淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

高槻市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

元カレが愛人のアソコに顔を近づけ、久々に見たけどやっぱり綺麗だな

私は40才の会社員。 
妻は30才で二人の間に子供が二人居ます。 
愛人は36才、×1で子供が一人居ます。

妻に愛人の事がばれないようにしながら関係は三年以上続いていました。 
あの日が来るまでは・・・

その日は子供達が実家の祖母の家に泊まりに行ってたので妻と自宅でゆっくりしていると
小包の配達が来ました。 
私が玄関を開けると、突然腹を何かで叩かれ気を失ってしまいました・・・

気が付くと私は目隠しをされ、手足を椅子に縛られ全裸で座らされてました。 
女の声で『こいつ目を覚ましたよ』と言われたと同時に目隠しを取られ、
周りを見ると四人の男と二人の女が居ます・・・見た事もない奴らです・・・

リーダーみたいな奴が近づき私に言いました・・・ 
『あんた奥さん居るのに愛人作って最悪な奴だな。お前の愛人は俺の元カノなんだよ。
結婚しようって言ったら好きな人がいるから嫌だって。だから探したよお前を!』

奥さんは可愛いし、元カノは綺麗だから、仕方ないだろうけど浮気はヤバイよなぁ・・・
独り言を言いながら、私の向かいにある黒いカーテンに向かって行きました・・・

『今日は、みんな楽しもうぜ!』と言いながら同時にカーテンを開けると、そこには目隠しをされ、手は上から吊され、足はM字に固定された妻と愛人が・・・

お前ら何をやってんだ!バカやろう!と騒いだら、周りにいた男達に顔と腹を殴られ、
半分意識を失いかけてました・・・

『今日は、お前の目の前で嫁と愛人を可愛がってやるから楽しみにしろよ』

と、言うと二人の目隠しを外し、妻達は私を見て睨みつけました・・・最悪です・・・

愛人には、元カレともう1人の男が、妻には別の二人が行き、服の上から胸やアソコを触りはじめました。

妻はEカップぽっちゃり体型、愛人はBカップの痩せ型をしています。

そんな二人の胸を揉みながら、服をハサミで切り二人はブラジャー姿になりました。 
そのまま、ズボンもハサミで切り出し、二人ともブラジャーとパンツになってしまい、男達は大興奮です。

妻は水色の下着、愛人はピンクの下着・・・私の趣味で買った下着です・・・

さてさてと言いながら、1人は胸を1人はパンティーの上から割れ目をなぞると、
二人のパンティーに染みが出来てきました。

二人ともかなり濡れやすく、特に愛人は感じやすく、
おそらく二人の男に触られて気持ちとは裏腹に感じてしまってるみたいです・・・

さて、下着も切っちゃいますよ~♪ 
と言いながらブラを切ると妻の豊満な胸が、愛人は小さいながらも上向きな乳首の胸があらわになりました・・・ 
二人の乳首はたっており、それを見て男達は大興奮です・・・

さて、パンティーも切りますよと言うと妻達はやめてと騒いだが、聞いてもらえるわけもなく、
パンティーは切られ二人のアソコがあらわになりました。

『ヤベ~濡れすぎじゃない??汁が垂れてるよ!しかも、並んで見るとアソコの形って違うんだな!』
言い、ビラビラを手で広げ1人1人観察し始めました。

妻はアソコが肉厚で普段は閉じています。クリが弱くイク時はクリを触りながら行きます。 
四人の男が妻のアソコを見ながら、クリを触ったり指を入れたりしてますが、
クリを触られるとピクピク身体が動くのでクリが弱い事がバレてしまい、クリを舐められつままれ、
我慢していた妻からもハァハァと感じた声が漏れてきて、身体をビクンとさせてイってしまいました・・・ 
男達は、大喜びです・・・

