淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

名古屋市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

私は裸ですのでとっさに胸を隠しましたが息子はじっと見ているようでした

優しかった夫が仕事のストレスで人が変わり、しばしば暴力をふるうようになりました。
夜の生活も性欲は人一倍強く毎晩求めます。
拒否すると殴ります。自分だけが満足して私は苦痛だけです。
避妊するよう頼んでも面倒だとか感触が悪くなるといって協力してくれません。
意を決して隣町に住む息子夫婦のマンションへ避難しました。
息子夫婦は優しくて私を大事にしてくれます。
息子嫁の裕美さんは出産のため入院しています。
息子(洋一)に夫のことを一部始終訴えました。息子は同情してくれます。
特に夜の生活に関しては夫の態度に憤慨しています。
息子に話を聞いてもらって久しぶりに気が楽になりました。
おいしいワインをごちそうになり、世間話などしてリラックスしました。
私がお風呂に入っていると息子が扉を開け、「ぬるくない?リモコンの使い方わかる?」と気使ってくれます。
私は裸ですのでとっさに胸を隠しましたが息子はじっと見ているようでした。
夜も更けて寝室のベッドに横になっていると息子が入ってきました。
ベッドは一台しかないので仕方ありません。
息子の姿を見てびっくりしました。
裸なのです。ペニスが大きく勃起して上を向いています。
とっさに息子の意図を察知しました。
まさか・・と思いながら~嫁の裕美さんが入院しており、欲望が溜まっているのでしょう。
お風呂で私の裸をじっと見ていたのも刺激したのでしょう。
私は息子を見ないふりして横向きになりました。
息子はベッドに来るといきなり私を後ろから抱きしめました。
乳房をまさぐりながらパンティの中に手を入れたのです。
急な事なのでどうしていいのか分からず、じっとしていました。
乳房と陰毛の感触を楽しんでいるようです。
私を自分のほうへ向かせました。口を首筋から耳、目へと這わせ、私の唇を求めました。
息子のしつこい愛撫で私の体は女としての反応を始めていました。
舌を絡めあいながら息子の手は私の胸と下腹部を執拗に攻めます。
「お母さん、見せて」というと私の両脚の間に移動しました。
じっと眺めています、指で開いてみています。やがて口を付けました。
一瞬電気が走ったような快感がありました。
続きを読む

童貞を失った勢いで次々と、女性と知り合いSEXに明け暮れるのでした

これは書き込む事はいけないことですが、どうしても僕たち夫婦の間に不信感が芽生えて、この事実を知って欲しいのです。
新婚旅行はハワイに、6泊8日で行きました。
彼女の親友たちも参加して呉れて、それは楽しいハネムーンでした。
ところがその中に昔付き合っていた女性「永作博美さん」そっくりの、女性がいたのでした。
まだ8年前の大学生時代で、同じ大学では有りませんでしたが、同じ「演劇同好会」のメンバーで知り合って半年で、好きになり関係を持ちました。
お互いの性器の具合が良くて、たちまちSEXが燃え上がり、それこそ週一での関係でした。

僕は自宅は、京王線の調布にあり、両親は駅前の5階建てのビルで開業医をしていました。
僕は子供の頃から頭は普通でしたが、三男坊として可愛がられて、小学校では柔道と剣道、中学生時代は近所に空手道場が出来たので入りました。
大学は早稲田の文学部で志望は、テレビドラマの制作部に入りドラマを作るのが夢でした。
身長も185cmの高さで、人気俳優にも似ていてそれは入れ食いするほどモテました。

童貞を失ったのは16歳の時で、両親の病院の看護婦長で、50歳ぐらいの方でした。
たまたま盲腸の手術を受けて、約3日目に殆どが治り「オナラが出たら退院できますよ」と言われていましたが元気で、妄想ばかりしていて個室でオナニーをしているところを、婦長に見られたのです。
それこそ長さは17.5cmくらいで、太さもかなりあり部活で温泉に行っても誰にも負けませんでした。
射精寸前に婦長が入ってきたので、それこそ隠す時間も無くて、モロに精液が出ている瞬間を目撃されたのです。

「あらっ、アラァ、おイタをしてちゃ行けませんよ~~」まだ精液の流れている亀頭をぱくりと咥えて、まだ出ている精液をゴクゴクと呑み込んだのです。
次第に興奮度が増してきて、射精をしたばかりなのに叉も勃起が始まり、婦長はスカートを捲りショーツを脱いで、跨ってきてペニスを握りそろそろと入れだしたのです。
それこそ当直らしく、もう時間は夜の11時が過ぎていました。

「誰も来ないから安心して、任せなさい!」と言いながら、和式便所で座るようにペニスを握り、ヌルヌルに濡れだした女性器の中に入れてきたのでした。
「君は童貞なの?これが初めての体験なの・・・?」と言いながら、密林みたいな陰毛を掻き分けて大陰唇を捲り、いきなりペニスの上に座り込みました。
それ程狭くないので、一気に膣奥まで貫かれました。
ヌルヌル度は半端なくて、いきなり座る感じで「重くないかしら?」と腰を遣い上下に動かしました。

普段から仲間の間でエロビデオを見ているので、セックスの何かは知ってはいましたが、実際に入れられるとそれは凄い快感で、いきなり先ほど出したばかりなのに、直ぐに気持ちが走り出して、またも射精が始まりました。

「あっ、婦長さ~~ん。出ますよ~~、スキンをしなくても良いんですか?」
「大丈夫よ~~。50歳で生理のある人はいないから大丈夫よ。思いきり出しなさい!」と、ぴくぴくしているチンポを取り出して、またも口に含んで吸って呉れました。

