淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

寝屋川市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

「あなた、凄いの。こんなの初めて!あなたの、おちんちんと比べ物に成らないの! 凄い、奥に奥に当たるのっ。ハァァッ。あなた、また逝きそう!

俺は、ネットで知り合ったある男と食事をしていた。

その男は、妻が他の男とセックスしている所が見たいらしい。

愛する妻が、自分以外の男に玩具にされ、そして感じている姿。

だからと言って、妻を嫌いじゃないらしい。

愛しているからこそ、自分以外の男も沢山知って欲しいと!

セックスする度に、

「他の男とセックスしたくない?俺のおちんちん小さいだろ。他な男としたらもっと!気持ちいいよ」

などと言っているらしい。

そして、二人で計画を立てた。

そして、日曜日の夜八時。

木村健の家のインターホンを鳴らした。

俺の手にはロープが握りしめられていた。

出てきたのは、健だった。

すでに、興奮して要る様だった。

そして、俺に背中を向け縛られた。

俺がマスクを被ると、

「痛い。何だ!止めろ!」と声を出した。

俺も、後戻りは出来ない。

これからが本番だ!奥から、「どうしたの?」の健の妻、真澄の声がしてこちらに向かって来た。

健は、俺を見て頷いた。

「来るな!逃げろ!」俺は、ローカのドアの前に立ち、開いた瞬間に真澄を押さえ付けた。

「静かにしろ!」と玩具のナイフを見せた。

真澄は、驚き固まっていた。その隙にもう一本のロープで体を縛った。

「やめろ、真澄を放せ!」

「静かにしろ、騒ぐと。これが見えないのか!」と健にナイフを見せた。

「いいか騒ぐなよ!」

真澄をリビングに連れて行き、健を連れに行った。

そして、真澄に聞こえない様に

「後悔するなよ!俺も、後戻りはしないからな。」

「頼むよ。ても、乱暴な事だけはしないでくれよ。」



俺と健は、最後の確認をした。

リビングに入ると、真澄は震えながら座っていた。

健を押すと、真澄の横に行き

「大丈夫か!お前は誰だ。金か?金なら準備するから!」

「お前、静かにしろ!」

部屋を見渡すと、窓際に洗濯物が有った。

そして、

「奥さん、嫌らしい下着だね!黒いのに、向こうが透けて見えてるよ。」

「触らないで!」

俺は、そのパンツとパンストを手に持ち健に近付き、口にパンツを入れ、パンストで塞いだ。

「これで、静かに成るな。」

そして、真澄の方を見て玩具のナイフを健の首に当てて

「奥さん、旦那がどうなってまいいかな?」

「嫌、止めて!止めて!」

「嫌か。それは、残念だな。でも、奥さんしだいだよ。」

俺は健に背中を見せ、真澄の前で仁王立ちしてズボンとパンツを脱いだ。

後ろでは、健が何か必死で叫んでいる。

「奥さんも、怪我したく無いよな。」真澄は、黙って俺の方を睨み付けていた。

「ほら、どうした?何をすればいいか分かるよな!下手な事したら旦那がどうなるかわかるよな!」

真澄は、健に目を向けそして、俺で健から見えない様に膝間付き、おちんちんを口に入れた。

「何だそれは、もっと舌を使え。旦那にしてやってるんだろ!」真澄は、目を瞑り舐め始めた。

「そうだ。出来るじゃないか。満足出来たら、自由にしてやるぞ!」真澄は、目を開け俺をみた。

「本当?」

「本当さ!」そして、俺は向きを替え、健に見える様にした。

「ほら、どうした!」

「あの、さっきのままじゃ。」

真澄は、健に見られる事に抵抗が有る様だった。

でも、それでは健の希望は叶わない。

「ダメだ。ほら!」

真澄は、健を見て

「あなた、お願い見ないで!ごめんなさい。」そう言うと、おちんちんを咥えた。


健を見ると、目が輝いていた!

「ほら、旦那にしてるのはその程度か?そんなんじゃ、旦那も満足出来ないだろあ!

