淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

広島市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

画像・安野由美とかいう熟女のAV女優綺麗すぎ

1:2016/01/13(水) 11:19:35.593 ID:
今日もこの人で抜いてしまった
50歳の設定なのに綺麗すぎ
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35才の人妻熟女から若い娘にのりかえたけど

1:2014/07/11(金)16:02:41 ID:
めんどくせぇw w w
2:2014/07/11(金)16:03:10 ID:
エロさがないやろ
3:2014/07/11(金)16:03:36 ID:
>>2
色気がないわ
4:2014/07/11(金)16:09:03 ID:
まーたBBAの自演によるBBAあげスレか
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ちひろさんの生女穴に、今度は直接ドクドク精液を流し込んだ

53歳、年輪を重ねたシワはあるが、可愛い顔をした小柄なちひろさんは抱きしめたら折れそうな体だった。
「てつや君、奥さんいるんでしょ。ダメよ。」
15年ぶりの再会だった。

新人の私が配属になった部署でアルバイトをしていたちひろさんは14歳年上の37歳、150cmあるかないかの小柄で華奢な、とっても可愛い女性だった。独身と知って、日増しに募る思いを伝えたが受け入れてはもらえなかった。
就職して間もなく1年になろうとしていた春先、職場の飲み会のあと、帰る方向が同じだったので並んで歩きながら必死で口説いた。
「しょうがないなあ。一回だけよ。いい、みんなには内緒よ。」
ラブホテルに入った。学生時代の彼女でも、一番年上は26歳だった。ちひろさんも見た目はそんな感じだった。いや、裸体は中学生のように未熟で、可愛い顔と相まって37歳とは思えぬほどイタイケだった。
女陰は茶色の三日月が対照的に開き、ポッカリと女穴が濡れていた。
「私、離婚歴があるの。ソコも元人妻だから綺麗じゃないでしょ。」
37歳の元人妻の女陰に舌を這わせて、メス汁をジュルジュル舐めた。元のご主人もレロッたであろう女核も味わいつくすと、ちひろさんはイタイケな体を硬直させて感じていた。
ちひろさんは、元人妻らしく上等なフェラテクを披露し、そのまま口でコンドームを被せてニコッと微笑んだ。
1年近く夢に見ていたちひろさんの女穴に、ゴム越しとはいえ侵入することができた。ちひろさんが私の男根で感じている事が嬉しかった。緩急をつけて洋子さんの女穴を抉った。色っぽい喘ぎ声がホテルの部屋に響いた。ちひろさんを揺さぶるように激しく突くと、喘ぎ声が途切れ途切れに刻まれた。
首を横に向けて半開きの口で仰け反る洋子さんを抱きしめながら、ドクドクと射精した。
「気持ちよかった?いっぱい出たね。私もエッチしたの久し振りで気持ちよかったわよ。」
コンドームを縛って後始末をしながらちひろさんが微笑んだ。

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妻は何気なく足を動かすので、スカートも捲れ上がり姿勢を下げると▽状にパンティがモロ見えでした。

最近、妻(詩央)33歳の変貌に愕然としています。

妻と結婚して10年を迎え、子供も9歳になります。
妻は顔立ちも良く、胸はEカップと男好きする体系でロングヘヤーがまた清楚な女性を
感じさせます。そんな妻が私は自慢でしたし、何より他の男性達が振り向く女性と一緒に
歩いている事が快感だったんです。
変な話ですが、妻にはもっと露出度の高い服装をして欲しいと心から思い、何度も洋服店で
”こんな服装も良いんじゃない!”などと言っていました。
しかし、いつも ”もうそんな年じゃないわよ” と相手にされなかったんです。

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座いすに座っている私の前を節子が通るたびに引き寄せ、私を跨がせてクンニします。節子が座いすに座っているときは、逆に私が引っ張られ、節子を跨いでフェラしてもらいました。

12年前私が某生命保険会社に勤務し、愛知県岡崎市に単身赴任で転勤になった年のことです。

珍しく女性の単身赴任者がいました。1歳年上、初めての年上の相手となる節子です。

節子は色白の秋田美人でスタイルもよく、社交的で誰からも好かれ頼りにされる女性でした。

東京に夫子を残して来ているわけですが、仕事もバリバリこなしいつも明るい節子には、単身赴任者特有の寂しさは微塵も見えませんでした。
そんな節子が、8月にその寂しさを一気に爆発させることになるのです。

岡崎市では、毎年8月の第一土曜日に乙川で花火大会が行われます。
私の勤務する会社は乙川沿いにあり、会議室に社員が料理を持ち寄って花火大会を見るのが恒例になっていました。
その年も20人くらいが集まり、酒を飲みながら大騒ぎしていました。