「キミのチンポは大きいだけじゃ無くて、美味しいよ~~」陰嚢から精液が無くなるほど吸われました。
でもあまりの快感で、またも萎んでいたペニスが固くなり勃起し始めました。

「また~~っ!元気なデカマラだわ~~。もう一度入れようか?」握ったままで、前後に肉柱を擦り上げると遂に3度目の勃起が始まり、亀頭とペニスが真っ赤になっていました。

「これじゃ入れると可哀想だから、舐めて上げるね・・。これがフェラよ~~~~」
と強引に陰茎を握り、チュパチュパと扱きながら吸い出して、肉柱を擦りあげて玉袋をニギニギと揉んでくれました。
完全に勃起が始まり、若い獣の器官が充血して膨張し始めました。
婦長さんも我慢できず、先程はイけなかったので今度は伸し掛かり、またも挿入を始めました。

「あんっ!いいいいいいィィわぁ~~、イキそうよ~~。イクイク~~~っ」病室から呻き声が聞こえそうで、兎に角何とかしないと行けないと、慌ててピストンを早めました。

「ああああぁぁ~~、イクゥぅ~~~、いいいよ~~、主人とはしていないから、凄く感じるわ~~~。完全にイクワぁ~~」急に膣口が締まり出して、ペニスを締め付けました。
中は燃えるように熱く、ドロドロの愛液がポタポタと流れ出して、お尻の穴まで垂れ流れ出しました。

「素晴らしいわぁ、雅治さん、もっと強くアタシを抉ってぇ~~、アソコが燃えそうよ~~~」僕にしがみついて、獣じみた声を上げて登り詰めました。

-------あれから、童貞を失った勢いで次々と、女性と知り合いSEXに明け暮れるのでした。

精子のにおいと、あそこの匂いの入り混じった車内で、未来のお腹から精子がシートのこぼれながら、余韻を楽しみました

当時私は既に単身赴任9年目に入っており、その間に一度不倫を経験していて、寂しいというよりは独身気分を満喫していましたが、「そりゃあ寂しいよ?。たまに無性に人肌が恋しくなるね」と少し水を向けてみました。

そうすると、節子が更に近づき私の太ももに手を置き、「ねぇ、キスして…」と言ってきました。

突然の申し出に、私は一瞬固まってしまいました。 
相変わらず隣の会議室ではみんなが騒いでいます。いつ誰かが和室に入ってくるかわかりません。
しかし、目の前の色っぽい節子を前にして、私の理性は一気に吹き飛びました。

ゆっくり顔を近づけ、唇を合わせます。
節子は最初から舌を差し入れてきて、舌を絡めてきます。
節子を抱きしめ、一分ぐらいそのままディープキスしていました。
節子のおっぱいの感触が、服の上からでもはっきり判ります。

康子がいつ戻ってくるかとドキドキしながら、このまま節子を抱きたいと思い、「今日終わったら節子の家に行って良い?」と聞くと、「今日は康子が家に泊まるからダメなの…」と残念そうな表情で答えます。

私は「そっか…。じゃあ、明日は?」と聞くと、「明日の夕方5時に帰るから、その後なら良いよ」と言ってくれました。

私が明日の6時に家に行くことを伝え、節子が頷いたちょうどその時、康子が和室に戻ってきました。

二人で「おかえり?。すっきりした?」と康子に聞き、三人で大笑いしました。
その後は康子がトイレに行く前のように、何事も無かったように三人で花火を見て、それぞれ帰宅しました。

翌日は夜6時が待ち遠しく、昨日の和室での出来事と今日これから二人の間に起こるだろうことを想像するだけで、肉棒がおなかに張りつきそうになるくらいビンビンになっていました。

5時50分に電話するともう節子は家に戻っており、すぐに節子の家に向かいました。

呼び鈴を押すとTシャツにスカートでエプロン姿の節子がドアをあけ、家の中に迎え入れてくれました。

「いらっしゃい。待ってたわよ」と普段仕事をしているときの節子とはちょっと違った、昨日の色っぽい表情です。
ドアを閉めてすぐに、抱き合いながらディープキスをしました。

節子は私の首に腕をまわし、ディープキスをすればするほど腕に力が入り、身体を押し付けてきます。

私も腰に手をそえ身体を引き寄せました。
3分くらいしていたでしょうか。私は腰をちょっとずらし、太ももが節子の股間に当たるようにしながら、手を腰からお尻にゆっくり動かし、引き寄せました。

太ももがクリにちょうど当たります。そして固くなった肉棒を節子の腰に押し付けます。

節子の息遣いが荒くなり、「あんっ…」と声をあげるようになりました。
「もう、エッチなんだからぁ。部屋に入って」と、私の手を取り部屋の中に入っていきました。

ダイニングの椅子に私を座らせ、「今夕食を作ってたのよ。ちょっとそこで待ってて」と言い、台所に立ち料理の続きを始めました。

部屋はきれいに掃除されていて、後ろを振り向くと隣の部屋にはベッドがありました。
あのベッドで節子を抱くんだなと思うと、節子を抱きたくて我慢できず、そっと節子の後ろに立ち、おなかに腕をまわして抱きしめました。

そして「料理ならもう出来てるじゃん。メインディッシュの節子さんが」と言いながら節子を正面に向かせ、キスしました。

節子は「もう?」と言いながらキスに応じてきます。
私は節子の手を取り隣の部屋のベッドに連れて行き、節子を寝かせ、ディープキスをしながら頬、耳、首すぎを手で愛撫しました。

手が胸に触れたとき、節子の体がピクッと震えます。
服の上からでも弾力のある感触が味わえ、乳首が固くなっているのが判ります。
Tシャツを捲し上げブラをずらし、乳首に舌を這わせます。

