淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

盛岡市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

ソープランドの大衆店で働いてる熟女だけど

1:2015/12/08(火) 21:47:41.57 ID:
店名以外ならなんでも答える
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ペニスの角度が俺たちの関係をそうしているんだと由貴にいうと、いつかセックスする運命の二人だったねと返された。

俺は隣人の妻由貴をずっとオナペットにしていた。イベントがあるたび、こっそり望遠写真を撮っては、ネットの写真とコラージュする。セックスの写真は、俺と由貴の顔に変える。
入浴中は窓越しのシルエットを見ながら、今の姿はと想像しては興奮する。実際、その時点で由貴の一番近くにいるのは俺であり、その由貴は全裸でいると思うと、いっしょに入浴している気にさえなって来る。なので、毎日由貴の入浴時間が待ち遠しいという日々だ。
そんな由貴が、最近夫を亡くして未亡人となっていた。オナペットだけじゃなく、実際にしたいという願望は、にわかに現実味を帯びて来たと、いっそう興奮しながら由貴の入浴を楽しんでした。そんなある日であった。
いつもは由貴が浴室を出ると一人で射精してはてるのが、その日は出したくなくて、意を決して、呼び鈴を押した。
入浴を終えたばかりの由貴が玄関に現れた。
俺はちょっと相談したいことがといって、構わず家の中に入り込んだ。
驚く由貴に、実は奥さんのことが前から好きでと一気に打ち明け、とにかく上がらせてくださいと強引に上まで上がり込んだ。
突然のことに由貴はびっくするばかりの様子であったが、こうなったら、行けるまで行くしかない。
由貴をソファーに押さえつけて、もう話さないとばかりに抱き付いて、キスで話そうとする口をふさいだ。
ビンビンに勃起したペニスを由貴の股間に押し付けて激しくピストンした。俺の頭の中は、これで由貴をいかせてしまい、心を支配するぞという思いで一杯になっていた。
口をふさがれて話せない由貴の心情は分からなかったが、パンティが濡れて来たのを感じた。俺はまだ必死で我慢して出していなかったから、由貴が濡れて来たんだと思った。
それじゃとばかりにパンティをずらして、ペニスを挿入した。
ついにずっとしたかった、由貴へのペニスの挿入を俺は果たしたと思うと、キスを止めて由貴の顔を見つめたくなった。
キスを止めても、由貴は目を閉じて、声をかみ殺すような喘ぎが感じられるだけであった。
そこで初めて、俺は由貴と名前を呼んで見た。
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2人ともセックスレス気味って言ってたから中出しだけは出来なかった。

