淑女美熟女のエロいエッチ体験談まとめ

四十路も五十路も貴婦人マダムも淑女熟女のH体験とエロ話まとめ

福山市の淑女熟女貴婦人マダムのH体験エロ話

私は彼女に注ぎ込まれた奴の体液が定着しないようにシャワーをすすめるのが精いっぱいだった

長身の彼女が軽々抱えられ、奴の一物が確実に挿入されているのが遠くからでもわかる。彼女の体重を利用しての上下運動で、ゆっくりとしたストロークなのだが、その一打一打が彼女の最奥まで届いている。

左右の乳房は交互に吸われていて、それもかなり感じてしまっているようで、唯一残ったガータベルトがいやに淫靡に見えていた。

彼女は拒否続けていた唇も完全に奴の物になっていて、
舌が絡み合ったまま体を持ち上げられベッドまで運ばれた。

どの位のセックスだったか、興奮しすぎていた私は時間を忘れて見ていた。そう途中からは映画を見ているかのような現実離れした世界と思い込むようにしていたからだ。
千紘さんは奴のすべてを受け入れていて、誰が見ても愛し合う二人が当然受胎も覚悟しての交尾で、誰も邪魔ができないし、また邪魔する必要が無く、彼女が最初拒否していた中出しも受け入れているようだ。

時々命令で四つん這いにさせられる時は、彼女の表情がわざと私に見えるように奴は彼女の尻を突き上げこねくり回した。
千紘さんのその表情はすでに一匹の雌を化していた。大きく口を開けて、
意味不明の涙をも流していて、まるで別人であるかのように。
目、そう目だけは、誰か助けてくれと言わんばかりの表情で訴えているように見えたのだが、それはより一層この現実を悲しいものにしていた。
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私の小陰唇に洗濯バサミを挟んで、唇を重ねてきます 彼の指示通りに私はすっぴんの状態です

まさひろとはもう10年のお付き合いですが、独占欲が強いのか
今でも、私が夫とセックスしないようにと貞操帯をつけさせます
お尻をなでられるだけで、ばれてしまいます
最初は時々だったのですが、今頃はほとんど毎日つけさせられています
張り型付きの革製の貞操帯です
貞操帯をはずすのは彼とセックスする時です
はずす前に必ずおおきく開脚させて、横から指を入れたりバイブレーターで刺激します
最近はどうしても夫の前で「お前が貞操帯をつけて感じるところを見たいと言うようになりました
夫は健康食品に限らず、夫の客以外の来客時には出てきません
土曜日の夕方なら夫がいるので、その時に来たいと言いってやってきました
夫は二階にいるのですが、二階から下りてくると音でわかるので、まさひろは大胆にも玄関で私をいじめます
玄関で説明しているかのように大きめの声で話していますが、私はM字開脚して貞操帯をはずしてもらいます
そして、いままでにもしたことがないようなことをしました
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カップル喫茶、スワップ、複数の男に奉仕したり、マゾ男を飼育させたり、たっぷりと淫乱な経験豊富な女に仕立てあげていくつもりです

