淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

豊田市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

人妻熟女が夫の出勤した午前9時過ぎに女性向けアダルト動画サイトを見まくっているという事実www

1:2015/08/08(土) 23:26:37.25 ID:
専門のレーベルが立ち上がり、専属男優が生まれるほど女性向けAV市場は盛り上がっているのだという。そうなると、女性たちもこう思うようだ。

「モザイクの向こう側を見たい」と。

「ネットならAVが無料で見放題なんです。自分の好みの男優やシチュエーションが豊富に揃っていて、選ぶだけでも時間がかかる。
しかも無修正のものもあってあの有名男優のアソコも丸見えで……気づけば日課のように見てしまっています」

 主婦の杉田美奈さん(仮名・42歳)は、伏し目がちにそう話す。「XVIDEOS(エックスビデオ)」などの動画共有サイトで、
無修正AVが無料で見られることは男性の間ではかなり知られるようになってきたが、最近はそうしたサイトから女性向けAVだけを
抽出したサイトが誕生し、膨大なアクセス数を稼いでいる。女性のための無料アダルト動画サイト「エッチネット」の管理人がいう。

「サイトを立ち上げたのは約2年前。ネット上にアップされているAVのうち、女性が好みそうなイケメンモノや、ドラマ仕立てのストーリーモノなどを
ピックアップして紹介しています。今は平日なら1日80万、週末は90万ものアクセスがあります」

 アクセスが集中するのは意外にも午前9時過ぎだという。夫や子供を送り出し、自宅で一人きりになった主婦が、こぞってスマホから見るためだ。
お盆などの長期休暇期間にも利用者はぐんと増える。先の杉田さんは2人の子供を学校に向かわせると、スマホを手に取り、ソファに横になる。

「AVを見始めた頃は、見つめ合ってディープキスをするシーンが豊富な作品しか見ませんでした。ネット上で動画を見るようになってからは
無修正はもちろん、エッチをするシチュエーションなどにもこだわるようになりました」

http://www.news-postseven.com/archives/20150808_339830.html
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嫁が妊娠したんだが浮気してセックスした他人の子供っぽい

1:2014/10/30(木) 22:47:42.23 ID:
妊娠5カ月で堕ろせないんだがこれって慰謝料とれる?
64:2014/10/30(木) 23:17:01.96 ID:
>>1
相当しんどいだろうな お疲れ
78:2014/10/30(木) 23:32:42.69 ID:
>>1の思い違いならいいけどな
ちなみに嫁さんはどのくらい家出してたん?
97:2014/10/30(木) 23:48:13.08 ID:
>>86
おまえの言いたいことはわかった
確かに子供には罪はない
だが被害者の>>1にその子を愛せと言っても理不尽ってもんだろ
理屈じゃどうにもならんよ
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最初はノーマルだったSEXも軽いSMやコスプレなどにも挑戦し、場所もホテルだけでは飽き足らず、公衆トイレや映画館の中とか、とにかく二人で楽しんでいました

