淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

船橋市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

優しく、舐め上げてくれたり、クリを、吸ってくれたり・・・中にも、舌を伸ばされて

3月、待ち合わせ系デリヘル熟女を、頼んだ。彼女、42歳。
俺が、その日最後の客。そして、彼女の出勤最後の客。その日で、辞めるみたいだ。まだ、店にも言っていないらしい。俺には、最後の客として、温かくサービスしてくれた。時間後も、彼女と、この話をした。
以下、できるだけ、忠実に書いていこう。
今、付き合っている彼の近くに、引越ししていく。最初は、言葉を濁していたが、若い彼だという。年は、22歳。
そう、心の中にしまっていたものを、話してくれた。
彼・・・実は・・・息子だという。
付き合っている・・・そう、男と女として、付き合っているという。
ご主人と別れて、息子が大学生になり、彼女のことを、やさしく接するようになったと。
いつからそうなったの?
去年の秋かな・・・寂しがっている私を、何かと心配してくれて、ドライブとか、連れて行ってくれて・・・
それで?
いつだったか、どこかのダムで、私の背後から、抱きしめられたの・・・ギュッと、抱きしめてくれたの
それで?
その時、私のことを、想っていたみたい。女として、薄々は感じていたけど、やっぱりな、って感じで
どうしたの?
私も、成長した息子には、信頼していたし、男臭くなってきていて、でもまだ、まさか・・・って感じだった・・・
抱きしめられたんだね?
凄く、うれしかった記憶があるかな・・・
告白されたの?
うん・・・された・・・一人の女として、想っているって。でも、なんだかうれしかった・・・私って、どう?
きれいな人だと思うけど、どう答えたの?
ありがとうって・・・次第に私も、息子を意識し始めていたかな・・・何だか、ドキドキしている少女みたいになっていた感じ・・・
それからは?
何度も、デート?・・・ショッピングとか、ドライブとか、連れ出してくれたのね・・・もう、意識していたかな・・・
どう答えたの?
そうね・・・まずは、お付き合いしてから・・・お友達以上、恋人未満からって感じで・・・
納得してくれた?
私の気持ちも、理解してくれたんだと思う。そんなふうになってもいいかな・・・みたいな・・・でも、覚悟はあっても、勇気って、凄く悩んだかな・・・
デートを重ねていって?
うん・・・そう・・・いつしか、息子から手を繋がれて、街中でも、手を繋いで歩いたり、うーん・・・私からも、腕を組んでいたり・・・
へ~ええ、凄いね?
もう、回りなんて、気にしていなかった・・・見知らぬ街だったし・・・その頃は、恋人まで、意識していたレベルかな・・・
それで、キスとかは?
ふふ・・・した・・・車の、後ろの席で、お話していた時に・・・不意に、抱きしめられて・・・ふふ・・・したかな・・・
甘いキス?
ふふ・・・ねっとりしてた・・・抱きしめられて、息子のなすがままのキスみたいに・・・でも、優しかったかな・・・
興奮するな、俺も、で?
久しぶりの、愛のあるキスだったかな・・・ふふ・・・恥ずかしいな・・・
抱かれたの?
ううん・・・まだ、勇気がなかったかな・・・その日は、そこまで・・・でも、二人とも、気持ちを確認していたかな・・・
いいぞ、その後は?
会うたびに、キスはしていた・・・人影ない所とか・・・
誘われなかった?
うん・・・私の気持ちがしっかりするまで、待ってって・・・
理解してくれたかな・・・
うん、その後は?
そうね・・・そう、私の誕生日のプレゼントを、買いたいって言われて、デートした日・・・気持ちが固まったかな・・・
何をもらったの?
ふふふ・・・デパートに、買いに行ったのね・・・
何を?
・・・う~ん・・・下着・・・ブラとパンティのセット・・・
一緒に?
そう・・・ランジェリーショップに、二人で行ったのね・・・恥ずかしかったな・・・だって、男と一緒、それも、若い男だからね・・・
で?
手を引かれて、お店に入って、息子の好みと、私の好きな色・・・プレゼントしてくれたの・・・今考えても、恥ずかしかったな・・・
凄いね?
店員さんも、プレゼントですねって・・・息子も、彼女にって、言ってたかな・・
それで、決めたんだ?
うん・・・気持ちは、固まった・・・それくらいの気持ちがあるんだなって、うれしかったし・・・
ついに?
口説かれて、誘われたら、うんって、言うつもりでいた・・・
口説かれた?
その日は、私のだめな日だったのね・・・
生理?
そう・・・だから、ちょっと、悔しがっていたみたい・・・
息子さんが?
私も、残念だったかな・・・
日を改めて?
次のデートの時に、口説かれたの・・・うんって、答えてた・・・
ホテル?
ホテル・・・息子とホテルなんて、凄く、緊張してたかな・・
それで?
別々にシャワーを浴びて・・・ベッドに入って、しばらくおしゃべりして・・・
抱かれた?
凄く、緊張していたし、恥ずかしかったし・・・でも、凄く優しくしてくれたの・・・
へ~え、凄いね?
もう体が硬くなっていたけど、凄く優しくしてくれて・・・愛されているって感じだった・・・
凄いね?
息子に、まさか、抱かれるなんて、思ってもいなかったから・・・でも、最愛の息子だから・・・本当に、優しくしてくれた・・・
そうだろうね?あそこも、見られたんだ?
やーね・・・そう、見られた・・・すっごく恥ずかしかった・・女の部分を、息子に見られるなんて、顔から火が出るくらいに、恥ずかしかった・・・
舐めてくれた?
ふふ・・くれた・・・優しかった・・・優しく舌で、舐めてくれた・あ~あ・・恥ずかしいな・・・
どんなふうに?
優しく、舐め上げてくれたり、クリを、吸ってくれたり・・・中にも、舌を伸ばされて・・・
凄いね、イッたの?
続きを読む