次は愛人を四人が触り始めました・・・ 
愛人のアソコは妻とは違い肉薄ですが、感じてくるとクリがかなり大きくなり飛び出てきます。 
ただ、大き過ぎるからか触ると痛いらしくあまりクリが好きではありません・・・ 
元カレが愛人のアソコに顔を近づけ、久々に見たけどやっぱり綺麗だな♪ 
子供産む前と変わらずピンクで綺麗だなぁ~と喜びながら指を入れるとニヤリと笑い、
『お前指入れていいよ』と、他の男達に指を入れさせました。 
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エッチな女性が俺の体の下にいた。俺は思いきり腰を打ちつけた。 里美さんはたまらない声であえいでいた。

俺が横浜の大学に入学してから一年がたった。
 始めはまったくなじめなかったけど、バイトやらサークルやらの日々をすごすうちになんとかやっていける自信もつき、東京出身の彼女も出来た。

 さて、彼女が出来てみると、免許がいる。無計画だった俺は高校卒業から大学入学までの暇な時間をダラダラしてすごし、教習所に行き損ねた。

 下宿しているワンルームマンションから歩いていける教習所に申し込みに行き、書類を揃えて翌日早速入学した。

 始めの授業である、何かバランス感覚のテストみたいな部屋には、俺ともう一人の女性しかいなかった。 

 小柄だけど目が大きい、おそらく大学生だ。おまけにかなり可愛い。
 俺は彼女ができたことで大分自信が付き、バイトやらサークルやらでも女の子に積極的に声を掛けるようになっていた。何の気なしに、
「これから結構一緒になりますよね、よろしくお願いします」
 とあいさつをすると、彼女は少しびっくりしたような顔をして、小さく頭を下げた。

 俺の目は一瞬で彼女の体を下から上までチェックした。
 顔は可愛いのにおとなしい服着てるな。でもスタイルぶちええやん。、、いやすごくいいじゃん・・。

 俺は教習所に行くのが楽しみになりそうな予感がした。

 驚いたことに里美さんは人妻で、俺より7つも年上だった。
 どこの大学ですか?と聞いた俺をまじまじと見て、目をそらし、嬉しそうにクスッと笑った顔を今でも思い出せる。

 おなじ時期に教習所にいた女の中で、彼女は抜群にかわいかった。俺の肩くらいしか背はなかったが、胸は大きく、腰は細くて、足も綺麗だった。

 教習所のおっさんも、他の生徒もしきりに彼女と話したがったが、彼女と一番親しいのは何を隠そう俺だった。




 もちろん始めに声を掛けたってこともあるが、最大のアドバンテージは俺がイケメンだったことと、彼女と偶然にも同郷だったことだ。
 それもおなじ高校。なんという幸運。

 学年こそかぶっていないものの、共通の先生や店、パン屋、部活帰りの店の話など、その他の連中と俺との間には、超えることの出来ない差があったのだ。

 高校時代付き合ってた人の弟に似ている、という微妙な親近感、俺が剣道部で彼女が吹奏楽、という接点が余りない部活動、などが俺と彼女をどんどん親密にしていった。

 俺もちょうど成人を向かえ、もちろん彼女とのアレも頻繁にこなしてはいたが、そんなことで収まるわけもなく、里美さんのオパーイや脚を思い浮かべておかずにすることが多くなった。

 里美さんはそんな雰囲気をまったく感じさせず、教習所近くの喫茶店で画家の勉強をする時など、こちらがびっくりするくらい顔を近づけたり体がくっついたりで、もう困っちゃうのであった。

 里美さんは、地元の短大を出た後、大手の銀行に地元採用で入って、そこに本社から転勤してきた今の旦那さんと結婚、その後旦那さんの本社勤務でこっちにきたってわけだ。

 子供をつくりたいけど、旦那が忙しくて、なんてことも俺に言ったりする。
「あっちの言葉でつかっとると、なんでもいってしまうけえ困る」 
 と、俺が日ごろ封印気味の言葉を、嬉しそうに話す。彼女も東京に着たばっかりで知り合いも余りいなくて、旦那さんも標準語だし、何か域が詰まるような毎日だったらしい。

「大下君(俺ね)と友達になれてよかったあ」
 と嬉しいことを言ってくれる。俺はほぼ毎日里美さんで抜いてるのに・・・。スイマセン!!