「はぁ…、あんっ…」腰をよじり感じる節子。
乳首の愛撫を続けながら、ショーツの上から股間に手を持っていくと、手が愛液で濡れるほどショーツを濡らしていました。
手をショーツの中にいれ、手のひらで全体を包み込むようにすると、愛液がお尻のほうまで溢れていました。
指で周りをなぞるとますます溢れ出し、腰を浮かして感じています。
指がクリに触れた瞬間、身体が何度も波打ち、中指を中に入れて親指でクリを刺激し続けると、「うっ…」と声を発し最初の絶頂を迎えました。

「はぁ…、はぁ…」大きく息をはく節子をしばらく抱きしめたあと、スカートとショーツを脱がせ、脚をM字開脚させて愛液でベトベトになったおまんこを観賞しました。

節子のおまんこは、下腹部に毛はありますが、クリの上1センチからおまんこの周りは毛がまったく無く、初めて見る光景でした。

「おまんこの周りに毛が無いね。剃ってるの?」と聞くと、「ううん、抜いてるの。周りに毛があるのは嫌なんだ」と言ってました。

「ユウはこういうの嫌い?」と聞くので、「嫌いじゃないよ。でももう少し下まで毛があったほうが興奮するかも」と言うと、「そうなんだ!じゃあ、少し伸ばそうかなぁ…」と言いました。

「うん!そうして」と言いながら、愛液をすべて舐め尽くすように丁寧に舐めてあげました。

ようやく息が整った節子でしたが、また息遣いが荒くなり、「あっ…あんっ…いやっ、はぁん…」と声にならない声を上げます。
クンニしながら中に指を入れ、刺激し続けると、「はぁ?、はぁ?、いい…、あ?、あぁ?…」と、どんどん声が大きくなり、「あっ、あっ、あぁ…、あぁ?、ああぁ?、イクッ!」と、2回目の絶頂を迎えました。

節子の服を脱がして全裸にし、私も服を脱いで節子に覆いかぶさってキスをし、ビンビンになった肉棒をおまんこに擦りつけます。

それだけで、節子の身体は反応し、自分から腰をずらして肉棒を受け入れようとします。

「入れたい?」と私が聞くと、「うん…入れて…」と、嬉しそうな表情で言います。
このときの表情は、1歳年上の女性のものではなく、すごく可愛らしい女性になっていました。

愛おしく感じ軽くキスをしながら、ゆっくり肉棒を挿入しました。
「うっ…、あっ…、はぁん…」悩ましい声をあげながら、身体を仰け反らせる節子。 

肉棒をゆっくり出し入れし、感じる節子の表情を観賞します。
肉棒を深く入れるたびに、眉間に皺を寄せ苦しそうな表情をします。
その表情が幸せそうな表情へ移ってきた頃、ゆっくりだった腰の動きを少しずつ早め、深く、浅く、また強弱をつけてせめ続けると、恍惚の表情をした節子が「あぁ?、いいっ、ああぁ?、ああぁ??、あああぁ???、イクッ、イクッ」と叫び、身体を仰け反らして3回目の絶頂を迎えました。

「はぁ?、はぁ?、もぅ…、まだ料理の途中なのに…」と荒い息遣いの間に言うと、ギュッと抱きついてきて、「よかった♪」と言いました。

私はまだイッていませんが、少し休憩した後二人でシャワーを浴び、食事をして、その日は節子の家に泊まりました。

寝る前にもう一度愛し合い、節子を2回イカせた後、節子の3回目の絶頂と同時に私もイキました。

節子のベッドで抱き合いながら寝て、翌朝早く自分の家に戻り、着替えて会社へ出勤しました。

会社では節子と顔を合わせますが、「土曜日はお疲れさま?」と、みんなと同じように挨拶し、何も無かったかのように振舞いました。

節子との関係は、その後2ヶ月続き、10月に節子が会社を辞め東京の家族の元へ戻るまで続きました。

二人が出会ったその年の10月に、節子は東京の家族の元へ戻ることになりました。

引越し荷物の片づけを終え東京へ発つまでの最後の2日間、節子は私と一緒に過ごしたいので私の家に泊めてと言ってきました。
もちろん私も望んでいたことなので、二つ返事で了解するところですが、ちょっと悪戯心が働いて、私の家に居る間は下着は付けないことを条件にしました。

「もう、ほんとエッチなんだからぁ?」と笑いながら、節子は了承しました。

1日目の昼過ぎに節子は来ました。ドアを閉めてすぐに抱きしめ、胸の感触を確認。ブラをしていないのが判りました。

「約束どおりブラはしてないね。下は?」と言って、スカートの中に手をしのばせると、指先に毛の感触が。

「下も穿いてこなかったね。いい子だ」そのまま指を進めると、節子のあの部分はもう既に洪水状態でした。

「もうこんなになってるよ。早く触って欲しかったんでしょ?」と聞くと、「うん…、触って欲しかったし、触りたかった」と言って、ズボンの上から私のものに触れ、固い感触を味わっていました。
しばらくディープキスしてから、「いらっしゃい。良く来てくれたね。」と言って寝室に直行しました。

ベッドの横に立ち、ディープキスしながらスカート、カーディガンを脱がせます。キャミソールをまくって胸を露にしてから乳首に舌を這わせます。

「あん…」と声を発し、私の頭を両手で引き寄せます。背中から腰、お尻を指先で刺激しながら舌を下腹部に移動させます。

片脚をベッドの上に乗せさせ、大きく開いた脚の間に顔を埋め、洪水状態のあそこに舌を這わせました。

「はふん…」と声を発し、腰を後ろに引き逃げるような仕草をします。私は両手でお尻をがっちりと押さえ、どんどん溢れ出てくる愛液を吸い、クリからアナルまでじっくり舐めてあげました。