もっと、唾を貯め込むんだよ。そして、厭らしい音を立てながら舐めるんだよ。」

真澄は、口を離し俺を睨み付けまた、目を瞑り咥えた。

「そうだ!やれば出来るじゃないか。いいぞ。気持ちいいぞ。
ほら、目を開けてこっちを見ながら舐めろ!ほら、目を開けろ!」

真澄は、目を開けた。

俺を睨み付けながら必死で舐めている。

「お前の、奥さん。上手いな。気持ちいいぞ。どうだ、奥さん旦那のと比べてどっちがいいんだ?」

真澄は何も言わず、必死で舐め続けた。

暫く続けると、真澄は疲れてきていた。

「どうした?終わりか?」俺は、おちんちんを抜いた。

そして、真澄の前に座りマスクを取った。

「誰?あなたは、誰なの?何故こんな事するの!」

「誰だっていいだろう、奥さんのファンだよ!こんな旦那じゃ満足出来ないだろうと思ってね、

奥さんに気持ちよく成って欲しいだよ!」

そう言いながら、服の上から胸を揉んだ。

真澄は体を横にずらすが逃げられない。

横で、健が何か言っていた。

俺は立ち上がり足で、肩を付き飛ばした。

「黙ってろ・」そして、真澄をソファーに座らせた。

「旦那、うるさいな。奥さんからも黙る様に言ってくれないかな?」

「あなた、我慢しましょう。俺なら大丈夫だから。」

健も、やっとおとなしく成ったふりをした。

「それじゃ、疲れただろう。俺のおちんちんを一生懸命舐めたもんな。
今度は俺が、奥さんを気持ちよくしてやるよ!」

真澄のスカートを捲った。

「おっ、パンストの下には、黒いパンツか!いい眺めだな。これも、透けてるのかな?」

真澄は、横を向き目を瞑っていた。

「いい、足をしているな。」

足を下から撫で回した。

「そんなに、力むなよ。力を抜いてみな。」

真澄の足を持ち上げ、爪先を口に入れ舐めた。

真澄の体がビクッとして口を必死に閉じていた。

「どうした、爪先弱いのか?」

「気持ちよく何か無いわ!」

俺は、足を撫でながら爪先を舐め、足の裏、くるぶし、ふくらはぎと舐めた。

真澄の息づかいが乱れていた。

「素直に感じていいんだぞ!旦那に遠慮する事無いよ!」

真澄は、目を瞑り必死で耐えていた。

それを健は、興奮の眼差しで見ていた。



「それじゃ、そろそろ確認させてもらうかな!」

俺は、起き上がり左手で胸を押さえ、右手で太股から撫で上げて行くと、

真澄は「止めて!触らないで!お願い、止めて!」と逃げようとした。

真澄は、逃げられる訳も無く

「おや、パンツが湿ってるんじゃないか?」

「違う。そんな事。」

俺は、パンストを摘まみゆっくりと引っ張った。

そして、爪先を立てるとすぐに伝線した。

手を放すと

「嫌。イヤッ。触らないで!」

「何だ、旦那に遠慮してるのか?自分が感じてオマ・コを濡らしてしまってるのがばれるから。」

「そんなんじゃ、感じてなんか」と視線を反らした。

俺は、パンツを横にずらし指を押し当てた。

「おや、指が簡単に入るな!ほら、簡単に二本入るじゃないか。」

すぐに、指を抜くと真澄の顔の前に持っていき、口にねじ込んだ。

「ほら、綺麗にしてくれよ。こんなに、濡らしてるじゃないか。素直に、俺と楽しもうじゃないか!」

俺は、真澄の口から指を抜くと、マ・コに入れゆっくりと動かし、また抜いて健に見せ、

「奥さんを、満足させてないんじゃないか?こんなに、濡らしてるじゃないか!ほら。」

「違うわ。そんなんじゃないっ!」

真澄は、健の顔を見て必死で言った。

健は何も言わなかった。

「奥さん、いいじゃないか!素直に感じてますって言っちゃいなよ!
旦那のおちんちんじゃ満足出来ないんじゃないのか?」

俺は立ち上がり、健の側に行った。

そして、

「ほら、立て!素直にしないと奥さんがどうなるか分からないぞ!」

健は、素直に立ち上がった。

俺は、真澄にわからない様に

「いいな。」と言ってズボンを脱がせた。
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俺のチンポはもうビンビン。多分カウパーでどろどろだったと思う。 彼女の胸を触る。巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。