この話は、私が大学へ入学した時の話です。

大学へ入学が決まり一人暮らしをする事となり、アパートを探していました。

決めた所は、大学からは少し遠かったのですが、家賃が安く周りが静かだった事もあり、そこに決めました。

引っ越しも済ませ、一息ついてから同じ階の住人へ挨拶をするべく一軒一軒回りました。

私が住んでいたアパートは2階建ての1階で一番奥でした。

順番に挨拶を交わし、最後に私の隣の部屋に伺いました。

「こんにちは、今度隣へ引っ越してきた北村和也と申します」

「こんにちは。学生さん?」

出て来たのは普通のおばさんでした。

化粧っ気のない、どこにでも居るおばさん。体型もおばさん体型。

「はい。○○大学です」

「あら、そうなの。頑張ってね。私、坂口香代子って言うの」

「色々とご迷惑をおかけするかも知れませんが、宜しくお願いします」

「こちらこそ。一人暮らしだと、何かと大変だから、困った事があったら遠慮なく言ってね」

「あっはい。ありがとうございます」

こんな感じで一通り挨拶を済ませ、大学生活がスタートしました。

当時は車を所有していなかったので、大学へは自転車で通っていました。

大学生活にも少しずつ慣れ、一人暮らしの大変さを痛感し始めた時でした。

ピンポーンとチャイムが鳴ったので、覗き窓から確認すると隣の坂口さんでした。

「こんにちは。どうかされました?」

と私が尋ねると、坂口さんはこう言いました。

「北村君って保険とか入ってない?」

そう、坂口さんは保険の外交員でした。

正直保険には興味が無く、鬱陶しかったんですが隣の方に失礼な態度を取るわけにもいかず話を聞く事に。

向こうの方が話は格段に上なので、いつの間にか私の部屋へと上がっていました。

「随分綺麗にしてるわねぇ。彼女が掃除にでも来てくれるの?」

「あ~彼女は居ないです。それよりも、話の方なんですけど…」

話を聞くだけ聞いて、早く帰ってもらいたかったんです。

「この保険はね~」

といくつかの保険を説明する坂口さん。

適当に相槌を打ってたんですが、いい加減疲れてきた…

「あの~こんなに長い時間話をしてて大丈夫なんですか?」

「夕食の準備とかお子さんの事とか…」

と私がそう言うと

「あら(笑)ウチは大丈夫なのよ」

「主人はほとんど出張だし、私達には子供は居ないのよ」

と一向に帰る気配がない…まぁその日は一旦帰る事になり、解放されました。

何故だかとても疲れて、知らない内に寝ていたんです。

夜中にふとした声に気づき、目が覚めました。

はっきりとは聞き取れなかったんですが、どうも隣の坂口さんの部屋から聞こえてくる。

まぁそのまま気にも留めずに再び寝ました。

それから一週間経った頃でしょうか、再び坂口さんが私の部屋を訪れました。

今度こそは部屋へ上がる事を阻止しようと、予めチェーンロックをかけました。

「こんにちは。今日はどうされたんですか?」

「この間ね、北村君の部屋に上がった時に落し物したみたいなの…」

「あぁそうなんですか。探しますから、どんな物か言ってください」

「このイヤリングなんだけどね、片方ないのよ」

「分かりました。少し待ってくださいね」

そう言って、一旦ドアを閉めて探しましたが、見つかりません。

「あの~やっぱりないですね。ベッドの下も探したんですけど、見当たりません」

「ん~そうかぁ…ありがとうね。ごめんなさいね、急に押しかけて」


とあっさり帰りました。

んで、その日は何もなく、またいつの間にか寝てました。

またまた変な声が聞こえてきたので、目が覚めたんですが、ちょっと気になり耳を澄ませました。

しかし、微妙に聞き取りにくく何を言ってるのか分かりません。

まあ、そこまでうるさくも無かったので、また寝ました。

次の日の夕方、再び坂口さんが私の部屋を訪れました。

不覚にもチェーンロックを忘れていたので、少しだけ開けて話をしたんですが、あっさり突破されちゃいました。

「昨日はごめんね~あの後出てきたのよ。イヤリング」

「あ~そうでしたか。良かったですね。んで今日は何の用ですか?」

「ああそうね。この間の保険なんだけど…どう?考えてくれた?」

ほら来た…薄々気づいていたんですが、やっぱり保険の話かよ。

正直保険に入る気なんて無かったので、断る事に。

流石に断られる事なんて当たり前の外交員のおばさん。

こんなのもあるよ~とばかりに鞄から何やら取り出してきたんですが、その時に初めて気がついたんです!

このおばさん、スカートが短すぎ!

少しですがパンツが見えたんです。

それに香水の匂いがちょっとキツイ…化粧も明らかに濃いし…水商売かよ!って突っ込みたくなりましたよ(笑)

保険の外交員がやたらと露出が強い服装なのは知っていたんですが、目の前でそんな服装を…テンション下がりました(笑)

ただでさえ良い印象が無いのに、少し不快に思っていたんです。

「この保険はね~」

とお構いなしに話を進めるおばさん。

今度は、前のめりになって胸を強調してきました。

しかも結構デカいし…いや…メチャデカい!

