淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

足利市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

おちんちんを抜くと紗世 さんのパンティーに中から出てきた精子がいっぱい付いた

当時、僕は野球部で毎日が練習。女と付き合うなんて出来ない生活。(坊主だし通学も帰宅時もほとんどむさ苦しい部員と一緒)

でも好きな子はいた。科は一緒だがクラスが隣の子。 まぁ話す事などほとんどなく、遠くから見てる感じ・・・夏休み前、クラスの奴らは彼女と夏休みデートの予定とかバイトの話とかして盛り上がってたが、僕は部活。 その子を遊びに誘いたかったが、そんなところを野球部の奴らに見つかったら、無駄に囃し立てられウザイだけだったから、やめた。 (まぁ遊びに誘う勇気も無かっただけだが・・・)

夏休みに入り、毎日練習。

お盆前になり両親と妹はバァちゃん家に5日も行くことになった。勿論、僕も誘われたが部活を何日か休む事になるから留守番する事になった。

家族がバァちゃん家に行く前日、部活から帰ると親父の弟の三井叔父さんがいた。すると思いがけない事を親父が言ってきた。
『5日も留守番は大変だから三井の家でお前の面倒見てもらう様にしたから』

はぁ~?ガキじゃねーしって思ったが、叔父さんの家族とも仲が良かったし何より叔父さん家から高校までの方が近かったから、居候させてもらう事にした。

居候初日
部活を終え自分の家に帰宅。 1時間程過ぎて、三井 叔父さんと紗世叔母さんと4才の娘さんK が迎えに来てくれた。
大量の着替えを持ち5日間の居候がスタートした。
そのまま外食して三井さん家へ。 郊外の一軒家、自分家より広く三井さん家族とも仲が良かったから、くつろげた。

居候2日目
この日も朝から部活。
昼過ぎに練習が終わり、友達の家でゲームとかして遊び、夕方位に三井 さん家に帰宅。 夕飯までK ちゃんと遊んでいた。また三井さん家族と夕食を頂いた。 叔母の紗世さんの料理が美味しかった。
今日から三井さんは仕事らしい。夕食を終え、三井 さんは『行きたくないなぁ』などと言いながら、支度を始めた。 三井 さんの仕事はホテルマン。今日から4日間は宿直の仕事らしい、お盆で夜も忙しいと言うことだった。

居候3日目
勿論、今日も部活。でも今日はいつもとテンションが違う! 明日から3日間部活が休み! しかも今日の夜は花火大会!!野球部の仲間もテンションが上がっていた。
練習が終わり三井 さん家に急いで帰り、紗世さんに友達と花火大会に行くことを告げ、友達の家に集合!5人で花火大会に向かった。
あっという間に花火大会も終わり、みんなは友達の家に泊まる事になったが、僕は居候の身・・・。帰ることにした。
10時位に三井 さん家に着いた。三井 さんはすでに仕事に行ったあとだった。
K ちゃんももう寝ていて、紗世 さんと初めて二人きりで12時位まで色んな話をして寝た。

居候4日目
この日、忘れられないほど興奮するgood-b三井e童貞の日になる。
この日は部活も休みで10時位に起きてリビングへ。 紗世さんとK ちゃんが録画していたテレビを見ていた。 まだ三井 さんは起きていない。少し過ぎてから3人で買い物に出掛けた。 
スーパーで僕と手を繋ぐK ちゃん。その横をカートを押しながら歩く紗世 さん。 
なんかドキドキする。
今まで紗世 さんを女として意識した時など無かったが、考えてみれば紗世 さんはまだ29才なんだぁよなぁ!
(ちなみに当時うちの親父が42才お袋が45才。三井さんが35才位。)

まだキスもした時がない思春期の高校生の男。一度意識しちゃうとスカウターが動きだし紗世 さんの戦闘能力を計測!
スレンダーな体。身長も僕より少し小さい位だから165c紗世位か?胸も程よくある。何より丈の短めのワンピースから覗くスラリとした脚が綺麗だった。

そんな事とは知らずにK ちゃんの横に座りお菓子を選ぶ紗世さん。 ワンピースの胸元から少し胸の膨らみが見える! 
もう『フガフガッ(゜ロ゜;』って感じ。
買い物を終え帰宅、三井 さん家に着き起きてきた三井 さんも一緒に昼食。 三井 さんが居るとさっきのドキドキ感もなくなり、いつも通りの目線で紗世 さんを見ていた。

夕方5時位に紗世 さんが友達と食事に行くらしく、支度をしていた。
近くの駅まで三井 さんが車で送って行き、僕とK ちゃんは少しの間、留守番。
留守番の間、K ちゃんはお絵描きをしていて、僕はその横でテレビを見ていた。
しかしどうしても気になる事が!
紗世 さんの下着だ! 
K ちゃんの横を立ちトイレに行くと言って、ソッコー脱衣所!
しかし、脱衣所のかごには下着が入っていなかった(T-T)
毎日気にしていなかったけど、タオルとか入ってる棚の一番下に何やら小さめの籠が入って居たので出してみた。 待ってましたー!

使用未のピンクと水色の下着が2セット!

