淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

姫路市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

婚活パーティーに人妻熟女が増えている理由

婚活パーティーといえばもちろん未婚男女が結婚相手を探す集い。
それがなぜか最近はもうすでに結婚済みの人妻の参加が増えているという。
その理由は
「独身の男性方はみんな優しいよね~。でも、合コンに来ている男って遊び慣れている感じがして。
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今日妻が逢った前彼の男は、家で自分の妻を抱きながら、私の妻とのセックスを思い出しただろうか、なだとぼんやり考えていました

清楚な感じの女性と思って結婚したらけっこうすけべだった、という話はどこにでもあると思います。
男の勝手な思いこみですが、独身時代に今の妻と何回かセックスしてるのに、何故か私は妻のことを清楚なイメージで見てしまいます。
顔が清楚っぽいというのでつい勝手にそう思ってしまうのです。
実際、妻は私とつきあう前、前彼たちとやりまくっていたのは事実です。
つきあった男は3人ですが、一回限りというのも何人かあったみたいで、妻の女友だちもほとんどそんな感じなのでまあ普通の女だと思います。
結婚後、数年経ったころ、友人の結婚式にでて酔って帰った妻は、なぜかねっとりからんできました。
私は別の飲み会から帰ってきて、お互いにけっこう酔っていたので、いろんなことを話やすい雰囲気でした。
ベッドの中で、妻の方からねっとりしたキスをしかけてきて、
「あたしってね、けっこうえっちだったのよ・・・」と言いました。
「どうしたの?今日は・・・すごい濡れてる」
長いキスの間に妻はパジャマのズボンとパンティを脱いでしまって、足は真横に広げていました。
私が指をもっていくと、その中はグジュグジュで熱くなっています。
「昔の彼に会っちゃったの」
「・・・・・・・・・・・・・・ふーん・・・」
いきなり勃起してガチガチになりました。 
妻は私のおちんちんを握っていたので、この変化を妻に知られたくなくて、なるべく勃起しないように努力したけどだめでした。
「思い出しちゃった・・・」
こういう話をすると、私が嫉妬でムラムラして固く勃起するのを妻は知っています。
私は妻の過去の男たちに嫉妬しています。
もう過ぎたことなのでどうしようもないけど、実際、私の愛妻を抱いたことのある男のことを考えるとどうしようもなく勃起してしまいます。
よく妻の過去なんか気にしないという夫がいるけど、想像力がないんじゃないのと言いたくなります。
妻の肉体の隅々まで愛撫して、その太いちんぽを妻のおっぱいにくっつけたり、妻の口に押し込んだ男たち。
そして、飽きるまで妻のおまんこを楽しんだ男たち。
もちろん妻も恥ずかしいよがり声をだして、男たちとのセックスを十分楽しんだのはいうまでもありません。
私はいきなり妻のおまんこに挿入してしまいました。
あまり濡れすぎていたのでヌルッと入ってしまいます。
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今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、 やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

安倍さんは学生時代に国体で上位入賞の経験もある有力選手だったが、
ケガで一線を退いてインストラクターに転向した。20代半ばくらいで、
バレーボールの中垣内の現役時代みたいな「イケメン爽やか系スポーツマン」の典型。
主婦層を中心に生徒の人気も高かった。

「すいません。迷惑かけちゃって…」
女の声だ。寝床のマットで伸び上がり、掲示ボード越しに覗き込むと、
安倍さんの受け持ちクラスに通ってる生徒さんだった。
名前は覚えてなかったが、ちょっと目立つ人だから顔は知ってる。
「上戸彩の10年後」って雰囲気の、感じの良い美人さんだ。

その生徒さん…仮に「彩さん」と呼ぶが、推定30代前半。
平日昼間のコースってことは主婦だと思う。
そういや俺が窓口応対した時、「うちの子が…」とか話してた気もするな。
うちのクラブじゃ水泳中はスポーツ用メークも遠慮してもらってるんだが、
基本スッピンであれだけ整った顔立ちってことは、地が美形なんだろう。

その彩さん、肩を借りて部屋に入ると、安倍さんが敷いたマットに腰を下ろした。
どうやら水泳中に足がつったらしい。あれって痛いんだよね。
安倍さんは手慣れた感じで足首を固定するとマッサージを始める。
倉庫にはゴチャゴチャと物が置いてあるから、
パーテーション越しに覗き込む俺に2人とも気付いてないらしい。

「伸ばしますよ。痛かったら言ってくださいね」
「はい…あつっ…!」
白い肌に淡いブルーの競泳用水着がよく似合う彩さんは、
中肉中背だがメリハリがあって、なかなかのスタイル。
長く伸びた足は程よいムッチリ感で、熟女趣味じゃない俺も思わず見入ってしまった。