 さて、楽しい日々はあっというまに過ぎて夏になり、休みにはいったこともあり俺の受講ペースは上がっていった。

 専業主婦の里美さんにリードされがちだったが、なんとか追いつき、二人ほぼ同時に講習を終えて、一緒に筆記を受けに行き、一緒に発表を見に行って、一緒に合格した。

 帰りの電車の中で、これからあまり里美さんにあえないなーさびしいなーと言うと、メールしてよ、と屈託のない笑顔で里見さんは言う。

 俺は思い切って、始めて行くドライブに、つきあってもらえませんか?と言ってみた。 それは彼女と・・という里美さんに、いや、俺は始めてのドライブは里美さんと行きたいんです。なんていうか、、決めてたんです。お願いします。電車をおりて、それぞれの乗り家に向かう雑踏で俺は頭を下げた。

 里美さんは少し考えていたが、じゃ、いこっか。でも私にも運転させてねと笑った。

 私のほうからメールに連絡するね、それでいい?といい、彼女は自宅に帰った。

 レンタカーは西に横浜から西に向かっている。ベタではあるが箱根に向かっているのだ。

 里美さんは教習所で見たときとまったく違う雰囲気だ。綺麗にセットしたセミロングの栗色の髪の毛。大きく肩の部分が開いたワンピースは、開けた窓から吹き込む風でひらひらゆれている。

 靴もヒールで、耳には今風の長いピアス、胸元には銀のネックレス。
「里美さん。。。ぶち大人じゃないですか・・」
 俺は助手席を見ながら正直ジーパンの下はもう偉いことになっていた。

「久しぶりのデートじゃけ、がんばってみたんよ」
 と笑う里美さん。でもちゃんと運転用に運動靴を持ってくる辺りが、うちの高校の出身者らしい実直さだ。

 お昼を食べ、芦ノ湖を見ると、もう帰らなきゃいけない。なんといっても里美さんは家に帰ってご飯を作らないといけないわけだし。

 俺がさびしいなーもう終わりかーとふざけつつぼやいていると、里美さんは今日は旦那が少し遅いから、7時に帰れたらいいよと言う。

 しばらく無言の俺、何黙ってるんー。とおどける里美さん。
「迷惑じゃった?やっぱかえったほうがいい?」
 と言う里美さんに、俺は思い切って、
「休みましょう・・・。二人っきりになれるところに行きましょう!!」
 といい、インターを降り、強引にホテルに入った。
 里美さんは少し驚いたようだけど、無言だった。続きを読む

先が柔らかい肌に当たったかと思うとそれを裂いて一気にヌルヌルと湿った寛子さんの中へ入った。

これは僕が高3の時の話。

僕は実家を離れて1人隣県の高校に通ってました。
高校からアパートまでは結構遠くて自転車で30分くらいの距離。
3年の春頃、その通学路の途中にコンビニ(青と白のストライプの制服)が一軒できた。
既に他のコンビニは何軒かあったけど通学路からは離れていて、そこができてからはや登校の途中や学校帰りにほぼ毎日寄っていた。
道沿いで便利っていうのもあったけど、一番の理由はその店の店長さんに会うのが目的だったから。

名前は寛子さん、当時32歳。
イメージとしては木村佳乃(髪はセミロングで緩くウェーブがかかってた)を
想像してもらえたらピッタリだと思う。
朝買い物に行くと大抵彼女がレジにいて、控えめににっこり笑って接客してくれる。その薬指にはシンプルな銀の指輪がはめられていた。
僕の密かな楽しみ。
彼女は制服の下にTシャツは胸元のゆったりしたもの、Yシャツは開襟のものが多かった。 お弁当を買った時、彼女は専用の茶色の袋をカウンターの下の方から取り出す。
前屈みになる彼女の胸元が緩み、期待通り薄暗い服の中にたわわな胸の膨らみとブラジャーが見える。
(大抵はブラジャーの一部、カップとカップをつなぐ部分とそこについたリボンが見えた)
僕はそれが見たいがためにお腹が減ってなくても弁当を買い(じっくり見られるようにできるだけ客の波が切れた時を狙って)別の店員がレジにいるときは彼女に交代するまで待ったりした。

