淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

大阪市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

大阪観光で熟女に中出し

6月の初め、いつも、仕事帰りに行くパチンコ店で久しぶりに、大勝ちした時に、絵美27歳と出会いました。
その日は、夕方5時半頃からパチンコを打ち始め、15連チャン中の時です。
一人のおねいさんが台をあっちこち行っては打っていましたが、ふと見ると隣の台に座って打ち出しました。
私も1箱入れて出なかったら帰ろうと思って打っていたら、隣に座っていた女性が
「いいですね、連ちゃんで。私なんか、3時間打っているのに、一度も当たらないんですよ。」
と、話しかけてきた。
顔を見たら結構可愛いので、話をして見た途端私の方が当たって話が出来なくなり、今日は大勝ちなので、最後に出た玉と台を絵美さんに譲って帰ることにしました。
絵美さんはビックリしていましたが、
「千円で掛かったのでいいよ」
と言って帰る事にしました。
「あまり遅くなるとうちの奥さんうるさいから帰るわ」
と言うと
「じゃ、がんばります」
と席を替わり、帰ることに。
帰り際に絵美が缶コーヒーを持ってきて、
「いつも来るんですか?」
と言って来たので、
「販売の仕事やから土日は来ないけど、毎週水曜日は朝から来てるかなー?」
て話して、その日は帰りました。
続きを読む

旦那にも最近は中で出して貰って無いのに、初めての人に出されちゃった

ふらっと大阪に遊びに行った際、人妻ホテヘルに行った。
写真でふっくらとした胸が目を引いたさつき(34)を写真指名。
一緒に腕を組んで早速ホテルイン。

部屋に入って店に電話を入れ終えた瞬間にその胸を鷲掴み。
「あ!ちょっと待って」
とは言うもののそんなに本気で抵抗して来ない。
プロフィールに書かれていたM女ってのは本当らしい。
軽い抵抗を掻い潜り、上半身裸にすると、Eカップの乳が露に。
さすがに年令と出産している事から、張りは今一で乳首も黒め。
ただ、乳輪が大きめで私好み。
やさしく激しく舐め回すといい声を出し喘ぎ出す。
下を脱がしにかかると、
「駄目。お風呂入ってからにしよ」
と言う言葉を無視し、全裸へ。
大きな胸の為、お腹周りにも肉が・・・。
ま、仕方ない。ポチャ好きなのでま、許容範囲かな。

部屋の照明を全て煌々と照らし、パックリ開いた女性自身をじっくり観察。
M字にされた足の間で、眉間に皺を寄せながら
「恥ずかしい」
を繰り返すさつき。
「前の客にはどうされた?」
とか聞きながら、ペロっとクリを舐めるとビクっと震えながら陰唇をひくひくさせる。
そのままクリ剥きし真空舐め&Gスポット責めをお見舞いすると、
「ああ!激しすぎる。あ~。」
と、即効で痙攣。
2度・3度と絶頂に追いやると、
「ね、私にも舐めさせて。交代して。」とさつき。
駄目です。
私は責め好きなので、この言葉を無視し、更に責め続け、部屋へ入って30分間、絶え間無く舐め続け、結局7回絶頂を迎えた所で潮を相当吹いた後、さつきはぐったりと脱力してしまった。
続きを読む

中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。

私たち夫婦(私36妻35子供あり 夏休みなので実家へお泊り)と私の会社の同僚夫婦(夫39妻35仮名「けいこ」子供あり)で今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。
同僚の小型ボートで孤島へ向かいバーベキューをしたりシュノーケリングをしたりその他・・・色々楽しんできました。

私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。オレンジのビキニを着ています。
見た目は年相好でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。

同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。
花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。

お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。
天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。
四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。
この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。

テーブルを四人で囲み飲んでいたのですが、ふと同僚の妻「けいこさん」の胸元を見てみると、ビキニの胸元が少し浮き上がり少し小さめの胸が丸見えになっています。しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。
昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。
俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘をうけました。
私は「実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と話すと「ヤラシイわね」
「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと軽く触って確認してきます。
妻も多少酔ってるのでしょう。「エッチしたいな」と言うと「うん、でも出来ないから我慢して」