彩さんは仰向けになって上体を起こし、脚を投げ出すような姿勢。
その脚の上に安倍さんが腰を下ろして、柔らかそうな肉をリズミカルに揉んでいく。
スネとふくらはぎ、膝の周辺から太股へ。太股…というか内股はやけに念入りだな。

『へぇ、あれも役得かぁ』なんて思いながら息を潜めて眺めてたんだが、
何となく変な雰囲気になってきたのに気が付いた。

「脚の付け根がパンパンに張ってますね。力を抜いてください」
安倍さんは優しく声を掛けると、
太股の最上部…水着の股の部分を両手で押さえるように揉み始めた。

「はい…」心なしか上ずった声の彩さん。白い肌が紅潮してきた。
それにしても、俺の角度から見たら太股を揉む安倍さんの人差し指、
水着越しに彩さんの微妙な部分に当たってるような…。
股肉を絞り上げるようにしながら、股間に触れた人差し指がクイクイッと動いてるし。
そのたび彩さんは顔を背けて耐えてる風だが、嫌がってるわけじゃなさそうだ。

ここで『ども~っ』とか言いながら出ていったら…なんて野暮はしない。
部屋の奥で俺が息を殺して見てるとも知らないで、
安倍さんは反対側の脚に乗り換えると同じようにマッサージを始める。
今度は体の陰になってよく見えないが、手が太股の部分に来ると、
やっぱり彩さんは頬を赤らめて大きく息を吐いてた。

「じゃあ、簡単なストレッチしますね。横になって」
「あ、はい…」
マットに仰向けに横たわった彩さんが片足を折り曲げ、
それを抱え込むように安倍さんが体重をかける。

伸ばして曲げてと何度か繰り返すうち、彩さんがモジモジしてるのが分かった。
何してんだ?ここからじゃ安倍さんの体が邪魔で見えない。
安倍さんて身長が185センチくらいあるし、
今もガチガチに鍛えてるから肩幅も半端なく広いんだよな。

反対側の脚のストレッチになって、ようやく見えた。
彩さんの脚を抱えて体重をかけながら、安倍さんの手は彼女の股間にフィット。
「はい、息を吐いて…」なんて言いながら、水着越しに股間を愛撫してた。
親指、人差し指、中指の3本で摘むような押し込むような感じで揉むと、
彩さんは言われた通り(?)に「ああ…はぁ~ん」と甘い息を吐く。続きを読む