しばらくアナルに挿入したまま愛撫し私のが落ち着いて来たのを確認した

妻はくるみ36歳、私はひろし35歳、子供は二人でごく普通の家族である。
子供も大きくなり小学生の為、最近のセックスが夜ではなく、
朝方に行う事が多くなってきた。それは夜であると妻の喘ぎ声が睡眠の浅い子供達を起こしてしまうからである。
だが流石に眠い!昼間は睡魔に襲われ仕事にならない。しかし快楽には勝てない。
  
9月に入ってもまだ暑い!この暑さがひろしの快楽をさらに増幅させる。
ここはまだまばらな住宅街の為、隣近所も地主の方や団塊世代の方しかおらず、30代は私たちだけの為、
色んな意味で可愛がれている。

朝方のセックスは4時頃~始めている。始めの内は寝室の隣の部屋で声を抑えていたが、
今は違う!最初はくるみも反対していた。
それは、「暑いな、朝も早いし庭でしないか」とくるみに言った。
流石に「あなた何考えているの、ありえない」と怒ってその日は何も出来なかった。
確かに内の庭は垣根で覆われているが、・・・見えるだろう。
しかしこの暑さで妻の負けて庭でした。
正常位でくるみを抱いている時
「暑い、少し涼しい事をしよう」
「あ・・はぁはぁあんあん」
くるみはイク頃だった。
「あああぁ・・・」
そしてくるみの意識が朦朧としているのを確認しそのまま抱き上げ外へ出た。
直ぐに気づかれてしまったが、「かなぁ・・・かなこ~」と興奮のあまり声を上げていた。
「ちょっと、ふざけないでよ。」
「ふざけていないよ。みんな寝てるし気持ちいいじゃん」
「動かさないで、ダメ・・・ん」
「すげぇヌルヌルだ」私はこのままいけると思いペニスもいつも以上に膨張していた。
「あぁ・・・ん・はぁん」くるみの声も出てきてキスをして声を抑えた。
「はぁはぁはぁ・・・違ういつも以上にかんじる。」
「あぁんアン・・んああああああはぁもうダメぇ~きてぇ・・・きてぇ~」とくるみが私以上に興奮していた。
だが私も限界だった。無我夢中で我を忘れ声を出し
「くるみぉあああ・・・イクゥ~・・・」イキ果てた。膣内射精を迷わずした、10年ぶりだった。
・・・少し時間がたち、まだ5時前だった。
くるみは完全に気を失って、返事をしなかった。
しかし興奮が冷めず私は勃起状態を維持していた。
「高校生みたいだな・・まだ若いなぁ」思い出し笑いをしていた。
「今の内に・・」くるみに内緒で買ったローターを使うことにした
実はネットでアナル用とピンクローターを購入し使うタイミングを狙っていた。
早速、くるみのクリトリスに・・・と思ったが、
「やばぁ!精子が流れてくる・・・」と膣からアナルへ垂れて来た。
「我ながら凄い量だ・・」妊娠が頭をよぎったが、次の瞬間吹っ飛んだ!
くるみのアナルに入れて見たいと・・・私のはスタンバイ!迷わずくるみの両足を広げ、アナルに精液を塗りこんだ。