私は少し飲みすぎて、会議室の隣にある和室で酔いを醒まそうと思い和室へ行くと、そこには節子と花火大会を見に東京から遊びに来ていた節子の渋谷支店当時の同僚の康子がおり、渋谷支店での思い出話で盛り上がっていました。
その中に私も加わり三人で騒いでいると、康子がトイレに行き節子と二人だけになりました。

節子はかなりお酒を飲んだようで、首まで赤くなっています。
窓から入ってくる涼しい夜風にあたるため窓際に座った節子の服装は、白いTシャツにショートパンツでした。

胸の膨らみがはっきり判ります。
良いスタイルしてるよなぁと節子を見ていたその時、節子がふぅ?と息を吐き、酔った女性特有の艶っぽい目つきで私を見ると、「ユウさんも単身赴任だよね?一人で寂しくない?」と身を乗り出し聞いてきました。

赤ら顔で艶っぽい目つきの節子に、大人の女性の色っぽさを感じていた私は、身を乗り出し顔を近づけてくる仕草にドキドキしていました。




当時私は既に単身赴任9年目に入っており、その間に一度不倫を経験していて、寂しいというよりは独身気分を満喫していましたが、「そりゃあ寂しいよ?。たまに無性に人肌が恋しくなるね」と少し水を向けてみました。

そうすると、節子が更に近づき私の太ももに手を置き、「ねぇ、キスして…」と言ってきました。

突然の申し出に、私は一瞬固まってしまいました。
相変わらず隣の会議室ではみんなが騒いでいます。いつ誰かが和室に入ってくるかわかりません。
しかし、目の前の色っぽい節子を前にして、私の理性は一気に吹き飛びました。

ゆっくり顔を近づけ、唇を合わせます。
節子は最初から舌を差し入れてきて、舌を絡めてきます。
節子を抱きしめ、一分ぐらいそのままディープキスしていました。
節子のおっぱいの感触が、服の上からでもはっきり判ります。

康子がいつ戻ってくるかとドキドキしながら、このまま節子を抱きたいと思い、「今日終わったら節子の家に行って良い?」と聞くと、「今日は康子が家に泊まるからダメなの…」と残念そうな表情で答えます。

私は「そっか…。じゃあ、明日は?」と聞くと、「明日の夕方5時に帰るから、その後なら良いよ」と言ってくれました。

私が明日の6時に家に行くことを伝え、節子が頷いたちょうどその時、康子が和室に戻ってきました。

二人で「おかえり?。すっきりした?」と康子に聞き、三人で大笑いしました。
その後は康子がトイレに行く前のように、何事も無かったように三人で花火を見て、それぞれ帰宅しました。

翌日は夜6時が待ち遠しく、昨日の和室での出来事と今日これから二人の間に起こるだろうことを想像するだけで、肉棒がおなかに張りつきそうになるくらいビンビンになっていました。

5時50分に電話するともう節子は家に戻っており、すぐに節子の家に向かいました。

呼び鈴を押すとTシャツにスカートでエプロン姿の節子がドアをあけ、家の中に迎え入れてくれました。

「いらっしゃい。待ってたわよ」と普段仕事をしているときの節子とはちょっと違った、昨日の色っぽい表情です。
ドアを閉めてすぐに、抱き合いながらディープキスをしました。

節子は私の首に腕をまわし、ディープキスをすればするほど腕に力が入り、身体を押し付けてきます。

私も腰に手をそえ身体を引き寄せました。
3分くらいしていたでしょうか。私は腰をちょっとずらし、太ももが節子の股間に当たるようにしながら、手を腰からお尻にゆっくり動かし、引き寄せました。

太ももがクリにちょうど当たります。そして固くなった肉棒を節子の腰に押し付けます。

節子の息遣いが荒くなり、「あんっ…」と声をあげるようになりました。
「もう、エッチなんだからぁ。部屋に入って」と、私の手を取り部屋の中に入っていきました。

ダイニングの椅子に私を座らせ、「今夕食を作ってたのよ。ちょっとそこで待ってて」と言い、台所に立ち料理の続きを始めました。

部屋はきれいに掃除されていて、後ろを振り向くと隣の部屋にはベッドがありました。
あのベッドで節子を抱くんだなと思うと、節子を抱きたくて我慢できず、そっと節子の後ろに立ち、おなかに腕をまわして抱きしめました。

そして「料理ならもう出来てるじゃん。メインディッシュの節子さんが」と言いながら節子を正面に向かせ、キスしました。

節子は「もう?」と言いながらキスに応じてきます。
私は節子の手を取り隣の部屋のベッドに連れて行き、節子を寝かせ、ディープキスをしながら頬、耳、首すぎを手で愛撫しました。

手が胸に触れたとき、節子の体がピクッと震えます。
服の上からでも弾力のある感触が味わえ、乳首が固くなっているのが判ります。
Tシャツを捲し上げブラをずらし、乳首に舌を這わせます。続きを読む
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