。
前日までは正直できるものなのか不安もあったのですが、十分な暖気運転があったせいかたかさんの視線も全く気にならず、むしろ興奮を掻き立ててくれます。

そのまま根本まで一気に突き刺しました。
背中を弓なりにそらして声を上げる妻。
大きな臀部を両手でわしづかみにして夢中でピストンを続けます。
「もっと、もっと」
妻はいつもの夫婦生活を再現するように口走りながらヒップを私の方に打ちつけてきます。
いつの間にかたかさんは妻の頭の側に回り、その巨根をこれ見よがしに妻の眼前にそそり立たせています。
妻は戸惑うことなくたかさんのおちんちんを口に含みました。
咥えているところは妻の頭部に隠れて私には見えません。
しかし喘ぎ声が止み、代わりに妻のくぐもるようなうめき声に変わったのを聞いて、私は今3Pをしているということを強く実感したのです。
そう感じた瞬間が私の限界でした。
私は他人の前だということを忘れ、後で思い出せば恥ずかしいほどの声を上げて、妻の中に大量の精子をぶちまけました。
目の前は真っ白です。

妻もイッたようで、さすがにたかさんのものから口を離し、枕に顔を押し付けています。
いつもの如く息は荒いのですが、右手にはたかさんのおちんちんを握りしめたまま。

肩で息をするほど困憊した私は、しかし充実感に満たされ妻の中から自分のモノを引き抜きました。

ゴムを外すと、近年では見たこともないほど多量の精子が放出されていました。
そのままベッド脇のソファに腰を落とし、しばし呆然自失の私。

「ご主人、いいですか?」
たかさんの声に我に帰りました。
ベッド上ではあおむけになった妻と、その両足の間に腰を下ろし既にゴムを装着したたかさん。
事前のメールでの打ち合わせ通り、最終確認をまずは私に求めているのです。
ボーっとしている場合ではありません。遂に待望の瞬間が目の前に訪れようとしているのです。
頷く私。
それを確認したたかさんは視線を妻の方へと向けます。
妻は顔を私の方に向けたまま、小さくゆっくりと頷きました

これは後になって分かったのですが、たかさんは自前のゴムを持参していました。
既製品では合わないので毎回用意するのだとか。
それほどの巨根に今、妻が貫かれようとしています。本当に「どうなっちゃうん」でしょう。
正直後悔の気持ちもあったと思います。
しかし今更後戻りはできません。
私は夢遊病患者のようにおぼつかない足取りで立ち上がり、ベッドの脇の床に跪きました。
挿入の瞬間と妻の表情が一番見やすい場所へ。

それは驚くくらいあっけなく、そしてその後の妻の反応にさらに驚かされました。

ゆっくりと腰を沈めるたかさん。
ミリミリと音を立てるのではないかと思うほど妻の陰部が広がっていくのが分かりましたが、それはみるみる妻の中へと埋まっていきます。
妻は眉間に皺を寄せ、声にならない絶叫を上げています。
次の瞬間、妻の口から信じられない言葉が。
「…あ、あっ…あ…っく…。イク…。」

なんと、妻は唯の一回のピストン運動もなしにイかされてしまったのです。
おそらく驚きと戸惑いの表情を浮かべていたであろう私に構うことなく、たかさんの妻への蹂躙は続きました。

ゆっくりと前後のピストンが始まります。
妻は相変わらす苦悶の表情ですが、数分間肉棒の出し入れが続くと次第に眉間の皺が消え、代わりに声にならなかった喘ぎが私ですら聞いたことのない艶を伴って漏れ始めました。
次第に早く、強くなるたかさんの腰の動き。
それに合わせて妻の陰部から聞こえる「グチュッ、グチュッ」という愛液の音も大きくなってきます。
妻の両手がたかさんの両腕、次に両肩へと伸びていきます。そしてとうとう首へと手を廻しました。
次の瞬間妻の口から絶叫。
「あーーーっっ」
同時に妻とたかさんの結合部から勢いよく、水が跳ねる音が。
最初何が起こったのか、私には理解できませんでした。おそらく妻も同じだったでしょう。
それは私たち夫婦の営みでは想像すらできなかった事態でしたから。

妻はどうやらピストンの最中に潮を吹かされてしまったようです。
そのような事があるということはビデオ等で知っていました。
ただ、まさか妻にそんなことが起こりえるとは
驚きや嫉妬を通り越して、私はただ目の前の光景を、文字通り目を皿のようにして凝視し続けることしかできませんでした。