ひょんなことから職場の同僚の女性とメール交換が始まった。
30代前半にしてバツイチになってしまった俺は、女性不信に陥っていてやけっぱちな状態で、このメール交換が後々まで続く関係になるとは思ってなかった。彼女は既婚で子梨、数年前から知ってはいたが、職場の華みたいな女性で正直俺なんかには目もくれないだろうって思っていた。
趣味の話や他愛もない話から、だんだんお互いの身の上話になり、勿論自分の離婚の話とかもした。
以前は正直性格がきついのではないかと変に誤解していたが、なかなかとうして素敵な女性だなと思い始めた。
ただ、このときはまだのメル友だと思っていた。メール交換してるうちにお互いに好意を持ってるということは伝え合った。
でもなかなかそこから進展しなかった。
数ヶ月そういう状態が続いたが、向こうからデートしたいと言ってきた。
さすがに相手は人妻だし どうしようかと思案したが、離婚してしばらく女から遠ざかってた俺に断る理由なんかなかった。

暗くなるのを待って、会社から離れた場所で車で拾い、そこからドライブ。楽しい時間だった。
食事 をするのも忘れて、缶コーヒーだけで楽しく話した。何となく体を寄せ合い、初キス。
キスしてしまうと もう止まらない。お互いの体を確かめるように触り始める。
俺のチンポはもうビンビン。多分カウパーでどろどろだったと思う。
彼女の胸を触る。巨乳の彼女だが、意外に乳首は小さい。
暗いからよく見えない。彼女の目がとろーん
としてるのはわかったけど、時間が遅かったのとこれはちとまずいんではないかという思いからその先は思いとどまった。
お別れのキスをして帰宅。
頭の中が悶々としていた。

それから1週間、寝苦しい夜が続いた。
メールの内容はだんだんと恋人同士のノリになってきていたが、このまま行くべきか思いとどまるべきか悩んでた。
職場で見かけるたびに彼女が愛おしく思えて仕方なかった。
初めて会った日からちょうど1週間後、また会いたいと彼女からメールが届いた。
少し考えたが、なるようになれと1週間後に会う約束をかわした。

1週間後、初めて会った時と同じように彼女を車で拾うとそこからドライブ。
”また会えたね”と彼女。すごく嬉しそうだ。俺もすごく嬉しい。
助手席の彼女の横顔がまぶしかった。ちんぽはびんびんだったが、これ以上進んでいいのか、進むとしたらどうしたらいいのかまだ迷っていた。
海の近くの公園の駐車場に車を止めて
おしゃべり。暫く会話が途切れると、彼女からキスを求めてきた。
長いキスの後 ”移動しましょう”と彼女。
俺は迷わず、10分ほど離れたラブホテルに車を走らせていた。

ホテルに着くまでの10分がとてつもなく長く感じた。
ホテルの駐車場に入る前、彼女の顔を見ると、 ニコッと笑ってうなずいてくれた。
車を降りてフロントへ。人目が気になるので2人とも急ぎ足で移動。
部屋も適当にボタンを押して決めると、手をつないで部屋に入った。
“やっと明るいとこに来たね。 2週間が長かった”
彼女は初めて会った時からそのつもりだったらしい。
長いキスの後、彼女の体全体を確かめるように触っていく。
長い髪、顔、大きい胸。キスしながら一枚一枚脱がしていくことにした。
服を脱がしていこうとすると彼女が小声で“シャワー浴びたい・・・”。
8月の終わりでもの凄く暑い日だったから当然といえば当然。
俺としてはこの流れを中断したくなかった。
“俺も汗くさいよ。大丈夫だから・・・”。
ノースリーブを脱がし、スカートを下ろした。彼女の肌が汗ばんでた。
ブラとパンティだけにしてまたキス。 体中にキスする。
ブラをとると形の良い大きなおっぱいが露わになった。次はパンティ、結構お尻も大きい。

