淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

呉市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

人妻熟女だったが離婚してからやりまんビッチになったwww

1:2015/07/29(水) 21:21:10.80 ID:
46歳
子供は22と20の息子がいます
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奥さんはきゅうりでいきまくり、以前から興味のあったアナルに挿入w

会社の同僚でくるみさんっていう人がいるんだけど

入社当時から気があって、仕事だけじゃなくプライベートも一緒に飲みいったりしてた

別に嫉妬するわけでもないんですがくるみさんの奥さんはめっちゃきれいでど真ん中って感じの人なんです

芸能人でいうと、松島奈々子似でスタイルも抜群www

奥さんの年齢は34歳なんだけど・・・全然いけてる

くるみさんには二人の娘がいるんだけど、これがまたかわいい子なんです

お母さん似で将来有望株まちがいなし・・・

くるみさんは自分の奥さんのことをもう少し恥じらいをもってくれたら・・・といつもそういってます

風呂上りは娘も嫁も全裸のままで・・・と

ちょっとうらやましい部分もあり、なんとなくそんな感じかもと同感する部分はありました

まだその娘が小さいとき、はじらいもなく俺の目の前で娘におっぱいあげてたのを

みたこともあるし、夜に0さん宅にいくと娘たちは全裸ではしりまわってるし・・・

納得いくとこもありました。

去年の夏の夜にお酒を買込んで、0さん宅へおじゃましました。

夜も遅かったこともあり、娘たちはねていて、

くるみさんとくるみさんの奥さんと俺とで飲みながらしゃべっていて

くるみさんはお酒は好きなんだけど強いほうではなく、仕事疲れもあって先にねてしまいって

奥さんと俺とでおしゃべりしてたんです

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妻の唇から溢れる唾液のぬめりや友人のごつい指が差し込まれたおまんこからいつもよりも大量の白濁汁が溢れているのが丸見えです

自分の妻が他の男に抱かれる姿を想像しては1人興奮しているワタクシでしたが
つい先日現実になってしまいました。興奮したのも事実ですが同時に
不安がつのって落ち着かない毎日なのです。 
電車の中で20年ぶりに大学時代バンドをやっていた友人に会いました。
友人は地方都市に住んでいて出張で都内に出てきたそうであまりの懐かしさに
ワタクシは家に誘いました。ワタクシは50歳、妻は41歳、子供はいません。
家では昔の話に花が咲きついつい飲みすぎました。友人は出張の疲れも
有ったのでしょうつぶれてしまいリビングのソファーで寝てしまいました。
友人には毛布をかけてやってワタクシたちは2階の寝室へ。ワタクシも妻もかなり飲んだので
すぐに寝てしまいました。
翌朝ワタクシが目を覚ますと妻は既に起きて朝食の支度をしていました。
ワタクシも起き出して友人に声を掛けると、二日酔いで苦しいもう少し寝ていたい。
というのでワタクシは食事を済まして出勤する前にもう一度友人に声を掛けると
本当に申し訳ないけどもう少し休んだら帰るから。と言うのでワタクシは家を出ました。
易に向かう途中何か気になって胸騒ぎが。友人は学生時代女関係で友達とトラブルを
起こしていた事が気になりました。もしかして二日酔いでもないのに家に残りワタクシが出社して
から妻に手を出すつもりなのかも?考え出したら気になってとても出社するどころでは
有りません。10分ほどの道を戻りながら妻に電話しますが出ないのです。
会社の同僚に体調が悪く遅れて行く旨連絡を取って小走りで家に戻りました。
玄関から入ろうと思いましたが取り越し苦労だと恥ずかしいので知られないように
ガレージへ出入りするドアからこっそり家の中に入りました。
入った時点でもう妻の喘ぐ声が聞こえてきました。2人はリビングに居るようです。
ドアを少し開けてのぞくのですが位置が悪く2人を見ることが出来ません。
ワタクシが家を出るとすぐに妻に襲い掛かったのでしょうもう既に挿入されているようです。
指を入れられているのか?ワタクシは家の外に出てチャイムを鳴らしてみようかと思いましたが
とりあえずもう一度電話をかけてみました。「又××から電話だよ喧しいから電源切っておくよ」
「ダメ止めて、やっぱり止めてくださいうちの人に気付かれちゃいます。今日はもう帰ってください
お願いです」友人は妻のいう事には耳を貸さず「奥さん今だけ、これっきりなんだから僕も
こんなになってからは出さないでは帰られないよ」などととんでもない話をしています。
ワタクシは心臓が破裂しそうと言うか口から飛び出しそうなくらいドキドキし、口はカラカラに渇いて
頭の中も正常でなくなっていました。数歩歩いてリビングに入り友人をたたき出せば出来るのに
若いときのように元気になった一物を握り締め2人の姿が見える位置へ移動しました。
ドアを半分くらい開けて二階へ行く階段から見ると丸見えでした。
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ミニスカートに胸元が開いたブラウス!何時しか、パンストも太腿から下のタイプにし、ノーパン出勤です。