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
 
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。
そういうKも35歳を過ぎ、子供もあまり手がかからなくなると月並みですが女として老いていく自分を振り返るようになりました。
どこにでも腰の軽い女はいるもので、義理の妹にネットナンパを教えられスリルを楽しむようになりました。
そこでおもしろそうな男、そうです私にひっかかったのです。 
メールのやり取りをしているうちにどうやら勤めているところは近いことがわかってきました。
ある日、仕事と家庭の両方で落ち込むことがあり、思いがけず飲みに誘うことができたのでした。
私がKに会ったときの最初の印象は「暗い女だな」ということでした。そこを明るく楽しい話題で時間をつぶし、そろそろ帰ろうかというところで道路を歩いていました。なんとなく手をつなぐと「暖かい手」といいます。すかさず「抱いたらもっと暖かいよ」といいすかさず抱きしめました。(まあ、私も気に入ってたわけですね)
道路の真中でしたが、彼女は抵抗せずあっけにとられていたようです。後になってしばしば聞かされるのですが、私ほど強引な男は今までいなかったといいます。
次の瞬間、私は彼女の唇を奪いました。Kははっと身を硬くしましたが、逃げなかったのです。この瞬間、彼女は私の肉奴隷となることが決まったのでした。
もう夜11時をまわっていることに気づくと、彼女はハッとしてあわててタクシーで帰ったのでした。
次のケータイメールを一番私は緊張して待っていました。彼女が普通の生活に戻っていった時、違っていた自分を認めるか認めないか、「ごめんなさい」というメールがきてしまうか、「楽しかった」というメールがくるのか、それほど力のあるわけじゃない私はいつもドキドキして待っています。
Kの場合は、こうしてカキコをしているのでおわかりのとおり「楽しかった。今度は○○○○を教えて」というメールでした。
なんだかんだで次に会ったのは2週間くらいしてからでした。ラブホテル街近くの紅茶専門店で待ち合わせ。あらわれた彼女はノースリーブのワンピースでむきだしの肩と鎖骨を見た途端、私は頭の中では早くも彼女を押し倒していました。が、現実は冷静にお茶を飲み、笑っています。「じゃあ、○○○○を教えてあげようか。電源と机のあるところへいこう」と彼女を連れ出し、細い道からいきなりホテルへ。ところが彼女は半分わかっていても、ラブホテルというところは行ったことがなかったということで「え、ここホテルなの?」とか言い出す始末です。警戒される前にさっさと部屋へつれていきます。ちょっとおごったので、シティホテルよりきれいな広い部屋です。「なんだぁ、すごくきれいなのね。」とはしゃぐ彼女。でも心の中は緊張しまくっているはずです。
言い訳をもう少し使うことにし、ソファにすわり机にパソコンを広げ○○○○の説明を始めました。でも彼女はほとんどうわの空です。期待どおりに「寒くない?」とノースリーブの肩に手をあてました。びくんとするところをそのまま抱き寄せると、そのまま抱かれにきます。キスをし尻を強くなでると「ダメ」といいながら抱きしめる手に力がはいります。