パンティを下ろすと素っ裸になった。
“スタイルいいなー、やっと見れたよー、綺麗だね“というと恥ずかしそうに俺の服を脱がし始めた。
シャツ、ズボン、パンツを脱がされ俺も全裸に・・・。
恥ずかしい程勃起していた。先っぽはこれ以上ないくらいのカウパーでぬるぬるだった。
1年以上もご無沙汰だったから無理もない・・・。
抱き合ってベッドに倒れ込むとまた長いキス。
初めてだからあまりエロいことはできないかな・・なんて考えてたけど、もう止まらない。全身くまなく愛撫。
彼女の あそこもめちゃくちゃ濡れてた。どこが良いのかわからんからとにかく、くまなくクンニ。
彼女の 一日の匂いって感じで少しきつかったけどそれもまた愛おしかった。
“私普段はこんなに濡れないよー” と言われ、ちと複雑な心境だったが、気持ちよくなって欲しくてとにかく舐めまくった。
“交代—!”と彼女。

彼女の番だ。顔から何からキスの雨。チンポを握られ、しごかれフェラチオ。
ぎこちないけどすごく 気持ちがよい。
玉まで丁寧に舐めてくれる。
久しぶりのフェラにたまらず“ちょっと待って、出る!!” すんでのところで我慢。
俺のチンポ臭かったかなーと思いながら、彼女を見ると“後でまた舐めるね”と ニコニコ。

“もう入れて”彼女に促されゴムつけて挿入。正常位で合体。
“やっと繋がった・・。”と 俺がいうと彼女もうなづく。
キスしながらピストン。彼女も気持ちよさそう。喘ぎながら俺を見る彼女を見てるともう我慢の限界か。
我慢するためにピストンを緩めると、“私で気持ちよくなって!いって!” と彼女。
もうこらえきれずにめちゃくちゃに動きまくった。“いくよ!いくよ”と言いながら射精。

俺の射精の瞬間彼女が下で腰を回してたのが印象的だった。
“ごめん、早かった”というと、“気持ちよかったから良いよ”と彼女。
汗だくの俺に優しくキスしてくれた。
“俺下手だから・・”“何でー、そんなことないよ、自信もたなくちゃだめよ。”
そんな会話をしながら休憩。

彼女は以前から俺に好意を持っていたらしいことがわかった。
そんなこと今言われてもな・・・。彼女が結婚する前に出会いたかったな・・・。
なんて思ってると、“これから先もつき合えるかなあ?時間作るから会ってくれる?”と彼女。
なんと答えれば良いかわからない俺は彼女を力一杯抱きしめた。

そうこうしてるうちに再度勃起。
気づいた彼女は嬉しそうに、しごき始めた。
“さっきの続きー”という と俺の乳首舐めながらチンポしごき。
意外な攻めに喘ぎ声をあげてしまった。ニコニコしながら“かわいいね” と言うとパクッとチンポをくわえた。
さっきと同じような丁寧なフェラ。自分のおつゆがべっとりのはずなのに一生懸命してくれる。
今度は俺も余裕。攻守交代し、大きなおっぱいと小振りの乳首を攻める。
乳首は感じるのか、 声が大きくなる。
彼女をうつぶせにして背中を中心に愛撫。時々耳を舐める。
耳を舐めたついでに振り返らせてキス。 背中からお尻のラインがとても綺麗。
初戦でこれはどうかなーと思いながら、四つん這いでクンニしてみることにした。

四つん這いになったは良いが、なかなか足を開いてくれない彼女。
俺がお尻にしばらくかぶりつている と、足が開いてきた。
“じろじろ見ないでー”と恥ずかしそうに声を上げる彼女。
今度はあそこからアナル までゆっくり丁寧に攻める。
俺の味がするようなきもするが気にしない。
“いやん、そんなとこ、だめだって”と 言っていた彼女だったが、次第に喘ぎが桃色に・・・。
気持ちが良いのか、お尻をこねてあそこを俺の顔に 押しつけてきた・・。
彼女を仰向けにすると足を抱えさせてクンニ。
もう汗か汁かわかんない。“もういれて・・” と彼女はとろーんとしている。

俺がゴムをつけようとしてると、“今日は大丈夫な日だからそのまま来て”と彼女。
1回目も生が良かった なーなんて思いながら、キスしたまま繋がった。
彼女が喘ぎながら、“口の周りびちょびちょだよ”  “全部○○ちゃんのだよー”そんなこと話しながらピストン。
まだまだ余裕のある俺は彼女の足首を握って開脚。