「はぁ…、はぁ…、あんっ…、うっ…」どんどん喘ぎ声が大きくなります。「あんっ…、もうだめ…、立ってられない…」と、節子はベッドに倒れこみました。

ベッドにうつ伏せに倒れこんだ節子の両脚を大きく開かせ、後ろから舐め続けます。固く大きくなったクリを舌先でつつくようにすると、腰を浮かせて身体を引きつかせ、「あっ…、いぃ…、あぁ…、イッちゃうよ…」と言いながら愛撫から逃げるような仕草をしました。

逃がさないように両手を腰の下に入れて引き寄せ、クリからアナルまで全体を何度も往復して舐めていくと、「あぁ…、もうだめ…、イッちゃう…、イク…」と、身体を仰け反りながら絶頂を迎えました。

ベッドの上で身体を引きつかせている節子を見ながら、私は洋服を脱ぎました。おなかに張り付きそうなくらいにいきり立つ肉棒を、愛液でベトベトに濡れた節子のおまんこに擦りつけます。

「あんっ…、これが欲しかったの…」と言い、節子は腰を浮かせました。
ゆっくり肉棒を挿入すると、「はぁ…、いぃ…」と言いながら自分で腰を前後し、身体をよじりながら快感を全身で表しています。その様子がすごく愛おしく感じ、長く見ていたかったので、ゆっくり腰を前後し続けました。

節子は身体を丸めたり仰け反らしたりを繰り返しています。たまに強く肉棒を突き刺すと、「あ?っ!」と絶叫に近い声をあげ、全身を震わせました。
これを何回か繰り返すと、「うっ…、うぁっ…、はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」と息遣いが荒くなり、「イクっ!」と一言言って全身を痙攣させ、2回目の絶頂を迎えました。

そのままの体勢で少し休ませ、節子の息が整ったところで、また腰を動かし始めました。節子は「あぁ?、あぁ?」と叫び続けています。
激しく奥に当たるように突き、節子の3回目の絶頂と同時に私も絶頂を迎え、節子のお尻の上に放出しました。

この2日間、部屋の中では二人とも下着はつけず、Tシャツのみで過ごしました。
座いすに座っている私の前を節子が通るたびに引き寄せ、私を跨がせてクンニします。節子が座いすに座っているときは、逆に私が引っ張られ、節子を跨いでフェラしてもらいました。

また、外に買い物に出るときは、節子に下着をつけさせずに出掛けます。周りに人が居ないときは、胸やお尻を触り悪戯します。最初のうちは恥ずかしがっていた節子も、後半では手や腰に押し付けてくるようになりました。

買い物を終え部屋に戻るとすぐに洋服を脱ぎ、ベッドへ直行しお互いの身体を貪る。そんな2日間でした。

2日目の夜は、朝まで寝ないで愛しあいました。激しいエッチではなく、今で言うスローセックスで、お互いの存在を確認しあう行為です。

明け方に節子が「こんなに愛しあったのは初めて。素敵な思い出をありがとう」と言いました。私も思いは同じでした。
再会の約束をかわし、その日節子は東京へ戻って行きました。

この2ヶ月間、二人で素敵な思い出をいっぱい作りましたが、これで終わりではなくまだまだ続くのです。
節子が東京に言った後も、逢う機会がすぐに訪れました。続きを読む

突くたびに義母の嗚咽が響き、あっという間に義母の中に今まで我慢していたものを放出しました

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。
しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
 
 
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。
妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。

ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。

入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと
「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから」
と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には
「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ」
私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
その後、妻が伝えたと思われ、義母から
「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。
正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。
だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし」
そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。
私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。

その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。
「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。」
そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。
妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、
「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。
正治さんは御飯もう少し待ってね」
「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください」
「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」
そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。
義母が入れてくれて内心ホッとしました。酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。
アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。

しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように
「寝た、寝た。」
と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。
(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな)色気には感じませんでした
お風呂は後でいいという私に、
「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」
一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。
「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」
いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。
「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」
(今日の義母は良く話をするなぁ・・・)と思いながら、ビールを注ぎました。
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。
(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)と思ったことが顔に出たのか、
「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」
と笑って見せます。
(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)
「御飯用意するね。」という義母に、
ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると
「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?
レモンも買ったから。」
と聞いてきます。
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。
グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
今夜の義母は良く話をする。それもいたって気さくに・・・。
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。
(本当は、お酒強いのかな?)と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。
スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。
裾から時折見える膝。
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて
欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。
義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。
そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。
(思ったとおりだ・・・)
酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。

少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。
抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
洗濯籠は空になっていました。尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。

疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。本当にお酒に弱いのでしょう。量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。内腿まで赤くなっています。
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。
「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」
そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。

風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。
お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
今日、義母が着ていた服でした。
襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。

もう一度目で襖を確認。
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。そして、もう一枚。
目当てのものが目の前に晒されました。
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。

ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。
ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
恥ずかしがる義母。思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
実際に舌を伸ばし舐めました。少ししょっぱい味がしました。

さらに唇を尖らせ含みました。
(おいしい・・・。)
先走った液体がパジャマのズボンにまで染み出してきていました。
部屋の電気を慌てて消してテレビの明かりだけで布団上に仰向けに寝ました。
パジャマとパンツを少し下ろし飛び出した一物に下着を巻きつけました。
口と鼻には義母のブラを押さえつけて、このまま一気に上り詰めようと思ったときに理性が聞き始めました。
(このまま出したらまずい・・・)
しかしティッシュを用意するまもなく登りつめてしまいました。義母のショーツに出すことはありませんでしたが、代わりにかぶせた下着とパジャマを汚してしまいました。