寛子さんと関係をもつキッカケは向こうからだった。
ある時、弁当を買った僕に彼女は周りに聞こえないように
「いつもありがとう、これ良かったら食べてね」
とコロッケを添えてくれた。

常連だからサービスしてくれたんだと結構嬉しかった。
それ以前は話もしたことがなかったのに次の日からはレジの間に少しずつ会話するようになった。
彼女の僕に対する接客は声や態度が明らかに他のお客さんとは違っていたと思う(少なくとも僕はそう思った)。
随分仲良くなり夏休み直前だったと思う。レジで商品と一緒に小さなメモをもらった
「突然ごめんなさい。他の場所で会えませんか」
携帯番号と時間と場所が書いてあった。


メモの指定はその日の夜、コンビニから自転車だと20分くらい走ったところ。
峠道の手前にあるトイレと駐車場だけの小さな休憩所だった。
僕は全速力でアパートに帰るとすぐに着替え、まだ何時間も余裕があるのに必死で自転車をこいで行き、落ち着かずウロウロしながら彼女を待った。

辺りが暗くなって時間を少し回ってから一台の軽自動車が駐車場に入ってきた。
いつも制服にジーンズを履いてるところしか見たことなかった寛子さんがブラウスとロングスカートの私服姿で降りてきた。

「ごめんね待たせて。ありがとう」
僕は大した言葉も返せないまま、寛子さんにうながされてベンチに座った。

「ここまで来るの大変だった? ごめんね」
話しかけてくる寛子さんに僕は短く答えたり相槌を打つくらいだった。 
普段レジの合間に話すような無難な話、学校の話、店の話とかしたと思う。
暗くなっても延々そんな話が続いたけど一瞬間が空いて会話が途切れた。 しばらく2人とも黙ったまま。
そして寛子さんは何も言わずに僕に抱きついてきた。


「おばさんなんかキライ?」
僕は寛子さんをおばさんなんて思ったことはなかった。
そんなことない好きだと言い、僕も寛子さんを抱きしめた。
駐車場には照明があったと思うけどベンチの周りはほとんど真っ暗。
その真っ暗の中で寛子さんの顔が近づいてきて、キスした。
軽くキスした後、彼女が舌を入れてきたので僕も負けずに舌を絡ませた。
(舌を入れてのキスは初めてだった)
キスが終わっても寛子さんは僕に抱きついたままで、僕も固まったように彼女の体を抱いていた。
寛子さんが手をほどいたので僕もそれに習った。
彼女は僕の手を取って立ち上がるとトイレの方へと導いた。


寛子さんに導かれるままに僕は障害者用の広いトイレに入った。 立ったままキス。股間に彼女の手が触れ、そのままズボンの上から僕のモノをしごきだした。
優しく握られた僕のモノはあまりの気持ちよさにすぐ硬くなった。
触っていいのだと理解した僕は彼女のお尻をスカート越しに撫で回した。
「気持ちいい?」
寛子さんが聞いてきたけど僕は返事ができなかった。
寛子さんの手が止まって僕の耳元で囁いた。

「好きにしていいよ」
寛子さんは僕を洋式便器に座らせると前に立ち、直立不動の状態で天井を仰ぐように上を向いて目を閉じた。
大人の女性が完全に無防備な状態で立っていた。
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ビックリです妻がKの精液を飲んでいました・・・

私42歳妻34歳そろそろ倦怠期で夜の夫婦生活も月1回有るか無いかです、妻は腰痛持ちですので余りSEXは好きでは無いみたいです何時も直ぐ挿入して出して終わりみたいな
パターンでした私にテクニックが無いのが悪いのでしょうね
話は変わりますが私の古い友人にKという鍼灸院を経営してる人が居ましてアンマ師もしているそうです以前一緒に飲んだ時人体の色んなツボを知っているので女の股のツボさえ触らしてくれればどんな女でも逝かせる事が出来ると自慢げに
話していましたKに妻の腰痛の事を話すと骨盤矯正して上げるから店に連れて着たら良いと言ってくれました
私はKに妻の骨盤を診て貰った後性感マッサージをしてとお願いしどんな道具を使用しても良いから妻が逝かして欲しいとお願いしました其の光景をカメラで盗撮もして欲しいとお願いしましたKは少し間をおいて返事して来ました
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放出が終わっても口から離さず、綺麗にするかのようなしゃぶり方に変わった