結合部まるみえ。すごい眺めだ。屈曲位で彼女が結合部を見えるようにピストン。
“あ、いくっ、いくっ。”と小さい声で彼女。
すかさず唇を吸いまくる。舌をからませながら小刻みに体が震えてる。
“いったの?”と聞くとコクリとうなずいた。
その後座位でまったりして騎乗位。
俺の尻の下が彼女のおつゆでびしょびしょだ。

彼女も汗まみれ。大きなおっぱいが揺れる。とても綺麗だ。
“私気持ち良い?”と腰を振りながら彼女が 聞いてくる。
“気持ちよいよ。かわいいよ。”と俺。一旦抜いて次はバックから。
彼女を四つん這いにして あそこにキス。本気汁がでてる。
抜いたのが不満そうだったが、すぐにかわいい喘ぎ声。
“自分で動いて みて”と俺が言うと自分で尻を回しながら、尻を動かしている。
“こう?”と振り返る。なんてエロいんだろう。
振り返った彼女の唇を吸う。舌をからめる。まずはゆっくりピストン。
”あ、あ!”と声を上げながら体をくねらせる 彼女。
冷房をあまりきかせてないせいか、熱気がすごい。
結合部から何とも言えないいやらしい匂いが立ち上ってくる。
腰をがっちりつかんで打ち込む。パンパンと汁っぽい音が響く。
汗で手が滑る。俺の汗が彼女の背中に飛び散る。
“もうダメ、またいく”と彼女。彼女のいくのを見届け、俺も彼女の背中に射精した。
2回目なのにこれでもかというくらい出た。

なんか頭が真っ白になって彼女の背中に突っ伏した。
ふたりとも水を浴びたように汗びっしょり。
”重ーい”と彼女。謝りながら、ティッシュであそこと俺の出した物を拭いてあげた。
”気持ちよかったー”
”本当にいったの?”
”なんでそんな事きくのよー”
俺は1回のセックスで女性をこんなに逝かせたこと がなかったから、ちょっとこの状況は信じられなかった。
”ありがとう”と彼女はチンポにキスをしてくれた。
しばらく世間話をしながらごろごろしてクールダウン。

”体洗わずしちゃったね、シャワーはいろっか”と彼女。
素っ裸のまま部屋を横切り風呂へ。
シャワー浴びながら ちらちらと彼女の裸身を観察したがやっぱり綺麗。
女神というと大げさかもしれないがこのときの彼女の裸が一番 印象に残っている。
風呂場でねっとりキス。半勃起状態になってきたが、この日は時間切れでこれまでだった。

部屋を出る時”また会おうね”彼女。
笑顔が素敵だった。”うん、またメールするよ”と俺。
俺は夢中になりそうだなー やばいなーと感じていた。

しばらくは会ってセックスで十分だった。
離婚したばかりの俺は多くを求めてなかったから、こんな関係もまあ良いかと思っていた。
セックスは充実してた。彼女とはどんなに疲れてても2回、普通に3回できた。
自分のアパートにも泊めたり、小旅行にも行ったりしたが、一晩過ごせるときはもっと求め合った。
体の相性ってあるんだなとつくづく感じた。
本当に相手に気持ちよくなって欲しくて一生懸命セックスした。
もちろん彼女もそれに答えてくれた。
会話してても楽しいし、つき合えばつき合うほど素敵な女性だなって思った。

最初の1年はまあ良かった。うまく自分をコントロールできてたと思う。
でも彼女を思えば思うほど旦那への嫉妬をコントロールできなくなった。
今思えば旦那バレせずに彼女も相手してくれたと思うけど、その時の俺は彼女を無理に引き止めたり、困らせる事を言ったりと暴走しはじめた。
俺はごく普通の付き合いを求めるようになっていたが、彼女にとっては所詮不倫だったのだろう。

