淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

明石市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

熟女だが巨根の彼氏がクンニもせずに入れると痛いので別れた

1:2016/02/08(月) 00:47:13.64 ID:
アラサーで結構焦ってはいるけどもなんだかすっきりしました
お話しませんか?
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熟女の嫁と中出しエッチしまくった結果

1:2016/01/28(木)01:38:19 ID:
無事に第二子を出産してくれました(^-^)
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枕もとのバックからポケットティッシュを取り出すと、 溢れ出したしゅういちの愛液を丹念に拭い去っていたのです。

妻は21歳、私は25歳で新婚1年をチョッと過ぎたところです。
私が妻と知り合ったのは会社の入社式の時で、
私の隣に立って居たの妻でした。

その時の妻に対する第一印象派は幼さの残る汚れ無き瞳、
ただ童顔というだけじゃない澄み切ったつぶらな瞳に程よく膨らんだバスト、
キュッと吊り上ったヒップのライン、私は身も心も吸い寄せられるようでした。
芸能人で言うと本仮屋ユイカに似てると思います。 
でも仕事の都合で新婚旅行には行けず、結婚して直ぐ新居での新婚生活に入りました。
それから彼女は入社10ヶ月での最速寿退社の記録を作り、
新天地となる今のデザイン事務所の経理として20人余りの小さな会社に再就職しました。
ここまでは長~い余談です!新婚旅行をお預けになった私たちは、
1月の3連休を利用して信州でスノボーを楽しもうと計画をしていましたが、
それを妻の勤める会社の社長が聞き付け妻にこう頼んだのです。

「私の妻は7年前に、私と小学校1年の一人息子を残し他界しました。
それ以降私は再婚もせずに息子と二人で頑張って来たのですが、
息子には何一つ親らしい事をしてやってません。
以前から他の家族のようにスキーやスノボー、海水浴にも連れて行ってやろう思うのですが、
私も55歳という年齢で決して息子とスポーツ楽しむ体力など残っていません。
せめて私が死んだ後に息子が苦労しないように、切り詰めてお金を残してやる事ぐらいしか出来ないのです。
しかし、それでは息子が余りにも可哀相に思うのです。
何故なら息子は妻が亡くなってからは一言もお母さんの話をするどころか、私の前では涙一つ見せず、
自分の事は全て自分でして、決して私に負担の掛からないように気を使って来てくれたのです。
それどころか、最近では掃除・洗濯だけじゃ無く、料理まで作ってくれるのです。
でも、中学2年になった今でも成績はトップを維持して、親孝行な子なんです。
だからお願いです。ご迷惑なのは百も承知でお願いします。息子を一緒にスノボーに連れて行ってやって下さい」

人の良い妻はそれを気持ちよく承諾して私に報告しました。
ん~私としては新婚旅行の変わりのつもりでいたので少し残念でしたが、
でも妻の気持ちがよく分かり快く承諾しました。

旅行当日、私たちは仕事を終えると直ぐに準備をして社長の息子しゅういちを家まで車で迎えに行き、
社長に見送られながら後部座席にしゅういちを乗せて一路信州へ車を走らせました。
車中では緊張しているのかしゅういちは私達の話し掛けに

「はい・いいえ」

としか答えず、ぎこちない時間をしばらく過ごしましたが、
パーキングで休憩した後に妻が気を利かせて後部座席のしゅういちの横に座った事で3人の距離が縮まり、
しゅういちも重い口を開くようになりました。

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「凄い!こんなSEXはじめて、癖になりそう、もう最高!またいじめてねっ」と僕のチンコを口で綺麗にしてくれました。

先日、念願のマイホームを新築しました。嬉しくて毎日家に帰るのが楽しみでなりません。

そんな僕は、31歳、妻は27歳自慢の美人妻です。

引越しも無事に 終わり、まずお隣さんへご挨拶へ伺った時の事です、年の頃30歳半ば位のなんと美しい奥様がご出てきたではありませんか、

こんな綺麗な奥様の隣に引越して こられたなんて一生の運を使いはたしたなぁと思いました。

出迎えてくれた奥様は身長160cm位スレンダーでしかも胸が見たところEかFカップはあると思 います。続きを読む

待ち合わせ場所に来たのは小柄だけどキレイ系のグラマー体型の奥様Yさんでした。

熟女人妻系の出会い系サイトで知り合った40才半ばの人妻のYさん。
だいたい20通くらいメールのやり取りでわかったことはSっ気があることで、男性をおもちゃにしながら手コキでイカすのが快感とのこと。
Mである僕はメールしながら想像を膨らませてはいつも勃起。何とか会いたいと思いそのままメールを継続すること2週間。
平日の昼間しか会えないとのことなのでわざわざその日は仕事を有給休暇にして会いに行きました。
まぁ、所詮は出会い系サイト、すっぽかされるのを覚悟していましたが、遅れること5分。待ち合わせ場所に来たのは小柄だけどキレイ系のグラマー体型の奥様Yさんでした。
あまり時間がないとのことだったので早速ホテルへ直行!
部屋に入るなりYさんはいたずらっぽい目をしてボクだけ服を脱がして立たされたまま後ろからチンコ握られていきなりシコシコされました。
そしてイキそうになると手を離されて寸止めされること実に10回以上。
しばらくするとMさんも服を脱いでくれたけど、今度はベッドの上でボクは四つん這いにされて後ろからチンコしごかれながらタマとアナルを刺激されてあえなく発射!
それで一息つくと思いきやローション代わりに放出した精子をチンコに塗られヌルヌルになったチンコをまたしごかれて…
いつの間にかYさんもブラジャーとパンティを脱いで全裸になっていて、その熟れて垂れ下がった大きな乳房と張りのある大きな尻を見たらまたチンコが熱くなりました。
Yさんはチンコを握ったまま仰向けになっている僕の方に大きな尻を向けて跨ってきました。まさに圧巻です。
目の前には丸々とした巨尻、アナルはきつく窄んでいて、陰毛で覆われた陰唇はどどめ色に沈着し、やや縦長でクリトリスを包む包皮も捲れてやや剥き出しになったYさんのマンコ。
きっと何本もの肉棒を咥えて使い込んできた熟女のマンコ。割れ目がパックリ開き、濡れそぼっていました。
もっと観察したいと思ったのもそこまで。
Yさんは僕の顔にマンコを押し当て体重を乗せて自らゆっくり僕の顔にマンコを擦り始めました。
Yさんの腰のグラインドに合わせて僕のチンコをしごき、イキそうになると寸止めを延々と繰り返されて、最後は気がおかしくなるくらい快感が襲ってきて2回目とは思えないくらい大量の精子を発射してしまいました。
僕がベッドでぐったりしているとYさんはソファでタバコを吸いながらニヤニヤしながら僕を眺めて、
「また私と遊ぶ気ある?」
と聞いてきたので、僕は、
「もちろん、また会いたいです」
と即答すると、
「今度はこんなもんじゃないわよ」
といたずらっぽい目をして言われました。
今では週に1回呼び出されてYさんのおもちゃとして弄ばれています。
 
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