淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

茨木市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

私はきつく抱きつき、唇に激しく吸い付いて、舌を絡めながら腰を振りました。

単身赴任で社宅にいた頃の話です。

慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。

家事も満足にできないので食事もとれず、2日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。

死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。

隣の奥さんは弥生さんといって、26歳の可愛らしい新婚さんらしいです。続きを読む

今度は二人ともイってしまい、慌てて佳代から抜き取り発射しました。

取引先の事務員の佳代…………私より2才年上でロングヘアの綺麗なお姉さんでした。

ちょくちょく話をするようになったんですが………佳代が年上な事も有り、姉上目線でしたが。

憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。

しばらくして佳代が結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが……ある日バッタリ会いました。

懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。

何度か電話やお茶したりしてるうちに……佳代から

佳代「アルバイト手伝ってくれない?」

正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…………一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと(爆)。続きを読む

俺は自分の部屋でやっぱりミユキさんを想像してセンズリをした

若い頃の実話の思い出です。表は感じたまま書きつづります。
高校を卒業してまもなく一人暮らしを始めた。風呂無しボロアパートの1階に部屋を借りた。
親元を離れて自由な暮らしを夢見たが、彼女も出来ずAV鑑賞の毎日に満たされない欲求が膨らんでいった。
刺激を求めて近所を徘徊しても何かあるはずもなく、アパートに戻り一人寂しく過ごしていた。
いつしか、同じ棟に住む平山さんという50前後の女性にも性欲を感じてしまう有様で、平山さんの自転車のサドルに触りちんこを勃起させる様な変質者ぶりだった。
隣の棟に木村さんという夫婦と小学校1年生くらいの男の子の家族が住んでいて、そこの奥さんが平山さんは仲が良いようで、立ち話をしているところを見かけた。木村さんの奥さんの方がはるかに若くて美人なのだが、性欲は向かなかったのが不思議だった。
ある朝、ゴミを捨てに行くと平山さんとすれ違った。ゴミ捨て場には袋が2つ置いてあり、衝動的に手前の袋を持って来てしまった。部屋に入りゴミ袋を開ける時は身震いするほど興奮した。しかし、ゴミ袋の中から小学校の手紙が出てきてしまい、間違えて木村さんのゴミ袋を持って着てしまったことに気づいた。残念な気持ちでゴミ捨て場に戻そうとしたが、バレてはいけないので袋を入れ替えることにした。ガサガサと入れ替えていると怪しげな紙袋を発見、中を開けるとたくさんのティッシュと一緒に使用済みのコンドームが数個出てきた。衝撃的だった。当たり前だが、あの夫婦はセックスしてるんだと思い物凄く興奮してしまった。
その夜、木村さんが住んでいる棟をうろついてみた。蚊取り線香の匂いがして、軒下には子供の海水パンツとバスタオルが干してあった。すりガラスの向こうには蛍光灯の明かりとテレビの光がチラチラして団らんが伺えた。「明かりが消えたらもう一度徘徊しよう」そう思い部屋に戻り、向かいの部屋の様子をうかがう事にした。11時過ぎに電気が消える、静かに近づき耳を澄ます、今にもいやらしい声が聞こえてきそうで股間が硬くなった。木村さんの奥さんは中肉中背だが引き締まった感じの体で、少し目の小さい可愛い顔立ちだった。「あの奥さんがセックスしてるかも」そう思いスウェットのパンツに手を入れちんこをしごいた。暗い部屋に青白い明かりがつき、テレビの音声が聞こえてきた。
「???」なんだ?
耳を済ますと、テレビの音に紛れた微かないやらしい声が聞こえる。
「んーーん、はぁ~~」みたいな感じで、興奮が頂点に達してその場に射精してしまった。
「子供を寝かせてからテレビの音声でごまかしながらセックスするんだ」そう想像した。電気が消えた後にテレビがつく日は週に3回くらいあった。その度に聞き耳を立てセンズリをした。
その日も部屋の明かりが消えて10分位経つとテレビがついた。スウェット姿で近づき窓に耳を寄せた。ガラッ!突然窓が開き「こんばんは。」ニコニコした奥さんがいた。
「あっ、こんばんは・・」焦って返事をした。
「何してるんですか?」疑いの眼差しで奥さんが話す。 
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大阪府茨木市の熟女マダムのエロSEX体験談

妻の綾子は43歳。父親の経営する地方のスーパーで経理の仕事をしている。
子供は高校二年の息子と中学三年の娘がいる。
私は地元の銀行に勤める銀行マンで、綾子は私の自慢の妻だった。
有名女子大を卒業し、私と同じ銀行に入社した綾子は優秀だった。しかも美人だった。
支店勤務は最初の一年程度で、あとはいきなり役員の秘書に抜擢されたのだ。
どちらかと言うと和服が似合う日本美人だが、洋服を着ても遜色はなく、何より綾子は品があった。
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