このおばさん、色仕掛けで加入させようとしてる。

目のやり場に困っていたのがバレたみたいで

「あら、ごめんなさいね~そんなつもりは無いんだけどねぇ」

と私のおっぱい大きいでしょ?とでも言わんばかりにそう言いました。

「いや…大丈夫です」

と言い返すと、坂口さんがいきなり

「触ってみる?いいのよ、保険の加入とは関係ないから」

「いや結構です!」

「いいからいいから、北村君だから言ってるの」

と半ば強引に私の手を取り自分の胸へ触らせました。

正直、服の上からなので感触も何も無いんですよね。

「あ~我慢できなくなってきちゃった」

と徐々に私の手を服の中に入れ、生のおっぱいを触らせる坂口のおばさん。

「ちょっ!それは勘弁してください!」

私も必死に抵抗したんですが、妙に力が強く離してくれません。

しかし、歳のわりには適度に張りがあり柔らかかった。

不覚にも、おっぱいを触った事に対して興奮しちゃったんです。

「ねぇ~保険の事なんかどうでもいいからさぁ…Hしよぉ~」

「いや…それはちょっと。本当にごめんなさい」

「えぇ~北村君のオチンチンこんなになってるよ(笑)」

といつの間にか勃起してたんです。

と同時に私が穿いていたハーフパンツを下ろし、パンツの上から固くなったオチンチンを触る坂口のおばさん。

「誰にも言わないし~気持ち良くしてあげるね~」

とパンツを下ろし、オチンチンを頬張るこのおばさん。

ジュポジュポと音を立て、舌を這いずりまわして一気に責めたてられイキそうに…

「あっ坂口さん…ちょっとヤバいです」

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この時は良い女との意識はあっても下心はなかった

最初に知り合ったのは、9月ぐらいかな? 
終電で終点についたとき、寝てる俺を起こしてくれたのが彼女だった。 
その時は、言葉を交わすこともなく、彼女は立ち去ったわけだが、綺麗な人だな~って言うのが第一印象だった。 

電車での遭遇を期待したものの、以降会う事は無く、いつしか、忘れかかったある日、朝の通勤途中のコンビニでばったり出会った。 
が、隣には旦那さんらしき人が…orz 
そして、数週間後ぐらいかな?また電車で遭遇。 
今度は、彼女が座ったまま爆睡。 
目の前に俺。谷間が見える。終点まで起きるな~と念じてました。 

そして、終点。人はかなり少なく、いよいよ彼女を起こす。ドキドキ。 
身を乗り出すと、ブラチラ! 
優しく、終点ですよぉ~、あくまでも優しく囁く。 
寝ぼけた顔だが、起きた彼女。 
?って表情をしてたので、先日のお礼ですとまたまた笑顔で。 
彼女を先に下ろし、魅力的なお尻を眺めつつ、後ろから歩いて行きました。 

改札へ向かうあいだ、近すぎず、通すぎず、微妙な距離を保って雑談しながら歩いた。 
そこでわかったのが、同じマンションに住んでいるということ。 
改札を出て歩くものの人目が気になるし、コンビニで朝飯を買うため、その日はそこで別れました。 
その日は、夜遅いにも関わらず、エロビを見ながら、頭の中で人妻を抱きながらシコシコして睡眠についたのかな?


それから朝も夜も会う機会は訪れなかったものの休みに買い物に行く彼女に時々出会い、会釈したり挨拶したりする程度で月日は流れました。 
この夫婦の仲はいいと思っていた。旦那さんはちょい格好いいし… 
ところが、駅改札で切符売り場でチャージしてる彼女を無視して旦那さんが先に進んでいるとこを目撃。 

それからまた、暫くして電車内で遭遇。 
お酒が入ってるのか?顔を赤らめまた爆睡してた。 
隣の席が空いたので、チャンス!とばかりに座ると俺の肩に顔を寄せてきた。 
そのまま、終点に行き、起こしてあげる。 
今日はかなりフラフラ状態なので、前回より近い距離で歩く。 
一応確認だけした。 
旦那さんが迎えに来てくれるのかって。そしたら、来ないと… 

足元がかなり危ない感じで外へ。 
人目を気にしつつ、寄り添って歩くが、途中で気分が悪いと言うので、公園で休憩する事に。 

自販機で水を買ってきて渡し(この時は良い女との意識はあっても下心はなかった)手を添えられた太ももを眺めていた。 
その視線に気づいた彼女が、ナニ?みたいな事を言ったのかな? 
確か、綺麗な時計ですね。みたいな事を言って、時計の話やアクセサリーの話をしたような気がする。 
そして、旦那さんの話を振った時、酔ってるせいか愚痴というか不満が出てきた。 

結婚して旦那さんがアニメやエロゲ系に密かにはまってるらしい。 
机にそんなソフトがいっぱいあって気持ち悪いし、セックスレスだと告白。 
結婚したことを後悔もしてた。 
それとその時に初めて名前を知った。 

なんか言ったか言わなかったか忘れたが、肩を抱き寄せた事を覚えている。 
彼女も拒なかった。 


マンションの駐車場の空きが出来、車をいれてエンジンルームかなんかを見ていた時、格好いい車ですねって彼女から声をかけてきた。 
先日の話には触れず、車とか雑談みたいな話をした後、彼女が、結婚してなかったら乗せてっておねだりするのにみたいなことを言ってきた。 