大学に入って仲良くなった友人がいます。
そいつの家に初めてお邪魔したのは夏休み直前の試験前でした。
リビングで会ったお母さんを見て吃驚。
お母さんとは思えないぐらい若くて美人で、女子アナの中田有紀に似た美女で、まさに最近TVで見る美魔女ってヤツ。
年齢は39歳で子供は2人。
どう見ても30代前半か20代後半に見える。
意表を突く美貌に緊張しちゃったが、お母さんは超フレンドリーでした。

友達から仕入れた情報を少し。 
短大卒業と同時に結婚&出産。
俺の勝手な計算だと、1月か2月に仕込んだはず。
先にも書いたが39歳で友達の下には高校生の妹あり。
この妹もまた可愛いが、ちょっと生意気で俺は嫌い。
お父さんは単身赴任中で、数ヶ月に1回程度帰ってくる。

お母さん(以下から絵里さん)目当てにそれから何かに付けて遊びに行った。
息子の友達だから油断もあり、それはもうドキドキするシーン続出。
ふとした拍子に胸元からブラ付きの乳房が見えたり、薄着の時は黒や赤のブラ透けも。
さすがに大人の女なので、時折見せる色気のある動きがエロ過ぎる。
買い物から汗だくで帰ってきて、シャワーを浴びてすっきりした姿は、セックスが終わってシャワー浴びた後みたいな妄想をかき立ててくれる。

こんな美人奥さんだったらっていつも思ってた。
3年になって就活してたある日、思い掛けないチャンスが舞い込んできた。
リビングで3人で喋ってた時、友達に急用が入り絵里さんと2人っきりに。
そして話題は恋愛話。
「あれから彼女は?」
2年の頃に彼女と別れた事は既に喋ってた。
「全然ダメっすねぇ」
「なんでよぉ?!可愛い子なんて沢山いるでしょ?学校に」
「いやいや、絵里さんみたに綺麗な人っていませんからねw」
「なにゴマすってんの!w」

ここから怒涛のゴマスリを開始。
若くて美人で大人の色気があって凄過ぎるって。
あながち嫌な気じゃないようで、絵里さんはご機嫌そうだった。
絵里さんみたいな人と結婚できたら最高だろうなぁ~とか我ながら良く喋ってた。




「じゃ~あ、アタシと結婚しちゃう?w」
「それもイイっすね!でもアイツのお父さんになるのはちょっとw」
「それはそれで楽しいかもよw」
「パパと呼びなさいとか?wありえないっすよぉーww」

今まで見た事が無いぐらい絵里さんはご機嫌だった。
多分その日からちょっと特別扱いされ始めた気がする。
帰ろうとすると夕飯食べていきなよって誘われるようになったし、妙にリビングへ呼ばれて絵里さんを含めて喋る機会も多くなっていったし。

4年になって俺は早々に内定を貰ってた。
やっと友達が内定を貰えたのは9月になってから。
お祝いだ!と友達宅で祝賀会をし、絵里さんも含めて酒を飲んだ。
酔っ払う俺達3人を「超うるさい!」と妹は途中で2階へ。
残る邪魔者は友達だけ。
でも友達はそんなに飲めないタイプだったから、何もせずとも勝手に泥酔してくれた。
ソファーで爆睡しちゃったので、毛布を掛けて俺と絵里さんはテーブルへ。
酒が入ってさらに色気が増した絵里さんに、正直ムラムラが止まらなかった。
クネらせる体や時々腕で寄せる巨乳を目の前で見てると、勃起がおさまらない事態に。

後に白状した話だと、どうやらこの時絵里さんもムラムラしてたようです。
アルコールが入ってちょっと気分も高揚し、しかも俺がムラムラしてるのも感じていた。
自分じゃ分からなかったけど、目なんてギラギラしたまま胸とかガン見してたみたいw
自分の子供と同じ年齢の若い男が、自分の胸を見て興奮してる。
そう思ったらジンジン火照ってきたって白状してた。