私は江角マキコ似の妻がいます。

妻は20代後半でバリバリのキャリアウーマンタイプ。

しばらくは子作りもせず、互いにやりたい仕事を続けよう!っていう感じ。

そんな自分達は、妻の仕事の関係である地方に2年間だけ住んでた。

自分の仕事はPCさえあればどこでもできるから、

「気分転換になるじゃん!」

と割と軽い気分で引っ越したのを覚えています。妻はというと、その転勤が決まった時は仕事を辞めるか続けるか悩んだらしいですけどね。

で、会社が用意したマンションを下見した時妻がブチギレた。

都内よりもずっと家賃が安いのにコレかよ!って。

どうせ2年だけだったらと相談し、駅前にある新築の高層マンションを借りる事にしました。

これが都内だったらスゲーな!とよく言ってたもんです。

引っ越してからは週末はコレをしてココに行って…と夢見ていたが、実際はそんな事が出来るほど暇なんて無い妻なわけです。

本社から来た生意気な小娘って思われてたんだと思う。

行く必要のない接待にも顔を出してたし、週末もゴルフ接待にまで同行してたから。

そうなると暇になるのは自分。

暇過ぎて市内のジムに通うようになり、半年もするとすこぶる元気なオッチャンになってた。

平日の午後によくジムへ行ってたんだが、都内と同じで女の人がウジャウジャいた。

汗だくでプリンプリンの胸やお尻を振ってる光景は最高だった。

だって20代~30代の若い女の人が大半だったんだもん。

顔馴染みになって挨拶をする人も増えた頃、凄くスタイルの良い主婦と仲良くなった。

でも残念だが若干ブサイク。

後ろ姿は完璧で、首から下も最高の出来。

なのに顔だけが残念っていう。

でも愛嬌がある顔で、見慣れたら味のある顔に思え始めてたのは不思議だった。

確か運動を終えてストレッチしてた時だったと思う。

仕事柄肩コリが酷いから、毎日入念にストレッチしてるんです。

そこにそのブサイクさんがやってきたので、喋りながらストレッチしてた。

その時初めてこのブサイクさんが実はお隣さんだった事に気が付いたんです。

ブサイクさんもビックリだった。

「えぇーっ!うっそーっ!」

とか大声ではしゃいでた。

何でお隣さんの顔を知らなかったのかって、別に挨拶に行かなかったわけじゃない。

両隣には何度も挨拶しようと伺ったんだけど、平日の昼間はほとんど留守だった。

やっと週末に応対してくれたのは旦那さんで、両隣とも旦那さんにだけ挨拶したわけですよ。

その後自分がいない時に妻が奥さんたちに会ったとか言ってたけど、自分は会った事がなかった。

いつか会うでしょって気軽に思ってたら、半年近く経過してたってだけ。

まあそんなわけで、そのブサイクさんはテンション上がりまくり。

さすがに恥ずかしくなった自分は、そのままイソイソと帰宅した。

でも次の日の午後またジムで遭遇して、この時はもっと凄い事になった。

なんと隣にいる女の人が、反対の隣の奥さんだと紹介されたんです。

紹介された奥さんはハッキリ言って美人。

だけど痩せ過ぎで腕なんてへし折れそうなぐらい細い。

脚もスラッとしてて長いけど、ゴボウみたいな足だった。

自分は2人と会話しながら、顔を変えたら最高じゃん、とかだいぶ失礼な事思ってた。

スペック書いておきます。

ブサイクさん…莉緒、28歳。

子無しで旦那さんは外資系のサラリーマン。

ガリガリさん…真由美、29歳。

子無しで旦那さんは銀行員らしい。


2人は年が近いからか、よく一緒にいて買い物してから帰るらしい。

コーヒーでも飲んでいきましょうよぉ~と莉緒に誘われたりしたが、一応既婚者だしヤバいかなと思って毎回丁重にお断りしてた。

真由美はそんなに積極的じゃなかったけど、莉緒はかなり積極的だった。

帰ろうとする自分の腕を抱き締めて胸を押し当ててきたり、やたら顔を近づけてきてたし。

後に分かったが、単なる欲求不満のドスケベだったからなんだけどね。

妻にも

「両隣の奥さんたちがさぁ~」

と報告はしてた。

「イイじゃない、仲良くしておいてよね」

妻は自分が負けるわけが無いと自信があったんじゃないかな。

旦那の自分が言うのも変だけど、妻は普通に美人でスタイルも申し分ない。

付き合い始めた当初は

「コイツの為なら死ねる」

と思ってぐらい惚れてたし。

のろけだねこれ。

話を戻すけど、互いの素性が分かってから2ヵ月ぐらいした頃、15時ぐらいに莉緒が訪ねてきたんです。

「パソコンの調子が悪くなっちゃって」

PCにはそこまで詳しくないが、一応見てみようかという事になり、デスクトップPCのだったのでお邪魔するハメになった。

莉緒宅は角部屋になってて、リビングはヤバいほど景色が良い。

部屋数もうちより1つ多いらしく、多分同じフロアーで1番高い部屋だったと思う。

リビングにあるPC触ってみると、何て事はない。

HDDの容量がオーバーしてただけ。

「必要無いデータを削除したら大丈夫ですよ」

って説明すると

「どうやって消すんですか?」

という。

しかも

「何を消したら良いのか分からない」

とも言い出す。

話を聞いてみると旦那さんからのお下がりだという。

「中を見ますよ?」

と確認を取り、Dドライブを見て絶句した。

エロ画像とエロ動画がギッシリ入ってたんだw

知らないもんだから再生してみると、無修正のエロ動画が大音量で再生された時はビビった。

「やだぁ…主人のだわ…恥ずかしい…」

「いやいや自分も持ってますから(笑)で、どうします?削除します?」

即答するかと思いきや、莉緒は

「どうしよう」

とか言い出した。

何考えてんだ?と思ったけど、あはは、と愛想笑いするしかない。

ウダウダ迷ってるから、

「じゃまず画像から消しましょうか」

と提案してみた。
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当分、この淫乱女を肉奴隷にしようと。そして、それからの和歌子さんはまさに思い通りの性奴隷でした。