とりあえず『クンクン』
初めて嗅いだ臭い・・・正直パンティーはなんか、くさい・・・(--;)

元に戻しリビングへ。 すぐに三井 さんが帰ってきた。
今日も三井 さんは仕事なので紗世 さんは8時位には帰ってくるらしい。
夕飯は三人で宅配ピザだった。

8時半位に三井 さんが駅に紗世さんを迎えに行った。
仕事に遅れそうだって焦っていたが、迎えに行く辺りが優しい三井 さんだなって思った。

二人が帰ってきた。三井 さんは家にも入らず玄関先で
『K・A 行ってくるよ』
足早に仕事に行った。
(ちなみにA は僕ね)
『いってらっしゃーい』

紗世 さんは少しお酒が入ったらしく少し頬がピンク色だった。

リビングに入り少し話を3人でしていたが、疲れたのか、いつの間にかKちゃんが座布団の上で寝ていた。

隣の部屋に布団を昼間みたいに敷きそっとK ちゃんを移動させた。

また二人きりの時間だ。
昨日と違うのは紗世 さんは、化粧をしていてタイトなワンピース。そしてほのかにお酒が入っていていつもより、おしゃべり。僕は紗世 さんの下着を嗅いだ、思春期の高校生。

今日も色々話した。
僕が好きな子の話もした。 
『高校生はシャイだね♪』
と少し、子供扱いされたのが嫌だった。

だから紗世 さんの初めて付き合った人との話や初体験の話も聞いた。初体験が高一ってのが、負けた気がした。

その辺からか、キスしたことある?エッチは?手繋いだ時は? などと聞かれ始めた。 
ん~!手を繋いだ時しかないけど、なにか?って思ったが、これが現実・・・・。正直に言った。 紗世 さんは笑顔で
『なんか、かわいいね』
『しょうがないじゃん!なかなかそういう機会がないんだよ!』
『別に初体験が早いから良いって問題でもないよ』
『何で?』
『思い出とかシチュエーションが大事!特に女の子がね!』
『フーン!やっぱり紗世さんも最初の人は覚えてんの?』
『そうだね!意外に覚えてるよ』
『そっかぁ!でも僕は自信ないなぁ。好きな子には未だに話も掛けられないし』
『大丈夫だよ!若い時は好きな人であれば、気持ち良いから』
『マジ?』
『本当だよ』
『良かった!でも僕はまだまだ無さそうだけどね・・・』
『何で?』
『部活が忙しいし、H (僕が好きな子)と上手く話せないしなぁ…』
『かわいいね』 『クスクスッ』
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今度は洗面所で立ちバックから。Hに腰を振らせ「鏡を見てごらん。なんてスケベなんだ」と言うと狂ったように腰を振る

今日の出来事です。暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。
待つこと数分で電話が。好みではなかったのでパス。次は援助目的だったのでパス。
3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。暇だったからかけてきたとのこと。
 

まずは普通の話から入ることに。よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。仕事のこと、ダンナのこと。。。
ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。
これはいける! と思い口説きモードに(笑)

「俺のは大きいよって言われてるから試してみる?」の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく会いたいと。
もちろん俺はOKし、待合場所へ。
そこにはちょっと太めだけどかわいらしい女性が。28、しかもとても人妻には見えない。。。
そそくさとホテルに入りまずはお風呂に
お風呂でもいろいろ話して楽しめました。
そして、いざベッドへ。

俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。
「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと「想像しただけで体が熱くなっちゃった」と。
触ってみるともうすでにトロトロ。
1ヵ月半のムラムラが一気に爆発!?

あえてクリを触らず焦らしていると「ねぇ、女のオナニーって見たことある?」と。
もちろんあるけど、あえてないと答えると案の定「じゃぁ。。。見せてあげる」と激しくクリをいじり始めました。
痛いんじゃないの? と思うほど激しい。

「おま☆こからいやらしいのがお尻まで垂れてるよ」と言うとおま☆こがヒクヒクし、ますますびしょびしょに。
一段と声が高くなり体を痙攣させ昇天。そこでも淫乱振りを発揮。

イッたばかりなのに、「今ならすごく感じるの。」と濃厚フェラ。気持いい・・・
我慢の限界に達したらしくフェラをやめ、ゴムをつけ「早く!!」と催促。

でも俺は意地悪だから息子でクリをグリグリやって焦らす。すると息子をつかみ、穴に無理やり入れてくる。
すごい淫乱ぶりだ。。。
入ってしまえば突きまくるのみ。

色々な体位で、時には深く入れ子宮を突き上げ時には浅く、角度をつけておま☆この壁をこすりあげる。Hは枕をぎゅっとつかみ、快感に耐えている様子。
何度イッても俺は容赦しない。
6度目か7度目の昇天で俺もHの中に放出。

Hはしばらく動けない。
もう一度お風呂に入り2回戦。今度は洗面所で立ちバックから。Hに腰を振らせ「鏡を見てごらん。なんてスケベなんだ」と言うと狂ったように腰を振る。

片足を上げ横から挿入。こうすると結合部が丸見えになるのです。
視覚効果もあり、またもHは昇天し、床に崩れ去りました。
ベッドに戻り正常位でフィニッシュ。散々責めまくり、どっちが年上か分からなかったです(笑)

「抜いたあともまだ感覚が残ってるの」とセックスだけじゃなく会話も楽しめ、とてもよかったです。
Hもよほど気に入ったらしく、電話番号を教えてもらいました。
今度はバイブ持参でもっと激しくしようと思います(笑)

栃木県足利市の熟女マダムのエロSEX体験談

細身なケバい化粧の ママさんが居る、一杯飲み屋を見つけました。
初めて行ってから 一週間して 行くと、客は 全く入って無く ママさん1人 カウンターで飲んでました。
「いらっしゃ~い!」
「あれっ! 静かだね~」
「さっきまで 忙しかったのよ‥」
随分酔ってました!
話しながら 飲んでると!
ピチャッピチャッ と音が?
椅子に座ったまま オシッコを漏らしてました!
「ママ 漏らしてるよ!」
「大丈夫‥よ‥ お酒 無くなったね‥今 持って来るから‥」
立ち上がろうとして 椅子から 転げ落ちて仕舞いました!
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