そうとは知らない俺は何食わぬ顔で喋ってた。
そして話はまた絵里さんを褒める方向へ。
友達がイビキをかいて寝てたので、安心しながら褒めちぎった。
「もし絵里さんが独身だったら迷わず告白しますよ!」
「やだわぁ~ウソでも嬉しいわw」
「ウソじゃないっすよ!旦那さんが羨ましくてしょうがないっす」

旦那さんの話になると絵里さんの愚痴が始まった。
結婚当時はラブラブだった話や、子育て中からほぼ別居してるようなもんだという話。
久し振りに帰ってきても疲れてて寝ちゃうし、会話らしい会話すら無かった話。
アルコールの勢で、思わず踏み込んだ質問をぶつけてみた。
「という事は・・・??」
俺の表情で察したのか、うふっと笑う絵里さんは「そうねw」と答えた。
「マジっすか!勿体ない!じゃ10年以上も?」
「う~ん、そうなるかなぁ~」
「それはダメですよね!」
「でも馴れちゃったw忙しいと忘れられるしね」

もう友達のお母さんだという事が頭か離れ出し、興味津々で言葉を選びながら喋った。
「俺みたいな子供なんて興味無いもんですかね」
「そんな事無いわよぉ~この年になると逆に可愛く思うし」
「でもアレって言うじゃないっすか。女性は30代からグワッと盛り上がるって」
「アレが?ww」
「そうwアレがwだから若い男との方が相性が良いとか何とか」
「それはあるでしょ~。男の人って年齢と共に元気無くなるから」

イイのか、友達のお母さんとこんな話をしててイイのか。
一瞬そんな事が頭を過ったが、目の前にいる美魔女の魔力にヤラれてた。
今まで付き合ってきた女達とは全く違う妖艶なオーラにヤラれてた。
だからなぜそんな勇気が出せたのか不思議だけど、自分アピールをしまくった。

「俺なんて元気良過ぎて困ってるのにw」
「若いからねぇ~~毎日?w」
「そうっすね。毎日2回はww」
「そんなに?!すごぉ~い」
「相手がいないから仕方ないっす。お母さんは?」
「アタシはねぇ・・・ってコラw」
「だってさっき言ってたじゃないっすか。その年になるとってw」
「アタシは子供たちがいるからねw」

さすがにここで抱き付く事は出来ず、ムラムラしながら会話は続いた。
でも幸運の女神は待っててくれた。
絵里さんがトイレに立ったので、俺は少し時間を空けて追った。
ドキドキ心臓が破裂しそうになったが、酔った勢いでと言い訳をすればイイ。
そう思った俺はトイレの前まで行った。
ジョロジョロジョロと小さく小便をする音が聞こえ、一気に脳ミソがスパーク。
流す音がしてキィーっとドアが開いた時、驚く絵里さんを押し込んだ。
狭いトイレの中で思いっ切り抱き付き、胸に豊満な胸の柔らかさを感じた。

「ちょっとどうしたの?!ねぇ!ちょっと!?」
「好きです!絵里さん好きです!」
「どうしたのよ、酔っ払っちゃってるの?大丈夫?」
「大丈夫です。でも好きで仕方ないんです」

無我夢中だった。
強引にキスをすると肩を押し返す力を感じた。
でもそれはそんなに強い力では無く、ちょっと押し返すような加減。
そこまでの完全なる抵抗じゃないと踏んだ俺は、強引に唇を押し付けながら舌を入れた。
初めは歯に当たり、少し間が開いたのでグッと舌を押し込んでみた。
絵里さんの舌の感触を感じた途端、我慢しきれずに胸まで揉んだ。
持ち上げるような感じで揉むと、絵里さんの口から「むはぁっ」という吐息が。
おもむろに右手でガシガシ揉みまくると、絵里さんの舌が急に動いてきたのが分かった。
「んはぁはぁ」と声が漏れる中、絵里さんは俺の舌を思いっ切り舐めてた。