最近、私は痴漢に遭いました。

47歳になり、世に言うおばちゃんです。

子供も自立し、今は夫と2人で暮らしていました。

暇になった私は長年の専業主婦を卒業して働きに出る事にしたんです。

毎日家でボ~っとする日々に嫌気が差したからです。

以前、友人から誘われていた仕事があったので、電話を掛けてみると、その場でOKを貰いました。

ちょっとしたセールスみたいですが、バイト感覚でいいからと言われ気楽に働く事にしました。

電車で3駅、駅近くの会社で社長は感じが良く、社員は皆女性です。

数日間は見習いと言う事で、先輩社員(30歳)と一緒に外回りです。

彼女は、とても親切に教えてくれました。

そして

「遠藤さん(私)、スーツだけどもっと若々しい方がいいですよ」

と言うのです。

セールスは、見た目が大事だと言うので先輩社員に選んでもらう事にしました。

彼女が選んだスーツは紺色の凄く短いタイトスカートに薄手のシャツでした。

「こんなおばさんには若過ぎない?」

「全然若く見えますよ!遠藤さんスタイルもいいから大丈夫」

何だか騙された様な気がしましたが、折角なので買う事にしました。

夫には

「その歳で、ちょっと大丈夫か?」

と言われましたが、とりあえず着る事にしたんです。

翌日、真新しいスーツに着替え駅に向かいました。

混み合う中、いつもの車両に入るとギュギュ押されます。

毎日こんな事の繰り返しに体も慣れました。

(初めは、凄く抵抗があったんですが)

電車が走り始めて間もなく、いつもと何かが違う事に気づいたんです。

初めはバックかな?と思ったんですが、明らかに誰かの体の一部がお尻の辺りに当たっているんです。

その接触はやがて動きだし、明らかに揉んでいる様でした。

「えっ痴漢?」

そう思うと怖くなりました。

体を動かす事もままならない状態で、手の動きは激しくなりやがてスカートの裾の中へ入って来ました。

「ダメ!」

そう思っても声に出せません。

彼は、私のスカートに中でお尻から陰部へスリスリを繰り返し、やがてパンストとパンティの中へ指を這わせました。

「こんな所で、何て大胆なの?」

早く駅に付く事を祈りつつ、痴漢の手を受け入れてしまいました。

片手にバック、もう片方は手すりにあるので、手を払いのける事も出来ません。

ズルズルとパンストとパンティが下に降ろされ生尻が出ると同時に痴漢の指がマンコに入れられました。

「いや…もう許して」

そう心で叫んでいましたが、アソコはすっかり濡れていて、恥ずかしさでいっぱいでした。

痴漢はそんな私を見透かしたように、指を激しく動かしクリトリスと刺激させました。

長い間、夫との性行為もご無沙汰だった私は、久々に女を感じたんです。

駅に付くと、痴漢は指を抜きました。

しかし、後ろから体を押し付けて来るので、身動きは取れません。

やがて電車は走り出すと、痴漢の指がまた侵入して来たんです。

年甲斐も無く、痴漢に感じてしまった私は、遂に痴漢に胸までも揉まれ抱かれるような格好で片手は胸を揉み、片手は前からマンコを刺激していました。

数分で、私は痴漢の手によって逝かされていました。

膝がガクガクなり力が抜けて行きます。

痴漢は私が逝った事を知ると、

「エッチだね奥さん」

と耳元で囁いたんです。


恥ずかしくて、顔を伏せる事しか出来ませんでした。

もうすぐ会社のある駅という時、痴漢は手を離しパンストとパンティを戻してくれました。

多くの人の流れに乗って私も駅に降りましたが、私を痴漢していた人が誰なのか顔すら確認出来ませんでした。

トイレで、息を整え濡れたマンコを拭き、会社へ向かったんです。

もちろん誰にも言えません。

こんなおばさんが痴漢に遭ったなんて言っても馬鹿にされるだけでしょう。

電車通勤2ヵ月も過ぎた今日、何故痴漢は私を・・・。

やっぱり短いスカートが誘ったんでしょうか?

数日間、私は違う車両に乗りました。

でも、変な話この年でも男性の標的になった事に嬉しさもありました。

そして、もう一度試してみたかったんです。

その日、私は痴漢にあった車両に乗っていました。

痴漢は私を待っていたんです。

乗って間もなく後ろから押される感覚、やがて手がお尻に触れ、中に侵入して来たんです。

期待していたと言うのが本心でしょう。

この車両に乗ると決めた瞬間から、私のマンコは疼いていたんですから。

痴漢にされるがまま、私は足を開き彼の指を受け入れました。

既にパンストまで濡れる位、ダラダラでした。

痴漢は悦ぶ様にマンコに指を出し入れし私の下半身を弄んだんです。

数十分と言う短い時間ですが、私は痴漢に快楽を味わされ1人の女に戻っていました。

そして、相手がどんな人なのか知りたくなったんです。

恐る恐る振り向くと、20代前半でしょうか?

大学生にも見えるイケメンです。

驚きました。

と同時に私もまだまだいけるんだと嬉しくなりました。

彼は、私が振り向いた事に気づき顔を背けました。

このまま、電車が止まってもいい。

こんな若い彼に私は今、逝かされようとしているんですから・・・。

恥ずかしい話ですが、私は毎日痴漢に体を許しています。

そして、痴漢の為に新しいスーツも2着買いました。

もちろんミニスカートに胸元が開いたブラウス!何時しか、パンストも太腿から下のタイプにし、ノーパン出勤です。

(駅のトイレで履いています)夫は知りません。

私が痴漢に遭っている事を・・・。

熟女の皆さん、まだまだ人生捨てたもんじゃないですよ。

広島県呉市の熟女マダムのエロSEX体験談

人妻初心者隆貴、25才と申します。
昨年の六月、人妻系サイトにて敦美38才の人妻と出会いました。
首尾よく会えて、数回エッチ無しで会い、なんとかホテルにまで行けたんです。
敦美、結婚してからは旦那以外とはしていないと言うし、俺も人妻は初めてだったから、お互いなんかギクシャケしてました。
敦美は40代の旦那さんと、中学と小学の子供有り、顔はまあまあ、スタイルも切開痕と妊娠線を除くとそちらもまあまあといったとこなのかな?
なんせ人妻は初めてなんでよくわかんないことだらけです。
俺の休み、敦美のパートないときの二週間に一回くらいのペースで会ってました。
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