理性が戻った頭で義母のショーツを見ると、先走りの液と唾液で濡れていました。濡れるほど舐めたわけではないつもりだったのに、先走りでここまで濡れるかと思うほどの染みができていました。
指でさわるとヌルっといった感触が・・・。軽くティッシュで拭いて、そそくさとブラと一緒に服の下に入れました。
終わってみると、とんでもない事をしてしまったと思い、ばれたらどうしようという思いでいっぱいになりました。
自分の下着とパジャマも拭きました。
拭いても乾かない下着は洗濯機に放り込み、寝室に義母が寝ているので、替えを取りにもいけずに、そのまま濡れが少しのパジャマを履きました。
この日から、今まで妻の母親でしかなかった女性がセックスの対象になっていました。

朝目が覚めると、義母はおきて台所に立っているようでした。
まどろみの中で、(長女は起きてるかな・・・)と思ったとき、昨日の下着の事を思い出しました。
はっと、上半身を起こし、服を探しました。
服も、鞄さえそこにはありませんでした。
「おはよう。起こしちゃったね。もう少し寝てください。」
という義母は、テレビの横にあったはずの服を着ていました。
下着をオナニーに使ったのがばれていないか心配でしたが、聞くわけにはいかず、平静を装いました。
パジャマの中には普段履いている下着もなく、夕べの余韻なのか、いきり立ったものがズボンを突き上げていました。
それが完全に収まる前に、いたたまれなくなりトイレに行って確認すると、すでに洗濯物は洗って干されたあとで、中には何もありませんでした。
私の心配もよそに。長女も起きだし、何もなかったように朝食をとり、昼過ぎから妻の病院に向いました。
何日か、下着を悪戯したことがばれていないか、子どものようにビクビクしていましたが、義母は気になっていなかったようにみえます。
しかし片付けられた義母の衣類がどこに置いてあるのかわかりませんでしたし
風呂に入るときに洗濯機を開けても、義母の下着はありません。
寝るときにも妻から借りたパジャマで、露出度もありませんでした。

さらに何日かした頃、休日前で仕事からの帰りがいつもより遅くなってしまいました。
前もって電話で遅くなる事を伝えていましたので、帰ると義母と娘は寝ていました。
居間に布団が敷いてあり、テーブルにはおかずが用意されていていましたが、先にお風呂に入りました。
洗濯機に自分の衣類を放り込むときに、横に置いてある洗濯籠の中にブラジャーがたたんで置いてありました。
間違いなく義母のものですが、この前着けていたセクシーな赤色のものでした。
後で洗おうと思って忘れたものなのか、あれから見たことはなかった下着に胸が躍りました。ブラに手を伸ばすと中に小さくたたまれた同じデザインのショーツが出てきました。ブラには目もくれず、たたまれたショーツのにおいを堪能します。わずかに香水のような香りまでしてより下半身を刺激します。
中を確認すると、ベージュのもののときより汚れていました。
裸で立ったままで一物をしごきました。
不意に義母の声がしました。慌てて、下着をかごの中に放り投げました。
「正治さんの帰りなさい、ごめんなさいね、キミちゃんと寝てしまって、
今ご飯を温めなおしますから。」
心臓が飛び出るくらいびっくりしました。
心臓がどきどきとしたまま、平静を装い、
「一人で大丈夫だから、寝ててください」
そう返すのが精一杯でした。
慌てて下着を元に戻し、風呂場に飛び込みました。
脱衣所のドアを開けられていたら、言い訳のしようもありませんでした。
また声がしてトイレに入る義母の姿が風呂場の磨りガラスに映りました。
出て行くときも、
「ごめんなさいねー」
といって足早に出て行きました。
それを見ながら、もしもあのときに・・・と思わずにいられませんでした。

風呂から出ると、サテンのガウンを着た義母の姿がありました。
裾は長めで、きっちりと前も合わされていて胸元すら見えませんが、さらっとした生地の肌触りはとても良さそうだと、一人想像していました。
今夜は化粧も薄くしています。
気づいたのは、義母がグラスを運んだ口がとても色っぽかったからです。
「正治さん、今夜は寝るところ替わってくれないかしら。どうしても見たい映画があるの。昔の映画なんだけど、久しぶりに見たいから。」
義母はそう切り出しました。
話を聞くと、衛星放送で深夜に放送されるみたいで、名前は知っているが、私は見たことがないラブストーリーでした。
「良かったら僕も見ようかな」
となんとなく言うと、
「一人で見るより、一緒に見てくれる人がいたほうがいいわね」
義母は喜んで了承しました。
しばらく二人の会話は、映画談義になって、あれは観た、観てない、あれは良かったなどと会話が弾みました。
会話が弾んだせいか、義母はいつもより速いペースで晩酌に付き合っていました。
たって歩く足取りもおぼつかなくなっていました。
「もうこの辺でやめたほうがいいですよ」
という私の言葉も聞かずに顔を赤くして飲み続けます。

そろそろ映画が始まる時間になってきたので場所を居間に変えました。
居間のテーブルは端に寄せて布団がしいてあり、私は布団の上に腰を下ろしました。
義母は微妙な距離を置いて座りました。
映画が始まると二人とも黙ったまま、画面に集中していました。
コマーシャルになると、今の俳優の台詞は良かったとか、映画の話をする義母に相槌を打っていました。
映画を観ながらも二人とも焼酎を飲んでいました。
「洋画にはワインが良かったね」
という義母の言葉に納得していました。
さっきからかなりの量のお酒を飲んで目がうつろになっています。
画面では、主人公の二人が濃厚なラブシーンを演じています。
義母との間に、気まずい空気が流れているようでした。
私は、画面を見ながら、横目で義母の身体を舐めるように盗み見ていました。
「すごく酔っちゃった・・・。」
独り言のように行って、ガウンのひもを解きました。
なかに着ていたのは、ガウンとお揃いのキャミソールでした。
肩の紐が長く、胸の谷間だけではなくもう少しで中まで見えてしまいそうです。
お尻を隠すくらいの長さしかない裾が広がって布団に降りています。
前にスリットが入っているのが横から少し見ただけでもわかりました。
前から見ると、ショーツまで見えていることでしょう。
白い肌がアルコールによってピンク色に染められてとても綺麗で、手に肌に触ったときのその感覚を想像しました。