股間はビンビンに硬くなってて、それを絵里さんの下腹部に押し付けた。
そしたら押し返してくる。
もうどうにでもなれって感じで、貪るようなキスで舌をしゃぶりまくった。
「だめよ、誰か来ちゃう」
キスをしながら絵里さんはそんな事を言ってた。
「でも俺我慢できないっすよ」
こんなエロいキスをしたのは生まれて初めてかもしれない。
舌を絡ませながら「ダメよ」「イイでしょ」の応戦。 
折れてくれたのは絵里さんの方でした。
「出したら落ち着いてくれる?」
思わず「はい」と答えた俺。

「ここじゃまずいから」
絵里さんに促されてトイレを出た。
向かった先はリビングの横にあるキッチン。
寝ている友達からは見えないが、こちらからは覗き込むと見える配置。
こっち来てって言われて壁に押し付けられ、絵里さんは困った顔をしてた。
だからまたもや強引にキスをし、舌をベロベロ絡ませながら巨乳を揉んだ。
「分かったから、落ち着いて。ね、待って」
絵里さんはトイレでもそうだったが、喋りながらも舌を絡ませてくる。
ヤメたくないっていう動きだと感じで凄まじい興奮を覚えた。

もう分かったからって何度も言われ、絵里さんが目の前でヒザを付いた。
無言で俺を見上げる顔は、困惑と妖艶とが混じり合ったような複雑な表情。
ジッパーを降ろして自ら勃起した息子を引っ張り出すと、絵里さんの顔の前に突き出した。
「出したらもう落ち着いてね?約束だからね」
絵里さんの手がチンコに触れただけで、ビクンと勝手に反応した。
握られてシゴかれ、恥ずかしいぐらいカウパーが溢れ出てきた。
舌がベロンと出てきてそれを舐め上げ、眉間にシワを寄せた絵里さんが見上げてきた。
思わず「はぁぁ・・・」と声が出た。

絵里さんは舌を回転させながら亀頭を何周も舐めてた。
さすが熟練した技だなって思ったが、同時にセックスレスだったんじゃ?!という疑問も。
時折チュパッと音がすると、あっ!という焦った表情になる。
でも絵里さんはフェラチオをし出してからは、もうやらしい女になってた。
亀頭だけをしゃぶられてただけで足がワナワナ震えてくる。
根元近くまで咥え込んでのフェラは、今まで味わった事のない気持ち良さった。
俺、友達のお母さんに、フェラチオしてもらってる。
そんな背徳感まで襲ってきた。
強めのバキュームでしゃぶる絵里さんは、口から吐き出す時に竿を小刻みに舐めてくる。
これが気持ち良過ぎた。

みっともないけど、ものの5分も我慢できなかった。
あっという間にイキそうになってきて、「イキそうです」と伝えた。
すると絵里さんのしゃぶり方が激しくなった。
「ヤバいっすよ、これじゃイッちゃいますって」
絵里さんは「おぅんおぅん」と頷きながら激しくしゃぶってくれた。
めでたくそのまま口の中に大放出。
驚いた事に絵里さんは出した精子をそのままゴクゴクと飲み干してた。
そして放出が終わっても口から離さず、綺麗にするかのようなしゃぶり方に変わった。
くすぐったさが強くなったので「もう・・」と肩に手を付いた。

チンコを口から離した絵里さんは、手で口の周りを拭いながら立ち上がった。
その時の表情がまた何とも言えず、思わずまたキスしてしまった。
絵里さんはもう諦めてたのか我慢できなくなっていたのか、普通に舌を舐め返してくれた。
遠くで友達のイビキが聞こえる中、そいつのお母さんとベロチューを。
何とも言えない興奮の中、また巨乳を揉みながらキスに没頭してた。
そしたらまたチンコが反応してきちゃって、気が付いた時にはフル勃起。

「またぁ?!w」
さすがに絵里さんは笑いながら言ってきた。
「若いんでw」
「もうダメよ」
「お願いします!1回だけ、先っちょだけでも!w」
「そんなの無理に決まってるでしょ!早くしまいなさいw」

ここで引くわけにはいかない。
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