そして、数日後にポストに、この前はありがとう。いつかあの車に乗せて欲しいなぁって、書かれた紙が名前入りで入っていた。 
下心が芽生え始めたのはこの頃。 

この日は、いつもより早めに仕事が切り上がり、帰宅するとゴミ出ししてる彼女に遭遇。 
どう対応していいかわからずにいると、 
「手紙読んでくれました?」って向こうから話しかけてきた。 
彼女の本心が読めないので、軽く切り返すつもりで、 
「じゃあ、今から行きますか?」って応えると、 
「ちょっと待ってって、着替えてくる」という返事。 
それと待ち合わせ場所を指定。この前の公園入り口付近。 

待つこと30分、彼女が現れ、周りを確認しいそいそと乗り込み、急いで発進した。 
旦那さんは出張で帰って来ないこと。先日は迷惑かけてごめんってことなどいろいろ話を聞きながら車を走らせた。

途中で最初の遭遇以前から…俺が同じマンションだと知ってたことや仕事の話をしつつ、とりあえず、ベタというか古いとは思いつつ晴海埠頭まで車を走らせた。 
岸壁から夜景を眺めつつ、彼女は昔は…みたいな話をしてきた。 
11月なのにミニとブーツに着替えた彼女の気持ちを拡大解釈し、気持ちをエロモードに切り替えた。 
夜景を見ている彼女の腰に手を回し、抱き寄せる。 
彼女が、人妻に手を出すのって…。 
それに対して、耳元で、 
「綺麗な女性を口説いてるだけだよ」って俺。 
顔を覗きこむようにしてキスをする。 
向かい合うと、彼女は首に手を廻し舌を絡ませたキスを。 
抱きしめて、触ったお尻は大きいものの堪らない感触だった。 
そして、ラブホへ行くわけだが、ナビにそんなもん入ってるわけはなく、途中、コンビニでコンドームを買い、ちょっと走るが昔彼女と行ったことがあるとこまで移動。 

彼女の感度が良いのか?彼女も溜まっていたのか?相性が良いのか? 
服を脱がせながら、体に舌を這わせておっぱいを揉みしだくだけで感じていた。 
ちんぽを入れただけで、気持ち良さそうに顔が歪み、気持ちいいって…。 
なんか互いに乗りは軽かった。 
コンドームは彼女がつけたいといい、つけさせて、まずは四つん這いにさせ、後ろから。 
一見、遊んでるかと思ったが、締まりがよく、腰を動かす度に声が漏れる。 
ただ、マン汁は凄くて、すぐにヌルヌル状態に。 
正常位に戻り、抱きしめあいながら一発を終了。 
そして風呂に入り、今度は彼女の体をゆったりと愛撫しつつ、フェラをしてもらいバックで二発目。 
体を拭き合いながらキスをしつつ着替え、ラブホを出た。 

帰路につく間も太ももに手を添えたり、信号待ちでキスしたり、イチャイチャモードでした。 
マンションの近くの閉店したスーパーで電話番号とメアドを交換し彼女を降ろし、その日は終えました。 


これより、彼女とラブホです。 
つうか深夜までデートです。 
旦那さんは本日朝からまた出張だそうです。 
見送った後に合流します。 
さて、これからどうしたもんか? 

フィニッシュ間近なので、少し強めに絞めながら腰を振り始めると女性は私の太ももに爪を立て、呻き声が出始めました。

いつものように某サイトからの依頼の街頭アンケートをしていると、コンビニのゴミ箱の前に立って昼間から缶チューハイを飲んでいる女性を発見。

身なりはジャージの上下にサンダル。

顔は50代半ば風。

が、しかし、しかし、スタイルがいい!抜群!