綺麗な夕日です。お腹も空いてないので続きで飲み直しです。
私はけいこさんの、胸元を見るためにまたもや隣に座りますが、空も暗くなり掛けなので陰になって見えませんでした。
そろそろキャンプの準備でワンタッチテントを張り、ガスランプを焚きとまりの準備です。
昼間から飲んでいたので四人とも結構酔っています。段々と話も弾み、下ネタの話になっていきます。
けいこさん夫婦は月にどのくらいのペースでしてんですか?・・・など盛り上がっています。
そのうち妻がトイレと言い出して、私は「行ってきたら」と言うと「え~めんどくさいな~」と妻が言います。
トイレは船に完備してある簡易性トイレです。一旦海に入りハシゴで船に乗船しないと行けません。
そこで同僚が海ですればと言い出しました。
わたしも「男だったらみんなしてんぞ」と言うと、妻は「じゃあいいかな~」と席を立ち上がりました。
妻はガスライトが届く明かりの中で、下半身だけ浸かってしゃがんでいます。
「や~ん、はずかしいから中々でない」と言いながら済ませて戻ってきました。
私は妻の放尿姿を他人に見られるという思いだけで少し興奮していました。
男連中は海に入るわけでもなくそこら辺で立小便ですがけいこさんも「おしっこ」と立ち上がりました。
けいこさんは結構酔ってるみたいでフラフラとあるいて行きます。私たちは危ないから「深いとこまで行くなよ」と声を掛けます。
けいこさんは酔っていたのでしょう。ふくらはぎぐらい海に浸かるとビキニの下をを下ろしておしっこをしています。こっちを向いているのであそこは海に浸かって見えませんがチラッと日焼けしてないお尻が見えます。
みんなも酔っているので「おーいけいこおしり丸見えだぞ~」とかおらんでいます。
けいこさんがオシッコ終わって立ってビキニを履くときには一瞬陰毛がチラッと見えました。
けいこさんが戻ってきて飲みは続き、少し寒くなってきたので、みんなティーシャツを羽織りました。
女性人はビキニの上をテントの上で乾かしています。良く見ると二人ともノーブラではありませんか!
私は「おお~ノ~ブラとは興奮するわ」と言うと、同僚も気づいたみたいで「ほんまですね、興奮モンですよ」二人とも白色のティーシャツでポチッとなっています。
そのうちゲーム開始です。「古今東~西」罰ゲームはチューハイイッキです。
みんな同じぐらい飲まされ結構酔ってきました。妻とけいこさんはまた「オシッコ」といいながら海に向かいます。今度は濡れるのがイヤだったのか波打ち際で二人並んでお尻をこっちに向けてオシッコをしています。
その時の妻のお尻のほうが大きかったのを思い出します。
興奮した私たちは駆け寄って妻たちを「ドボンッ」と海に投げ込みました。
妻たちは「キャーキャー」騒いでいます。
全員ビシャビシャになりテーブルまで戻りました。
妻とけいこさんはノーブラだったため乳首がモロに透けて胸の形がハッキリ見えます。
同僚が「もう脱いでしまえば」と言うと、私たちの前で何のためらいもなく妻たちはティーシャツを脱ぎました。
同僚は妻の胸に釘付けです。私はもちろんけいこさんの胸に釘付けでした。
昼間のチラリとまた違った感覚で興奮しました。
妻とけいこさんは「どっちの胸が大きいかな~」と持ち上げて比べています。そんな意味のないこと、一種の照れ隠しなんでしょうね。
妻たちはタオルを首から掛けて胸を隠して飲み始めましたが少し動くたびに乳首が出てくるので気になって仕方がありません。
妻たちは酔っているので、そんなとお構いなしみたいです。
私が「そんな近くで胸を見るから大きくなってきたよ」と言うと、「俺もヤバイぞ」と同僚も言います。
妻が「男の人ってすぐエッチしたがるからダメなのよね」と言ってます。
けいこさんは私に「胸を見ただけでエッチな気分になるの?」と言います。
私は「そりゃーしかたないよ、二人とも胸出してるんだから~」
けいこさんは「男の人たちも脱いだら~」
妻「え~変体ジャ~ン~」
けいこさん「見せて見せて」
と言いながらも妻は同僚の方をじっと見ています。妻は私以外のチンコを見るのは久しぶりだと思います。
始めに同僚が「ズルッ」と脱ぎました。妻は恥ずかしそうにチラチラ見ていました。
私も「ズルッ」けいこさんは「イェ~イ」ノリノリな感じです。
もうこうなったらゲームを再開するしかありません良く分からない罰ゲームです。
負けた人はその場ででんぐり返し~。
妻が胸を出してでんぐり返しをしています。意外とおもしろかったです。
罰ゲームはどんどんエスカレートして行き私がけいこさんの胸を触ることに・・。
めちゃくちゃ緊張しました。妻と同僚が見てる前で同僚の妻の胸を触っています。
今度は同僚が妻の胸を触っています。妻は乳首が性感帯なので同僚の指がゆっくり乳首に当たるたびに「ビクッビクッ」と体が動いています。
良く見ると妻の手は同僚のチンコを上下させています。
私とけいこさんはツバを飲んで見ています。
ゲームは中断してエロモードに入っていきました。
その時私は止めてくれと言うよりも興奮していました。けいこさんも同じだと思います。
妻はすぐに感じだし「アッアッ」と短い声がもれはじめました。
同僚はあせることなく私を時々見ながらゆっくり妻の乳首を摘んだり弾いたりしています。
妻も同僚のチンコの根元を上下さしたり先っぽに円を描いたりしています。
私とけいこさんも段々と寄り添って肌が触れます。究極に恥ずかしかったのですが、チンコを触ってきたので私もガマンが出来ず胸を鷲づかみにします。私は自分がするよりも妻のエッチをしてるところに興奮を覚えてしまいました。けいこさんには「しばらく見ていていいかな?」と伝えると二人で観賞しました。
妻は「アン アン」本格的に感じて来たようです。同僚はビキニの上から妻のアソコを触っています。
妻は椅子に座っていますが、M字開脚のようにして感じています。
同僚は等々ビキニを脱がし足を広げます。妻は恥ずかしいのでしょう。自分の腕で顔を隠しています。
同僚はゆっくり妻のビラビラを広げクリトリスを剥いて、中指を激しく横に動かします。
妻は狂ったように「アッ~~~アッアッアッ」と声を響かせます。
段々と中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。