旦那しか知らないとはいえ人妻だろうから、といきなり下を触ると逃げようとします。そこをおさえつけて触るとすでにニュルニュルです。それを指摘してやると「だって触るから」といいわけしています。私はちょっとサディスティックな気分になりパンストをいきなり破り、パンティをずらしていきなり挿入しました。「アアー!」という大きい声と共に目をつぶっています。「ホテルに入って10分もしないうちに旦那以外の男のチン○をハメられて、ほんとにKはいやらしい女だなぁ。」「そんな女じゃないわ」「じゃ、これはなんなんだ」といいながら突いてやります。「アッ」「アッ」とひと突きごとにイヤラシイ声をだします。ころあいはいいだろうと一度、抜き、コンドームをつけ、次はバックからしようとしました。
ところが、Kはバックを知らなかったのです。「え、そんな獣みたいな格好でするの?風俗みたいじゃない」「風俗は気持ちいいからするんだろ。ほら、四つんばいになって尻をあげろ」「もっとだ」とバックのポーズを教えます。実は彼女は緊張のあまり忘れていますが、こうこうと電気のついたところで卑猥な裸身をさらしたのは初めてだったようです。私好みの細い体と女らしいヒップが描きだす優しいカーブがそこにあります。たまりませんね。
そこにゆっくりとカチンカチンで熱い私のペニ○をさしこんでやりました。ずぶずぶとゆっくり飲み込んでいきます。すごい締め付けです。熟女とは思えません。今度もひと突きごとにすごい声です。正常位どころではありません。これ以来、Kはバック好きでフィニッシュはかならずバックで迎えることになりました。
私は割合と射精をコントロールできるので、今日はたっぷりいじめてやろうと一時間以上、突きまくってあげました。一回こっきりにするつもりは全然なかったので、あまり体位を変えるより今日はこの二種類ときめて、しっかり教えてあげました。
そろそろフィニッシュという時に「もう、射精していいかい。」と聞くと「だして、私で満足して」というので思い切り射精しました。Kはすごく締まるのです。後ほどお話ししますが、屋外で中出ししても、そのまま帰れるほどなのです。本人はそれを当然と思っていますが(笑)
さて、終わってみてわかったのですが、今まではセックスが苦痛以外のなにものでもなかったそうです。子供はいるのですが、ホントにイヤイヤ旦那に体を開いていたそうです。ほとんど義務として。
覚悟してホテルについてきたのも、なぜ世の中の人があんなに夢中になるのか半信半疑だったところがあるそうです。ところが、私に挿入された瞬間、ビリビリ感じたということです。私も自分がスーパーテクニックをもってるとか思っていません。おそらく、不倫という背徳的状況、セックスは男女が楽しむためにあるのだから淫乱になるほうがカップルは幸せなんだ、といった事前教育が功を奏したのかもしれません。裸の男女が快楽を追求する場に常識なんかもってきてどうするんだ、と。
男に快感のポイントを見つけ出され、いやらしい言葉をいわれたり、いわされたり、卑猥な体位をとらされそれで感じていることを指摘されたり、チンポを詳細に観察させられたり、今まで知らなかったことを一気に頭に叩き込まれ、洗脳状態?で奴隷への道をまっしぐらにたどるのでした。
とうとうエッチをしたとはいえ、「たった一度の過ち」にしてしまうか、「ドロドロの快楽地獄」にするかは、まだ微妙なところです。私はここぞとばかりにKにエッチを教え込むことにしていました。(言い方を変えれば調教ですね(笑)
5 日ほどした夜、Kをデートに呼び出しました。飲んでいるとやはり心はゆれています。「すごく気持ちよかったけど、あんなことしてちゃいけないわ。」と自分に言い聞かすように話しています。私はあえて反論はしませんでした。どうせ、後で体に聞けばわかることですから。議論しちゃいけません。結果が大事なのです。
ゆれる心のせいか、かなり飲んだ後、店を出てフラフラと歩いています。私はそういうKを飲食店がはいっているビルの最上階へ導きました。幸いこのビルは屋上に出ることができます。
夜景を見ながら、後ろから抱きしめ首筋にキスをします。夫にはされたことのない愛撫で感じている様が全身から伝わってきます。
おさえる手を振り払い、前からスカートをまくりあげオ○○○を触ります。すでにグチャグチャです。「ほんとにあなたって強引ね。今までそんな男性はいなかったわ。」「なにをいってるんだ。こんなにグチャグチャにして。いつから濡らしてるんだ。濡らすのは男が欲しいからだぞ。」
誰も来ないのをいいことに私は自分のモノを出して触らせようとしました。「キャ!」そうです。Kは人妻のくせに男性器を直視したことも見たこともなかったのです。夫とのセックスでは一切そういうことは拒みとおしてきたそうです。