50才前後のセックスレスで欲求不満の熟女と呼ばれる年齢に達した人妻さんってすごいなと素直に思いました

二年前の話ですが、浄水器とかミネラルウォーターの営業してました。
一般のご家庭を一軒一軒飛び込みの訪問販売してたんだけど、訪問先で鈴木さんという40代後半の人妻さんとセックスしたことがありました。
旦那さんががもうすぐ還暦って言ってたので10才は離れてたみたいで、もう何年もあっちが役に立たないって嘆いてました。
鈴木さん宅に2回目の営業のとき、
「浄水器のセット買ってあげたら相手してくれる?」
なんて言ってきたけど、てっきり冗談かと思ってたら本気モードで僕の股間をスラックスの上から触ってきました。
僕はかなりビックリして、
「鈴木さん、マズイですよ。仕事中ですし、旦那さん帰って来るかもしれませんし…」
と断りましたが、鈴木さんはかまわず股間を弄ってきたので思わず素直に反応してしまいした。
それが嬉しかったのか、
「やっぱり若いってだけですごいわ。こういうの欲しいのよね」
とニコニコしながら、僕が拒んでいるのをムシしてスラックスのベルトを外して脱がせながらパンツの上から顔を近づけ頬ずりしてきました。
僕はもうなされるがままでただただ突っ立っていました。
「心配しないで大丈夫よ。ちゃんと浄水器のセット買ってあげるから。ほらそんなに硬くならないで…でもこっちは硬くしてくれなきゃね」
仕事中だし、何かあったらと思うと、鈴木さんのベタなおばちゃんギャグも笑えない。
でもチンチンだけは嬉しそうにビンビンに立っちゃってる。
鈴木さんはとうとう僕のパンツを下ろしチンチンを取り出すと躊躇せずにパクッと咥えてしまいました。
それもダ○ソンの掃除機なみのすごい吸引力でチンチンが伸びそうでした。
俗に言う、バキュームフェラですね。
あと鈴木さんは唾液が多いみたいで、ジュポジュポすごい音がして…でも気持ちいい。
咥えてまだ3~4分だけど、『ヤバイ!!このままじゃ、イキそう…』になってる。
このままイッちゃっていいのかどうか考えたが、
「あっ、鈴木さん…もうイキそうです」
と言ったら、
「いいわよ。ほら、このまま口の中で一回イッちゃっていいから…」
と咥えながら上目遣いで言ってきた。
僕としてはかなり我慢したつもりだったけど、
「あっ、あっ、鈴木さん…イッちゃいます。あっ、イク~」
と言いながら、そのまま鈴木さんの口の中に脈打ちながら放出してしまいました。
鈴木さんはしばらく口を手で押さえてたと思ったら、ゴクンと僕が放出した精子を全部飲み干しちゃって、
「うわぁ、いっぱい出たね。やっぱり若いわね~。こんなに出るもんなんだね。溜まってた?気持ちよかった?」
とニコニコしながら聞いてきました。
「えぇ、ここのところ忙しくて…。鈴木さんのすごい気持ちよくてすぐ出しちゃいました」
ただ僕が気になっていたのは、先ほど鈴木さんが『このまま口の中で一回イッちゃっていいから…』って言ったことです。
『一回?』ということは…と頭をよぎりました。
ゴクンした鈴木さんは僕の目の前で当たり前のように着ていたニットとシャツ、さらにスカートとパンストも脱いでブラとパンツ姿になってしまいました。
そして背中に手を回したと思ったらブラのホックを外し、恥ずかしげもなく僕におっぱいを晒しました。
大きさはDカップぐらいでしょうか。やや垂れ気味ですが、年齢の割には乳首も形もキレイかなと思いました。
鈴木さんは僕を見て、
「そこのソファに座って」
と言うと、座った僕の膝の上に跨ってきました。
そして僕の顔におっぱい押し当てて来て、
「今度は私のおっぱい舐めて…吸って…」
と嬉しそうに言いました。
僕はもちろん従うしかないので、おっぱいを片方ずつ舐めて吸うと、鈴木さんは喘ぎながら、体を捩らせてさらに僕の顔におっぱいを押し当てて来ました。
僕もさっきより強めに乳首を舐めて吸ってみると、鈴木さんはさらに体を反応させアソコを僕の太腿の上で腰を前後して擦りつけてきました。
「あ~っ、もうちょうだい!久しぶりだから欲しくなっちゃった」
と言ってパンツを脱いだと思ったら、僕のチンチンを手でシコシコして半勃起した状態でソファに座っている僕に跨ってきました。