私は、義母のいる所と逆に頭をむけ、寝転がりながら映画を観ました。
もちろん義母の身体をもっと見たいからでした。
私の気持ちに呼応するように義母は私と反対に頭を向け布団の上に横になりました。
まるで私を誘っているように・・・。
横になってテレビ側を向いている私の目の前に、義母の足が投げ出されました。
足を曲げているため、前のほうは見えませんが、大きく張ったお尻が丸見えになりました。
尻の割れ目の間にショーツが挟まっています。
Tバックでした。
(まさか・・・俺にみせるために・・・?)
化粧も、サテンのガウンにキャミソールそしてアルコール。
全ては、私に見せる為に?
(俺を誘ってるんだ・・・。)
クライマックスに入ろうとしている映画よりも、目の前の光景ばかり気になり、
一物が勃起してきました。
身体を横に向け、片腕を伸ばした上に頭を乗せて、さらにもう片方の手を顔にかぶせるような姿勢なので、義母の表情は見ることができません。
寝ているのか、映画を観ているのかさえもわかりません。
ただ義母の呼吸に合わせておなかの辺りが動いているだけでした。
私は舐めるように義母の尻を観察しました。
すぐ目の前にあるふくらはぎから太股、食い込んだショーツまで一つ一つ確認するように舐めまわします。
(俺のために・・・)
(俺を誘ってる・・・。)
そう思うと止まらなくなって来ました。

目の前の足をそっと、でも大胆に触りました。
ビクッと反応しました。
義母は何も言いません。顔のほうに上げた腕もそのままになっています。
更に触り続けました。
ソフトにゆっくり、義母の火照った身体を確認していきます。
思ったより張りのある肌でしっとりとして手に吸い付くようでした。
太股の外側をなで、また下に戻りました。
それを二回繰り返し、またお尻のほうに手がいったときに、更に手を伸ばし
キャミソールの裾をめくりあげました。
(酔って、本当に寝てしまったのではないか?)
そう思うほど義母は身動きしません。
私は起き上がり、先ほどからパジャマを押し上げてくる一物を取り出しました。
すぐにいってしまいそうで、わざと一物には触れませんでした。
顔のほうを見ると、義母は目を閉じているようでした。
全てが露になったお尻を眺めながら足を触っていました。更に手を回し、重なり合った足の間に手を入れました。もう少し抵抗があると思っていましたが、難なく手が入り、足を広げようと力を入れただけで、足が少し開きました。
上半身は横に向け、身体をひねるように両足が開きました。
今度は足の内側をなで始めました。手が内腿の上のほうまで行くと足がすっと閉じてきます。
ショーツの前はレースになっており、透けて毛深い物がよく見えました。
足ばかり上から下まで内側をなで、ショーツのふちまで行くと止めるのを繰り返し、繰り返ししました。
何も会話はありません。
何回も続けると、足の付け根までいくと閉じていた足が開いたままになり、義母の声にならないような嗚咽が漏れはじめました。
(さわって欲しいんだ・・・。)
しかし触りませんでした。
妻にもこれだけ執拗に焦らしたことはありませんでした。
私は思い切りズボンと一緒に下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。
そして義母と同じ方向に頭を寄せ、開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、一物を密着させました。
後ろから胸のほうに手を回し、キャもソールの上から乳房を愛撫し始めました。
すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。
硬くなった乳首をつまんだり、転がすと、義母の息が激しくなってきます。
横を向いたままの上半身を上に向けさせ、キャミソールをめくりあげました。
途中背中側で引っかかると、義母が腰を上げ、難なく大きな少し垂れた乳房が露になりました。
色素が薄いのか、思ったより乳首は黒ずんではいませんでした。ただ乳輪は大きくその中心に大き目の勃起した乳首がありました。
片腕で顔を隠していても、口紅で赤くなった唇が、少し開いたまま私の愛撫で動いていました。
乳首を口に含むと、更に息が激しくなりました。
唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。
指に力をいれ乳首を引っ張ると、私の足を挟むように義母が下半身に力を入れます。
更に力をいれ乳首を捻りながら引っ張りあげました。
義母の下腹部が更に押し付けられ腰が小刻みに動きました。
乳首を口に含み、もう一つの乳首は引っ張りあげました。
もう義母の下半身は私の足を挟みこんだままで、胸も押し付けてきます。
「はうっ・・ぁぁ・・はぁ」
嗚咽が声になり始めました。
手を下に持っていくと待っていたかのように足が広がりました。
もう焦らすのはやめてショーツの上から触りました。
すでにショーツは割れ目に食い込んで湿っていました。
ショーツの脇に指がすっと入っていきました。
そこはもう濡れすぎるほどで、私の指のリズムに合わせて動いてきます。
「ああ・・はぁぁっ・・ぃぃ」
押さえようとしても漏れてしまう声が更に私を興奮させます。
下着に手をやると腰を上げ手伝ってくれました。
私は我慢しきれずに覆いかぶさり、義母の割れ目に一物を押さえつけました。
あせって押さえつけてしまうためになかなか上手く入らないと、義母は上半身を起こし、一物に手を沿え導きました。
そのまま抱きかかえ、舌を絡ませました。
別の生き物のように動く義母の腰に、吸い付き絡んでくる舌と唇。
入れてから3分も立たないうちに、いきそうになりました。
「いきそう・・・」
「いい・・・このままいっていいよ・・・ぁぁ」
初めての会話でした。
義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振りました。
義母の手が私の尻を力いっぱい抱え、より奥深く受け入れようとします。
「ああっいい・・きて・・」
義母の言葉とともに、私は義母の中に果ててしまいました。
果てた後もそのままの体勢で、私と義母は抱擁していました。
あくる日目覚めると、一緒に寝たはずの義母はもう起きていました。
娘の食事も済ませたみたいで、娘のお絵かきに付き合っていました。
「おはよう、コーヒー入れますね」
何事もなかったような義母に、私は戸惑ってあいまいな返事しかできませんでした。
昨日の興奮が蘇り、朝だちの一物が収まらないままでしたが、
シャワーも浴びずに寝てしまった私は、義母と目を合わせることもできず、そのまま浴室に向いました。