「そんな気持ち悪いもの触らせないで。」「自分だけが気持ちよくなる女がいるか。俺にも感じて欲しいだろ。チン○もマン○も現実に存在するんだぞ。」といいながらKの手に手をそえ、私のモノを扱かせ手つきを教えます。「ほら、Kのやわらかい手で扱くから、こんなになっちゃったよ。」ぼぉっとなったKを見て私はさらにいじめたくなりました。「ここでしようぜ。」「やめて。ダメよ。」「声を出してると人がくるぞ。」といいながら素早くスカートを後ろからめくりあげ、またパンストを破り、パンティをずらしました。しかし多少抵抗します。そこで私は彼女の乳首を服の上から強く掴みました。前回わかったことですが、彼女の乳首と子宮は直結しているようで、乳首を強くつままれると欲しくなってしまうようです。
しかし、あまりバックに慣れていないのでなかなかいい角度で尻をつきだしてきません。腰に手をいれ、下からつきあげるようにしてついに挿入しました。「アァー、」「こら声を出すと人に見つかるぞ。」といっているのに、ダメです。突くたびに声がでてしまいます。私はゆっくりと出し入れしました。やはりすごい締まり方です。ホントウにこんな名器を味わえない夫がかわいそうです。宝の持ち腐れです。
しばらく楽しんでいましたが、適当なところで止めました。
その後、喫茶店で少しお茶を飲みました。「あんなところで」「でも感じていたじゃない。Kはなんとかいっても見られそうなところでするのが好きなんだよ。」「そんなことないわ。」そうです。本当はそんなことないのかも知れません。快楽と見られるかも知れないというスリルを結び付けているのは私なのですから。
こうやって少しずつ他の男の普通のセックスでは満足できない体にしていったのです。ところがある日、夫が、 
ある日の夜、Kの子供がおじいちゃんの家に泊まりにいった晩、夫が突然襲ってきたのでした。生真面目な夫ですからおそらくヤリたかったのでしょう。年に数度、襲ってくるそうです。
K は夫とのセックスで目覚め始めた快感がやってくるのではないか、恐れていました。しかしそれは杞憂に終わったようです。Kはいつものように夫に「夫婦なので性器を貸した」だけで終わったようです。夫婦の時間をもっても私とつきあい始める以前と同様にまったく感じない、夫が暗闇の中で勝手に体の上で動いておわったということです。時々、夜遅く帰る妻に「もしかしたら」と疑念を抱いていた夫も完全に疑いはなくしたようです。そりゃそうです。夫たる自分が抱いて感じない妻は不感症にきまっています。もしそうじゃなかったら男としての誇りが音をたててくずれていきます。夫として一番考えたくない、認めたくないことじゃないですか。みなさんもそうでしょう?
でも翌週、Kは私に抱かれにきました。Kはホテルにはいると「はやくいれてください。」といいます。そうです。もはや彼女には前戯なんてものは必要はないのです。ホテルに行くというだけで、すでに体は受け入れる準備ができているし、夫との乾いたセックスのせいか、濡れ始めたアソコに無理に受け入れるのが好きなのです。
スカートをめくりあげ、パンストを破り、下着をずらしたままゆっくりと太くなった私の肉棒で犯します。もう尻をあげるポーズにもずいぶんなれてきたようです。すんなりとはいります。奥までいれると歓喜の声をだし、出し入れすると「ほしかったの、これがほしかったの。」と腰を強く押し付けながら訴えます。私はセクシーな尻をたたきながら「旦那のくされチンポを受け入れたここを俺のチン○ で清めてやる。」とえぐるように腰をつきいれます。あいかわらず手で握られているような締まり具合です。
途中で抜き取り、フェラチオを強要します。Kは「どうしてもおしゃぶりしないといけないの?」といいます。「できなければ、いれてあげない」と断言するとKはあきらめ少しだけしゃぶりました。
初日はそれでよしとし、今後も毎回しゃぶることを誓わせます。
それからまたぎっちりと一時間以上、いろんな体位で楽しみ、最後は腹に出しました。
そこで私はいいました。「俺のためにピルを飲め。中に出してほしいだろう。」「考えてみるわ」といったところでその日のデートは終わりました。
それから日々、ケータイメールでピルはどうなったか聞いていると、とうとう彼女は産婦人科にいってもらってきたのです。それを飲み始めてから一ヶ月、私はK に会いませんでした。「今度会った時は中に出してあげる。」なんてことでしょう。彼女は夫ではなく、私のために隠れてピルを飲んでいるのです。私がいつもささやく「ところかまわずセックスして中に出したい」という夢を実現するために毎日飲んでいるのです。今でも毎日飲むたびに私のことを考え、背徳感と快楽を思い出し複雑な気分なんだそうです。
おそらくKの周囲の人が知ったら卒倒するでしょう。とてもそんなピルを飲むどころかヘンタイの浮気相手がいるおうには見えない貞淑な女ですから。
そしてピルを飲んで一ヶ月たった日がきました。
久しぶりにKに会いソッコーでラブホテルに行きました。
医者によくいわれており、妊娠の恐怖はないようです。部屋にはいるなりいきなりスカートをめくりあげます。黒いパンストはいつもどおりですが、細いイヤラシイ下着をつけています。聞くとネットの通販で買ったようです。「どう、似合う?」と聞くので「いかにもぶっこんでくださいといわんばかりのイヤラシイ下着だよ。」と誉めながらいつものようにバリッとパンストを破り、下着をずらしていきなりハメます。Kはパンストを破られること、いきなりハメられることに被虐的な喜びを感じているのです。