どうしても近くで見たくなった私は、喫煙スペースへ移動。

前ファスナーの空いたジャージの上着から目に入ったのは、立派な、そしてノーブラと分かる胸でした。

好みはありますが私的には最高な形、いわゆる軟垂巨乳です。

顔を見なければ杉本彩や高岡早紀クラスに思えました。

女性は缶チューハイを飲み干すと、スタスタと歩きだしました。

私は我慢ならず後をつけ、声を掛けました。

実際はこの女性には全く該当しないであろう内容のアンケートだったので、案の定対応は悪い。

しかもやはり少し変わった人でした。

内容を変え、ダメ元で写真を取らせて欲しいと交渉をしました。

顔は出さないから胸とパンツ姿を、と。

すかさず、少ないですがギャラも出すと言ったら案外簡単にOKが出ました。

何故かホテルはNGとか言うので女性のアパートへ行きました。

こっちの方が驚きです。

ワンルームの部屋は案の定綺麗とは言えない、下着や服が散乱している部屋でしたが覚悟を決めて入りました。

部屋に入ると私はただ目的達成にだけ集中し、まずはジャージの上着を脱いでもらいました。

正面、四つん這い、前屈み、流しの前に立たせての後ろ姿、と一通りネタになりそうな撮影を終わらせ、覚カ悟を決めて私の中での本題に入りました。

「あのー、着衣のまま立った乳首のカットが欲しいので立たせてもらってもいいですかね?」

しかし女性は相変わらず喋らない。

私は我慢ならず、勝手に人差し指で左側の乳首から擦りました。

私の股間の方が先にビンビン状態になり、気付くと両手でシャツの上から乳首をねじっていました。

女性は私が強めにねじるとその度に目を閉じます。

もう止まりません。

私は女性の背後に回り、後ろからこれでもかというくらいの力で胸を揉みしだき、固くなった股間を下半身に押し付けました。

女性にもスイッチが入ったのがすぐに分かりました。

名前も知らない、ろくに話もした事もない女性が目の前で悶え始めている光景に更に興奮した私は、女性の手を股間に持っていき、私もビンビンになった乳首を吸い上げながら女性のアソコをショーツ越しに擦り始めました。

アルコール臭い息が漏れ始め、股間を触る手にも力が入り始めました。

もうビチョビチョのアソコをイメージし、ショーツの中に手を滑り込ませました。

が、さほど濡れてない。

やはりババァはババァかぁ~と思った時、女性は小さな声で

「首を絞めて」

と、言うのです。

やっぱりヤバいのに手を出しちゃったなぁ~と思ったのですが、言われた通りに絞めてみました。

左手で絞めながら壁に身体を押し付け、右手は乳首を力一杯ねじったり、握り潰したり。

私も繰り返しやっていくと力を緩めるタイミングが身に付き、興奮というよりも楽しくなって来ました。

ヨダレが出始めたので、まさか?と思いショーツの中に再び滑り込ませてみると、何と想像を遥かに越えた大洪水でした。

躊躇いもなく私は指をぶちこみ、掻き混ぜると痙攣しながらあっという間に呻き声と共に女性はイキました。

私はカチカチになったモノを出し、ヨダレと涙でぐちゃぐちゃになった顔に押し付けました。

女性は意味不明な呻き声を出しながら自分から私のモノを握ったまま動きだし、壁に背中を付け体育座りしました。

それを見てピンと来ました。

私は壁に女性を押し付けながら逃げられない体勢を確保し、喉の奥まで私のモノをぶちこみました。

ギリギリまで奥で止めていると合図的なゲップらしき音が出るので緩めます。

何度も繰り返していると私の方が持たないので、一旦口から外して生でやるか口でイクか考えながら女性を四つん這いにして指で掻き回していました。

アナルも綺麗だし、アソコからも変なものは出てない、匂いも一般的。

大丈夫!って言い聞かせながら指を外して体勢を変えようとした時、女性は私が入れる事を当たり前のようにこちらを向き上に乗り始めました。

私は

「イキやすいやり方で好きに動いていいよ」


と言うと、私のモノをアソコに当てがうと一気に差し込みました。

そして無言で私の両手を胸に持っていきました。

女性は上下の出し入れよりも、奥に差し込んだまま前後に腰を振る方が好きらしく、目を閉じたまま腰を振り始めました。

下から見る胸はもう堪りません。

乳首をねじるとスピードがあがります。

背筋をやや反らせ猛烈に腰を振ります。

また変な呻き声が出始めました。

今度は聞き取れました。

「うぅ~、イギたい。イグ、イグ」

女性は痙攣しながらぐったりしました。

私も限界に近づいて来たのですが、後ろから入れようと思い1度立たせてレイプっぽく背後から口を塞いでぶちこみました。

やはり「苦しい系」は大好きらしく、すぐに例の呻き声が出始めました。

私はとにかく出そうになるまで目一杯突きまくりました。

女性はヨダレを大量に出しながら再度イキ、膝から崩れ落ちました。

私は

「まだまだこれからだよ」

なんてドS気取りのセリフを吐いた後、女性の喉の奥をもう1回堪能しました。

朦朧とした女性を仰向けに倒し、正常位でぶち込むと女性は大きく目を開け低い声で

「首、首」

と言い出しました。

もうフィニッシュ間近なので、少し強めに絞めながら腰を振り始めると女性は私の太ももに爪を立て、呻き声が出始めました。

更にスピードをあげて腰を振り揺れる乳を見たら一気にフィニッシュ感を感じ、ぐちゃぐちゃの女性の口に一気に放出しました。

お掃除フェラをさせ、30分くらい休憩をしたのち私はその場を立ち去りました。

最後まで女性とはまともな会話はありませんでした。

正気に戻ると色々な事が怖くなったのであまり考える事はしないようにしました。

が、またいたら多分私は声をかけてしまうでしょう。

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