鈴木さんはチンチンを握ると、自分でアソコに擦りながらゆっくり腰を鎮めてきました。
「あぁ~、大きい。そう、そう、この感じ…入って来る感じ…久しぶりなの。はぁ、やっぱり気持ちいいわ」
鈴木さんは僕の首に腕を回して抱っこちゃんの状態でしばらく動かないで膣でチンチンの感触を味わっているようでした。
そしてしばらくすると急に腰を前後に動かし、さらには両膝を立ててうんこ座りの状態になったかと思ったら、自分で腰を浮かせ、沈め、また浮かせ、沈めと繰り返して、それがどんどん早くなって行きました。
いつしか僕のチンチンも鈴木さんのオマンコの中でまたカチカチに勃起していました。
「あぁ、擦れる~。あぁ、これ、これ、中がすごい擦れてるの。こんな感じ久しぶりなの。あぁ、このチンチン気持ちいいわ~。あぁ、このチンチン…」
ご近所さんに聞かれちゃうんじゃないかと思っちゃうぐらい大きな声で鈴木さんは喘いで、淫語を叫んでいました。
「あぁん、おっぱいも思いっ切り吸って~」
さらに鈴木さんはエロモード全開。
言われた通り僕が両方の乳首を交互に強く吸うと、
「ダメよ、ダメよ、止めちゃダメよ!そう、そう…強く吸って~」
と言いながら、さらに自分で腰の浮き沈めを早くしてパンパンと僕の太腿に尻肉をぶつけてきました。
よく見ると、僕の太腿は鈴木さんのおまんこ汁でベトベトになっていました。
「どうしよう、久しぶりだから…どうしよう。このままイッちゃいそうだわ。あぁ、あぁ、あぁ、でも、でも…、あぁ、イッちゃいそう…」
と言って、鈴木さんは急に僕の膝の上から下りるとソファの上で四つん這いになってお尻だけこちらに向けて、
「後ろからして…後ろから激しく突いてちょうだい」
と言いました。
僕は立ち上がって、丸みを帯びてお尻だけ高く突きだしてる鈴木さんにチンチンをいっきに勢いよく挿入しました。
「あぁん、イッちゃう、イッちゃう~」
とまた叫んでたので、そのまま僕も鈴木さんのお尻を掴んで何も考えずにパンパンパンパンとオマンコに打ちつけました。
「あぁ、あぅぅぅ、イク、イク、イクッ、イッちゃう~ぅぅぅ」
ととうとう鈴木さんは背中をそり返しながら絶頂に達してしまいました。
鈴木さんの絶頂に伴って、僕もほぼ同時に膣内に2回目の精子を放出してしまいました。
お互いイッたあとしばらくソファの上で自分の心臓の鼓動を聞きながらゼェゼェと乱れた呼吸を整えていました。
ようやく僕は仕事中だったということに我に返り、鈴木さんに、
「鈴木さん、大丈夫ですか?どうでしたか?それと…浄水器買ってもらえるんですよね?」
と言いました。
鈴木さんは、まだゼェゼェしながら、
「もちろん約束だからちゃんと買うわよ。あなたのチンチン最高ね~。またお願いしちゃうかも…」
と笑いながら言いました。
すぐにお互い服装を整え、鈴木さんに浄水器をご購入いただきました。
その後の活性炭などの交換やメンテナンスなどで月に一回訪問して、鈴木さんとセックスしましたが、僕の転職とともにその関係も終わりました。
やっぱり50才前後のセックスレスで欲求不満の熟女と呼ばれる年齢に達した人妻さんってすごいなと素直に思いました。
今まで相手した女性の中でも一番性欲旺盛でテクニックも上級だったような気がします。
 

大阪府寝屋川市の熟女マダムのエロSEX体験談

私は33歳独身男で小さいスーパーの雇われ店長を10年程しています。
パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに美味しい思いは何度かしてきました。
若いアルバイト店員は興味がなくて私は熟女か人妻専門です。

私の持ち物は長さは普通ですが太さが5cm以上有りますカリも大きく自身が有ります。
大概の人妻はこれを嵌めると大人しく成ってしまいますいままで数人の人妻を食って来ました・・・
今回はその中でも一番長く続いた貴子さん(夫、子有り39歳)との情事を投稿します。
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