腰を動かしながらさらにパンストを破ります。もう使い物にならないのに「イヤァ」といってます。「こうされたほうが燃えるんだろ。この淫乱な尻は」といいながらピシピシ叩いてやります。赤くなってくるにつれKも感じているのです。こういう興奮状態で叩いてもそれは痛みというより快感のようですね。マゾ女性が叩かれて感じるのは痛いのが好きという人もいますが多くのマゾ女性は興奮状態で普段は十分痛みを感じるくらいの刺激が、調度よいという人が多いのではないでしょうか。
もちろん簡単に快感を与えません。途中で抜き取りKの前に仁王立ちになって命令します「さあ、口で奉仕するんだ」一度咥えているので抵抗はしませんがあいかわらずヘタです。玉をもめ、竿を下からしゃぶりあげろ、強めに吸え、とプレイというより授業のように教えこみます。今まで一度もチン○を咥えたことのない人妻が遅れを取り戻すかのように熱心にフェラチオの練習をしているのは、征服欲を満たしてくれます。
次に壁に手をつかせてまたバックからハメます。乳首をいじめながら後ろから耳元で「こうやってところかまわずやってやるからな。」と囁くと「イヤ」といいますが、アソコはキュッとしまります。そろそろオスの刻印を押したくなりました。早く腰をふり、付き捲ります。Kの腰をグッとつかみ前後に激しく動かします。まるで自分のオナニー道具のように使ってやります。とうとう射精しました!さすがに中出しは快感に脳が痺れますね。
あまり射精経験のないKは「出たの?」と聞いてきます。(これが最近は、たくさん出たわね、というまでになりました。)「とうとう思い切り中に出してあげたよ。イヤラシイなぁ。」Kに終わったら男性のものをティッシュで拭くことを教えます。まったくどんな旦那なんでしょうか。
Kの股間からはザーメンが垂れてきません。Kは非常に締まりがいいのでダラッとは出てこないようです。
休憩して雑談しているうちにもう一度したくなり、しゃぶらせます。「また!」といいながらも口の中でみるみる大きくなるペニ○に女として喜びを感じたようです。熱心に教えたとおりにしゃぶります。口から抜いて、またハメます。「旦那に何度もされたことはないのか。」「ないわ。そんな何回もできるなんて知らなかった」「壊れるまで使ってやるからな」「イヤァ」といいながらKも腰を振ります。結合部はさっきのザーメンでイヤラシイヌメヌメ感がありニチャニチャすごい音をたてています。イヤな予感がしましたがかまわず続け、2度目なので遠慮なくまた出しました。はずすとやっぱり、ザーメンがカプチーノ状態で真っ白な泡となっています。
さんざん人妻のマン○を犯しまくった満足感で風呂にはいりました。
最初にKの露出調教をしたのは、酒を飲んだ後に某公園に酔い覚ましと称して散歩にいったときでした。暗がりでは人妻も大胆になり積極的に腕をからませてきます。人気のない林の奥のベンチに座りキスをします。舌と舌をからめあい唾液をすすりあうような濃厚なキスを教えたのは私です。耳や首筋を噛まれると電流のような快感が走ることを教えたのも私です。「おまえは俺のオマ○コ奴隷だ」と繰り返し囁き、今では自ら「私はあなたのオマ○コ奴隷よ」といい淫らにあそこを濡らすように調教したのも私です。
そういうKですからベンチに座ったところでただですむとは今や思っていません。最初はベンチでのフェラチオから始めました。咥えるまでは「人がくる」とか「誰かに見られてるよ」とか抵抗していましたが、いったん咥えるともう夢中です。男性器を口で愛撫していることに興奮しています。オマン○を触るともうヌルヌルです。旦那が相手では決して濡れることのないオマン○が私のチン○を咥えるともう受け入れ準備OKなのです。「さあ、俺の上に乗るんだ」「だめよ。人がくるわ。こんなところでなにを考えているの」「ほしくてしょうがないくせに。ほら」と私はKを立ち上がらせパンストとパンティを一気にずりおろし、私の股間に腰掛けるようにさせ貫きます。「ハァウ」というため息と共にもうKは抵抗できません。私の思うままに腰をふります。このころはまだピルを飲んでいませんでしたので射精はしませんでしたが、私は人妻のKに屋外プレイを教え込んだことで十分満足でした。
次のプレイは某百貨店の地下駐車場でした。Kをつれていく途中で「こんなところになにかあるの?」と聞きます。「あるさ。快楽がね。」と駐車場の影でやはりスカートをめくりあげ下着を引き下げ車に手をつかせバックからズコズコ突き捲りました。人がいないのをいいことにブラウスまでめくりあげ、ほとんど裸にしてやりますが快楽から逃れられません。私がはなすまでなすがままです。
こうして数回屋外での経験をすると、Kはそれはそれで楽しみにするようになりました。ピルを飲んでからはエスカレートする一方です。雑居ビルの屋上、公園ところかまわずフェラチオ、ファック、中出しです。正直、屋外での人妻への中出しは脳が溶けそうな快感です。私もやめられません。
Kが社会生活を送っている周囲の人、夫はきっとこういうKの姿をみたら気絶するでしょうね。