そこでたかさんは一旦肉棒を引き抜きました。
妻は四肢を投げ出し、糸の切れた人形のような姿で横たわっています。
人形と違うのは、その激しい息遣いと上下に波打つ下腹部だけです。

頭を掻きながらたかさんは私の方に目を向けました。
続けていいか確認しているのでしょう。
既に私たち夫婦には他の選択肢はないように思えました。
私は続けて下さいという意思表示のつもりで、何故か片手を差し出しました。

頷いたたかさんは妻の臀部を抱き寄せ四つん這いにしようとします。
既に目は虚ろでなすがままの妻。
気がつくと私のおちんちんも痛いほどの固さを取り戻していました。

たかさんが妻のヒップを引き寄せて私のスペースを作ってくれました。
私は促されるままに妻の前に回り込みます。
ベッド上で両手、両膝をついた妻の顔の前に私。お尻側にたかさん。
先ほどと位置が逆になった格好です。
ここまで私が気付いた限りでも最低四回はイカされている妻は、既に息も絶え絶えで虚ろな表情でしたが、私が目の前に跪くと顔を上げました。
長いストレートの髪は頬に張り付き、色白の体は桃色に染まり汗で光っています。
涙ぐんだ瞳は何かを訴えているようでしたが、私が頷くとすぐに怒張を口に含みました。
普段の激しく口を前後させるフェラとは違い、口の中全てを使って包みこむようなねっとりとしたしゃぶり方に少し驚きました。
たかさんの巨根により妻は性戯までも変えられてしまったのかと。
確かにあれだけのモノを口にした後では咥えやすいだろうことは容易に想像できます。
長さも太さも三分の二以下で、亀頭に至っては半分くらいの大きさでしょうか。
そんな愚にもつかないことを考えながらも、私は初めて体験する妻の濃厚なフェラに酔いしれていました。
あれだけ蹂躙されながらも懸命に奉仕してくれる妻に愛おしさを感じました。
しかしそんな時間は長く続きませんでした。
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宅配便の男と不倫を重ねるいけない人妻のエロSEX体験談

うちは、夫が福岡に単身赴任。石川の私のもとには、週に一回、洗濯物などを宅配便で送ってきます。  

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そして、その子達也君と私はいつの間にか、不倫関係になっていました。  

私は不倫するなら相手は若い男の子に限るなんて思ってはいたものの、まさか、本当に達夫君とそうなるなんて、自分でも驚きでした。  

ですから、最初はお互いになんとなくぎこちなかったんですけど、二度、三度、四度と関係を結ぶうちに、すっかり慣れてしまって、今では当然のように宅配便が無くても家にやってきます。  

もっとも、お互いに働いている身だし、それでなくとも達夫君のお休みは不規則なので、毎日というようにはいきませんけど。  

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他人の婚約者の身体を開発して返してやったことがある熟女マダムのエロSEX体験談

他人の婚約者の身体を開発して返してやったことがある。
結婚したかどうかまでは知らない。

今から4年位前だけど、Yahooのメッセで知り合った女と意気投合した。
ほとんど毎日メッセやメールをした。
同じ県内だけど家は遠かった。1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちのほうに来る用事があって会うことになった。
お互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。初めて会う彼女は芸能人でいうと眞鍋かをり似で可愛かった。
目が大きくて小悪魔的な雰囲気。

で、その日はあまり時間がなかったから、カフェで話しをして別れた。
こっちのは既婚で向こうは彼氏持ち。
それ以上の進展はないだろうと思っていたが、その日夜すぐにメールがきた。
会うまではそんなに可愛いって知らなかったから、メールとかメッセで下ネタで盛り上がっていた。
前に何かの賭けをしていて、俺が勝ったから、会った時にちゅーをする権利を獲得してた。でも予想以上に可愛いかったていうか綺麗できつそうだったし、メッセで話しをしていた時ほど盛り上がらなかったから、ちゅーのタイミングを測れなかった。

で、彼女と別れた後、彼女からメールがきて、「何で私にちゅーしなかったの?全然してくれないこら、こっちからしちゃおうかと思ったよ」みたいなことを言ってた。

向こうも俺にラブラブ光線を送っていたらしいが、鈍感なおれは全く気が付かなかった。

それから、会う前以上にメールとか電話で話しが盛り上がって、また会うことになったが今度はエッチしたいと彼女から
言ってきた。
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