1本2本と指が入るが、起きる気配はなしゆっくりとくるみのアナルに亀頭でほぐしながら、差し込んでいった
みるみる内に半分入り、気が付けば根元まで入っていた。
膣とは違う締め付けがなんともいえない。また精液が丁度いい潤滑剤になっていた。
しばらく動かしているとくるみが起き始めた。
「凄く気持ち良かったわぁ・・ひろしまだしてるの」
「あぁ興奮し過ぎてくるみを犯していたよ」
「あ・・・あ・・れ?どこに・・いれ・の」
「くるみの穴だよ、アナだよ」とくるみは右手で確認してきた。
「いやぁ~抜いてぇ・・あ・・・・いぁあああ」また確認した右手を見て
「・・・精子・・・ゴムしてないの!・・あ・・ん・・」
「してなかったよ!くるみがキテと叫んでたから、こっちも興奮して・・・中に」
「まって!・・・今も・・」
「生のまま、これもしてみたかったんだ」とすかさずローターをクリトリスにあてた。
「なっ・・いあ・・・ああああはぁ・・」声を張上げていた。
「アナル痛くないね・・もっと動かしてイクよ」
「もう・・分からない・・・気持ちいい」
「やりたいようにするね」
「も・・う・・アツイキテキテ!」とアナルを締め付けて
「奥にだすぞ!イクぞ!」
「きたたぁ・・・奥に・・・」と2回目の射精をした
しばらくアナルに挿入したまま愛撫し私のが落ち着いて来たのを確認した。
「お腹いたい?」
「少し、そろそろ抜いて」
「じゃ最後にイクよ我慢して」ともがく身体を押さえつけ、朝立ちならではの・・・
「やめてぇ・・オシッコ・・・・お尻に中にしないでェ・・」もちろん止まらず長いオシッコだった。
直ぐにトイレへ駆け込んだ。

最近は、平日昼間の臨海公園が楽しい。またいつか・・・

千葉県船橋市の熟女マダムのエロSEX体験談

自分は36才、最近就職した会社の上司の奥さんが美人で悪戯してみたいと思い計画、実行しました。週末に上司に訪問のお伺いをたてるとすんなりOK、さっそく悪友から粉状にしたハルを譲ってもらい、かなり度数の高いバーボンを購入して上司宅に。
美人奥さんの手料理をご馳走になり、ビール、焼酎、と二人共に酒好きとは聞いていましたがかなりのペースで飲むので先に自分が潰されてしまいそうでしたので持参したバーボンを出しました。上司がトイレに奥さんがキッチンにたった隙にハルを溶かし込みました。少し濁ったのでヒヤヒヤしましたが二人とも気付かすにまたハイピッチで飲み始めたのですが30分ほどでまず上司がウトウトし始め、奥さんも飲みが止まり眠たそうに‥上司はこたつで完全に熟睡、奥さんはかろうじて隣の和室の布団までたどり着き横になりました。自分は更にそこから36分じっとして、もう完全に効いて寝てるだろうとまず上司から確認、名前を呼んでも、強く揺さぶってもイビキをかきながら完全に寝ています。奥さんも呼んでも軽く叩いても微動だにせず軽くイビキまで(笑) こちらも完全熟睡です。
続きを読む
カテゴリー
メッセージ