だんだん男の味を覚え、全身が女らしい丸みをおびてきたKをさらなるヘンタイにするべく、私が教えこんだのがアナルセックスです。そうです。いまや旦那ではまったく感じない女が、私の前では「アナルも犯して」というほどの淫乱になっているのです。
そもそも最初、バックで犯したときに少しだけ広がっているアナルを見て、容易にアナルセックスできそうだと予想はしていました。
太い糞は出るのになかなかアナルセックスができないのは精神的緊張で固くなってしまうからです。
最初に風呂で自分でほぐすように命令していました。そうやってアナルを扱うことに抵抗感をなくすのです。セックスする度に前日にアナルをほぐしたかどうか聞き、やっていなかったら「はい」というまで尻を叩きます。そうやってK自身で指2本くらいがはいるようになったところで、私が指で一度犯しました。
その次のデートではついにペペの登場です。ペペを塗りたくり、ゆっくりとアヌス周辺かをもみほぐします。Kは「ヘンな感じ」とはいっていますが拒否はしません。アナルを犯されるという背徳感のためオマン○はヌルヌルです。両方に指をいれたりしましたが、感じませんね。この肉壁をコリコリしてあげると狂ったように感じる女性とKのようにあまり感じない女性がいるのはなぜでしょうか。
それはそれでゆっくりと指をいれ、2本にしました。それでアナルのあちこちをかきまわします。きれいにしただけあって余計なものはついてきません(笑)十分ほぐれたところで私のペニスにもペペをつけ、「さあ、お尻をつきだして」といって押し込みます。ググッといった感じで入る途中で「さぁ、息をはぁーっと吐いて」といって緩んだところでスポンとはいります。「ほら、はいったよ。Kは俺にアナルの処女をささげたんだよ。」Kは恐怖におののきながらも耐えています。少しだけ用心しながら動きます。ここで痛みを覚えると再度の挑戦はむつかしくなりますから。じょじょに動きます。「どうだい。感じる?」「出そうな感じなの。でもヤッて」続きを読む

美人をソファーに寝かせて俺も上から覆いかぶさり69の形になった。 再びクリを露出させて舌先で攻めると、あんあん言いながら腰を動かしてすごくいい感じた。

自転車屋してます。(今も営業中なんで、途中空くかもです)

この前ママチャリをころがしながら、ちょっとした美人が来ました。

「急に空気が抜けちゃってぇ〜。。。」

パンクというより、フレンチバルブの辺りかな‥と思った俺は何気なくサドルに手を置いて
しゃがんで見てみた。続きを読む

散々にクンニで責めた後に、熟マンに巨根を突き立てれば何もかも忘れて快楽に身を委ねます。

単なる感想なので申し訳無いのですが・・・。

年増っていいですね。

35過ぎの女性って最高。何がって?アソコの柔軟性は若い子にはかなわないですね。

大きいモノをお持ちの諸氏なら分ると思うのですが、若い子だと余程の巨根好きでもない限り

大きいと入らなかったり、入れるのに一苦労したり、仕舞いには痛がって途中で終わったり、

入れてはみたもののキツくて巨根が赤く腫れてしまったり、半分くらいしか入らなかったり

ホント苦労しますよね。続きを読む
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