それから何だかんだおばちゃんは用事を作っては、月に一回必ず俺の部屋を訪ねてきてはセックスして帰って行くようになってしまった。

時給は低いんだけど、食事付きに惹かれて近所の弁当屋でバイトしてます。
さらに余ったお惣菜も持ち帰りOKなのでひとり暮らしで自炊しない俺にとってはいいバイトなんです。
お店は店長さん(男性)と店長さんの奥さんとパートのおばちゃん2人と俺の5人で切り盛りしています。
パートで世話焼きの高木さんっていう49才のおばちゃんがいるんですけど、先日、俺がインフルエンザに罹ってバイト休んじゃって迷惑掛けちゃったんだけど、ほぼ治っただろうときにその世話焼きの高木さんが俺の住んでるアパートまでお見舞いに来てくれたんです。お店で余ったお惣菜を持って。
ありがたくお惣菜もらって帰ってもらおうと思ったら、ずかずか部屋に上がって来ちゃって、
「ほら、やっぱり散らかってる」と言ってニヤニヤしてるんだわ。
確かに4日間寝っぱなしだったので、部屋は散らかってたし、台所の流しも洗いもので溜まってたし、洗濯物も溜まってたし…って感じだったのは事実。
高木さんは僕には寝てていいからと勝手に台所に立って洗いものを始めたんです。
洗いものが済むと、散らかってる部屋を片付けてくれちゃって、あっという間に台所も部屋もキレイになってしまいました。
「さすが高木さん、すいません、いろいろしてもらちゃって助かりました」
とお礼を言うと、高木さんは僕の寝ているベッドに腰掛けて、
「このぐらいお安い御用よ。それよりどうなの?治った?明日からまたバイト出れそう?」
と心配してくれました。
「あっ、もう大丈夫っすよ。いちおう大事をとって休んでいるので…」
「ならいいけど…。それにしても台所も洗いもの溜まってたし、洗濯物も溜まってるし…部屋も散らかってたし…ほんと男の子のひとり暮らしって感じね」
「そうっすね(苦笑)」
「こっちも溜まってるんでしょ?」
と予想もしなっかたことにおばちゃんがベッドで寝ている俺の股間をスエットの上からサワサワしてきたんです。
俺はおばちゃんの予想もしてなかったサワサワにめっちゃビックリしちゃって、まるで金縛りにあったかのように身動きとれなくなっちゃってるのに、おばちゃんは平然と俺の股間をずっとサワサワしてるんです。
こりゃ、マズイと思ってるのに、おばちゃんはお構いまし…すると案の定、
「ほら、やっぱり溜まってたんでしょ?すぐ硬くなっちゃったもんね」
「高木さん、マズイっすよ」
「あら、別にいいじゃない。恥ずかしがることなんてないわよ。若いんだし、ずっと寝込んでたんだから、してないんでしょ?」
「そうだけど…」
するとおばちゃんは俺のスエットとトランクスをずり下げると、おもむろに勃起した臭いチンポをしゃぶり始めてしまったのです。
「うわぁ、高木さん…それは…」
俺は咄嗟に身をよじりながら腰を引いたが、時すでに遅し…
「くちゃいチンポだいしゅきよ」
おばちゃんは俺のチンポ咥えたまま、何ともやるせない発言。
唾液を口の中に溜めてジュポジュポすごい音させながらしゃぶってる。
さらに舌先でチロチロ亀頭を刺激されながら、唾液まみれになったチンポを猛烈にしごかれて、あまりの気持ちよさにあやうくイキそうになって、
「高木さん、ちょっと、ちょっと、俺このままイッちゃいそうです」
「あら、もう?」
というとしごいてる手を止めて、高木さんはいきなり中腰姿勢になって、スカートを捲くると履いているパンストとパンティだけ脱ぎ、なんと俺のチンポを握ってマンコに擦りつけながら、ゆっくり跨って来たのだ。
「あぁぁ、すごいいいわ。硬~い生チンポ久しぶりなの。あぁぁ、ほんと硬~い。やっぱり若いっていいわね。あぁぁ、やっぱりカチカチの硬い生チンポじゃないと…。あぁぁ、いいわ…。ほんといいわ」
と俺のチンポの硬さを味わうように腰を浮かせては沈め、浮かせては沈めとゆっくり何度も繰り返している。
俺は頭では完全におばちゃんを拒絶しているはずなのだが、めっちゃ気持ちいい。
おばちゃんのマンコの中は生温かくて、ヌルヌルしてて、ほどよく締まってて…
ただこのままじゃ、ほんとヤバイ。
おばちゃんはゆっくりチンポを出し入れしてるだけなのに気持ちよくてイキそうなのだ。
あっ、マジでヤバイ。
「高木さん、俺ほんとヤバイっす。マジでイキそうです」
「えっ、まだ入れたばっかりでしょ?もう、イッちゃうの?我慢できない?」
「あぁ、ダメです。イキそう、イッちゃう、あぁ、イク」
その瞬間、おばちゃんのマンコの中にドクドクっと5日間溜まった精子を出してしまったでした。
「あぁ、中出ししちゃたのね。どう?溜まってたから気持ちよかったでしょ?」
おばちゃんはニヤニヤしながら、俺に言った。
そして、おばちゃんがゆっくり腰を浮かせてチンポを抜くと、マンコからボトボト精子が垂れてきていた。
おばちゃんはそれをティッシュで何度も拭き拭きして、またパンストとパンティを履くと、俺に、
「どうだった?気持ちよかったでしょ?」
と聞いて来たので、俺も、
「高木さんのマンコめっちゃ気持ちよかったです。でも中出ししちゃったけど…大丈夫ですか?」
「あはは、もう妊娠はしないから心配しないでいいわよ。それより今日は溜まってたから早かったんでしょうけど、次回はもうちょっと頑張ってよ」
『ん?次回?』と思ったが、俺は、
「はい、もうちょっと頑張ります」
と答えていた。
「じゃあ、あまり長居すると悪いから帰るわね。明日からバイト来れるのね?じゃあ…」
と言っておばちゃんはそそくさと帰って行った。
それから何だかんだおばちゃんは用事を作っては、月に一回必ず俺の部屋を訪ねてきてはセックスして帰って行くようになってしまった。
でも俺はモテるタイプじゃないので彼女もすぐにはできそうもないし、風俗行くお金もないので49才のおばちゃんでもいちおう重宝している。
 

やつのチンポには悪いことをしましたが、今後の為にもSM調教の極意を聞きたかったです。

当時、俺(K)は35歳サラリーマン、妻は30歳専業主婦、子供はいない。

その当時、の俺はルート営業の仕事をしていて日中に数時間空くことがよくあった。

その日も昼から3時間くらい時間が空いたので近くのショッピングセンターで昼食を食べてからスタバでコーヒーを飲んでいた。

不意に名前を呼ばれ顔を上げるとそこには旧友のYが立っていた。

奴とは、中高と同じで付かず離れずの間柄だ。近況を報告しあい、男二人の話題といえばやはりエッチ関係になってしまう。

俺は特に浮かれた話も無いので聞き役に徹していた。

Yは、唐突に嫁が浮気をしていると話もはじめた。
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