一通りシャワーを浴び終えた頃、
「タオルと下着、ここに置きますね」
と義母が磨りガラスの向こうに姿を見せました。
扉を開け、義母の手を引いて、強引に唇を奪いました。
服の上から胸をもみしだき、スカートの裾をまくり上げ下着の中に指をもぐりこませてまさぐりました。
「あぁ・・昨日あんなにしたのに・・正治さんぁぁ・・キ・キミちゃん起きてるから・・・」
「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。お義母さんがあんなエッチだから
僕、朝からこんなになってるんです。お義母さんのここも濡れているじゃないですか。」
義母の手をとり一物に添えました。
義母は優しく包み込むと、上下にゆっくり動かせました。
「靖子にわるいわ・・・・」
妻の名前を出して、後悔するような台詞ですが、顔は悪戯っぽく笑っていました。
義母はしゃがみこみ、まじまじと私の一物を眺め、先のほうにキスをしました。
舌で先を舐めると一気にしゃぶってきました。
丹念に舌と唇を使い、いやらしく顔を前後させます。
「ああ・・お義母さん、そんなにしたら逝ってしまいますよ、」
義母は逝かそうとしてる様に動きを早めました。
「入れて欲しくないんですか?」
「正治さんのを入れて欲しいけど、今は精液が欲しいの。
早く出してちょうだい。」
話していても、決して一物から手を離しません。それどころか私の一物を弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。
私は逝くのを堪えるため、必死で話し続けます。
「いやらしい、淫乱な母親ですね。娘の婿のチ○ポを咥えて喜んでる。
靖子が見たら何て言うでしょうね。お義父さんのチ○ポも、そんなにいやらしく咥えているんですね。おぉ・・それとも色んなチ○ポ咥えてるからそんなに上手なんだ・・・。」
自分で言いながらですと我慢できるどころか、興奮が増してしまってこちらの絶頂が近づいてきてしまいました。

閉まったドアの淵を手で押さえながら、腰を振っていました。
義母の口は唾液がこぼれ、いやらしい摩擦音がしています。
そのこぼれ落ちる唾液さえもったいないのか義母はすすっていました。
「あぁぁ・・お義母さん逝くよ・・あぁお義母さん・・」
その言葉が決定的でした。
義母の口の中に果ててしまいました。
頭の動きを止めた義母は、ビクビクと跳ねている一物から出ているものを搾り取ろうと吸っていました。
言った後の一物を吸われていると、とてもくすぐったく、腰を引いて義母の唇から引き離しました。
その口の中を飲み干した義母は、顎まで滴る唾液を指ですくい取って舐めました。
「夕べあんなにしたのにいっぱいでたね。」
にっこりして言いました。
それは、悪戯をした子どもを諭すような優しい笑顔でした。
「お義母さんまた逝かせてないね。舐めてあげるからそこに横になって。」
そういう私に
「夜はいっぱい逝かせてね。キミちゃん寝てからね」
そう言って脱衣所を出て行ってしまいました。
「お義母さん・・・」
そう言って果ててしまったことに自分自身、強い羞恥を覚えました。

決して、今まで自分の母親とセックスしたいと思ったことはありませんでしたが、中学生頃に母親の汚れた下着でオナニーをしていたことや、母親の下着姿を見て大きくなってしまった自分の一物を、トイレに駆け込んでしごいていた昔を思い出しました。
あの頃は母親を性の対象にして、ひょっとすると潜在意識の中でこういう義母との交わりのような事を望んでいたのかもしれません。
私にとって、今までにない興奮を味わいました。
夜、娘が寝てから義母と話す機会が増え、昔の義母のことも聞きました。
十九歳のときに初めて付き合った男性と五年付き合っていたそうで、結婚するものと思っていたようでしたが、その男性は長く付き合った末に別の女性と結婚してしまったらしく、傷ついていた頃だったが、当時勤めていた会社の上司の勧めで今の義父と知り合い、付き合って半年後の結婚したそうです。
義母は今まで二人しか経験しておらず、三人目が娘婿だったのです。
優しさだけがとりえのような義父はセックスは淡白で、初体験からの男性に教え込まれた身体は、時折自分で慰めていないといけないくらいだったそうです。
子育てが落ち着いてパートに出たときには同じ職場の男性に口説かれたことも会ったらしいのですが、違う男性に抱かれたいと思ってもそれは想像だけで実際に抱かれることはなかったとのことです。

ではなぜ私と・・・。
何回聞いても答えてくれませんでした。

あれから義母とは毎日のように性行を重ねていました。
私の連休の初日は、朝から実家に帰り義父の世話をしに行くものの、夕方には妻の病院に来て、必ず泊まっていきましたし、二日目は実家に帰ることもなくお昼頃から夕方まで三人で妻の病院に行っていました。