クリを中心にアナル辺りからオメコ全体を音を出しつつ吸い、舐めた

出会い系で知り合った美佐子と梅田のシティーホテルで落ち合った。
フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着た美佐子が座っていた。
美佐子は44歳。清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。
私は隣の椅子に座りそっと「美佐子さんですか?」と囁くと、「はい」と軽く頷いた。
チェックインの手続きだけ済ませ、ティーラウンジでお茶をしながらたわいもない話で彼女の気持ちを落ち着かせた。
本当に見れば見るほど浮気などしそうにない奥さんである。
込み入った話は人目をはばかるからと、用意した部屋へ誘うと、暫く沈黙して下を向いていたが、意を決したように「ええ」と返事をした。
私は直ぐに立ち上がり、彼女も私に促され、後に続いた。
エレベータの中でも少し私から離れて立って、伏し目がちで後に付いてきた。
部屋に私が先に入り、意を決したように彼女が続いた。
ドアロックをして部屋の奥を向くと、17階の窓から見える景色をボーッと立ったままで見ている彼女の後ろ姿が目に飛び込んできた。
私はスーッと傍により抱き締めた。
続きを読む

知人の嫁が過去に指名していたデリヘル嬢で口止めされたエッチ体験談

まだ独身の時に友達と飲み屋に行って
デリ利用して帰るのがお決まりみたいな時に、
デリで当時お気にがいて俺がデリ利用する時に指名してた嬢がいた。

んで、いつの間にかその嬢も店を辞め俺も結婚して
飲み屋やデリも行かなくなって数年後、
仕事関係の結婚式に行く事になり新婦を見ると
当時指名してた嬢が新郎の横にいる。

相手も俺に気が付き、目が大きく開いたのが今でも忘れられないが、
その日な結婚式が終わり数日後に見慣れない電話番号から携帯が鳴り

出てみるとその嬢からで、
新郎はデリをしてたのを知らない&嬢の友達も知らないので言わないで欲しいとの電話だった。

もともと、言う気もなかったし
仕事関係の相手でもあるから早く電話を切りたかったので
『誰にも言わないから』位の素っ気なく電話を切ると

更に後日電話が鳴り、
『主人と3人で食事を』って感じで呼び出される事になった。

食事の日、待ち合わせ場所に行くと旦那はおらず嬢だけがいて、
待ち合わせ場所は結構有名なホテルで旦那は部屋にいるとの事で、部屋に移動。
続きを読む
カテゴリー
メッセージ