熟女ってホント最高と思わせる女性に会いました。彼女は和歌子さんといって雰囲気は天海祐希に似てます。

和歌子さんとは職場で知り合いました。

職場に入ってきた時の和歌子さんはオバサンだけど、物凄いセクシーでした。

私はその頃32〜33くらいで、結婚して数年が経ち子供もまだ小さく育児疲れの妻に夜の夫婦生活は

拒否されている最中でした。

それでも、普通に会話をするだけの関係は1年以上続きました。

そのころから冗談でHな話も出来るようになり、ホントに気持ちは打ち解けてきたと思えていました。

ある時、和歌子さんが小さいペットボトルを持ってました。

あまりに私のおちんちんと近似した大きさだったので、職場に二人だけしか居なかったこともあり

思わず「うわ、同じくらいの大きさ!」と和歌子さんに言ってしまいました。

彼女は

「まさか! え〜、うそ!」なんて言ってますが、本気モードの顔をしました。

私は軽く

「本当だよ!試してみる?」

と言って、その場を離れました。

あの本気モードの顔なら、絶対に和歌子さんから再度アタックされるだろうと自信があったからです。

次の日からはわざと彼女との会話を避けました。

2日間位の放置の後、職場で二人だけになることがありました。

彼女はそわそわしています。 うまく会話を切り出せないで居るようです。

こうなったら助け舟を出すしかないですね。

「旦那さんと別れてから、体の関係ってどうしてる?」露骨ですね。

「ずっと(エッチを)してなくて・・・。」と和歌子さん。

「俺で良かったら・・・でも体だけの寂しさを埋めることぐらいしか出来ないけど」

和歌子さんは静かに力強く

「それでもいいので是非」と言いました。

その日の仕事帰りはお互いの車で郊外のショッピングセンターに行き、私の車1台でホテルに行きました。

仕事帰りに食事もしないでです。

和歌子さんは本当にエッチだけを求めているのでした。

和歌子さんの体は素晴らしいものでした。

まるで外人のヌードモデルのような大きなお椀形の巨乳です。

豊かなバストはEカップと言うことでした。

ツンっと天を向いた乳首は硬く隆起し、愛撫を待っているかのようです。

キス、そして唾液をからませて・・・

豊かなバストを揉みしだき、乳首を咥え軽く転がすと 快感に悲鳴を上げています。
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家庭教師先の母親のエロSEX体験談

家庭教師先の40代の母親と初めて飲みに誘われた夜にそのままホテルに行きました。
子供の勉強を見た後、妙に玄関先で余所行きの格好をし、そわそわしている母親がいて、飲みに誘われた時は母親の緊張が伝わってきました。
飲んでいるときに教えてもらったのが、旦那さんが浮気しているという事。
だから、飲みに行くくらい・・・と思っていたらしいのですが、帰ろうとして、徒歩で送りました。
その途中にちょっと暗い公園があり、酔い覚ましと言って、俺が誘ってベンチに座りました。
隣り合って座っているうちに、母親の隙を付いてキスをすると、初めは引き離そうとされましたが、俺ががっちりと背中にも手を回し、抑えていました。
キスくらい大丈夫ですよと言うと、母親は体の力を抜いて、より濃厚なキスを自ら求めてきました。
俺の手は母親の体を服の上から愛撫していましたが、そのうちニットの下から母親の胸に手を伸ばしていました。
それ以上を求めると、「そこから先はダメ」と言って、さらにキスをしていました。
仕方なく胸を触っていましたが、飽きてしまい、スカートの上からでしたが、母親の股間を愛撫していました。
すると、母親の片足が俺の膝の辺りに乗り、自分から足を開きました。
手をスカートの中に入れて、ストッキングの上からでしたが、母親の股間を愛撫していました。
母親も気持ち良さそうだったので、試しにホテルに誘うと、「行きたいけど・・」とちょっと断る雰囲気を出していたので、さらにストッキングを股間に押し当てるように、愛撫を重ねていると、「続きは室内が良い」と母親に言わせました。
駅の方に戻り、近場のラブホに入りました。
母親からしたら数年振りと言うかなり濃厚なHをしました。
ほとんどの時間体を重ね合わせるようにしていました。
そんなに時間的にはなかったのですが、かなりの濃厚さでした。
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