あるとき病院から帰った義母はいつもと違うような気になりました。
セックスのときいつもより感じているというか、感度が良くなっているような気がしたのです。
夕方まで病院に行ったその日も同じ布団で寝ていました。
胸を触っただけですぐに反応が返ってきます。
胸から下腹部まで手を伸ばすと、もうそこはすでに洪水状態でした。
「お義母さん、一緒に病院に行った日は、ここがすごく濡れてるね」
「・・・嫌っ・・そんなことないから、そんな風に言わないで」
私には思っても見ない反応でした。
私が可笑しな事を言っていると笑って言ってくると思っていたのに、明らかに違う反応だったからです。
「靖子に嫉妬してるの?。それともお義母さんと僕がセックスしてるのが後ろめたいから余計に感じてるんだ。」
「どっちもよ、娘にはいけないことしてるもの・・・。」
「でも会った後は感じるんだね」
「そんなことないわよ・・あぁ・」
「ほらどんどん濡れてくる・・いけないことしている自分に感じてるんだね」
もうそれ以上言わせないと私の口に舌をねじ込んできました。
妻の病院に一緒に行った日は、普段、孫と二人で行ったときよりも背徳感を感じるのだろうか?それとも私と妻が顔を合わすことへの嫉妬なのかもしれなかった。
「正治さんは、いけないことだって思わないの?靖子の母親の私とこんなことになって・・・。靖子が求めてきても今まで見たいに抱いてあげられるの?」
「悪いことだと思ってるよ僕だって。ただ今はこうしてお義母さんを抱いていたいんだ」
「お互い寂しかったから仕方ないわよね・・・男と女なんですもの・・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないもの」
義母にとって、または女にとっては抱かれる理由が必要なのかもしれないと思った。
「そうだね・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないなら、余計に楽しまなくてはならないね。お義母さんが一生したくないというくらいセックスしないと」
「またそんな都合のいい事言って・・・」
そう返事をした義母の顔には笑顔が戻っていた。
私の上で大胆に腰を振りながら

次の日、病院に行くときに義母に妻のスカートをはいてもらった。
妻も子どもを産んでから余り履かなくなったストレッチの利いたスカートだった。
丈は膝より少し上で長さ的にはさほどミニではなかったが、前に大胆なスリットが入っていた。
妻よりふくよかな義母が履くと、ヒップの形もはっきりしてスリットも開き気味になりとても官能的だった。
病室で義母の服装を見た妻は
「あっお母さん私のスカートじゃないの・・・よく見つけたわね
高かったんだから汚さないでよ」
そういっただけで私たちのことに関しては疑ってもいませんでした。
私も妻の顔を見ると背徳感が刺激になっていました。
心のどこかで妻の気持ちを推し量ってみる事もありましたが、それにも増して
義理の母親との情事に心をとらわれて、背徳感が興奮に変わってしまい、妻の前でさえもそれを抑えるのに苦労していました。

余り大きくない屋上へ娘と出て行くと、いつものように家族がそろった病室に水を差さないようにしている義母がベンチに腰掛けてお茶を飲んでいました。
周りには何人かの患者さんとお見舞いの人らしき人がいました。
私が声をかけると
「せっかく家族そろったのに、そばにいてあげなくちゃ」
とたしなめてきました。

狭い病室で他の患者さんもいることから、余計に窮屈で静まり返った場所から開放された娘は、いたるところにヨチヨチと駆けています。
それを目で追いながら、私は義母の横に腰掛けました。
「お義母さん、さっきから下着見えてますよ」
そういって手を義母の太股に置きました。
実際には足はしっかりと閉じており、スリットがあっても下着は見えてはいませんでした。
私は義母の膝を開いていこうとしました。
義母は周りを見ながら抵抗してなかなか開けようとしません。
周りには顔見知りの患者さんはいませんでした。
こちらを気にしている人もいません。
「お義母さんあっちに行きませんか?」
隅のほうのベンチを目で指して、先に娘を連れて場所を変えました。
義母は後から、ゆっくり回りを確認するようにこちらに向ってきました。
緊張した顔を見ると今からすることがわかってきているとわかりました。
私も緊張と興奮ですでにズボンの前が膨らんでしまっていました。

横に座ろうとした義母のスカートを少したくし上げました。
もし知っている人にみられたら、おかしいと思われるくらい義母との距離を詰め、スリットを広げました。
そこには、私がネットで妻のために購入したショーツが見えました。
足の間に手を差し入れてさすると膝の力が緩んで開いてきました。
首を伸ばして覗き込むと、義母の割れ目が見えていました。
股のところが割れているショーツでした。
太股をさすり続けると、待ち遠しいのか足が少しずつ開いてきます。
もう少しだけ開かせてから、私は子どもの所に行きました。

少し離れて義母を見ると足は開いたままで、とても不自然な格好でした。
周りにいる人が見てもはっきりは見えないかもしれませんが、木陰でもなく、
さえぎるものが何もありませんから、股を開いた義母の格好は不自然なものに見えると思いました。続きを読む

中だしを許したのも、SEXしたかったのではなくて、自分にいい印象を持ってくれたからだって、言い残して、この日は別れた。

Iカップの人妻と出会い系で会ってセックスしました
俺はとくに巨乳好きというわけじゃないんだけど
Iカップとなるとやはりすごく興奮する。これは男の性なのか。



この出会い系で知り合ってメールをするようになった

電話番号を交換してからしばらくして、急に「今から会えない?」と連絡が。
会わないわけがない!と約束の場所へ。

その人は、Aさん。37歳。バストがIカップというのに惹かれて、さらにくいついたのですがまじかで見てみるとすごい弾力のあるおっぱい。続きを読む
カテゴリー
メッセージ